マイクロソフト
Sculpt Comfort Mouse H3S-00017
メーカー希望小売価格:3,980円
2015年11月27日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- Bluetooth Ver.3.0
- その他機能
- チルトホイール
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 136 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Sculpt Comfort Mouse H3S-00017 のレビュー・評価
(13件)
満足度
3.66集計対象13件 / 総投稿数13件
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523%
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430%
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338%
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27%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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2021年に知人から譲り受けたもの。 【デザイン】 可もなく不可もなく。特徴的な見た目だが違和感はない。むしろ面白くて愛着をもてるかも。 【動作精度】 概ね満足だが細かな不満点はある。 ・接続できずペアリングし直すことがたまにある。 ・暫く動かさずにおいているとスリープするようだが、そのスリープからの復帰が遅いと感じる(動作するまでに1秒弱待たされる)。 ・サイドボタンのスワイプが検出されないことが多い 【解像度】 不満を感じることはない 【フィット感】 手に馴染みやすい形状だが、サイドボタンに親指の先が少し届きにくい(使用者は手が小さめの男性)。 【機能性】 自分の環境では互換性に難あり。windows10搭載のモバイルノートに接続し、ユーティリティソフトを使用してボタンの機能を設定したところ、ノートPCのタッチパッドのジェスチャが機能しなくなった。ユーティリティソフトを削除するまでこの問題は続いた。 使用したノートPC自体はMicrosoft製ではない上に販売時期もこのマウスの方がかなり古いとは言え、印象は非常に悪い。というか使えない。 【耐久性】 自分が所有してから2ヶ月程度なので無評価。 【総評】 そこそこ多機能なマウスとして便利に使えるかと思ったが、互換性の問題で台無しになった。
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Sculpt Comfort Mouse はこの前のモデル(H3S-00007)から使っています。H3S-00017 に替えてから4年ほど使いましたが、クリックがへたってきたのと外装がベタつくようになったため先日買い換えました。 【デザイン】 右利き専用ではありますがいたって普通です。 【動作精度】 Webブラウザを使う上では特に問題ありません。オフィス用の無地の机でもちゃんとついてきます。 【解像度】 価格.com の「スペック」の表記には "1000 dpi" とあります。 【フィット感】 モバイルマウスに比べると一回り大きいですが、個人的にはちょうど良いです。 【機能性】 高さが十分ではないため、「Windows タッチタブ」のスワイプ動作は使いづらいです。チルトホイールは普通に使えます。 【耐久性】 可動部が少なくなっていることもあり、昔のトラックボールのタイプよりは寿命が伸びているようです。ただ、クリック用のマイクロスイッチの調子が悪くなると一発アウトです。 【総評】 マウスのカバー(プラスチック)など質感は今ひとつです。アマゾンで割引クーポンが出ている時に 3000円前後 での購入をお勧めします。 今回の購入時は3ヶ月くらいで左クリックのマイクロスイッチがおかしくなりました。外れを引いたみたいです(マイクロソフトに連絡したところ、二日ほどでリファービッシュ品(新品?)が届きました)。 たぬき33さんのレビューで指摘されている『「電源管理」タブの「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフできるようにする(A)」のチェックボックス』ですが、(Microsoftマウスキーボードセンター(Ver.13.250.137.0)のバージョ差異によるものか)項目自身がグレーアウトされていてチェックが外れていました。
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【デザイン】 無難で飽きがこないデザイン 【動作精度】 少し前のモデルのためか、最近のマウスに比べると微妙。 【解像度】 少し前のモデルのためか、最近のマウスに比べると微妙。 【フィット感】 手が小さい場合大きく感じる。 【機能性】 慣れが必要だけど、縦横のスクロールもでき、カスタマイズ可能な3ボタン(上下スワイプ)もあるので○ マウスユーティリティで電池残業が見れないのが× 【耐久性】 購入したばかりなので不明。 【総評】 もう少しコンパクトで、解像度が高いと良いと思う。新モデルはチルトがないので、こちらのモデルにしたが、操作性を妥協した気がするので、やっぱり新しいマウスにすればよかったと後悔。。。
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Sculpt Comfort Mouse H3S-00017 のクチコミ
(5件/2スレッド)
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Amazonで、2,111円さらに10%OFFのようです。 PCがBluetooth対応なら、お勧めできるマウスだと思います!!
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このマウスを購入しようと思うのですが、マウス底面の受光位置は、 左右どちらかにオフセットしていますか? 以前左右にオフセットされているマウスを購入しましたが、 カーソルの移動癖になれず、手放しました。 確認しようと店舗へ行ったのですが、このマウスはブリスターパックに入ったままで、 展示用にはおいていませんでした。 お持ちの方やこのマウスを見たことがある方、どうぞ教えてください。
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Sculpt Comfort Mouse H3S-00017 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth Ver.3.0 |
| 使用電池 | 単3形アルカリ乾電池x2 |
| その他機能 | チルトホイール |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 136 g |
| 幅x高さx奥行 | 68.5x36.5x110.8 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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