パナソニック
DMW-FL200L
メーカー希望小売価格:オープン
2016年8月5日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 調光方式
- TTL
- 最大ガイドナンバー(ISO100)
- 20
- 重量
- 180 g
- 機能
- マニュアル設定
ワイヤレス発光
バウンス
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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DMW-FL200L のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.89集計対象4件 / 総投稿数4件
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525%
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450%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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DC-G9Lを入手したので、小型のフラッシュが欲しくなり入手しました。 【光量】デジカメは高感度が使えるので必要にして十分です。 【携帯性】オリのボディから電源を供給するタイプには負けますが、この大きさ重さは好ましいです。 【操作性】特に問題は感じません。個人的にはオリのフラッシュと混ぜてのマルチ発光に対応しているのが嬉しいです。 【機能性】LEDライトが搭載されているのに小型なのが高ポイントです。 【総評】フラッシュの閃光は、そもそも禁止されていたり迷惑がられる事が多いのでLEDライトを搭載しているのが嬉しいです。LEDライトでも料理等のテーブルフォトやバストショット程度なら十分に実用的です。
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GX7MKIIと同時に買いました。当初は内蔵フラッシュでは少々物足りない時に光量の大きなフラッシュとして重宝していました。デザインも質感も良かったです。 ところが、最近は内蔵フラッシュが無い機種が主流となり、常に携行する内蔵フラッシユ代わりとしては大きく重いです。他社は単4形電池2本のコンパクトなフラッシュをラインナップしていますが、LUMIXにはありません。これくらいの大きさで単3形電池を使用するなら、ニコンのSB-500くらいの機能があっても良いと思うのですが、せめてFP発光ができたら良かったと残念に感じます。 今はMetzのmecablitz 26 AF-2を携行していますが、その次に大きなフラッシュを使うとなるとFP発光のできるNissin i40かDMW-FL360Lとなるため、中途半端な位置づけとなり出番が無くなりました。
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【光量】 広角〜標準ズームや単焦点を使う上では十分。 そのままでも12mmレンズに対応でき、ワイドパネル装着で7mmにも対応できるという広角好きには嬉しい仕様。 一方でズーム機能は無いため、望遠レンズとの組み合わせは向かない。ハイスピードシンクロも無し。 2灯のLEDはなかなか強力で、撮るまで結果が見えないストロボが面倒なとき静止画もこっちで撮影してるぐらい。(ただし演色性は劣る印象。) ※オリンパス製カメラでLEDを使って静止画を撮る場合、スーパーコンパネ/LVコントロールからフラッシュを「発光禁止」にしておかないと延々と充電中表示が出て撮影できないので注意。 【携帯性】 一般的なクリップオンストロボのような棒状にはならないのですが、元々が小さいので収納に困りません。 スタンドやワイドパネルをいっしょに収納できるケースも付属します。 単3x2本で軽い上に背が低いため重心も低く、ハンドリングも良好です。 ストロボ発光部の左右に少し余裕があるように見えるのでここにLED埋め込んでシュー部をもっとスッキリデザインさせるのも良かったかな…とも思います。 【操作性】 電源/テストボタンを除いてダイヤルやレバーといったアナログな要素で固められているため、迷うことなく操作ができます。 調光補正は1段単位でざっくりとしていますが、LEDは6段階調光。 バウンスはロックが無く素早く操作できますが、バッテリーが発光部収納で重さがあり、ラッチもゆるめのためカメラを振るとすぐに正面に倒れます。 FL-300Rのようにバウンス時に海老反ることもないため、ファインダー撮影の防げになりません。 【機能性】 なにげにカメラ側の操作によりワイヤレスフラッシュ(RCモード)の親機になれます。 スレーブとしても下位機種では省かれがちな3グループ/4チャンネルの変更が可能。 マニュアルストロボのスレーブやAF補助光にも対応します。 【総評】 やっぱり縦構図でもバウンスがしたい…という気持ちが出てきてしまってi40を使う頻度の方が多いかな。 ただ、LEDライトがi40/i60Aと比べて強くて実用性が高いし…フラッシュ沼!? 元々GX7mkIIと同時に発表されましたが、革張り風デザインでオリンパスの小型機ともマッチします。
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DMW-FL200L のクチコミ
(51件/6スレッド)
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本機もFPができませんね。 単三が4本未満のストロボは軒並みFPができませんが、単三4本はFPにはマストなんですか?
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Lumixのホームページの仕様の記述が分かりづらいので教えてください。 - TTL AUTO/MANUAL/SL - MANUAL/RC 具体的には、このストロボを使って他のワイヤレス発光対応のストロボを発光させることができるのかどうかです。 1行目は、「TTL AUTO発光」、「マニュアル発光」、「リモート発光のスレーブ機能」が可能と読む。 2行目は、リモート発光のマスターになれるが、光量調整はマニュアルとなる、また多灯発光のグループ化には対応しない。 という理解で正しいのでしょうか?またFPの記述がないのでハイスピード同期はできないということですよね。
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初心者のため教えてください。 HPにワイヤレス制御によるリモート発光が可能ですとありますが、 GX7MK2とこれ1台でワイヤレス発光は可能でしょうか? 本体のストロボ+FL200L,もしくはFL200Lのみをスタンドに付けて発光させたいです。
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DMW-FL200L のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 最大ガイドナンバー(ISO100) | 20(照射角24mm) |
| 照射角 | 24 mm |
| 調光方式 | TTL |
| 電池種類 | 単3 |
| 電池本数 | 2 |
| その他機能 | |
|---|---|
| マニュアル設定 | ○ |
| ワイヤレス発光 | ○ |
| バウンス
バウンス バウンス
バウンス撮影とは、暗い室内等で撮影する際に被写体に直接光をあてるのではなく
天井や壁に向けて発光し跳ね返ってきた光を被写体にあてることで
自然な明るさで撮影する技術のこと。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 横幅x高さx奥行 | 61x52.5x82 mm |
| 重量 | 180 g |
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