SC-HC395-S [シルバー] スペック・仕様・特長

2016年 2月19日 発売

SC-HC395-S [シルバー]

  • CD、ラジオ、USBメモリー、スマートフォンなどの音楽が楽しめる、Bluetooth対応コンパクトステレオシステム。
  • 歪みを低減して重低音をより効果的に再生する「XBS Master」やアナログ×デジタル変換がない「フルデジタル伝送方式」を採用。
  • 剛性の高い竹繊維を採用した「ナノバンブースピーカー」を採用しており、「Wパッシブラジエーター」で雑音を抑えた豊かな低音に。

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SC-HC395-S [シルバー]パナソニック

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SC-HC395-S [シルバー] のスペック・仕様・特長



  • CD、ラジオ、USBメモリー、スマートフォンなどの音楽が楽しめる、Bluetooth対応コンパクトステレオシステム。
  • 歪みを低減して重低音をより効果的に再生する「XBS Master」やアナログ×デジタル変換がない「フルデジタル伝送方式」を採用。
  • 剛性の高い竹繊維を採用した「ナノバンブースピーカー」を採用しており、「Wパッシブラジエーター」で雑音を抑えた豊かな低音に。
基本仕様
対応メディアCD
CD-R/RW
受信バンドAM/FM/ワイドFM
DSDネイティブ再生  MP3再生 
USB SD/SDHCメモリーカードスロット  
iPod/iPhoneドック   ハイレゾ 
スピーカータイプ一体型 リモコン
ネットワーク
BluetoothVer.2.1+EDR Class2、A2DP/AVRCP Wi-Fi 
DLNA  AirPlay 
Spotify    
本体
最大出力 40 W 幅x高さx奥行き500x205x92 mm
スピーカー
型式  幅x高さx奥行き 
 
 
 
 
 
 
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SC-HC395-S [シルバー]
パナソニック

SC-HC395-S [シルバー]

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新製品ニュース パナソニック、「MP3 リ.マスター」を搭載した薄型オーディオ
2016年1月19日 18:34掲載
SC-HC395 SC-HC395 SC-HC295

パナソニックは、コンパクトステレオシステム「SC-HC395」「SC-HC295」を発表。2月19日より発売する。

いずれも、CD、ラジオ、USBメモリー、Bluetoothの再生に対応したコンパクトステレオシステム。NFCにも対応しており、対応のAndroidスマートフォンを使用することで、タッチするだけで簡単にBluetooth接続が行える。ラジオ機能では、FM・AMラジオに加え、ワイドFMにも対応した。

機能面では、ワイヤレス送信時の信号圧縮で失われた高域信号を演算処理して補正する「Bluetooth リ.マスター」や、圧縮音源で失われたMP3の高域信号を演算処理して補正する「MP3 リ.マスター」を搭載する。

このほか、Bluetoothのバージョンは2.1+EDRで、対応プロファイルがA2DP、AVRCP。インターフェイスとして、USB×1、ステレオミニ入力(3.5mm)を備える。

■「SC-HC395」

「SC-HC395」は、高性能アンプ「LincsD-Amp II」や、重低音を強化する「Wパッシブラジエーター」を搭載。スピーカーコーンには、ナノサイズに微細化した剛性の高い竹繊維を使用した「ナノバンブースピーカー」を採用し、繊細な音から力強い音まで美しく再現する。

アンプ部の実用最大出力が20W×2。本体サイズは500(幅)×205(高さ)×92(奥行)mm。重量は約2.5kg。ボディカラーは、シルバー、ブラック、ホワイトの3色を用意する。

価格はオープン。

■「SC-HC295」

「SC-HC295」は、アンプ部の実用最大出力が10W×2。本体サイズは400(幅)×197(高さ)×107(奥行)mm。重量は約1.9kg。ボディカラーは、レッドとホワイトの2色を用意する。

価格はオープン。

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