FiiO FiiO X7 [32GB] 価格比較

FiiO X7 [32GB]

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FiiO X7 [32GB]

メーカー希望小売価格:-円

2015年12月18日 発売

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記憶媒体
フラッシュメモリ
外部メモリ
記憶容量
32 GB
再生時間
9 時間
インターフェイス
USB2.0
Bluetooth
ハイレゾ
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FiiO X7 [32GB] のレビュー・評価

(13件)

満足度

4.34

集計対象13件 / 総投稿数13件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 手持ちのX7はAM2装備ですので音質はAM2での評価となります。 【デザイン】 アンプのデザインがAM1と微妙に異なる。デザインはAM1の方が良い(AM1はヘアライン仕上げ、AM2はプラ塗装仕上げ) 【携帯性】 気持ち縦が長いですが、可搬性はごく普通 【バッテリ】 持ちはandroid4系時代は最悪ですね。 android5系になってからはだいぶ改良されましたが、決してバッテリ−もちがいいとは思いません。 現在は3.3.7ファームで運用しています。 【音質】 AM2の場合は、少し粗さがありますが、AM1よりはバランスが良いと思います。 ただ、クラスの割に低域の解像度が甘く、低域だけは平板的なのはいただけません。 AM1・AM3B・AM3C・AM5でも同一傾向のサウンドなので、多分これはこの本体の実力がその程度なのだろうと判断できます。 ※AM3Bの場合、3.5mmアンバランスの音はAM2に負けます。 【拡張性】 アンプユニットが差し替えられますので面白いと思います。SDカードスロットが1つなのは残念。 【総評】 アンプユニットを購入するのであればX7 MKIIの方がコスパが良いかもしれませんね。低域が平板的という時点で私的にはダメですね。

  • バランスモジュールが発売される前に手放しました。 その後発売されたものを確認しましたけど、あまり評価は変わりませんでした。 付け替えが出来るというコンセプトは良かったのですが、音色が好みではなかったので、モジュールを交換しても評価は変わらなかったです。 ある程度予想はしていましたけど、好みから遠いDAPを選んだため、短期間で手放しました。 基礎能力は高いと思いますけど、AKやウォークマンなど比較的味付けの強い(個性の強い)DAPを利用している人の乗り換えは結構微妙かもしれません。求める傾向に合わせて購入した方が良いですね。 【以前のレビュー】 その後、AM2を追加で購入しました。 初期から付いているものはやや出力が不足するので、多ドライバのイヤホンなどで聞く場合にはAM2を利用すると良いと思います。 K10で利用した場合は結構変わりました。 オペアンプも違いますので音色も変わります。ただ一段上になるとかではなく、駆動力が不足しているイヤホンならそこそこ効果はあるけれど、音質的には差が出るものではなく、音色が変わるという感じです。 AM2に交換して3週間程度使用したレビューです。 購入当初から感じていたけれど、高音も中音も低音もそつなく出ます。苦手なジャンルもそんなにない感じはしますが、逆に得意なジャンルも見当たらない感じです。あえて言うならクラシックのように落ち着いた感じで聞くジャンルは得意かもしれない。 淡々と音を鳴らす感じなので、感情を入れるようなジャンルやボーカルものはあまりにも味気なく感じます。 メインがそう言ったものが多いので、明らかに選択ミスという感じがしています。 長時間(1時間程度)聞くと眠くなるDAPも初めてです。今まで味付けが強いものを聞いてきた私には刺激がなさすぎて、眠くなります。 眠たくなる音という意味ではありません。 バランス対応のアンプを待とうかと思いましたが、アンプを交換しても傾向は変わらないでしょうから、手放す可能性が高くなりました。 気付いた点 1.pureモードとAndroidモードはほぼ差を感じません。 アプリを変えれば変わりますが、モードの差は殆ど感じません。 2.メモリ再生は電源を入れると自動で曲を再生してしまいます。 レジューム機能として使うには不便です。設定しないと曲の選択から始める必要があります。 3.powerampをインストールして、曲を数曲試し終了し、ピュアモードに変更した場合でもpowerampの履歴が残っている音楽ファイルが再生を開始し、ピュアモードで再生する音と同時に再生します。音は非常に小さいので気付くまでに時間がかかりますが、一定時間が経過するとボリュームが大きくなっていたので、不思議に思い確かめた所発覚しました。 電源を入れて再生する度にその症状が発生しましたが、powerampをいじっても解消しなかったので、アンインストールしました。それで解決しました。他のアプリはさほど試していませんが、確認できたのはpowerampのみです。 【以前のレビュー】 アンプの交換に対応し、バランス接続も可能になるということで発売時より興味がありました。 迷っている間に技適の問題などが発生したので、購入の機会を失っていましたが、販売再開したため購入してみました。 Fiio製品は初の購入になります。 ある程度利用してみましたが感想としては良くも悪くも優等生という感じです。 得意も不得意もなく80点位の評価という感じです。 今までのXシリーズとの比較だと、音が綺麗になり、やや低音が大人しくなった感じでしょうか。 操作性も問題なく、ホワイトノイズなども感じませんし、製品としての出来はナカナカ良いです。 タグもアルバムアートも問題なく認識し、128GBも200GBもSDは普通に認識します。 欠点として挙げるなら、この機種に限らずXシリーズ全般に言えるかもしれませんが、味付けが少なく、味気ない音でしょうか。 特定の音域が強調されている訳でもなく、欠点らしい欠点は浮かびませんが、売りとなる特徴にも乏しいかなというイメージです。 10万円前後のDAPは味付けが強い個性的な機種が多く、それらの機種と比較すると、イマイチ特徴が乏しいかなという感じがします。 店頭で試聴するとインパクトに残る感じの個性は感じにくいタイプだと思います。 今までモニター系のDAPは購入して来なかったので、初めてのタイプになります。 エージングも終了していませんし、バランス対応のアンプも発売されていないので、現時点の評価は4です。

  • 【デザイン】 あくまで設計という意味では、OSがandroidなので 操作性などは、最近のandroidスマホになれていれば全く問題ない 【携帯性】 64x130x16.6mm 重さは220g 大きさはiphone seと同等で、厚みと重さが2倍ぐらい 手に持つとずっしりと重さを感じるので、 手の小さい女性などはちょっと持ちにくいかも ポケットに入るギリギリのサイズ感 【バッテリ】 バランスやwifiを使用してると6時間持たないぐらいで、 バッテリの持ちは悪い ケースを装着してれば気にならないが、 使用中は本体が結構熱くなる 携帯機はサイズや電源など様々な制約が課されており、 x7はバッテリの持ちを犠牲にして音質を優先した設計 最終的には、音質、サイズ、使い勝手、価格等、 色々な要素の中から、重要視する項目を考慮して、 自分なりの着地点を見極めればよい 毎日使うなら、毎日の充電は必須 【音質】 どこか業務用の機器に通ずるような音 具体的には、 DACは、デジタルをアナログに変換することに徹し、 何も足さないし何も引かない アンプは入力された信号を増幅するだけ 付属のAM1と組み合わせたときはその印象が特に強く、 人によってはつまらない、地味となる可能性有り ただ、モニターほど硬質で定位がバッチリな音像を描く感じではなく、 むしろ音像型というよりも音場型にシフトすることで、 リスニング向けに調整した印象が強い 出音自体は、メリハリがきいて力強いというより、 繊細で丁寧なモニタっぽさがある 一つ一つの音を聴き込むというより、 音が広がる空間を味わえるのが最大のウリのDAP ライブ音源など音場が広く聞こえるチューニングをした録音が、 より広大に聞こえる訳でもなく、 逆に、スタジオ録音など、音場が狭い音源が、 広々と聞こえる訳でもない 音源の持つ広さをそのまま体感できる 各アンプモジュールの印象は、他の方に概ね同意できるので割愛 ネットではここを含め、AM3とAM5を絶賛するレビューを多数見かけるが、 AM1やAM2が音質的に劣ってるわけではなく、 あくまで組み合わせの相性が大事 手持ちの数Ωのイヤホンから数百Ωのヘッドホンまで、色々試したが、 一番相性が出にくいと感じたのはAM5 AM3A 後継機のx7 MarkIIに標準搭載されているバランスアンプの単品版 AM3で問題になっていた外部ノイズへの対策を施した省電力版 wifiを使用した際のノイズは問題ないレベルまで改善されている spotifyなどのストリーミングを利用したいなら付属のAM1よりは推奨 音質的には、基本的にAM3と同等で、AM3は元気な感じ、AM3Aは繊細な感じ 省電力がそのまま違いになっているイメージで、 AM3がハイゲイン、AM3Aがローゲイン 【操作性】 左右の側面に物理ボタン 左側は、電源オン/オフ、音量の上下 右側は、再生/停止、曲戻し/曲送り OSがandroidなので当たり前だが、 android対応のリモコン付きのヘッドホンやイヤホンは、 問題なく使える bluetoothにも対応してるので、公式のRM1やiRemote Shutterなどの リモコン操作が思いの外便利 個人的に、どんなに音質が素晴らしくても、操作性が残念だと とたんに購入意欲が削がれる ここ最近のDAPでもかゆいところに手が届かないものが多いが、 x7含め、どれも一定の水準はクリアしてるので不満はない 【付属ソフト】 付属のfiio playerは特に問題ない google playに対応している(要アップデート)ので、 好きなアプリを入れられ、拡張性高く便利 【拡張性】 好みや用途に合わせてアンプモジュールを選べるのは、 ユーザにとってはうれしい点 ただ、ネジ止めされてるため交換が煩わしく、 気に入ったモジュール以外の使用頻度は著しく落ちる 再生ソフトも付属だけでなく google storeからダウンロードできるので、 ユーザの音の好みや用途に合わせて、 好きなように調整できる また、ポタアンを製造してるメーカーでノウハウがあるからなのか、 ラインアウトの質がいい 単体運用が多いが、 手持ちのポタアンAHA-120とporta tube+につないでも使用中 ただし、3.5mmのアンバランスのみ 後継機になってもバランスのラインアウトは非搭載 デジタル出力はコアキシャルで4極という独自仕様 DSDの出力が可能 DoPやUSB DAC、DLNAにもアップデートで対応済み 【総評】 邦楽はほとんど聞かず、ほぼ洋楽が中心 ジャンルはロックからジャズ、テクノやメタルなど雑多 年代も古いと50年代〜最新のEDMまで様々 今はライフスタイルが多様化したせいで、 オリコンなどのランキングを見る限り、 邦楽の音楽市場は下火でニッチになっている それに影響される形で、(自分の目には) ある特定のジャンル/ミュージシャン/アーティストしか聴かないユーザは それ以外ほとんど聴かないという、ユーザそのものもニッチ状態(に映る) メーカーも特定のターゲット(主にアニソンやアイドル、声優など) を狙い撃ちした方が目に見えた利益を出しやすいのかな、 なんて邪推したくなる そんなご時世では、自分のような、洋楽がほとんど、 しかも色々と聞く雑食派は今時珍しいかもしれないが、 どんなジャンルでも不満なく鳴らしてくれるx7は希少な存在 価格が上がると、ハイレゾやDSDは最高のパフォーマンスを発揮するが、 音源や環境の粗も律儀に再現して、 曲によっては停止ボタンを押したくなるものや、 逆に、どんな曲でも綺麗で美しく鳴らしてしまい、 心地よく聞かせてくれるがどこか物足りない、 という得手不得手が出てくる機種が多い 一定の価格から上は、好みの差になり、 得られるものも大きいが、失うものも大きい ネットの価格は投げ売り状態で、もはやバーゲン 様々なジャンルを聞く人や、 聴き疲れのないDAPを探している人にオススメしたい 味付けをしないことが味付けになっていて、 モニター調に聞こえるところがあり、 好みが出やすいと思われるので要試聴

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FiiO X7 [32GB] のクチコミ

(255件/46スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数1

    2018年4月14日 更新

    4.4mm対応とのことなのですが2.5mmと大きな差はあるのでしょうか?nw-zx300の音は好みじゃなかったのでx7で4.4mmが使えるのにすごく期待しているのですが。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ7

    返信数5

    2018年3月4日 更新

    ポケットの中で音量操作すると曲送りと曲戻しを押してしまい興醒めする事が多々あります。 押し間違えが無くなる工夫ないでしょうか?

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2018年1月1日 更新

    既に、どなたかがご指摘されていたらごめんなさい。一部機能の不具合に関する情報です。 音質を変更できる「Viper Effect」にバグが認められます。 少なくとも、サンプリングレート「192kHz 24bit wav,fiac」のファイル再生時に「Viper Effect」の機能の一部を使用すると 音が途切れて、聞くに堪えません。 「X5 Gen 3」でも程度は異なるものの、同様の現象が認められました。 ところが、384kHz、96kHz 等では問題ありません。(?) 当方が確認している、不具合を起こす機能は、「Fire equalizer」、「Analog X」です。あと他の機能でも組み合わせでも 同様に発生するようですが、すべては確認しておりません。 メーカーに問い合わせたところ、メーカーでも再現し、認識して頂いたので、次のファームウェアのアップデート時に間に合うよう 「チャレンジする」との回答をいただきました。(「チャレンジ」しなくても良いので、確実なものでアップデートしてほしいですが) 「Viper Effect」は結構、遊べるので、FiiOでは多用しておりました。個人的には早急の改善を期待したいです。

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FiiO X7 [32GB] のスペック・仕様

  • 1.4GHz Cortex-A9 CPU「Rockchip RK3188」を搭載した、ハイレゾ音源対応デジタルオーディオプレーヤーのフラッグシップモデル。
  • DACチップ「ESS ES9018S」を搭載し、135dBのS/N比とダイナミックレンジ、-120dBの低歪み率を実現している。
  • 着脱可能なアンプモジュールを採用し、オプションのアンプモジュールに換装可能。
基本スペック
記憶媒体 フラッシュメモリ
外部メモリ
記憶容量 32 GB
OS種類 Android 4.4.4
インターフェイス USB2.0
Bluetooth
再生時間 9 時間
電池タイプ 内蔵
量子化ビット数 64bit
サンプリング周波数 384kHz
オーディオ機能
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

DSDネイティブ再生
ネットワーク機能
Bluetooth

Bluetooth

Bluetooth

周辺機器をワイヤレス(ケーブルなし)で接続する規格。

プレーヤー側で対応していれば、Bluetooth対応のヘッドホンなどをワイヤレスで接続できる。

Bluetooth 4.0 + EDR
画面性能
タッチパネル
パネル種類 IPS TFT
液晶サイズ 3.97 型(インチ)
液晶画面解像度 480x800
対応フォーマット
MP3
FLAC
AAC
ALAC
DSD
WAV
WMA
AIFF
OggVorbis
サイズ・重量
幅x高さx奥行 64x130x16.6 mm
重量 220 g
カラー
カラー Titanium
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