Corsair Gaming STRAFE RGB MX Silent CH-9000121-JP 価格比較

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Corsair

Gaming STRAFE RGB MX Silent CH-9000121-JP

メーカー希望小売価格:-円

2015年12月19日 発売

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キーレイアウト
日本語
キースイッチ
メカニカル
インターフェイス
USB
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Gaming STRAFE RGB MX Silent CH-9000121-JP のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 光物でメカニカルSilentキーをGetです (^_^) 【デザイン】 本体がメタル製でないのが少々残念ですが すっきりしたデザインは良いですね。 【キーピッチ】 これは使用しているHAVITの茶軸とほとんど感覚は同じ。 キートップも中央がへこんでる様子も同じで私的にGood! 【ストローク】 はっきりカチッと音が確認しにくいが問題なし。 実に静かでありますね。 【キー配置】 私的に英語版のほうが光透過には美しく良かったんだが 日本語という事でどなたも普通に扱いやすいでありましょう。 【機能性】 私的に購入動機はこれLED光物がうれしい (*゚v゚*) Corsair Utility Engineソフトで光物パターンが 選択できて満足しております。 FPS/MOBAキーキャップを同梱もゲーマーにはうれしいかも。 【耐久性】 これからですね。 【総評】 購入動機の光物に関してもキータッチに関しても 大いに満足できる一物でありました。 ************************************************* ■日本語配列 109キーボード ■SILENTの Cherry MXキースイッチ ■1,680万色LEDバックライト採用 ■全キーにマクロ設定可能 ■Nキーロールオーバー アンチゴースト機能対応 ■FPS/MOBAキーキャップ付き ■サイズ:448mm x40mm x170mm ■重量:1530g ■インターフェイス:USB 有線 ************************************************** 光物でCherry MXキースイッチ大いに気に入りました (^_^) これも永く付き合えたら幸いです。

  • 5

    2015年12月25日 投稿

    今までRazer社のBlackwidow Chromaの緑軸(以下、Blackwidow)を使用しており、そちらからの買い替えになります。 軸の性格やメーカーが違うので比較できるものかが分かりませんが、他にメカニカルキーボードを使用した経験がありませんのでそちらとの比較を交えたレビューになります。 【デザイン】 こちらの製品を購入するに至ったきっかけの殆どがデザインになります。 マルチライティングであることと、輪郭がスッキリした四角形であることが私の好みに合いました。 ただ、かな表記を見てのタイピングはしないのでBlackwidowのアルファベットのみのキートップと交換しました。 ライティング機能に関してですが、キーとは別に[ESC]キー上部にコルセアのロゴがありこちらも発光機能があるのですが全てのキーとロゴを白く光るように設定した場合に何故か水色になってしまいます。ロゴとキーの半分程を白に設定すると白くなってくれるのですがどうしたものかなと思っております。(CUE : 1.13.36) バックライトを白に設定してみた時に、水色と緑色の間の色が若干混じったような色になりました。Blackwidowでもきれいな白にはならなかったので、一つのLEDできれいな白を出すのは難しいのかもしれません。 キーの軸の奥にLEDがあるタイプではなく、土台の中にLEDがあることにより光が全体に届きにくいのかキーの手前側に文字がある場合に暗く見えます。 【キーピッチ】 今まで使用していたBlackwidowのキーピッチと同じなので、特に打ちにくさ等は感じませんでした。 【ストローク】 ストロークに関しては特にこだわりがないので細かいレビューが出来ませんが、こちらに関しても打ちにくさは感じません。 今までクリック感のある軸を使用していたので音や指の感覚でスイッチがオンになったことが分かりましたが、この軸はクリック感が無いので底打ちをしなかった際に「あれ、今ちゃんと入力できたかな?」と画面を確認することが少々あります。慣れてくればそういったことも無くなるでしょう。 【キー配置】 日本語配列なので今までと変わりなく使用できております。 Blackwidowに比べてスペースキーが長いのでこれによってキーピッチとキー数が変わってきます。 キーピッチとキー数が変わるのはスペースキーより右側のキーで、私はあまりそれらのキーを使用しないので特に違和感はありませんでした。逆にそれらのキーをよく使う方でスペースキーが短いキーボードからの買い替えになる方は使いにくさを感じるかもしれません。 【機能性】 先述したキー発光機能に加えて好きなキーにマクロを組むことができます。 例えばテンキーの左上にある9つのキーの中には人によっては使わないキーもあると思いますので、そういったキーにマクロやプログラムの起動を割り当てておくと便利でしょう。 RazerのSynapseに比べてキー発光機能に関して、できることが多いですがその分設定項目も多いので現在苦戦しているところです(笑)。 またFPS用に「WASD」の、MOBA用に「QWERDF」のすべり止め付きのキートップと付け外し可能なリストレストが付属します。 【耐久性】 使い始めて間もないので、こちらは無評価とさせてください。 【総評】 デザインや機能など、私の好みに合うキーボードでした。 Blackwidowの打鍵音がなかなか大きく、静音化リングを装着してはいましたが夜間に使用するのはちょっと…という感じでしたがこちらは時間に関係なく使えそうです。 マクロ専用キーが無いので先述のようにあまり使わないキーに割り当てる形になります。 直接このキーボードとは関係がなくなってしまいますが、同社K70にはマクロキーが無くK95には大量のマクロキーがあるので、そちらのシリーズやSTRAFEでマクロ専用キーが5つくらいのキーボードが出てくれたら嬉しいなと思います。 途中で他のキーボードが出てきたり比較がBlackwidow Chromaだったりと、情報がごちゃごちゃなレビューとなってしまいましたが、読んで下さった方の参考になれば幸いです。

  • Corsairの新作キーボード。 K70からコレにしました。 2015年のトリはこれになるかなぁ・・・・・・。 【デザイン】 K70のアルミプレートの上に直接キーが乗っかってるようなデザインから、普通のキーボードに近くなったデザインは・・・・・・う〜ん、どうなんでしょう。 好みの問題もありますけど、私はK70の方が好きかなぁ。 あと、ケーブルが糸巻きではなくなりました。 かな入力はしないので、キートップにかなの表記はいらなかったな・・・・・・。 【キーピッチ】 普通サイズのキーボードなので、普通に19mmピッチです。 違和感はありません。 【ストローク】 Cherry MX Silent採用で、いつものCherry MX採用メカニカルキーボードとストローク的には変わりありません。 打鍵音を除くとCherry MX Redに近いリニアな感じのキーで、重さもCherry MX Redと同じでしょうか。 ただ、感触はCherry MX Redともちょっと違う感じで、Cherry MX Redの方がなんていうかキレがあるっていうか。 【キー配列】 キー配列は基本的にK70と同じ、スペースキーがやや長めの日本語配列です。 今回はメディアキーがFNキーとファンクションキーの併用ということに変わったため、右AltキーがFNキーに変更されている点がK70との相違点です。 【機能性】 独立したメディアキーが廃止になっているので、そこの部分の使い勝手は若干悪くなっています。 私はほとんど使っていなかったので気にはなりませんが、ボリューム等使っていた人にとっては気にはなるかもしれません。 Windowsキーの誤爆を防ぐロックキーと、イルミネーション用のキーは独立しています。 あと、今回はCorsair Utility Engineを使ってのカスタマイズになります。 光り方の設定はド派手にできますが、できるからといってやるかってえとそれはまた別問題ということで。 キーボードのレポートレートはソフトウェアからの変更で、ハードウェアスイッチのあったK70から変更されています。 【耐久性】 カタログスペックではキーストローク寿命は5000万回ということなので、従来のCherry MX採用メカニカルキーボードと同等の耐久性を期待できますが、どうなんでしょう。 【総評】 Corsair Utility Engineで光らせ方はかなり弄くれます。 が、やりすぎると変に光って目が非常に疲れます(^_^;) マクロとか使えるようにはなっていますが、独立したマクロ用のキーは存在しませんから、あまりデカくなりすぎていない点は購入の動機の一つになりました。 打鍵音30%静音化はおそらく対Cherry MX RedやBlackと比較してだと思うので、Blueからだともっと静かに感じると思われます。 出始めなので値段はまだ高いですが、ド派手なイルミネーションとメカニカルでありながら静かにタイピングできる点は購入の大きな動機にはなるんじゃないかと思います。

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Gaming STRAFE RGB MX Silent CH-9000121-JP のクチコミ

(18件/3スレッド)

Gaming STRAFE RGB MX Silent CH-9000121-JP のスペック・仕様

基本スペック
ケーブル 有線
インターフェイス USB
ゲーミングキーボード

ゲーミングキーボード

ゲーミングキーボード

ゲーム用途に特化したキーボードで、同時押し対応や専用ボタン等各メーカーによってゲーム向けに様々な機能や耐久性をもたせています。

ケーブル長 1.8 m
詳細スペック
キーレイアウト 日本語
キースイッチ

キースイッチ

メンブレン

キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。

パンタグラフ

外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。

メカニカル

キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。

静電容量無接点方式

メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。

メカニカル
その他機能
バックライト搭載
サイズ・重量
サイズ 448x40x170 mm
重量 1530 g
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