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ONKYO
D-109XM(B) [黒 単品]
メーカー希望小売価格:-円
2016年3月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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D-109XM(B) [黒 単品] のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.97集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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425%
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325%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 サランネットを取るとキリリとします。 【高音の音質】 まずます良い出音です。 【中音の音質】 多少ですが、中抜け感はあります。 【低音の音質】 デスクトップ向けとして、壁に凄く近づけたポジションですと、想像以上の出音です。 【サイズ】 非常にコンパクトで良いです。 【総評】 デスクトップ向けコンパクト・スピーカーとしては、ぴかいちです。
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結果的に自分好みにチューニングしてしまったのですが、買ったままでも「最近のスピーカーは良いな」と思ったレベルです。 チューニングで良くなるのは素性が良くないと良くなりません。 頭上吊り下げ用なので、重量最優先で、次に周波数特性で選んだ。 中音が4星ですが、箱の中に吸音材入れれば5星になります。 低音5星はこの8cmユニットとしての評価です。大口径ユニットには負けるのは当たり前です。 大音量で聞かない分には満足です。 詳しくはD-109XMクチコミ「天井部屋隅に設置」ををご参照ください。
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【デザイン】 いままでは、ヤマハのNS-10MMTという17年くらい前のだったんで、色も中途半端なこげ茶でした。 これは黒で高級感もあり、全面のピアノブラックとホワイトウーファーがとてもおしゃれに見えます。 【高音の音質】 これはいいですね。いままでの倍くらい出て、ざらつきがなく、抜けが良く鮮明です。 【中音の音質】 まあ普通じゃないてましょうか? 【低音の音質】 サブウーファー使ってるんで、よく分かりませんが、前のよりは出てると思います。 【サイズ】 前のよりちょっと小さく軽くなり、性能は向上、17年経つとスピーカーも良くなるんですね。 【総評】 17年経つと、さすがにスピーカーも変わりますね。 音の向上が実感できて、買い替えて良かったです。
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D-109XM(B) [黒 単品] のクチコミ
(22件/2スレッド)
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天井部屋隅に設置して20年使用していたFE87(10cmくらいの小箱入り)との比較になります。 同じ位置に設置しました。3か所にM5ねじ穴があり、吊り用金具*1とねじ*1付属していたので、比較的簡単に交換できた。 重量1.2kg 他にもS-CN301-LRやNS-BP200やSC-M41-CWなど安くて評価の良いSPはあったのですが、頭上吊り下げを考えると、D−109XMになった。 高音も80khzまである。 低音は70Hzであるが、部屋隅なので低音増強効果があり、かなり良いです。 中音もFE87に負けてない。イコライザーが良い。 イージーリスニングには十分。旧FE87も中音はまだまだいけるのですが、ワイドレンジ化したかった。 今後エージング進行を見ながらポートをいじるかどうか考える。 ケーズ電気で一個7000円で買えた。店員さんありがとうございます。
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スピーカーの仕組み等は詳しくないのですが、この商品は横置きでも問題は無いでしょうか?
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D-109XM(B) [黒 単品] のスペック・仕様
- 上位機種D-309シリーズにも搭載されている「N-OMFコーンウーファー」をサイズダウンして搭載した、D-109Xシリーズの2ウェイ・スピーカーシステム。
- 周波数特性の乱れを防ぎ、サウンドの滑らかさやスピード感とクリアな中低音を実現した、「砲弾型イコライザー」を搭載している。
- ツイーターには、80kHzという可聴帯域をはるかに超える超高域までの再生を実現した、バランスドーム型振動板を採用している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 再生周波数帯域 | 70Hz〜80kHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 102x175x128 mm |
| 重量 | 1.2 kg |
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