MEE audio Pinnacle P1 価格比較

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Pinnacle P1

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タイプ
カナル型
駆動方式
ダイナミック型
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Pinnacle P1 のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.07

集計対象5件 / 総投稿数5件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 【総評】 評判通りの音質で、音場も広く本当に素晴らしいイヤホンでした。ただ、私には装着感が合いませんでした。本当に残念です。耳掛けも試しましたが、小ぶりなものの重さがあるため耳の良い位置に収まらず。しかし、本当に音質は好みだったので、今後私が求める音質が明確になったありがたい存在です。 ※追記 購入されて装着感が合わない方は、とにかく色んな形のイヤピを試して頂きたいです。ノズルが太目ではありますが、フィットするイヤピできっと感動があると思います。 【デザイン】 金属筐体でありながら、独特の曲線美がとってもカッコイイ&美しいです。しかし、本体内側の耳に当たる部分は、使い続けるとコーティングなのか金属の色が変わる様です。 【高音の音質】 品よく角の丸い高音です。シャリシャリは私のはしていませんでした。 【低音の音質】 ダイナミックの割にはインパクトはあまりないです。優しいお味?というか、演出上最低限出ている感じでした。低音好きな方にはオススメしない機種です。 【フィット感】 残念ながら、装着感の評判を頼りに購入したものの、私には合いませんでした。都会であれば専門店で視聴が出来ると思いますが、地方のため購入後に確認するしかなく。 【外音遮断性】 装着感がイマイチでしたので、遮断性もそこまで?です。 【音漏れ防止】 爆音で聞くことは無かったため、特段漏れている感じはしていませんでした。 【携帯性】 金属筐体ですので、本体同士がぶつからないように?気をつかわれる方には持ち歩きはストレスかもしれません。金属筐体のキズ=味と思える方にはこの「しっかり感」が好まれるのではないかと。

  • 3

    2020年8月8日 投稿

    廉価版のpinnacle P2が気に入ったのでいつか買おう買おうと思っていたところ、マイナーチェンジのためにお安くなっていたので購入。 評価は2万5千円前後で行っています。再生はバランス出力で。 【デザイン】 ずっしり金属ボディがカッコイイ。 【高音の音質】 ここの主張がかなり強くて個人的に厳しい。イヤーピースで抑えこんでやってようやく、といった塩梅。 鳴り方自体は余裕のある感じで空間表現もなかなか。嫌な感じもギリギリで抑えられていて、スムースな感触。 ただ、スムースすぎるためか金管楽器はピンと来ませんでした。ハープは泣けます。 出力の弱い再生機器だとかなり暴れて耳が痛いレベルなので、できれば普段の再生環境で試聴を。 【中音の音質】 女性ボーカルは伸びがあって気持ちいい。反面、男性ボーカルは物足りなく感じる瞬間がしばしば。 楽器との分離は良い。ピアノやアコギの余韻は涙が出そう。 【低音の音質】 個人的にここが致命的に好みに合わない。 ローエンドまで出てるような感じが無く、また音の広がる感じも殆ど感じられず、前述の高音の出張りもあいまって空間的にはかなり窮屈に感じる。 試聴時にも気になった個所だったのですが巷のレビューを見て「バランス接続なら化けるのでは?」と思ったのですが、そんなことはありませんでした…… 【フィット感】 ここは流石の一言。 【外音遮断性】 普通のカナル型程度です。現行品はベントが無くなっているので遮音性が上昇してるそうです。 【携帯性】 耳掛けタイプとしてはコンパクトなボディ。 【総評】 個人的には低音に難ありだと感じる代物。 典型的なダイナミックドライバー好きの人は避けた方が無難だと思います。 これとP2を比べると廉価とは言えやはり後発、P2の方がバランスが良く、上手くブラッシュアップさせてると感じます。 反面、中〜高音にかけては良く出来てるとは感じるので、高音重視・低音嫌いの方は候補に入れても良いかと。

  • 濁りや曇り無く、クリアーで明瞭に鳴ります。響きも拡がりもなかなかに良い逸品です。お値段以上だと思いますので2-3万クラスでお探しの方は試聴機を見かけたら是非試聴してみて下さい。 環境について 1.音源は、iPhone7、BluetoothでBTR-5に飛ばし有線接続、或いはpioneer XDP-20 2.ケーブル及び接続は、純正で一緒に購入した2.5mmバランスケーブルにて接続しています。 3.イヤーピースは、付属のシリコンLサイズを使用。コンプライの場合は付属ではない型番のアジアンフィットTS-500を用意しています。 デザインは、メタルな外観が美しく質感も良い感じです。ちなみに箱は立派で開け方はガルウィング... ランボルギーニカウンタックのドアのように開きます(^^;; 音質は、全体としては明瞭で切れ味が良く俊敏な感じで良く響きます。特に一押しの高音域については、澄んだ綺麗な高粒が伸びやかに拡がり刺さることはありません。中音は堅実で、ボーカルは鮮明で綺麗に響き拡がり心地よく安定します。音粒が立っており、艶やかで張りがあります。低音域は強調されませんが、質は良く締まっており、ボアつくことはありません。 フィット感は、イヤーピースの選択が大事になります。これがちゃんと嵌らないとスカな音になり良さが半減してしまいます。お得にもコンプライが付属しているので 多少高中音域に影響がありますが コンプライを使用すれば安定します。 上手く装着して安定すれば、遮音性はかなり高く相当な外音を遮音します。また、音漏れも大音量ででも聴かなければ問題はありません。 携帯性については、素敵なケースが付属していますので問題ありません。革タイプで、磁石でフタが出来る質感が優れた綺麗なケースで、大きさも丁度良くとても実用的です。通常はコンパクトで軽量な完全ワイヤレスを5にして、有線イヤホンは最高4にしているのですが、あまりにケースの出来が良いので5をつけます。 その他、あえて以下に難点を挙げるのでご参考になればと思います。 まず、抵抗値が50Ωで鳴らしにくいことです。finalの Eシリーズほどではありませんが、スマホの場合はある程度は音量を上げないと厳しいでしょう。 次に、本体もケーブルも印が見えず左右が分かりにくいことです。本体は形で判断するしかないのだと思います。ケーブルは黒色なので文字は読みにくく小さい点でも良いので色を付けて欲しいと切に思いました。 更に、最初に本体にケーブルを接続した直後に感じましたが、イヤホンのmmcx端子が緩いことが心配です。音が途切れて一瞬ゲッ??となりました。 総評としては、2016年発売からかなり経ちましたが「お勧め」イヤホンであることは間違いありません。美しいフォルムと質感を持つ 美麗な音と響きが素敵なCPに優れたイヤホンです。普通のイヤホン(アンダー1万円)に対してワンランクもツーランク上の性能を持っていると感じましたので とてもお勧めです。

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Pinnacle P1 のクチコミ

(6件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ7

    返信数0

    2016年5月27日 更新

    トリプルフランジ・シリコンLでシュアやER4S並みの遮音性を感じた。フォーム嫌いの自分にはありがたい。ダイナミック型でここまで遮音できるのは驚き。 PAW5000のLゲインではボーカルが埋もれるし平坦。Hゲインでまともになり、ボーカルに独特の美しい響きを感じた。空間広く感じる。基準はHD25。 1万程度のバランスケーブルと、純正アンバランスでは純正の方が音が太く空間を感じさせる響きを出す感じ。ケーブルが良いのかも知れない。

  • ナイスクチコミ20

    返信数4

    2016年5月6日 更新

    前に使っていたイヤホンが壊れてしまい、新しいイヤホンを買おうと思い色々な商品を見ていた時に値段がそれなりでシュア掛けそしてリケーブル可能というこの商品を見つけました。ですが、まだレビューも口コミもなくどんな感じなのかよく分からないので、もし視聴した方がいたら、装着感、どんな感じなの音なのか、価格に対して妥当かなどを教えてもらえると嬉しいです。

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Pinnacle P1 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ カナル型
駆動方式 ダイナミック型
プラグ形状 標準プラグ/ミニプラグ
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

50 Ω
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

10 mm
機能
リケーブル

リケーブル

リケーブル

ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。

マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

カラー
カラー シルバー系
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