VB-M50B のスペック・仕様・特長
| 撮影機能 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | 屋外対応 | ||
| 有効画素数 | 130 万画素 | 受像素子 | 1/3型CMOS |
| 光学ズーム | 5 倍 | デジタルズーム | 20 倍 |
| パン(横振り) | ○ | チルト(縦振り) | ○ |
| 最大フレームレート | 30 fps | 最低照度 | 0.002 Lux |
| 最短撮影距離 | 300 cm | 夜間・暗所撮影 | ○ |
| SDカード録画 | SDカードスロット | ||
| 本体機能 | |||
| 無線LAN(ワイヤレス) | 有線LAN | 10/100 Mbps | |
| 見守り | 人感センサー | ||
| 防塵・防水 | 内蔵マイク | ||
| 内蔵スピーカー | 音声双方向機能 | ||
| 音声入出力 | 入力/出力端子 | スマホ・アプリ対応 | |
| PoE | ○ | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 129x157x129 mm | 重量 | 1170 g |
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新製品ニュース キヤノン、夜間でも鮮明にカラー撮影できるネットワークカメラ「VB-M50B」など
2016年3月7日 16:07掲載
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キヤノンは、ネットワークカメラの新モデル「VB-M50B」を発表。4月上旬より発売する。
「VB-M50B」は、集光効率にすぐれた大口径の望遠ズームレンズを搭載したモデル。日中のみならず、夜間でのカラー撮影を可能にし、大規模店舗の駐車場監視や河川・港湾の自然災害の監視など、遠方監視に適している(屋外使用時は、別売りのハウジングの装着が必要)。
具体的には、焦点距離126mm〜630mm(35mmフィルム換算)の大口径光学5倍ズームレンズを搭載。望遠端の最低被写体照度は0.07ルクスという低照度性能を実現した。肉眼の認識が困難な低照度環境でも100m先の人物をカラーで認識できるなど、夜間の遠方監視において威力を発揮するという。
このほか、ネットワークカメラの新モデルとして、赤外照明を搭載し、0ルクスという光源がない場所でも最長20m先まで白黒撮影できる「VB-H652LVE」を7月下旬より発売。また、「VB-R13VE」を6月下旬より、「VB-R12VE」を6月下旬より、「VB-R13」を6月下旬より、「VB-H651V」を3月下旬より発売する。
価格は、「VB-M50B」がオープン、「VB-H652LVE」が288,000円、「VB-R13VE」を660,000円、「VB-R12VE」が630,000円、「VB-R13」が560,000円、「VB-H651V」が198,000円(いずれも税別)。
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キヤノン、夜間でも鮮明にカラー撮影できるネットワークカメラ「VB-M50B」など2016年3月7日 16:07掲載




