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Q Acoustics
3010 [レザーエフェクト ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2015年3月上旬 発売
スペック・仕様
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- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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3010 [レザーエフェクト ペア] のレビュー・評価
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3010 [レザーエフェクト ペア] のクチコミ
(6件/1スレッド)
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使ってるのは3020だけどここに書きます Q acoustics のスピーカーは総じて同じ傾向なので解ると思います ボディは曲げワッパみたいに角や継ぎ目の無い形状でガッチリ感半端ない そのガッチリ感が25〜75wまでカバーしてるので、少々というかかなり音量を上げても破綻しない 八畳間一杯響き渡るような轟音でも普通に再生します それでいて、小音量時の音が寂しくならない、抜けるような高音と張り出す中域、適度に締まった低域 サイズからは考えられない音域の広さです。 デジタルアンプだとピタリと決まる定位の良さが気持ちいいくらいで、アンプやDACを交換すると その違いをキチンと表現するだけの音質の確かさを持っています。 数代前が母国の1位を獲った実力はいまだ健在です。 さすがに重低音は大型機ほどは期待できないけど、低域をうまく丸めているので、 重低音が入るとビビるなんて小型スピーカー特有の不快感はまったくありません 国産のうまくまとめたスピーカーではなく、積極的に小型に挑戦しているスピーカーと言えます
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3010 [レザーエフェクト ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 86dB |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 再生周波数帯域 | 68Hz〜22kHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 150x235x200 mm |
| 重量 | 3.6 kg |
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