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SONY
BRAVIA KJ-40W730C [40インチ]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 40 V型(インチ)
- 画素数
- 1920x1080
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
画面サイズ
-
40V型(インチ)
-円
-
32V型(インチ)
-円
-
48V型(インチ)
-円
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BRAVIA KJ-40W730C [40インチ] のレビュー・評価
(51件)
満足度
4.07集計対象51件 / 総投稿数51件
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531%
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445%
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317%
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25%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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東芝REGZA 37Z3500が15年使って壊れたため、親戚よりこのTVを譲り受けました。 37Z3500との比較に絞って書きます。 【サイズ】 本機種の方が対角が3インチ長いですが、ベゼルが薄いため、外寸はほぼ同じです。 また、37Z3500と比べて、パネルは格段に薄く、軽量になりました。 【電波受信】 屋上アンテナで受信していますが、37Z3500で映っていた千葉テレビが、本機種では映らなくなりました。チューナーの感度が少し弱いようです。 【機能性】 リモコンを押して画面が出るまでの速さは、37Z3500より若干遅いです。 また、2画面にしたとき、37Z3500ではどちらもTVのチューナーで番組を見られましたが、本機種ではダメで、片方は外部入力になるのが残念です。 (BDレコーダーを起動して、そのチューナーで映した画面を見ることになる) ただ、37Z3500は2画面が左右のみだったのが、本機種では親子画面も選べます。 【端子】 時代が進んだため、37Z3500と比べて、RGB端子が減りHDMI端子が増えました。 Wiiなど古いゲーム機に標準で付いているケーブルはRGBなので、HDMIケーブルを買わないといけなくなるかもしれません。 総じていうと、「無難だけど特筆すべきものなし」なテレビと言えるでしょう。
-
シャープ製を使っていたが、性能が良くなく対応も悪いので、ソニーの製品に買い換えた。製品が良く対応もよいので満足している。
-
Sony 2台目ですが、パネルの隅を誤ってぶつけてしまい、翌日には全面真っ黒。 1台目も子供が小さくて、ミニカーでガンガンぶつけていた時も打撃箇所のみ黒くなりましたが、1年以上使えて、買い替えたのですが、、、 耐久性が弱くなっている気がいるので、小さい子供がいる場合は向かないかも
- BRAVIA KJ-40W730C [40インチ]のレビューをすべて見る
BRAVIA KJ-40W730C [40インチ] のクチコミ
(1007件/159スレッド)
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【困っているポイント】 netflixがみれない そのために再起動したい 【使用期間】 最近中古で買いました 【利用環境や状況】 他は正常。youtubeもみれます。 【質問内容、その他コメント】 再起動するにはリモコンの電源ボタン(緑)を5秒ながおしとありますが、押したらすぐ電源がきれてしまいます。 これは不具合でしょうか?
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タイトル通りの現象が数日前から起きていましたが解決したので古い機種ですが誰かの役に立てばと記録しておきます。 現象をもう少し詳しく書くと ・ホームボタンを押し設定画面を出そうとすると数秒後に画面がフリーズしその数秒後に再起動する。 ・メーカーHPの指示に従いコンセントを抜き数分〜数時間放置した後電源を入れなおすも変わりなし。 設定をリセットする方法が設定画面からしか出来ないようで途方に暮れていましたが 接続されているケーブル類(アンテナ含む)をすべて外し完全に起動した状態から設定画面に入ることが出来ました。 その状態でも途中何度かフリーズは起きましたが(3回に1回程度)登録されていた接続情報やオプション的な項目 をすべて消すもアンテナ線を繋ぐとフリーズする状況は変わらず、最終的に個人の情報を消去する事で正常に戻りました。 結果的に接続していた録画HDDのデータをすべて失う(再登録時に消去されるため)ことになりましたが 不便な状況からは脱出できたので仕方がないと割り切っています。 ネットで検索しても同じ状況の方は見つけられなかったため参考にはならないかもしれませんが記録しておきます。
-
随分古い機種のテレビの質問ですみません。DMR-2W102 というPanasonic BDレコーダー を購入しまして、KJ-40W730Cにサーバー接続設定しようとしています。接続サーバーでは認識され[成功]と出て、接続サーバー設定画面に同機種名[DMR-2W102]と使用[する]となっていてるため、使用できそうな感じなのですが、録画一覧から「機器選択」を選んでも、「すべて」と「USB-HDD」しか表示されず、レコーダーDMR-2W102がが表示されません。何か設定があるのでしょうか?ご教示願えますと幸いです。ちなみにSONY BDは問題なく接続して使えていたのですが、故障して起動しなくなったため買い替えました。
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BRAVIA KJ-40W730C [40インチ] のスペック・仕様
- 繊細な質感までくっきりと描く超解像エンジン「X-Reality PRO(エックス リアリティー プロ)」を搭載した、フルHDモデル。
- 別売のUSB HDDを接続するだけで裏番組を録画できる「外付けHDD裏番組録画」や、無線LAN内蔵でインターネットにも対応。
- 全体の音の大きさは変えずに、声の音量だけを変えることで聞き取りやすくする「ボイスズーム」機能を搭載。
| 表示性能 | |
|---|---|
| 画面サイズ | 40 V型(インチ) |
| 画素数
画素数 画素数 画素とは画像を構成する単位で、有効画素数が多くなるほど画像が細かく繊細になる。 |
1920x1080 |
| バックライト | LEDバックライト |
| 画面分割(2画面機能)
画面分割(2画面機能) 画面分割(2画面機能) テレビ画面を分割し2種類の映像を同時に再生できる機能です。機種によって異なりますが、テレビ&テレビ、テレビ&ゲーム、テレビ&PC、テレビ&DVDなどの組み合わせで映像を再生できます。 |
○ |
| 1V型(インチ)あたりの価格 | - |
| チューナー | |
|---|---|
| 地上デジタル | 2 |
| BSデジタル/110度CSデジタル | 2 |
| 録画・再生機能 | |
|---|---|
| 録画機能 | 外付けHDD |
| 動画配信サービス | |
|---|---|
| YouTube | ○ |
| Amazonプライム・ビデオ | ○ |
| Netflix | ○ |
| DAZN | ○ |
| Hulu | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 有線LAN | ○ |
| 無線LAN | ○ |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。 |
○ |
| DTCP-IP
DTCP-IP DTCP-IP 異なるメーカー同士でも家庭内ネットワークを通じてデータ転送を可能にするための著作権保護方式。 |
○ |
| 接続端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 4端子 ARC対応 MHL対応 |
| USB端子 | 2 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 視聴距離(目安) | 1.5 m |
| 消費電力 | 71 W |
| 待機時消費電力 | 0.5 W |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行
幅x高さx奥行 幅×高さ×奥行 スタンドを含んだサイズです。 |
924x579x179 mm |
| 重量
重量 重量 スタンドを含んだ重さです。 |
9.1 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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BRAVIA KJ-40W730C [40インチ] の製品特長
[メーカー情報]
-
X-Reality PRO(エックス リアリティー プロ)
「X-Reality PRO」は、地上デジタル放送、ブルーレイディスク、テレビゲーム、ネット動画など、あらゆるコンテンツをリアリティーあふれる映像につくりかえる超解像エンジン。入力されたさまざまな映像を、最適なノイズ低減処理を行った上で、映像に対応したデータベースを参照し、高精細化処理を実行。繊細な質感やディテール感の復元、そして、圧縮や伝送で失ってしまった情報までも蘇らせ、オリジナルに近い映像信号を生成します。さらに、適切なカラーマネージメントにより、映像表現力をいちだんと向上させました。
-
S-Master(エス・マスター)デジタルアンプ
小型・高効率のデジタルアンプ「S-Master」をテレビ用に最適化して搭載しました。「S-Master」は、デジタルからアナログ変換の過程における情報の欠落を低減。音質劣化が少ない忠実な音を、自然でクリアに再現します。
-
見やすく選びやすい「番組チェック」
放送番組/録画番組/YouTube(TM)の映像/ホームネットワークやUSBメモリ上の写真などを、リモコンのフリック操作で素早く呼び出して、選択・再生できます。ブルーレイディスクレコーダーや nasne(ナスネ)(TM)などの機器に録画した番組、ネットワークサービス上のコンテンツも、それがどこにあるかを意識することなくすぐに見られるので、コンテンツ選びが快適になります。
-
スマートフォンの画面をそのままワイヤレスに映せる「スクリーンミラーリング」
スクリーンミラーリングに対応したXperia(TM)など(*)で設定して、画面をテレビの大画面にそのまま映すミラーリングができます。小さいと見づらい電子書籍やウェブをゆったり大画面で楽しんだり、写真や動画を一緒にいるみんなで共有したりできます。
* Wi-Fi CERTIFIED Miracast 規格に準拠していますが、すべての機器との接続を保証するものではありません
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テレビ番組を見ながら裏番組が録画できる「外付けHDD裏番組録画」対応(*1)
別売のUSBハードディスク(HDD)(*2)を対応のブラビアに接続するだけで、手軽にテレビ番組の録画が可能。ハイビジョン映像もそのままの画質で録画できます。また、視聴している番組をそのまま録画したり、ブラビアの電子番組表(EPG)からかんたんに録画予約したりできます。ハードディスクは最大16TBまで対応(*3)。家族それぞれ専用のハードディスクを使用して、自分だけの番組コレクションを楽しめます。
*1 2番組同時の録画および視聴はできません。外部入力からの映像は録画できません。また、ネットワーク機能が一部利用できません
*2 32GB 未満のUSB HDDは使用できません
*3 最大8台まで登録が可能です。同時に複数台のHDDは接続できません
※ 一部のHDDでは使用できない場合があります
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