ONKYO D-109XE(B) [黒 ペア] 価格比較

  • D-109XE(B) [黒 ペア]

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ONKYO

D-109XE(B) [黒 ペア]

メーカー希望小売価格:45,000円

2016年3月下旬 発売

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レビュー

(2件)

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(50人)

販売本数
2台1組
タイプ
ステレオ
形状
トールボーイ型
インピーダンス
6 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
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D-109XE(B) [黒 ペア] のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.48

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2018年12月27日 投稿

    寝室でちょっと音楽を聴いたり テレビもいい音で鑑賞したい でも 狭いので そんな大きなスピーカーは置けない と、いう理由から選びました。 リビングのホームシアター構築の際、前世代のD-109Mで構築していたので 自分の中では無難な選択とも言えるかもしれません。 本機では2基のウーファーユニットに ツィーター1基という構成。 ウーファーには 前世代から引き続きN-OMFコーン、砲弾型イコラーザーが採用されています。 また 目立ちませんが 裏面にスリット形状のバスレフダクトが設けられています。 肝心の音について、D-109Mと比べキャビネットが大きく また、台座の効果もあるかもしれませんが 明らかに低音が感じられ ちょっと大げさな言い方かもしれませんが サブウーファー要らないかな?とも思える印象。 高音から中音はナチュラルで テレビや映画等の視聴における人の声も自然で聞きやすい。 裏面の接続端子には D-109Xシリーズで唯一、バナナプラグにも対応した金メッキタイプとなっています。 少し残念なのは 前面はピアノ塗装が施され 高級感が感じられるのですが 側面は 普通の艶のない木目になっている事。 ちなみに 台座が幅200mm×奥行253mmあるので その設置スペースを考えると 一般的なブックシェルフ型という選択もアリだったのかもしれません(台座とキャビネットはネジ1本で固定されている)

  • 5

    2017年11月26日 投稿

    ホームシアターの知識はありません。今回初めて5.1chの環境を構築しました。 onkyoのbase v60をベースに、もともと付属していた109xmをリアサラウンドとし、センターを109xc、フロントを109xeとシリーズで揃えました。 予算的にもリア、フロントを109xmのブックシェルフで揃えようかと思いましたが、109xeを設置して正解でした。低域が数デシベルこちらの方が出るのですが、その差が結構ある気がします。 base v60を5.1chに拡張したい人はぜひ。

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D-109XE(B) [黒 ペア] のクチコミ

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D-109XE(B) [黒 ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 トールボーイ型
販売本数 2台1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
出力音圧レベル 83dB/W/m
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
再生周波数帯域 55Hz〜80kHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 200x900x253 mm
重量 4.6 kg
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