パワープロジェクター LX-MW500 のスペック・仕様・特長
| 基本スペック | |||
|---|---|---|---|
| 用途 | ビジネス(業務用) スクール(学校用) |
パネルタイプ | DLP |
| 光源 | 水銀ランプ光源 | タイプ | 据え置き |
| 詳細スペック | |||
| 最大輝度 | 5000 ルーメン | コントラスト比 | 3750:1 |
| アスペクト比*1 | 16:10 | パネル画素数 | 1280x800 |
| パネルサイズ | 0.65 インチ | 対応解像度規格 | 〜WXGA |
| 最大表示色 | 1677万色 | 騒音レベル | 38 dB |
| 機能 | |||
| 4K | 3D対応 | ||
| HDR対応 | HDR方式 | ||
| 短焦点 | ○ | Wi-Fi | |
| Bluetooth | バッテリー | ||
| スピーカー搭載 | ○ | SDカードスロット | |
| 台形補正 | ゲームモード | ||
| スクリーン付き | MHL | ||
| 映像入力端子 | |||
| HDMI端子 | ○ | DisplayPort | |
| DVI | RGB(VGA端子) | ○ | |
| S端子 | ○ | コンポーネント | |
| コンポジット | ○ | USB | |
| BNC端子 | |||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 465x123x264 mm | 重量 | 5.4 kg |
| 投影距離 | |||
| 40インチ | 40インチワイド | ||
| 60インチ | 60インチワイド | ||
| 80インチ | 80インチワイド | ||
| 100インチ | 100インチワイド | ||
| エコマーク | |||
| エコマーク | 認定番号 | ||
*1 アスペクト比
画面等の縦横比を示します。
一般的に、ホームシアター用途は16:9、プレゼンテーション用途は4:3となります。
- スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
![]() |
![]() |
![]() |
キヤノンは、「パワープロジェクターシリーズ」の新モデルとして、高輝度モデル「LX-MU500」「LX-MW500」を2016年1月下旬より発売すると発表した。
「LX-MU500」はWUXGA(1920×1200画素)、「LX-MW500」はWXGA(1280×800画素)に対応し、いずれも5000ルーメンの高輝度な投影が可能。デジタルマイクロミラーデバイスを使用したDLP方式を採用し、経年劣化によるパネルの焼き付きや色あせが少なく、すぐれた耐久性を実現する。また、レンズを本体の中心に配置したセンターレンズ機構によって、天井からつり下げて設置する際など、設置位置を容易に決められるという。
さらに、HDBaseT規格やMHL規格に対応したHDMIなど、豊富なインターフェースも装備。HDBaseT規格に対応し、LANケーブル接続で離れた場所に設置したプロジェクターに映像や音声を伝送できるため、長距離の配線工事が容易に行える。MHL規格の対応によって、スマートフォン/タブレットからPCを介さずに、直接映像の投影や画面操作を行える「スマホダイレクト投写」も可能だ。
「LX-MU500」の主な仕様は、画素数が1920×1200ドット、コントラスト比が2500:1、投影距離が60〜240型(1.5〜5.8m)。本体サイズは465(幅)×112(高さ)×261(奥行)mm(突起部含まず)、重量は約5.4kg。
「LX-MW500」の主な仕様は、画素数が1280×800ドット、コントラスト比が3750:1、投影距離が60〜240型(1.4〜5.5m)。本体サイズは465(幅)×112(高さ)×261(奥行)mm(突起部含まず)、重量は約5.4kg。
このほか、「パワープロジェクターシリーズ」の新モデルとして、「LX-MU700」「LV-WX320」「LV-X320」「LV-WX310ST」「LV-X310ST」を2015年11月下旬より発売する。
いずれも価格はオープン。
- 価格.com 新製品ニュース
キヤノン、5000ルーメン対応のDLPプロジェクター「LX-MU500/MW500」など2015年11月9日 18:00掲載



