Fischer Audio
Omega Spark
メーカー希望小売価格:-円
2015年12月18日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
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Omega Spark のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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同社の Totem Paco がCPが高くて気に入ったので 上位機種に興味があったので¥3000に値下がりした時点で無視聴で買ってみた。 評価条件は PCまたはスマホのUSBに コヴィア・ネットワークス ZEAL EDGE ZDC-205A-SGという 超小型のDAC/HPAを使用してた。 https://kakaku.com/item/K0000856650/?lid=pc_ksearch_kakakuitem 買った当初、Totem Pacoよりかなり音が繊細だが 高音が立っているだけでバランスが悪いな〜と効きながらエージングを重ねた。 このイヤホン ケーブルが耳かけになるように加工してあり 装着するのが面倒で耳穴に上手くハメることが難儀だった。 耳穴に個人差があるんで人によって事情が変わるが、自由度が少ないので耳穴にまっすぐ入りにくいし、押し付けすぎるとイヤホンの穴が耳壁に当たり音が小さくなってしまう。 イヤーピースが何種類かついているが、これによって音がコロコロ変わる。 二重キノコ型をしばらく使っていたが、音漏れで低音が抜けてバランスの悪い音であったが、一番大きなイヤーピースに変えると一変とても豊かな音場を再現できるようになった。これに気づくまで1ヶ月以上かかった。 デザインとしては、耳かけ向けでとやや特殊 色は赤で結構目立つ。 ケーブルの表面が粘るので絡まると扱いにくい。付属の丸型ケースのメッシュのポケットに本体を入れてケーブルを巻き取ると収まるが、このケースを使わないと収納しにくい。圧倒的に Totem Pacoの方が扱いやすい。 音質に関しては、Totem Pacoよりもかなり上質である。 まずディテールの表現能力がかなり良い、聞こえていなかった音が聞こえてくる。 耳とのフィッティングが悪いと、低音がスカスカでなんじゃこりゃ〜となっていたが、その状態でも クラシック音楽との相性が良かった。 フィッティングが良くなると かなりいろんな音源に対応できる。 このイヤホンは、商品としては末期で取扱いがamazon 1店舗になってしまい、僕がかった2倍以上の値段がついているが、¥3000としてはバーゲンプライスであった。 このメーカー 素性が良いものを作るので次の製品に期待したい。
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Omega Spark のクチコミ
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Omega Spark のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
95 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜22kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
7 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 最大入力 | 50 mW |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | 赤/黒 |
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