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iVIS HF G40
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スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ハンディカメラ
- 画質
- フルハイビジョン
- 撮影時間
- 150 分
- 本体重量
- 765 g
- 撮像素子
- CMOS 1/2.84型
- 動画有効画素数
- 291万画素
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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iVIS HF G40 のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数4件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 見た目がかなりごつく、誰が見てもプロ仕様に見える。カッコイイの一言に尽きる。 【画質】 晴天時に近所の公園で撮影してみたが、今までで一番のカメラと思えるくらい色彩表現が素晴らしい。 【操作性】 録画を行うのは直感で誰でも出来る。ただ、動画撮影時にフォトボタンを押しても何もアクションが無いため、本当に撮影出来てるのか不安に思うことがある。既に市販の液晶保護フィルムを貼った状態だが、操作がしづらいなどと言う事は無かった。 【機能性】 機能豊富でまだ一部の機能しか試していない。中でも"WideDR"機能については素晴らしいの一言。白飛びや、黒つぶれなどを抑えた映像表現が可能になった。 【バッテリー】 半日、車で移動しながら使ってみたがバッテリー1本で十分に事足りた。1箇所に付き大体30分〜60分程度の撮影しか行わないので十分持ちこたえた。 【携帯性】 携帯性には正直、あまり良い印象を持たなかった。理由としては手が酷く筋肉痛になるくらい撮影で痛めてしまったからだ。 それを引き替えに、非常に良い映像が残せたので文句は無い。 【液晶】 室内では非常に良く綺麗に見える。ただ晴天時では非常に見難い時がある。その時はファインダーを覗くのだが、私の場合、ハンドグリップを使用して撮影するため、ファインダー自体が使用できない。どこかで妥協する必要がありそうだ。 【音質】 内蔵のもので十分高音質な録音が出来る。自然の風景を撮影する時はステレオ感を出して撮影をしたほうが良い。ただ、私はナレーションをするので、指向性の外部マイクを自分に向けて撮影している。 【総評】 今回、アツデンのSMX−30のマイクセット付きの物をキヤノンのページから購入した。ここで書くよりも映像を実際に見てもらった方が分かりやすいと思うので、公園で試し撮りをした映像をご覧頂きたい。 あくまでもこれは機材の紹介である。私が何か御社へ損害を与えるような間違ったレビューをしているのであれば、今一度、登録されているEメールにてご一報頂きたい。 【本機種で撮影した動画 / YouTube】 https://www.youtube.com/watch?v=Jlm-IPIHbEg
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メーカーからサンプル機(プレス用)をお借りしてのレビューです。 【デザイン】 デザインには好みがると思いますので、製品公式サイトなどを参考にご判断いただければと思います。 質感はハイアマチュア用の高級機に相応しい仕上がりです。 【画質】 百聞は一見に如かず。撮影サンプルをYouTubeにアップしていますので、ご参考にどうぞ。 ■ズーム&テレ端(オートモードで撮影) https://youtu.be/fo3vuNGP9C0 キヤノンのお手軽価格モデル(HFR72やHFR700)に比べると、テレ端で色収差が無く、解像度も良好です。 本機のレンズは民生機としては非常に優秀と言えます。 ■風景(オートモードで撮影) https://youtu.be/NzpylUxlmjg ピントは手前の桜の枝に合わせています。(タッチパネルで簡単に設定可能) 色味やコントラスト感が見た目の印象に近く、空は曇りでしたが、完全に白飛びせず、いくらかディテールが残っています。オート撮影でも安定感のある撮影ができます。 ■クローズアップ(オートモードで撮影) https://youtu.be/ueeLyRhBcnc ワイド端でも色収差などを感じず、画面中心から隅々までシャープに描写できています。 一方、この映像で気になったのが、遠景のボケがモヤモヤしていること。(YouTubeアップ前の元のデータをローカルで再生しても同じ) レンズは優秀だと思いますので、映像処理によるもの? 今後のモデルで、もう一段の画質向上を期待します。 【操作性】 ディスプレイ部はタッチ操作が可能です。各種設定時、レスポンスはまずまず良く、操作体系に慣れれば、ストレスを感じずに使用できます。 映像を見ながらタッチしてピントを合わせる機能も実用的です。 【機能性】 オート設定は、プログラムのほか、絞り優先、シャッタースピード優先が選べます。マニュアル撮影時、ワンタッチでレンズ部のリングを手動フォーカスに使用できます。マニュアル撮影はし易く、ハイアマチュアの要求に応えてくれると思います。 【バッテリー】 長期間使用していないので、この項目は無評価と致します。 メーカー公称値は、以下のページに記載されています。 http://cweb.canon.jp/ivis/lineup/hfg40/spec.html#batteryusestandard 【携帯性】 ハイアマチュアの場合、画質優先で携帯性は二の次と思いますが、一般的な民生用ムービーカメラに比べると、大きくて重いですので、評価は「3」としました。 【ファインダー】 3.5型123万ドットの有機ELディスプレイと、156万ドットのEVFを備えています。 有機ELディスプレイは高精細かつ日中の屋外でも鮮明で、マニュアルフォーカス時にも有用です。 【音質】 レンジが広く、必要充分の高音質です。鳥の鳴き声などもクリアで、気持ち良く楽しめます。 (鳥の鳴き声と森の雰囲気をご確認ください→ https://youtu.be/ueeLyRhBcnc) 【総評】 本機の画質は、ハンディタイプのフルHD機としては優秀に思います。地デジ放送と遜色ありません。プロ機材で撮影した映像に比べると、やや白の粘りが足りない程度でしょうか。フルHD機にこだわるなら、本機は良い製品だと思います。 一方、優秀な4Kモデルと比べると解像度は全く敵わず、画質を追求するなら、例えばFDR-AX100を選ぶ方が良いと思います。(価格も同等ですし、2K画面で見ても、その差は歴然です) 撮影データの量や、編集環境などの問題は残りますが、業務用も手がけるキヤノンならではの、ハイアマチュア用高画質4Kモデルを製品化して欲しいです。期待します!
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今回プロフェッショナルレビューのためということで、Canon殿より本機をお借りしてのレビューであることを最初にお断りしておきたい。 【デザイン】 ビデオカメラとしては、わりと良くあるデザインである。SONYなどと比較すると、ややごつい感じはする。 【画質】 ハイエンドのビデオカメラはいよいよ4K時代に突入したようだが、本機は残念ながらというか、Full HDである。しかし、実際に撮影した映像を見て、これならFull HDで十分ではないかと思えるほど高画質でちょっと感動的なくらいだった。 東京湾を行く船をじっと撮影してみたが、その空気感や解像感、波や雲の様子がとてもリアルに記録できた。夜景ももちろん、かなりの高画質で撮影できた。 【操作性】 ズーム機能を使う上で、右上部のシーソースイッチ風の「グリップズーム」は一般的だが、この簡単なスイッチでなめらかなズームの操作をするのはなかなか難しい。しかし本機は、ズームリングも使うことができる。こちらの方がなめらかな操作に向いているようだ。とてもありがたい。 今回時間の関係でほとんど試せなかったが、スマートフォンと無線LANで連携する機能もある。リモコンや外部モニターとしてスマートフォンが使える。操作性もなかなか多彩である。 【機能性】 ズームは光学20倍。チルト式のEVF。タッチパネルつきのディスプレイモニタ。ビデオカメラのおさえるべき機能はしっかり搭載している。 それに加え、カスタマイズ可能なボタンが用意されていて、使い込むとよさそうな感じである。 標準で付いている「レンズフード」にレンズをカバーするシャッターが付いているのは、地味な点ながら私はとても気に入った。ただ、このフードがカバンの中ではずれてしまっていることがあり、もう少し強く固定できてもいいのになと感じた。 【バッテリー】 あまり長時間の撮影ができなかったので、今回は無評価とさせていただきたい。 【携帯性】 115×84×231mm 765gと、携帯性に優れるとはいいがたいカメラである。 しかし、手持ちでの撮影を考えると、あまり軽すぎるとふらふらとカメラが動いてしまいがちであり、この程度の重量があるとかえって撮影しやすい。 【液晶】 ディスプレイモニタは有機EL、3.5型、約123万ドットという仕様で、十分きれいで見やすく、操作もしやすいと感じた。 【音質】 あまりこだわった評価テストはできていないが、私には十分満足いく音質と感じた。 公園で遊ぶ子供たちの声や、近くを走る鉄道の音がとてもリアルに録音できた。 【総評】 スマートフォンのカメラ機能がどんどん高品質の動画も撮れるようになり、中途半端なビデオカメラは必要なくなるとまで考えられるところ、本機はスマートフォンではまねできないレベルの画質を誇っている。 もちろん、4K時代になろうというのに FullHDというのも悩ましいが、この画質なら十分ではないかと思える高画質である。4Kビデオを再生する環境は限られるので、FullHDで良いんだという考え方もある。 やはりこれだけのレベルのカメラをもつなら、もっと本格的な三脚や、その他もろもろの周辺機材をそろえたくなりそうな、そんなハイレベルなカメラである。
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iVIS HF G40 のクチコミ
(102件/11スレッド)
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バッテリーバンクでお馴染みの、ロワジャパン 0.7倍 ワイドコンバージョンレンズを装着してみました。 多少、ワイコン未装着の時よりも画質は落ちますが、私の仕様用途では概ね満足です。 価格もアマゾンで3000円台でしたので、十分な出来だと思っています。 ※価格コム内の掲示板にて当方に対して非常に不快なコメントを投稿される方が度々居られるようですが、そのような方との交流は今後一切、控えさせて頂いております。心当たりのある方、当方に対して今後、コメントの投下などはご遠慮下さい。
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現在、CanonのG20を使用しています。 基本的にプログラム自動モードで30Pで撮影していますが YouTubeなどの作例を見るととても素晴らしい作品が多くて びっくりしています。 私自身、また使いこなせていない部分は大きいと思いますが マニュアル必須ですか? それと、Premiereでいつも編集しているのですが、 カラコレをすると、所々色が潰れています。 これは撮影する際の問題だとは、思いますが G20の30P/24Pは一眼レフの解像度などとは違うのでしょうか? またG40の60Pの画質は一眼レフと同等でしょうか?
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発色が素晴らしくHF-G10を愛用している者です。HF-G10はパン・ディルト中に画像が甘い(ぼやける)のですが、G20やG40では改善されているでしょうか?これだけが不満で、改善されているなら買い替えようと思っています。サンプル動画を以下にアップしています:https://youtu.be/Y-Uop-x3iYQ これはエンコード時のパワー不足?シャッタースピードや画質モードを変えても改善されません、ご存知の方のアドバイスが頂けると幸いです。
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iVIS HF G40 のスペック・仕様
- プロ用と同じ「HD CMOS PROセンサー」や、映像エンジン「DIGIC DV 4」を搭載したフルハイビジョンビデオカメラのハイエンドモデル。
- 目で見たような色彩と解像感で表現する「高輝度優先」や、スロー記録と最大1200倍速のファスト記録に対応する「スロー&ファストモーション記録」を搭載。
- 良質なパーツや回路を採用した「高品位マイクロホン」を本体前面に搭載。臨場感をより際立たせたリアルな音声を記録できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
フルハイビジョン |
| 撮像素子 | CMOS 1/2.84型 |
| 総画素数 | 309万画素 |
| 動画有効画素数 | 291万画素 |
| 静止画有効画素数 | 291万画素 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
ハンディカメラ |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。最短の焦点距離からの倍率であらわす。 |
20 倍 |
| デジタルズーム
デジタルズーム デジタルズーム
レンズに映る映像をデジタル処理で引き伸ばし拡大する方法。 |
400 倍 |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| 液晶モニター | 3.5 型(インチ) |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 光学式 ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。 電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。 電子式 ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。 光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。 |
電子式/光学式 |
| 焦点距離 | ダイナミックON時:28.8mm〜576mm ダイナミックOFF時:26.8mm〜576mm |
| F値 | F1.8〜F2.8 |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| 撮影時間 | 150 分 |
| ファインダー | 0.24型/約156万ドット |
| タッチパネル
タッチパネル タッチパネル 画面へのタッチで被写体へのピントあわせや、設定変更などができる。 |
○ |
| 静止画解像度 | 1920×1080 |
| メモリー静止画記録形式 | JPEG |
| メモリー動画解像度 | 1920×1080 |
| インターフェース | miniUSB2.0/AV出力/miniHDMI |
| 付属バッテリー | BP-820 |
| 最低被写体照度
最低被写体照度 最低被写体照度
どれぐらいの暗さで撮影できるかの値。 |
0.1 ルクス |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 115x84x231 mm |
| 本体重量 | 765 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
iVIS HF G40 の製品特長
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プロ機に迫る高画質
キヤノンプロ用ビデオカメラ「XAシリーズ」と同じ1/2.84型、有効約291万画素の大型HD CMOSセンサーを搭載しています。集光効率を高めることで、低照度下のS/N比が従来機種より3dBアップ。いっそう低ノイズでクリアな高画質を実現しています。暗いシーンでもシャドー部が引き締まり、豊かな階調で撮影することができます。
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多彩な描写力とマニュアル性能
ピクチャー設定を使えば、色の濃さ、シャープネス、コントラスト、明るさなどを調整した画質で撮影することができます。また、新たに「ルック」を追加し、通常の「スタンダード」に加え、よりリアルで階調豊かな撮影を可能にする「高輝度優先」「ワイドDR」の2つのモードを新搭載。多彩な撮影シーンや撮影意図に合わせた画づくりが可能です。
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臨場感豊かな音声がこだわりの映像作品を際立たせる
高品位内蔵マイクロホンでクオリティーの高い音声を、ビデオカメラまかせで簡単に録音できます。マイクエレメントに高品位なパーツや回路を採用し、内蔵マイクを高性能化。その場の臨場感をより際立たせたリアルな音声をしっかり残せます。また、指向性ステレオマイクロホン「DM-100」などのアクセサリーマイクにも対応。こだわりの音質で撮影できます。
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優れた使用感と操作性
液晶モニターには3.5型約123万ドット相当の有機ELパネルを採用。クリアかつ残像の少ない鮮やかな映像が表示できます。約156万ドット相当のビューファインダーは上方45度のチルトが可能で、ローアングル時や狭少スペースでも自然な姿勢で接眼できます。また、大型アイカップを標準装備。日差しの強い場所や、明かりを漏らしたくない暗い会場内などでも、映像をしっかり確認できます。
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豊富なアクセサリー群
本格的な撮影に対応できる豊富なアクセサリー群に対応しています。長時間撮影用の大容量バッテリーはもちろん、こだわりの音質で録音できるサラウンドマイクロホンや指向性ステレオマイクロホン、焦点距離を変更できるワイドアタッチメントやテレコンバーターなど幅広く対応しています。
iVIS HF G40 の製品特長画像
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