オウルテック OWL-KB109CBL-BK 青軸 [ブラック] 価格比較

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オウルテック

OWL-KB109CBL-BK 青軸 [ブラック]

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キーレイアウト
日本語109
キースイッチ
メカニカル
インターフェイス
USB
PS/2
テンキー
あり
キーストローク
4mm
メーカー公式情報
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OWL-KB109CBL-BK 青軸 [ブラック] のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.53

集計対象4件 / 総投稿数5件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 長所:軽くカチャカチャ打てる青軸キーボード。 短所:右上が青く光るのは良いがデザインがダサい。 【購入動機】 これまで黒軸のメカニカルキーボードを使っていたのですが、CPU切り替え機の性能上キーボードが2つ必要になった為、購入しました。 せっかくなので違う軸にするのは良いとして茶軸にしようと思っていたのですが、黒軸と真逆の青軸が気になりこちらにしました。 【デザイン】 デザインは右上がちょっと気になるのですが、それ以外は良いデザインです。 右上のデザインは青く光るのは素敵だと思うのですが、何か野暮ったい印象を受けます。 FILCO製のキーボードに比べるとオシャレさで劣る気がします。 【キーピッチ】 ボタンの大きさは丁度良い大きさです。 タイピングしていて非常に打ちやすく、キーピッチはバッチリだと思います。 【ストローク】 キーの深さもほど良くメカニカルキーボードの良さを十二分に活かしてくれています。 浅すぎず深すぎず丁度良いストロークです。 【キー配列】 一般的な日本語のキーボードと同じで使いやすいです。 使っていて違和感は無く、キーにもきっちり何か書かれています。 文字の大きさも大きめで見やすいです。 【機能性】 もう青軸と言うだけで機能は文句無しだと思います。 軽く打つだけでカチャカチャタイピング出来て凄く楽しいです。 タイピングするのが好きになる、そんなキーボードだと思います。 【耐久性】 数年使いましたが劣化は全く感じません。 メカニカルキーボードですから、耐久性は抜群だと思います。 【総評】 これまでFILCO製の黒軸メカニカルキーボードを使って来ました。 それに比べるとキーがとても軽くカチャカチャタイピング出来て楽しいです。 青軸には青軸の、黒軸には黒軸の良さがあり、一長一短ですが青軸も好きになりました。 唯一右上のデザインだけが引っ掛かりますね。 実はこのキーボードを買う際にここを妥協するかで凄く悩みました。 でも、長く使えそうな良キーボードだと思います。

  • 【ストローク】 青軸のため、音はかなり大きい。このため、マイクをつけた状態でテレフォンカンファレンスなどを行う際には打鍵音がかなり入る。 しかし、押しごたえのあるクリック感であるため、メカニカルキーボード好きにはおすすめできる。 【キー配列】 スペースキーが以前使用していたものより短いため、スペースを押すたびに[カタカナ・ひらがな]キーを押してしまうことがあった。 本機とキーレイアウトが異なるキーボードを使っていたユーザーは、このあたりには留意しておきたい。 【機能性】 ファンクションキーと[F1] から [F6]までのいずれかを同時押しすることで、音朗調節や音楽ファイル再生の再生停止をしたり、プレイリストを前後に移動したりすることができる。 Nキーロールオーバーに対応しており、USB接続した場合は6キー、付属のPS/2変換コネクタを使用してへ接続した場合は全キー同時入力対応となっている。 Windows標準ドライバで動作可能であり、接続しただけドライバー等をインストールすることなく使用することができた。 キー引抜工具が付属しているため、用意にキーボードを取り外しすることができ、掃除も楽に行え、市販のキーに交換することもできる。なお、この工具を用いて、東京ゲームショウ2019のツクモブースで頂いた初音ミクのキーキャップをEscキーの位置にはめてみた(写真参照)

  • 4

    2019年9月13日 投稿

    職場であてがわれるパソコンのキーボードがペタペタのメンブレンの物ばかりで長時間の作業が苦痛だったので、自腹で購入して使っていました。 【デザイン】 マットな塗装に購入当時は高級感を感じましたが、三年以上経つとネトネトとベタ付き、ホコリやら何やらが付着して我慢が出来なくなりました。 【キーピッチ】 いたって普通です。 【ストローク】 昔からパソコンを使ってる感覚では、いたって普通です。 【キー配列】 右Altがあって便利でした。 【機能性】 特筆するほどの機能はありません。 【耐久性】 購入当初から右Shiftがエンターキーに引っかかって戻らなかったので、上側面を削って使っていました。 三年使用後の今、ほとんど使わなかった@キーが沈み込み、時々勝手に連打するのが愛嬌でした。 他にも見た目に沈み込んでいるキーがいくつかあるので、キースイッチの品質に大きなバラつきがあるのだと思います。 【総評】 塗装の劣化が激しいこととキースイッチの品質のバラツキが大きすぎる点が少し残念でした。 しかしこの値段で業務に使用して三年以上持ったと考えると、良い物なのかも知れません。 ただ、塗装のベタ付きには耐え切れず、今日、別の物と入れ替えました。

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OWL-KB109CBL-BK 青軸 [ブラック] のクチコミ

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OWL-KB109CBL-BK 青軸 [ブラック] のスペック・仕様

基本スペック
ケーブル 有線
インターフェイス USB
PS/2
対応OS Windows
ケーブル長 1.8 m
テンキー あり
詳細スペック
キーレイアウト 日本語109
キースイッチ

キースイッチ

メンブレン

キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。

パンタグラフ

外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。

メカニカル

キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。

静電容量無接点方式

メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。

メカニカル
キーピッチ

キーピッチ

キーピッチ

キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。

19.2 mm
キーストローク 4mm
軸の種類 青軸
ロールオーバー USB接続時:最大6キー
PS/2接続時:109キー
その他機能
角度調整機能
サイズ・重量
サイズ 448x35x150 mm
重量 1100 g
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