SONY サイバーショット DSC-RX1RM2 価格比較

SONY

サイバーショット DSC-RX1RM2

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270,000

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2016年2月19日 発売

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(28件)

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(459人)

画素数
4360万画素(総画素)
4240万画素(有効画素)
撮影枚数
220 枚
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新旧モデル

サイバーショット DSC-RX1RM2 のレビュー・評価

(28件)

満足度

4.48

集計対象27件 / 総投稿数28件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • レビューするつもりは無かったけれど、なんだかんだ5年も使ったので。 【デザイン】 手の中に収まる、しっくりくる大きさ。マグネシウム合金の上質な質感と、ぎっしり詰まった塊感は触るだけで満足感がある。小さいけれど、飾っておくと存在感がある。 【画質】 性能だけ見れば一世代前だが、他の方も仰るようにツァイスレンズが本当に良い。引けば精細に、寄れば蕩けるような優しい写真が撮れる。 画素数に物を言わせてピンピンに研ぎ澄まされた写真も悪くは無いが、この優しさに触れると離れられなくなってしまう。数字では表せない、感覚的な良さがこのカメラにはある。 【操作性】 必要な機能が必要な部分に付いている。特に不満は無い。ボタンのクリック感も良い。 【バッテリー】 どうにもならない。スタジオでじっくり考えながら撮っていると、セッティングの間にバッテリー切れになっているレベルで持たない。 サードパーティーで、モバイルバッテリーから給電できるバッテリーの形をしたアタッチメントが発売されている。三脚に固定して長時間使う場合はオススメだ。 持ち歩く時は5個くらい予備を持って行こう。 【携帯性】 フルサイズと思えないほどの軽量性とコンパクトさ。気にせず持ち歩いてるけど、よく考えたらこれでフルサイズなんだなあ。 【機能性】 ポップアップするファインダーが本当に良い。オモチャみたいなチープな感じではなく、シャッと出てきてカシッと決まる、重厚感あふれるメカ。これはたまらない。漢のロマンを分かっている。 【液晶】 普通。普通というのは結構大事。ピントを追い込むには画面が小さいって?虫眼鏡で見るのさ! 【ホールド感】 鞄から取り出そうとするたびに落とさないか緊張する。多少ダサくなっても、外付けグリップがあった方が良い。 【総評】 このカメラは撮るつもりがない日でも、適当に鞄に放り込んでおくといい。たまたま散歩中に良い被写体を見つけたら、それを最高の画質で切り取ることができるからだ。 ファインダーを繰り出して覗いてみると、スマホにはない特別な高揚感を感じられる。 逆に、高いカメラだから普段は怖くて持ち出せない、という人は買うべきじゃないと思う。特別な時にしか使わないなら、α7の最新型を買えばいいんだから。 いい写真は日常の中でこそ撮れる、そういう考えの人には、9年近く経った今でもこのカメラがベストだと思う。

  • 5

    2024年7月10日 投稿

    【デザイン】 目玉の親父と揶揄されますがレンズを買ったらボディが付いてきたかのようなデザインがたまらないです。 説明できない格好良さがこの機種のはき出す絵とリンクするのは私だけでしょうか。 格好いいものに理由なんかいらないです。 【画質】 素人に毛が生えただけの私でも分かる圧倒的な画質です。 専用チューニングされたツァイスレンズはもはや凶器。 ただ4000万画素オーバーは扱いにくさもあるのでそこまでいらないな、というのが感想です。 裏面照射の恩恵なのか前のモデルよりも一段と暗所に強くなったように思います。 ノイズ=悪とは考えないのでISOもバンバン上げちゃいますが破綻することもなく安定した絵が撮れます。 解像だけが全てじゃないですし、そういうのが好きな人はαのアールにGマスやらシグマを買えば良しです。 【操作性】 ソニーのUIに慣れていれば大してむずかしいこともないです。 必要なものはFNキーに入れておけばだいたい事足ります。 【バッテリー】 絶望的に保ちません。バッテリーが不良品ではないかと疑うくらいあっという間に減ります。 前のモデルの方が保った気がするけど気の所為でしょうか。 オートオフを活用するか液晶の設定を高画質モードを選ばないようにするといくらか伸びますが予備バッテリーは必須です。 カバンのサイドポケットはバッテリーだらけですがコンパクトなのでそんなに邪魔にはならないです。 【携帯性】 普段使いのトートバッグに放り込めるサイズ、1日中首から下げても疲れない500gを切る重さ、文句無しです。 【機能性】 必要最低限ですがこれくらいシンプルだと分かりやすいです。最新機種とかメニューを開くとゲンナリします。 無いよりマシレベルでいいから簡易防塵防滴設計にしてくれていたら何も言う事はないのですが。 あれだけ詰め込んだら無理だろうな、とも思います。 もっとも画質に全ブリするためだと思えば割り切れます。 【液晶】 可もなく不可もなく。 特に困ることはないですが太陽光の下だとちょっと見づらいかも。 α7C用のグラマスガラスが流用できたのは嬉しい誤算でした。 【ホールド感】 無い無い、そんなものはありません。 私はボディ右側にフリーカットの滑り止めテープを貼って対処してます。 外付けグリップはデザインを著しく悪くするので却下。 【総評】 カメラに興味を持ってズブズブと沼に沈み、やっと理想の機種に出会えたのに欲を出して手放して、死にたくなるほど後悔して買い戻した愛すべきカメラです。 RX1Rでツァイスレンズにやられたもののやっぱりレンズ交換できる機種がいいやと売り払い、α7RUにGマス載せて悦に入っていました。 しかしPCのフォルダを開けて目を引くものはRXで撮ったものばかり。 買い戻すか、と思いましたがファインダーやらWi-Fi転送やら便利機能を捨てられずにいたところでm2の発表。 が、コンデジとしてはいくらなんでも高すぎる。 ちょうどこの頃、経営する小さな会社が転落し始めて収入が1/10以下まで落ち込みました。 RUも防湿庫に詰まったGマスも全部生活費の足しとして消えて行き手元に残ったのは息も絶え絶えなRX100のみ(これはこれで愛すべき機種) 転落から数年が経ち、会社もなんとか立て直しようやく中古で購入することができました。 そりゃもう満足なのです。購入して1年半近くm2と戯れる日々。 しかしどなたかが書いていらしたようにこんな高級機を首から下げてるプレッシャーに耐えられなくなり 気疲れし始めました。 気軽に持ち出せるのがコンデジの良いところなのに大事にしすぎて防湿庫で待機させる日々。 たまに持ち出しても何かにぶつけるんじゃないか?急な雨が降ったらどうしよう、首から下げて歩いたら振動でダメになるんじゃないか、などなどネガティブな想像ばかりで疲れてしまい「やっぱり防塵防滴でもう少しラフに使える機種にしよう、ISO下げて手ブレ補正任せで気楽に撮ればいいや」とすっぱり売り払いクレジットカードの上限ギリギリまで使って出たばかりのα7CR+35F14を購入。 が、何かが違う。購入した日に1000ショット以上撮ってモニターで鑑賞しました。 しかしm2で撮った絵と比較しても明らかに解像しているのに何一つドキドキしない。あるのは強烈な「これじゃない」感。 翌日も、そのまた翌日も手を変え品を変えパシャパシャ撮るのに思い出すのは手放したm2のことばかり。 そして撮るモノもかつてm2で撮ったものばかり。 我慢ができず、夜も眠れず1週間待たずしてレンズもボディも売り払い買い戻しました(お店でm2に関してはそういう人、結構いるんですよと言ってもらえたのが救いでした) 私は本業の傍ら和楽器を演奏するお仕事をしていますので必然的に撮るものも和に寄ったものが多くなります。 RX1シリーズは何故かこういった和物を撮るとゾクゾクする絵を吐き出すように感じます。 青かぶりするという声もあるけれどそれはもう個性でいいんじゃないですかね。 100年以上前の楽器のもつ雰囲気を重厚に映し出すカメラは私の知る限りこれ以上のものは無いです。 素人の私には飯も景色もそんなに違いが分かりませんが和物の絵は別次元です。 古い楽器や建築物、枯木におじいちゃんやおばあちゃん、人や物の歴史や年輪を写すことに関してはこれを上回るものは無いと断言します。 似たようなスペックのライカQ2もレンタルで使いましたが幸い(?)自分の求めるものではなかったです。 ただ、Q2で撮ったトランペットやフルートはエロかった。あれはあれで素晴らしいんだろうと思います。 空気までも写す、なんてありふれた表現を超えてm2はモノの生み出す呼吸や撮影者の被写体と対峙したときの心象すら写します。 別にソニーに思い入れがあるわけではないですが、よくぞこんな尖ったものを作ってくれた!とエールを送りたいです。 もう二度と出ないであろうソニーの技術者たちの狂気の結集。 ライカに負けない、「日本にはRX1があるんだぞ」と胸をはって言える名機です。

  • 今更ながら8年前発売の新製品(笑)を購入しました。 α7Vに35oのGMレンズを装着し、写真の補正は嫌いなので撮ってだしで風景写真やスナップ写真を楽しんでおりました。 しかしスナップ写真を撮るにしても、GMレンズを装着するとコンパクトとは言えず、撮影機会を逃さないため仕事用のカバンに入れて持ち歩くには重さが気になっていました。この組み合わせでも十分コンパクトで軽いのでしょうが、人が求めるものに際限はありません。 αに代わるカメラが無いものかと上京した際にコンパクトなカメラを探してみました。趣味としては高価なLeica Q2や映りが秀逸なSIGMA fpLを物色しておりましたが、ふと片隅にポツンと置いてある、手垢で薄汚れて使い込まれた店頭サンプルが目に入りました。 第一印象は「なんだこの古くさいコンデジは?」でした。発売は2016年ですが現役のようです。気になって触ってみると、そのコンパクトなボディや手に取った時の好ましい重さ、私の大好きな35oのツァイスレンズ、ワンタッチで現れるファインダ―の魅力的なギミック、簡単なマクロ撮影、その機能全てをこの小さなボディに詰め込んだ機械としての塊感とデザインの妙。そして何よりフルサイズのコンデジ。第一印象は「こんな素敵なカメラがあったんだ」に変りました。そのカメラのすべてが私の琴線に触れてしまいました。それがこのRXIRM2との出会いでした。 ただ8年も前のカメラなのに価格が40万円程度と高いことから、その時は選択肢から外さざるを得ませんでした。帰ってきて考えるに、このカメラとスペックや志向性が同等であるのがLeica Q2かSIGMA fpLぐらいしかない事。Leica Q2は28o相当(35oクロップってaps-cと同じ事?)でちょっと苦手。撮影した時に出る液晶写真とプリントした時の色味の違い(調整可能かまた補正前提なのか)、結構大きい(重さと質感は最高)、怖くて旅行に持ち出せない(高級逸品)等気になり、fpLはファインダーが無くオプションを装着するとコンパクトとは言えない(でもファインダーを我慢すれば写りは最高)。レンズ交換できるがレンズが大きいとそもそもα7Vと同じことになる。等々を考えるに、やはりRXIRM2しかないと確信しました。 そこで購入を前提として、その使い勝手を知るため、カメラレンタルを利用し1か月間使ってみました。概ね好感触でしたが、そのコンパクトさゆえか写真を撮っているという実感がわかないカメラという印象があり(α7Vが良すぎました)、バッテリーはカメラの初期設定をしていて終わってしまいました。また画素数が多いのに手振れ補正が無くピントにシビアでしたし、AF抜けの不安からピントを追い込みたくても、その古さやコンパクトさゆえかファインダーでのピント追い込みがα7Vに比べて明らかに劣り、眼鏡人間にとって酷であることを実感しました。そんなこともあり、レンタル期間が終了し、このカメラへの熱が冷めた日々を過ごしていました。 私は職場のPCに趣味で撮った写真をスクリーンセイバーにして使っておりますが、ある時「こんな写真撮ったっけ、意外とやるなあ俺」と感じる写真を何枚か見つけました。ふと調べるとそれが全てレンタルで借りていたRXIRM2で撮ったものであることが判明しました。 その数十枚の写真達にはツァイス独特の色味と、主体が浮き上がるようなとろけるボケ感と、反面どこまでもクッキリ写る解像感がコンパクトボディから生み出されていたのです。 「人生は短い、やりたいことを先延ばしすることは人生の時間的損失に他ならない」 老い先短い人生、これ以上カメラという趣味で時間的損失をしないため購入を決意しました。 確かに古いカメラでありバッテリーの激減や怖いエラー表示の噂、手振れ補正がない事等、今の新製品のカメラと比べると使い勝手の悪い部分がそこここにあるものの、今でも十分に素晴らしい写真を生み出してくれる、その価値は劣化していないどころか唯一無二のものです。そして小さなファインダーへの不満やバッテリー問題も、趣味とは不便さを含めて楽しむものなのだと思うようにしました。 半年たてばスペックが刷新するような現在のカメラ業界において、8年前にすでにここまで成熟していたカメラがあったのかと改めて出会いに感謝しています。できればもっと早く出会いたかった。 今では写真を撮るたびに新しい発見がある、幸せなカメラライフをおくっています。手のひらに乗るこのカメラを“我が掌中の珠”として(笑)生涯大切にしたいと思います。 全ての皆さんの価値観にあてはまることは絶対無いでしょうが、私にとっては唯一無二のカメラです。

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サイバーショット DSC-RX1RM2 のクチコミ

(1139件/104スレッド)

  • ナイスクチコミ3

    返信数1

    2025年8月20日 更新

    長くなりすぎたので別枠にいたします とろける具合がよいですな 深い赤も素晴らしいです

  • ナイスクチコミ10

    返信数4

    2025年7月20日 更新

    EVFの修理情報をネットで検索したら5年前の事例で3万円くらいでしたが、修理に出したところ見積の金額は6万3千円でした。   https://masahiromat.com/2020/06/%E3%80%90sony-rx1rm2%E3%80%91%E3%81%AEevf%E3%82%92%E4%BF%AE%E7%90%86%E3%81%97%E3%81%9F%E8%A9%B1.html/ 流石に倍になるとは予想していなかったので、情報共有です。

  • ナイスクチコミ58

    返信数22

    2025年7月19日 更新

    https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202507/25-0715/ 唐突に10年後に後継機が出ましたね シリーズが続くのは大変喜ばしいところだが 市場想定価格66万円て… この類の製品は一眼とレンズ買うよりめちゃ安いてのが大きな魅力だったけども α7RXとFE 35mm F1.4 GM買うくらいの値段ですね… α7RW、α7CRにすれば10万円近く安くできる まあ先代より26g軽量化して小型軽量化は理想的なんだけどね♪ フルサイズミラーレスが大きく重いのしかないからここはマジ魅力

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サイバーショット DSC-RX1RM2 のスペック・仕様

  • 有効約4240万画素の35mmフルサイズセンサーと画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。
  • ZEISS「ゾナーT 35mm F2」の大口径単焦点レンズを採用。レンズ一体型ならではの利点を生かし、レンズのすぐれた描写性能を最大限に引き出す。
  • 「ファストハイブリッドAF」に対応しAFレスポンスを従来比約30%に高速化。光学式可変ローパスフィルターで、ローパスフィルター効果のオン/オフを実現。
撮像素子
画素数 4360万画素(総画素)
4240万画素(有効画素)
撮像素子

撮像素子

撮像素子

光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。

35.9mm×24.0mm(フルサイズ) Exmor CMOSセンサー
レンズ
焦点距離

焦点距離

焦点距離

レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。
数字が小さくなるとより広く(広角)、大きくなるとより狭く(望遠)撮影することができる。

35mm
F値

F値

F値

レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。
レンズが明るいと入射する光の量が増え、シャッタースピードを早くすることができる。

F2
マニュアルフォーカス
基本仕様
ファインダー方式 電子式
USB充電
撮影枚数

撮影枚数

撮影枚数

CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。

220 枚
デジタルズーム 8 倍
最短撮影距離 30cm(標準)
20cm(マクロ)
記録メディア SDカード
SDHCカード
メモリースティック Duo
メモリースティックPRO Duo
SDXCカード
メモリースティックPRO-HG Duo
microSDカード
microSDHCカード
microSDXCカード
Eye-Fiカード
記録フォーマット JPEG/RAW
シャッタースピード 30〜1/4000 秒
液晶モニター 3型(インチ)
122.88万ドット
撮影感度 通常:ISO100〜25600
拡張:ISO50、64、80、32000、40000、51200、64000、80000、102400
起動時間 1 秒
ファインダー 電子式ビューファインダー(235.92万ドット)
電池タイプ 専用電池
専用電池型番 NP-BX1
連写撮影 5コマ/秒
インターフェース マルチ端子、HDMIマイクロ端子
動画
フレームレート 60 fps
動画撮影サイズ 1920x1080(フルHD)
記録方式 XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0
最長撮影時間 約30分
撮影機能
チルト液晶

チルト液晶

チルト液晶

可動式液晶モニターの一種で、モニターが上下にチルトする機構を指します。上にだけ動くもの、上にも下にも動くもの、180度動いて自分撮りに対応するものなどがあります。構造はシンプルで便利ですが、縦位置でのローアングル撮影には未対応です。

顔認識

顔認識

顔認識

人物にカメラを向けた際、被写体の顔を認識し、自動的にピントや明るさを合わせてくれる機能。
機種によって、複数の顔を認識することができたり、笑顔を認識して自動的にシャッターを切ることができるものがある。

AF自動追尾機能

AF自動追尾機能

AF自動追尾機能

指定した被写体に自動的にピントを合わせ続ける機能です。ピンボケを防げますが、被写体によってはうまく追尾してくれないこともあるため、通常のAFとうまく使い分ける必要があります。

セルフタイマー 10/5/2秒
バルブ撮影
ネットワーク
Wi-Fi

Wi-Fi

Wi-Fi

ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能

Wi-Fi Direct対応

Wi-Fi Direct対応

Wi-Fi Direct対応

無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。

NFC

NFC

NFC

近距離無線通信技術の規格で、実はおサイフケータイもNFCの一種です。NFC自体は写真転送には向かないので、カメラとスマホをくっつけてWi-Fiを作動させ自動接続するのに使われます。

サイズ・重量
幅x高さx奥行き 113.3x65.4x72 mm
重量 本体:480g
総重量:507g
カラー
カラー ブラック系
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