CANON
iVIS HF R700
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スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ハンディカメラ
- 画質
- フルハイビジョン
- 撮影時間
- 150 分
- 本体重量
- 235 g
- 撮像素子
- CMOS 1/4.85型
- 動画有効画素数
- 207万画素
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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iVIS HF R700 のレビュー・評価
(15件)
満足度
3.71集計対象14件 / 総投稿数15件
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521%
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457%
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30%
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214%
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17%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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販売終了で後継機種『iVIS HF R800』にラインナップが移っていますが 撮影時のエフェクトが一種類変わっただけで、基本性能は一緒ですね。 軽い、手振れ補正あり、バッテリーもそこそこ持つと言うことで 入門(エントリー)クラスとしては合格点でしょう。 島根県の水族館「アクアス」のバブルリングイルカを撮影してみました。 肉眼で見た感じとほぼ同じでちょっと薄暗い程度ならそこそこ綺麗に映ります。 https://www.youtube.com/watch?v=o9S_DZwYu80&t=279s ※低照度はそれなりにノイズが乗りますが値段から考えたらこれはこれで及第点でしょう。
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SANYO デジタルムービーカメラ Xacti DMX-CG11 からの乗り換え。 画質が全然違う、すごく良くなっていてビックリ。
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まず使用目的が自分のバンドのライブの記録用で、3台のカメラの1台でサブ機として使う為に購入しました。 メインカメラは同じくキヤノンのiVis mini X で音はそちらで録音、広角系の絵もそちらを使い、このカメラはワイプで使う少し寄った絵を撮る為だけに使用しています。 直販モデルなので店頭で確認することが出来ないかもしれません。 直販最終セールと言うことでかなり安くなっていましたので購入しました。 ちなみに予備バッテリーと16GBのSDカード、バッグのセットで26,784円でした。 【デザイン】 無難な普通のデザインで特に奇をてらっている訳でも無く、違和感はありません。 【画質】 屋外の明るい状況では普通に綺麗に写りますが、映像処理でシャープネスを上げすぎたような少しエッジが立ちすぎ感がありあます。 室内の暗い状況ではかなりひどいノイズ感があります。 【操作性】 電源スイッチが液晶の内側は使いにくいです。 価格が安いので贅沢は言いませんが、後述の液晶が見にくいのでファインダーが欲しいです。 【機能性】 編集ソフトで編集するので、特に特殊な機能は求めていません。 シンプルで良いと感じます。 【バッテリー】 長時間の固定撮影には向いていません、外部バッテリーを接続しています。 【携帯性】 軽いです。 この手のビデオカメラとしては普通でしょうか。 【液晶】 この機種の最大のマイナスポイントです。 屋外での使用を考えておられる方は現物を確認された方が良いと思います。 外光が液晶に当たるような状況、昼間の屋外では液晶に映っているものは全く確認出来ません。 液晶の明るさ調整をしても同様です。 反射防止(AR)フィルムをカットして貼り付けてみようと思います。 【音質】 このカメラの音源は使っていないので無評価とします。 【総評】 液晶が屋外で見えにくいと言うことで、一般的な用途(旅行や運動会の記録)で使われる場合は適さないと思います。 屋内メインだと液晶の見え方は問題ないと思いますが、屋内の暗い状況だとノイズ感があって絵的には綺麗ではありません。 値段相応の暗部画質、値段相応の液晶画質と言うことで、そこを理解して買えばコストパフォーマンスは高いと思いますが果たして満足感が得られるかと言うとそうではないと思います。
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iVIS HF R700 のクチコミ
(49件/12スレッド)
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以前からこちらのビデオカメラを使用しています。 32GBのSDで利用していましたがSDHCの規格のせいか4GBで動画ファイルが分割されてしまうので64GBのSDを購入して撮影テストを行いましたが、64GBにしているのにも関わらず動画ファイルが4GBごとに分割されてしまいます。 何か設定で回避できるのでしょうか
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お題のとおりとなりました。次のモデルは、出るのかでないのか微妙ですね。
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モニタを開けると電源が入るのですが、画面いっぱいにインフォメーションが開いてフレーミングすらできません。 この表示を無効にすることはできませんでしょうか?
- iVIS HF R700のクチコミをすべて見る
iVIS HF R700 のスペック・仕様
- 雲の立体感、水や空の透明感、金属の光沢感などを、目で見たような色彩と解像感でリアルに表現する「高輝度優先」を備えたフルハイビジョンビデオカメラ。
- 4つのブレ補正を自動で切り替える「マルチシーンIS」を搭載。シーンに合わせて自動で適切な設定にする「こだわりオート」も利用できる。
- 「オーディオシーンセレクト」を採用。シーンに合わせてオーディオ設定を選び、臨場感のある音声を残すことができる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
フルハイビジョン |
| 撮像素子 | CMOS 1/4.85型 |
| 総画素数 | 328万画素 |
| 動画有効画素数 | 207万画素 |
| 静止画有効画素数 | 207万画素 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
ハンディカメラ |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。最短の焦点距離からの倍率であらわす。 |
32 倍 |
| デジタルズーム
デジタルズーム デジタルズーム
レンズに映る映像をデジタル処理で引き伸ばし拡大する方法。 |
1140 倍 |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| 液晶モニター | 3 型(インチ) |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 光学式 ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。 電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。 電子式 ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。 光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。 |
電子式/光学式 |
| 焦点距離 | 38.5mm〜1232mm |
| F値 | F1.8〜F4.5 |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| 撮影時間 | 150 分 |
| タッチパネル
タッチパネル タッチパネル 画面へのタッチで被写体へのピントあわせや、設定変更などができる。 |
○ |
| 静止画解像度 | 1920×1080 |
| メモリー静止画記録形式 | JPEG |
| メモリー動画解像度 | 1920×1080 |
| インターフェース | miniUSB2.0/AV出力/miniHDMI |
| 付属バッテリー | BP-727 |
| 最低被写体照度
最低被写体照度 最低被写体照度
どれぐらいの暗さで撮影できるかの値。 |
0.4 ルクス |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 53x58x116 mm |
| 本体重量 | 235 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
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iVIS HF R700 の製品特長
-
カメラまかせでキレイに撮れる
その日しか残せないわが子の晴れ姿を、カメラまかせでブレずに撮れる
マルチシーンIS機能を使うと、ズーム時や歩き撮り時など、様々な撮影シーンに合わせてビデオカメラがブレ補正を自動切替します。面倒な設定をすることなく、自然で美しい映像が残せます。
さらに、こだわりオート機能で、人物の有無や動き、距離、背景などをカメラが見分けて、38シーンを自動認識。マルチシーンISと組み合わせ、合計107パターンから自動で選ぶので、いろいろなシーンを適切な設定で撮影できます。 -
コンパクトボディーに高倍率ズームを搭載
わが子を大きくアップ撮影、長時間でも疲れにくい
約235g(本体のみ)の軽量・コンパクトボディーだから、運動会や発表会などの長時間撮影でも疲れにくく、より手軽に撮影できます。
さらに光学32倍ズーム、アドバンストズームなら最大57倍の高倍率ズームで高精細のまま遠くのわが子を大きくアップで撮影できます。 -
カンタン操作で使える機能
いつでもどこでも、わが子を逃さずしっかり撮影
ズーム撮影時にわが子がフレームアウトしても、カンタンに探せます。被写体を見失ってカメラをパンニングすると、被写体を見失ったことをカメラがオートで検知、ワイド側に自動でズームアウトしますので、被写体を素早く見つけ出して撮影を続けることができます。オートの他、マニュアルでも操作可能です。
また、フレーム内に複数人いる場合は、液晶画面のわが子にタッチすると、ピントや明るさを合わせ続けて自動追尾してくれるので、とっておきの表情も逃さずキレイに撮影できます。 -
赤ちゃんの成長を楽しく記録
日々の成長記録も、とっておきの瞬間も楽しくカンタンに撮影
赤ちゃんの誕生日を登録するだけで、生後日数を自動算出し、かわいい「生後日数スタンプ」を貼り付けられます。また、お好みで「身長・体重スタンプ」の貼り付けも可能です。楽しくカンタンな毎日撮りで、何度でも見たくなるかわいい成長記録が残せます。
さらにプレREC機能を使えば、録画ボタンを押す3秒前から映像を記録するので、はじめてのことば、はじめてのたっちなど、突然訪れる撮影チャンスにしっかり対応できます。 -
安心の大容量バッテリー
イベントでも旅行でも安心の長時間撮影
従来機種に比べ約1.5倍の長時間記録が可能な大容量バッテリーを同梱し、約165分の連続撮影が可能です。長時間のイベント撮影や旅行での撮影も安心です。
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