TRIATHLOR ECO ETL1000EWT-M のスペック・仕様・特長
| 基本スペック | |||
|---|---|---|---|
| 対応規格 | 電源容量 | 1000 W | |
| プラグイン対応 | ○ | PFC | |
| 105℃コンデンサ | 保護回路 | ||
| Haswell対応 | 1Wあたりの価格 | - | |
| 認証プログラム | |||
| 80PLUS認証 | BRONZE | ETA認証 | |
| LAMBDA認証 | |||
| ファン | |||
| セミファンレス | |||
| コネクタ | |||
| メインコネクタ | 20+4ピン | CPU用コネクタ | 4+4ピンATX/EPS x1 8ピンATX/EPS x1 |
| PCI Expressコネクタ | 6+2ピンx6 | SATA | 12 個 |
| ペリフェラル | 8 個 | FDD | 1個 |
| サイズ・重量 | |||
| サイズ | 150x165x86 mm | 重量 | 2.5 kg |
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新製品ニュース ENERMAX、待機電力1W以下の80PLUS BRONZE電源2モデル
2016年2月2日 12:48掲載
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リンクスインターナショナルは、ENERMAX製電源ユニットの新モデルとして、「TRIATHLOR ECO シリーズ」より、1000Wモデルの「ETL1000EWT-M」と、800Wモデルの「ETL800EWT-M」の取り扱いを開始。2月5日より発売する。
「80PLUS BRONZE」認証を取得した電源ユニット。環境配慮設計に関する欧州連合指令「ErP Lot 6 2010」をサポートしており、パワーマネジメント機能を追加することで、スタンバイモード時の待機電力を1W以下に自動調整し、電力を節約する。
ファンは、135mm静音ハイドロリックベアリングファンを搭載しており、ファン回転数を動的に変化させることで静音性にもすぐれている。このほか、アクティブPFCに対応し、電力損失を抑えて効率的に利用できる。加えて、ユニバーサルAC入力(100-240VAC)機能により、切り替えスイッチを操作する手間を解消した。
1000Wモデルのコネクター数は、ATX 24(20+4)ピン電源×1、EPS/ATX12V 8(4+4)ピン×1、EPS/ATX12V 8ピン×1、PCIe 8(6+2)ピン×6、SATA×12、ペリフェラル×8、FDD×1。
800Wモデルコネクター数は、ATX 24(20+4)ピン×1、EPS/ATX12V 8(4+4)ピン×1、EPS/ATX12V 8ピン×1、PCIe 8(6+2)ピン×4、SATA×12、ペリフェラル×4、FDD×1。
市場想定価格は、「ETL1000EWT-M」が15,980円、「ETL800EWT-M」13,980円(いずれも税別)。
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ENERMAX、待機電力1W以下の80PLUS BRONZE電源2モデル2016年2月2日 12:48掲載



