マイクロソフト
All-in-One Media Keyboard N9Z-00029
メーカー希望小売価格:-円
2016年2月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語
- インターフェイス
- USB
- テンキー
- なし(テンキーレス)
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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All-in-One Media Keyboard N9Z-00029 のレビュー・評価
(14件)
満足度
3.71集計対象14件 / 総投稿数14件
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450%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】見た目はとてもスッキリしています。丸っこくなく、ある程度角ばっているので、スマートにも見える。Logicoolにも似たようなものがありますが、それよりはずっとスタイリッシュです。 【キーピッチ】 【ストローク】2つとも「並」です。普通のメンブレンで、普通のキータッチです。これが際立っていいというようなことは全くありません。キーボードとしての役割を最低限果たしているレベルです。 【キー配列】わかりにくいです。もともとFキー劣後のメディアキー優先なので、これが逆ならもっと印象は良かったのですが・・。最近はこういうものが増えてきて嘆かわしい限りです。 ひらがなからカタカナへ変換することも多いのに、もうちょっとそのへんをメーカーは見て欲しいです。 【機能性】最低限の機能が備わっています。タッチパッドの役割も同様。何よりもきちんと「最低限の役割」を果たしてくれれば何も文句はありません。このキーボードにキーボード好きが惹かれる要素は全くありません。実用性重視というふうに考えるべき。 【耐久性】しっかりとした作りなので、期待していいと思いますが、このへんのものは案外早くコロっと壊れてしまうので、その時はその時ってことで割り切ってハードに使ってもいいです。 長く販売しているということは、それなりな需要があるはずだし、安く手に入れることも可能ですから。 【総評】以前持っていて売却しましたが、また手にしている現実。 マウスとキーボードで、大半ではUSBポートが2ついるところを、一つでお手軽に片付けられる製品として貴重な存在です。もとより買ったばかりのもののセットアップに使うときに活躍してくれています。 マウスとして、キーボードとして、一石二鳥のこちらはある意味レア。おのおのの性能は並なので、メイン機として使うことはありませんが、いざというときに頼もしい存在なのは間違いないです。
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テレビでYouTubeを見るのが意外と楽しかったのでテレビに専用のPCを導入した。 そのPCのためのポインティングデバイス付きのキーボードとして購入。 ノートPCはずっとThinkPad派であったためタッチバッドにはかなり不慣れであまり良い印象がない。 だがThinkPadキーボードは高価なのに評判が悪く、タッチパッドタイプを選ばざるを得なかった。 ロジクールのWireless Touch Keyboard k400 Plusと迷ったがみっちりと詰まった配置のキーボードが使いにくそうだったのでこちらを購入した。 【デザイン】 プラスティック感がすごくて安っぽい。 リビングに置くキーボードならもう少し高級感を出すなりカラー展開を設けるなりすべきではないかと思う。 【キーピッチ】 広めで打ち間違いは少ない。 この文章もこのキーボードで入力しているが普通に使える。 ブラインドタッチが問題なくできるという時点でこの手のキーボードとしてはかなり優秀。 ソファーにだらしなく座って太ももの上でブラインドタッチできる。 【ストローク】 普通のメンブレンより浅く、パンタグラフより深い。 ハードパンチしなくても問題なく入力可能で悪くない。 キーがよれる感じはあるが入力に問題はない。 ただし仕事用には絶対に使用しないレベルだが。 【キー配列】 割と普通の配列でPageUp/Downキーを廃しカーソルキー周りがごちゃついていないのがいい。 リビングで長文を入力するわけでなし、スクロールはタッチパッドにお任せでもいい。 購入当初はファンクションキーを押してもF1〜F12キーではなくメディアキーとして動作するっぽい。 Fn+Capsキーを押すことでファンクションキーとして固定できるみたい。 スイッチを切ると当然、元に戻る。 音量調整ボタンを左端に独立配置したのはメディア操作用キーボードとしては理にかなっている。 ソファーにだらしなく座った時に見なくても操作しやすい。 HomeとEndキーがどこにもないことに気が付いて焦ったがFn+カーソルキーで問題なく使えたので一安心。 ちなみにFn+上下カーソルキーはPageUp/Downが割り当てられている。 Fnキーはカーソルキーの真横にあり組み合わせて使うことを考えると理にかなった配置。 【機能性】 タッチパッドのジェスチャーがもう少し充実してたらいいのにと思う。 2本指操作までしか対応していないのはもったいない。 左隅に左クリックボタンがあって「何のために?」と思ったが使ってみるとタッチパッドだけで操作するにはちょっと面倒な操作には意外と便利。 できれば右クリックボタンもタッチパッドとは別にあって欲しかった。 タッチパッドのスクロールは慣性スクロールに対応していてPCのスペック次第だとは思うがスムースにスクロールして気持ちいい。 タッチパッド上の3つのボタンはいろいろな操作を割り当てられるがキーの割り当てができるのは一番左の奴だけ。 せっかくアプリケーションごとの機能設定もできるんだから、これは何とかしてほしい。 【耐久性】 使い始めたばかりなので無評価。 【総評】 過去に傑作デバイスを生み出してきたマイクロソフトだけにこのキーボードにもその片鱗は見える。 あくまでもリビングPCを操作する目的で作られたキーボードとしてよくできている。 これを普通のキーボードや普通のマウスとして評価するのはちょっと無理がある。 スプーンでトンネルを掘りフォークで畑を耕して使いにくいと批判するようなもの。 文章を書くなら普通の高級なキーボードとマウスを買ったほうがいい。 リビングPCを操作するという目的に対し理にかなった操作性と大胆な割り切りの良作。 ソファーにだらしなく座って操作したときにこそ真価を発揮する。 傑作でないのはユーティリティとタッチパッドの機能がもう一つ充実していないから。
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【デザイン】 右側に付いているトラックパッドを除けば十分コンパクトで使いやすい 【キーピッチ、ストローク】 ノートPCに近いと思います 【機能性】 トラックパッドと右上の3つのキーは必要ありませんし、テンキーが付いていたほうが便利と思いますが、それ以外は特に問題なく使えます。 左側にある音量ボタンと左クリックボタンは意外に便利です 【耐久性】 3年ほど使ったあたりから調子が悪くなり始めました 同じキーピッチ、ストローク、軽さのものがほぼ無いのでこれが合うと手放せなくなります。 USB3.0と相性が良くないのかそのポートに近い位置にレシーバーを置くと反応が悪くなることがありました。
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All-in-One Media Keyboard N9Z-00029 のクチコミ
(33件/6スレッド)
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使用3ヶ月ほどですが、タッチパッド部だけが唐突に反応しなくなりました。 PC(Mac)を再起動したり、キーボードの電源を切ったり入れたり、電池を新品に交換してみたのですがだめでした。 何か改善方法はありますでしょうか? パッド以外は普通に使えています。
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私の型番はX891045-001 (N9Z-00029)です. このキーボードはシステムに問題を引き起こすようです.ネットを検索するとWindows 7インストール問題(ブルースクリーン発生)や無応答(USBドングルの抜き差しで復活)の報告が見つかります.私の場合はRaspberry Pi 4上で実行中のプログラムに影響が出ます. 使用開始後,数分したときに起きるので,推測ですがキーボード側が省電力モードへ移行するタイミング等で起きているのかもしれません. いずれにしても注意が必要です. 商品名に"Win USB Refresh"が追加された製品が見つかりますが,そちらは改良版なのでしょうか.
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ファンクションキーFXXが正しく動作せずドライバーを探したが、 デバイスのダウンロード https://www.microsoft.com/accessories/ja-jp/d/all-in-one-media-keyboard 製品のソフトウェアとドライバーは、以下のリストから選択してください。 All-in-One Media Keyboard (オールインワン メディア キーボード) windows10 64bit が下記でダウンロード不可、MS検査は何をしているのか??? ->404 Not Found 404 - File or directory not found. The resource you are looking for might have been removed, had its name changed, or is temporarily unavailable. また、本KBは、デバイスマネージャーのキーボードで何が表示されたら正しくドライバーがインストールされたことになるのか? 取説にはタッチバッドの説明のみしか付いてなく、自動的にドライバーがインストールされると想定したがそうではない様子だ。
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All-in-One Media Keyboard N9Z-00029 のスペック・仕様
- フルサイズのキーセットと一体型マルチタッチトラックパッドを装備したワイヤレスキーボード。入力、スワイプ、ドラッグなどとクリックの操作が簡単。
- AES暗号化技術に対応し、キー入力を暗号化して個人情報を保護。キー操作を暗号化してからPCやそのほかのデバイスに送信する。
- カスタマイズ可能なメディアホットキーも装備。Webや音楽、写真、映画を指先で操作可能。USB HIDに準拠したスマートTVやゲーム機器に対応する。
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| インターフェイス | USB |
| 対応OS | Windows/Mac OS/Android |
| テンキー | なし(テンキーレス) |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語 |
| ワイヤレス | |
|---|---|
| 電源 | 単4電池 |
| 電池・バッテリー寿命 | 2 AAA alkaline batteries |
| その他機能 | |
|---|---|
| ホットキー
ホットキー ホットキー コンピューターの特定の機能を動作させることができるキー群のことです。F1〜F12のファンクションキーとは別に、ワンタッチでメールソフトを起動したり、音楽再生ソフトを操作できます。 |
○ |
| 電源ON/OFFスイッチ | ○ |
| タッチパッド搭載 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 366.8x19.4x131.8 mm |
| 重量 | 434 g |
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