パワープロジェクター LX-MW500 スペック・仕様・特長

2016年 1月下旬 発売

パワープロジェクター LX-MW500

5000ルーメンの高輝度な投影に対応するプロジェクター

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パネルタイプ:DLP アスペクト比:16:10 パネル画素数:1280x800 最大輝度:5000ルーメン パワープロジェクター LX-MW500のスペック・仕様

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パワープロジェクター LX-MW500CANON

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2016年 1月下旬

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パワープロジェクター LX-MW500 のスペック・仕様・特長



基本スペック
用途 ビジネス(業務用)
スクール(学校用)
パネルタイプ DLP
光源水銀ランプ光源 タイプ据え置き
詳細スペック
最大輝度 5000 ルーメン コントラスト比3750:1
アスペクト比*116:10 パネル画素数1280x800
パネルサイズ0.65 インチ 対応解像度規格〜WXGA
最大表示色1677万色 騒音レベル38 dB
機能
4K  3D対応 
HDR対応  HDR方式 
短焦点  Wi-Fi 
Bluetooth  バッテリー 
スピーカー搭載 SDカードスロット 
台形補正  ゲームモード 
スクリーン付き  MHL 
映像入力端子
HDMI端子  DisplayPort 
DVI  RGB(VGA端子)
S端子 コンポーネント 
コンポジット USB 
BNC端子    
サイズ・重量
幅x高さx奥行465x123x264 mm 重量5.4 kg
投影距離
40インチ  40インチワイド 
60インチ  60インチワイド 
80インチ  80インチワイド 
100インチ  100インチワイド 
エコマーク
エコマーク   認定番号 
 
 
 
 
 
 
※プロジェクタ項目解説

*1 アスペクト比
画面等の縦横比を示します。
一般的に、ホームシアター用途は16:9、プレゼンテーション用途は4:3となります。

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パワープロジェクター LX-MW500
CANON

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新製品ニュース キヤノン、5000ルーメン対応のDLPプロジェクター「LX-MU500/MW500」など
2015年11月9日 18:00掲載
MU500 MU700 X320

キヤノンは、「パワープロジェクターシリーズ」の新モデルとして、高輝度モデル「LX-MU500」「LX-MW500」を2016年1月下旬より発売すると発表した。

「LX-MU500」はWUXGA(1920×1200画素)、「LX-MW500」はWXGA(1280×800画素)に対応し、いずれも5000ルーメンの高輝度な投影が可能。デジタルマイクロミラーデバイスを使用したDLP方式を採用し、経年劣化によるパネルの焼き付きや色あせが少なく、すぐれた耐久性を実現する。また、レンズを本体の中心に配置したセンターレンズ機構によって、天井からつり下げて設置する際など、設置位置を容易に決められるという。

さらに、HDBaseT規格やMHL規格に対応したHDMIなど、豊富なインターフェースも装備。HDBaseT規格に対応し、LANケーブル接続で離れた場所に設置したプロジェクターに映像や音声を伝送できるため、長距離の配線工事が容易に行える。MHL規格の対応によって、スマートフォン/タブレットからPCを介さずに、直接映像の投影や画面操作を行える「スマホダイレクト投写」も可能だ。

「LX-MU500」の主な仕様は、画素数が1920×1200ドット、コントラスト比が2500:1、投影距離が60〜240型(1.5〜5.8m)。本体サイズは465(幅)×112(高さ)×261(奥行)mm(突起部含まず)、重量は約5.4kg。

「LX-MW500」の主な仕様は、画素数が1280×800ドット、コントラスト比が3750:1、投影距離が60〜240型(1.4〜5.5m)。本体サイズは465(幅)×112(高さ)×261(奥行)mm(突起部含まず)、重量は約5.4kg。

このほか、「パワープロジェクターシリーズ」の新モデルとして、「LX-MU700」「LV-WX320」「LV-X320」「LV-WX310ST」「LV-X310ST」を2015年11月下旬より発売する。

いずれも価格はオープン。

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