CFD CSSD-S6T480NMG1Q 価格比較

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CSSD-S6T480NMG1Q

メーカー希望小売価格:-円

2016年2月19日 発売

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(9件)

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(146人)

容量
480 GB
規格サイズ
2.5インチ
インターフェイス
Serial ATA 6Gb/s
フラッシュメモリタイプ
TLC
読込速度
551 MB/s
書込速度
511.5 MB/s
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CSSD-S6T480NMG1Q のレビュー・評価

(9件)

満足度

4.81

集計対象9件 / 総投稿数9件

  • 5
    77%
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    22%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 1年経ってりゃ、かなり安くなってると思いきや 全く値段が変わってないのは驚き。 SSDのブームは去っていたのでしょうか。 使い勝手はよかった。480GBはほどよい量でした。 ちゃんとした商品で問題全く見つからず。

  • 5

    2018年3月8日 投稿

    USB Windows 10を入れたCドライブとして運用開始しました。 驚くほどの速度ではないようですが、ADATAのSP900という古いMLCよりは早く、温度も今は30度未満に収まっています。 上隣の0S04005-2に熱でやられないように1スロット離してます。 他にストレージを抱えているのでさすがに480GBもあればCドライブとしては充分です。 最終的にはOSもしくはTempフォルダだけをNVMeに移すことを考えていましたが、メルトダウンやスペクター対応パッチの影響がモロに出るとのことで、高性能なものほどコストに見合わない気がしています。 それでもSATAよりは数倍早いのでしょうが、SATAの倍近く熱を持ちますし悩みどころがまた増えました。

  • 4

    2017年9月4日 投稿

    windows10 64bit で使っています。 最近は仮想マシンを動かすことも多く、PC数台分のCドライブを1台のディスクに保存するようになり、いくら容量があっても足りませんね。 それもCドライブなのでSSD化必須、240GBではあっというまにいっぱいに。 240GBの元のディスクからmacrium reflectで環境をそのままコピーしたあと起動して、partion magicで領域を広げたり、移動したりして使用。 容量倍化で快適になりました。

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CSSD-S6T480NMG1Q のクチコミ

(16件/4スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2016年12月28日 更新

    【ショップ名】パソコン工房(宇都宮店) 【価格】11750円 【確認日時】12/28 【その他・コメント】たまたま寄ったところ、店頭にあった歳末セールワゴンに型は店まかせというのがあり、聞くとこの商品でした。 パソコン工房店舗では全店やってるのか不明ですが、年末までみたいです。

  • ナイスクチコミ23

    返信数8

    2016年8月17日 更新

    Intel 530 120GBにゲームをインストールでは絶対的に容量不足でした。 で、Intelさんばかり使ってきた私メですが、脱ELSAに次いで今度はTOSHIBA製に。 これで一つのゲームで約70GBを占有するBF4やGTA5と、バイオハザードシリーズとを一つのSSDに収納することができました。

  • ナイスクチコミ2

    返信数4

    2016年7月17日 更新

    購入を検討しているのですが、実際に使っている人に質問です!動画でも爆速とか言っていますけど、通常の使い方で使っても他のSSDより爆速と言う意味なのでしょうか?TURBOを重い作業をする際にONにしたときのみが爆速になるのですか?いちいち切り替えなければ通常のSSDと変わりはないのですか?回答のの程、宜しくお願いします!

  • CSSD-S6T480NMG1Qのクチコミをすべて見る

CSSD-S6T480NMG1Q のスペック・仕様

スペック
容量 480 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

2.5インチ
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

TLC
タイプ 内蔵
厚さ 7 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 551 MB/s
書込速度 511.5 MB/s
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