MSI Z170A GAMING PRO CARBON 価格比較

MSI

MSI

Z170A GAMING PRO CARBON

メーカー希望小売価格:-円

2016年1月23日 発売

売れ筋ランキング

-

(8069製品中)

レビュー

(10件)

クチコミ

お気に入り

(60人)

フォームファクタ
ATX
CPUソケット
LGA1151
チップセット
INTEL
Z170
詳細メモリタイプ
DIMM DDR4
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー仕様表

Z170A GAMING PRO CARBONは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

Z170A GAMING PRO CARBON のレビュー・評価

(10件)

満足度

4.86

集計対象10件 / 総投稿数10件

  • 5
    80%
  • 4
    20%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2017年5月8日 投稿

    【安定性】 特に問題はないです。メモリーもCPUもOC全開ですがフリーズもブラックもブルーもありません。長年ASUSを愛用していましたが、MSIも悪くないです。次回の載せ替えもMSIにするかもしれません。 【互換性】 拡張カード等を使用しておりませんでしたので、この項目は無評価とさせていただきます。 【拡張性】 CPUファンコネが2つついているのは満点でした。PCIスロットの金属補強は流石だなと思いますが、重量級のグラボではやはり心配なので補助ステー使用しています。 【機能性】 光るのはかまわないのですが、電源を落とすたびに消灯がリセットされるのは困りますね。窒息ケースなので常時OFFにしたいのですが・・・アプリの導入もしていないので今は放置です(笑) 【設定項目】 普通ですね。慣れればどのメーカーでも同じです。 【付属ソフト】 とりあえずどれもこれも使えないものばかりなので一切使用しておりません(笑) 【総評】 なんとなくOCとかしてみたいなぁぐらいの気持ちで選ぶには最適なMBだと思います。値段も手ごろですし、いいのではないでしょうか?

  • 5

    2017年3月17日 投稿

    昨年末にCore i5-6600Kと一緒に購入しました。 4コアともに4.5GHz固定へのオーバークロック運用なので安定性については 無評価としていますが、これまで2回ほど原因不明の起動トラブルがあります。 もちろんOC実験中ではなく24時間以上の安定動作を確認したあとの話で、 一度はSSDを認識せず、もう一度はPOST画面すら出ませんでした。 ただその後に電源を完全に落としてからの再起動でOSまで起動してしまえば 全く問題はでていません。再現性がまったくないので、これがマザボの問題 なのか他のパーツの問題なのかはさっぱりです。 同じようなトラブルは以前使用していたASUS Z87-PRO(V EDITION)でも 経験していますが、そちらと比較するにしても、まだ利用期間が4か月程度 なので何とも言えません。 オーバークロック設定なども簡単に、しかも細かくできるようになっています。 このあたりはひと昔前までASUSの独壇場でしたので、MSIへの印象がかなり 変わりました。 ただUEFI設定画面のデザインや使い勝手はそれほどよくはない感じです。 操作できる箇所が直感的に把握しにくく、何度使っても慣れない画面です。 また相変わらずMSIのスプラッシュスクリーンは致命的にダサイです。 あの真っ赤なパチもの臭いスポーツカーはもう少し何とかしてほしかった。 付属ソフトのLive Updateは便利なのようで実はそれほどではありません。 これはその名の通り、BIOSやら各種ドライバの更新を自動チェックしてダウン ロードを促してくれたりするツールなのでが、実はLive Update本体のアップデート が主な仕事になっています。これはなんというマッチポンプなのでしょうか。 それでも以前のMSIと比べるとBIOSアップデートなどは頻繁におこなわれている ようで、MSI=放置プレイという認識はもう過去の話になっていたのですね。 ちなにみ私がこのマザボを選んだ理由は、Z170チップセットでそこそこ安くて USB3.1 Type.Cがついているという点でした。実際にはまだType.Cコネクタに 何かをつなげてということはしていませんが、これからType.C専用デバイスも 増えてくるでしょうから、将来への投資ということです。 あとなんかピカピカ光りますが、PCをきれいに見せたい人には良いのでしょう。 私は密閉型の静穏PCケースなので普段は全く意味がないのですが、ときどき フタを開けたときなど、一瞬は見とれてしまいます。 最後に総評ですが、世の中はすでにSkylakeからKabylakeに移行し、チップセット も100から200シリーズになりましたので、いまからこれを選ぶメリットはそれほど ありませんが、もしも100シリーズチップセットのゲーミングマザーボードを選ぶ 機会があれば、そう悪くない選択肢だと思います。

  • 4

    2016年8月2日 投稿

    AMDのFXシリーズからの乗り換えで、同じMSI社の970GAMINGからこちらの製品に乗り換えましたので、その時に気づいたことなどを書いてみたいと思います。 【安定性】 現在はOC等せず、様子見の段階ですが非常に安定した動作を確認しています。 BIOS画面でも、970GAMINGは項目切り替えの時などによくフリーズしていましたが、こちらは今のところ起きていません。 【互換性】 拡張カードを使用しておりませんでしたので、この項目は無評価とさせていただきます。 【拡張性】 拡張性は非常に高いと思われます。昨今話題のM.2スロットやUSB3.1Gen2(Type-AおよびC)など、新システムへの対応がなされています。困ることはないと思います。 グラフィックボード用PCIeスロットも2つあり、SLIをされる方も満足されるのではないでしょうか。 CPUファン用コネクタが2つになっていて、デュアルファンをお考えの方には嬉しいことだと思われます。 ただ、システムファンコネクタが3つしかなく、元々私が使用していましたPCケースはケースファンが4つ付いており、更に2つファンを追加していますので、ゲーミングPC等発熱量の高いモノを組まれるのであれば、ファンコントローラや電源直差しなどで拡張する必要があると思われます。 【機能性】 LED等、光物大好きな方にはお勧めできると思います(私もその一人)。 EZ Debug LEDで、CPU,DRAM,VGAの3箇所の異常検知をハードで出来るのは素晴らしいと思います。問題の早期発見に一役買ってくれると思います。 また、売りにしているPCIeポートの補強(Steel Armor)も評価の一つです。970GAMINGではこの補強がなく、グラフィックボードの重みで撓みが出来てしまっていたのですが、こちらではその撓みも無くなり、不安が一つ解消されました。 また、カーボンということで黒っぽい色で統一感を出せるのは見た目が映えると思います。他のシリーズでは赤黒が多かったので、少し新鮮に感じます。 上位機種ではゲーミングLAN等を謳っていますが、私のようなにわかプレイヤーには特に違いが解らないのでこちらでも十分かと思われます。 オンボードオーディオに関しましても、マザーボード上に独立した回路を組み込むところは970GAMINGでもされていましたが、今回も健在でした。現在は暇なときに5.1chで音楽を聴いたりしています。特にノイズが走るようなこともなく快適です。 ここで少し問題がありましたが、総評の方で述べさせていただきます。 また、最小構成で動かす時も画面出力端子が付いていたのでグラフィックボードを刺す必要がなく助かりました。(970GAMINGは画面出力を完全に別パーツに依存しており画面出力端子がありませんでした) 【設定項目】 BIOSの設定について述べたいと思います。 まず、設定項目の豊富さですが非常に多いです。初めて組まれる方は混乱されると思います。頑張ってください。 日本語に対応しており、以前よりも日本語での項目が増えたように感じます。また、マウスでの操作もできますので初心者でも大丈夫だと思われます。 こちらの製品はBIOSがEZモードとアドバンストモードの2種類がありました。切り替えはF7キーか、画面上部のSetup Modeスイッチを押すとできます。EZは基本的な設定を、アドバンストがより詳細に設定をしたい時に用いるようです。私は970GAMINGがアドバンストモードと似たようなものでしたので、そちらで設定を変更しました。 私が嬉しいと感じたのは、ファンの制御がより細かく設定できるようになったことです。970GAMINGではファンの最小と最大の稼働率を決めるだけで、温度に比例する形で稼働率が変化しました。しかし、こちらはグラフィックボードのOCツールであるアフターバーナーのように、任意のグラフで稼働率を調整できるようになりました。最小・中間1・中間2・最大と4箇所設定できるので、お好みの設定ができると思います。勿論、一定の稼働率で運転させることも可能です。 また、ハードウェアモニタで接続されている各種ハードウェアを確認することができるのも良いと思います。 【付属ソフト】 既に他の方が多くの評価をされていますので簡単に、私が良いと思ったものを挙げます。 ・Live Update こちら一つで、必要であればドライバやユーティリティの更新、仕舞いにはBIOSの更新すらもやってくれます。今回はM-FLASHでBIOSの更新をしましたが、こちらのソフトでもwindowsを起動している状態から更新できます(970GAMINGではそうしてました)。必要なものにのみチェックを入れるだけで、それらを更新してくれます。わざわざ公式ページへ飛んで、ドライバをダウンロードして・・・などといったことをする必要が無くなります。 ・Gaming APP 光らせたい方は必須です。こちらからしかLEDの制御は出来ませんのでご注意ください。 【総評】 非常に良い、です。 2万ちょっとでこの性能は、非常にコスパの面から見ても十分と言えると思います。初めて自作されるような方でも、安心して使うことができると思います。 ただ、ほぼ初心者としてちょっと不親切に感じたのは、取扱説明書のフロントパネルコネクタの項目で、PowerスイッチとResetスイッチの±端子のところが書かれていなかったことでしょうか(画像参照)。970GAMINGでは±がはっきりと書かれていたのですが、今回はありませんでした。折角買ったのに配線ミスで火花を散らすようなことがあっては堪らないので、ここの改善はしていただきたいです。それとも最近は±関係なしに刺せるのでしょうかね? それと、最初に付属ソフトからRealtekオーディオドライバをインストールし、5.1chで音楽再生しようとしたのですが、どうしてもメインの2chでしか聞こえなかったので四苦八苦したのですが、win10に対応していないのでは、と思い一度アンインストールしてからHPよりwin10対応ドライバを入れたところ、音が出るようになりました。 win10でクリーンインストールされた方は気を付けられた方がいいかもしれません(私だけかもしれませんけど^^;

  • Z170A GAMING PRO CARBONのレビューをすべて見る

Z170A GAMING PRO CARBON のクチコミ

(39件/6スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ7

    返信数8

    2023年8月6日 更新

    今まで8GB×2枚でがんばっていたのですが、最近chromeがやたらと重たくなることが増え、メモリ換装を考えております。 (ほんとはPC新調したいのですが・・・) 調べ出すと、メモリの規格がたくさんあり、はたしてどれが使えるのかが分からなく困っています。 なんとなく、32GB×2にしようとおもってるのですが 下記の物は規格上は使えるのでしょうか(相性などはおいておいて) CT2K32G4DFD832A [DDR4 PC4-25600 32GB 2枚組] https://kakaku.com/item/K0001259108/ また、もしなにかおすすめの商品などございましたらお教えいただけるとありがたいです。   現在は Corsair CMK16GX4M2A2666C16 BLACK DDR4-2666 8GBx2 です。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数4

    2023年3月31日 更新

    グラボを新調するついでに、m2ssdをつけようかと思ったのですが、取り付け可能なサイズが分からず困っています。 知っておられる方いらっしゃいますでしょうか?

  • ナイスクチコミ0

    返信数1

    2016年11月23日 更新

    Z170A GAMING PRO CARBONを使って自作をしたのですが組み終わって電源を入れるとCPUとDRAMのランプがほんの一瞬光ってからVGAのランプがほんの一瞬光ってから1秒後くらいに、VGAのランプが4秒くらい光ってから消えます。ランプが消えてもその他の機能は作動していてランプが消えた後もパソコンは動いています。その他は正常に動いていて、ファンも全部回っています。このの光り方は大丈夫なのでしょうか? 教えて下さいm(__)m

  • Z170A GAMING PRO CARBONのクチコミをすべて見る

Z170A GAMING PRO CARBON のスペック・仕様

基本スペック
チップセット INTEL
Z170
CPUソケット LGA1151
フォームファクタ ATX
詳細メモリタイプ DIMM DDR4
メモリスロット数 4
最大メモリー容量 64GB
幅x奥行き 305x244 mm
ストレージ
SATA 6 本
Serial ATA SATA6.0G
M.2ソケット数 1
グラフィック・オーディオ
HDMIポート数 1
その他機能
SLI

SLI

Scalable Link Interface (SLI)

NVIDIAが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。

CrossFire

CrossFire

CrossFire

ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。

オンボード機能
オンボードLAN 10/100/1000
オンボードRAID
オンボードオーディオ Realtek ALC1150
オンボードグラフィック -
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止