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DYNAUDIO
Emit M10/SW [サテンホワイト ペア]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Emit M10/SW [サテンホワイト ペア] のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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デザインはシンプルというか素っ気ない。それがいい。これをチープととる人もいるかもしれないが、個人的にはこれが上質の基本だと思う。サテンブラックの表面は触るだけで手や指の跡が付く。サランネットも硬くはめられているので力の入れ方に要注意だ。 肝心の音だが、音楽に癒されたい人や響きに包まれたい人にはもっと適したスピーカーがあるので要注意。 ピアノの打鍵感は合格。グールド好きには良し。音の輪郭が澄んでいて響きに過不足がない。ただ、低音は締まりがあって好みだけれど、フルオーケストラの演奏では時として低音が団子になって聴こえるのは設置して3日目だからか?追い込む価値のあるスピーカーだと思う。 Bjork がBjorkらしく聴こえるのには驚いた。ヴォーカルを美しく聴かせるのではなく、アラもそのままさらけ出すような大胆さがある。Beatles もきちんと鳴らす。 全体として明るさや軽さには縁のないやや重さを感じる音だが、AU-D907X Decadeのせいかもしれない。 この音は愛想のない猫のように飼い主を虜にしそうだ。
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小型ブックシェルフを探していて遭遇。 この1つ上のM20が”What Hi-Fi?”で 『 Stereo speakers - Product of the year 2016Award Winner』を受賞していたので購入。 【デザイン】普通の形。前面のエッジが落としてあるのはFostexみたい。 裏面の端子周りが安いSPみたいでちょっと。 なので4つ。 【高音】刺さることなく、かといって不足もなく。綺麗です。 【中音】うわずることなくクリア。籠ることもない。 【低音】多分M20との違いはこの低音だろうと。 大きさの割に出ている方で、ボワつくこともなく、セッティングはしやすい方かと思います。 【サイズ】B&W CM1に代わるSPを探していたので、この大きさはジャスト。 奥行きが無い分壁との距離が若干取りやすいかなと。 今のところ”音”に対する不満は無いです。 音の広がり方(音場)、解像度等”お値段以上”だと思います。 最下位の機種とはいえさすがDYNAUDIO。
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Emit M10/SW [サテンホワイト ペア] のクチコミ
(35件/2スレッド)
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ペア10万円程度のブックシェルフスピーカーを探しているのですが, このスピーカーは,80's ロックやJAZZ,J-POPには合わないですかね? このスピーカーは,曲を聴いてい癒されたり響きにつつまれたり,音を忘れて曲にのめりこむというより, どちらかというと音楽制作者に向いている高解像度のモニター系のスピーカーですかね? ちなみに, アンプはハーマンカードンPM655という大昔のアンプです。(マッキン系の傾向のアンプだと思います。) デノンやマランツのアンプも使用してきましたが, デノンのベールのかかった音や,マランツの奇麗だけど厚みのない音にがっかりし, 私の中では,ハーマンカードンが一番心地よく,これに戻ることを繰り返してきました。 単に奇麗にそこで鳴っているスピーカーより, 音楽そのものを体で感じ,癒され,たまにはドキッとし,音の良し悪しを忘れるスピーカーを探しています。 素直にJBLにしたほうが,失敗は無いですかね? 視聴経験の豊富な方,アドバイスお願いします。
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今はソニー を使っていてそれほど不満は感じてはないのですが、ブックシェルフ型スピーカー選び http://otonaninareru.net/bookshelf_speaker/ という読み物をみて俄然ディナウディオのEmit M10/SW というものが気になってしまい欲しくなりました。 これまで国産のスピーカーしか使ったことがないのですが、新しい年を迎えるにあたって外国メーカーも挑戦して みようなと計画しています。 予算は10万までだとEmit M10はベストなチョイスでしょうか? SS-K30EDは中古で3万円の購入品ですが、SN比が高く細かい音まで良く出るフラットさが気にいってますが DYNAUDIOは更に上の次元の音楽を聴かせてくれるのでしょうか? 当方オールジャンル。ジャズやクラシック、ダンスやPOP、歌謡曲、和楽まで。なんでも聴きます。 アンプはパイオニア A-A9です。
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Emit M10/SW [サテンホワイト ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| 出力音圧レベル | 86dB |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
150 W |
| 再生周波数帯域 | 50Hz〜23KHz |
| カラー | ホワイト系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 170x292x240 mm |
| 重量 | 5.6 kg |
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