スペック情報
1位
1位
4.26 (121件)
190件
2020/10/ 6
2020/10/22
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Chrome OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
サイズ: 441x18x149mm
重量: 498g 電源: 単4電池 電池・バッテリー寿命: 単4形乾電池x2
【特長】 独自の「SilentTouchテクノロジー」によって、従来品に比べ操作音を90%削減したワイヤレスキーボード。 日本語配列で、8つのショートカットキーとテンキーを搭載。キーボード上に水をこぼしても安心な耐水設計で、キースイッチは耐久性にすぐれる。 キーボード裏面のスタンドは丈夫で安定感があり8度の傾斜を付けることができる。単4形乾電池2本で最大24か月の使用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 プロダクトとしての美しさ。
2022年に購入いたしました。
個人的にベストキーボードだと思います。
【デザイン】個人的にどこか2010年代を感じさせるデザインに見えて、好きです。
機能性と親しみやすさが両立されたデザインです。
【キーピッチ】ちょうど良いです。
【ストローク】絶妙なバランスで最高です。
【キー配列】言うことなしです。
【機能性】打鍵音が少ないですが、しっかりキーが返ってくるような反発感があります。このK295GPの好きなポイントです。反発感がありながらもしっとりした打鍵感で、個人的に上品さを感じられます。
上部にある音量ボタンや電源ボタンも機能的でかなり役立っております。
テンキーが付いているのもかなりありがたいです。
【耐久性】家にいるときは常にPCを触っている私が4年以上使い続けても何の不具合もございません。
【総評】この価格でこの機能性。
これからも末永く販売していただきたい逸品です。
5 高コスパで満足のいく製品
この価格でこのクオリティの製品を作れることに驚きです。
高価なものはそれなりに作りもしっかりしていて、所有満足感を満たすことはわかっていますが、この製品についてはコスパが良すぎます。
7位
2位
4.00 (2件)
0件
2021/5/26
2021/5/28
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 65% 小型のフォームファクタ
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 319x41x131mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電池
マルチペアリング: ○
【特長】 従来比65%とコンパクトなワイヤレスメカニカルゲーミングキーボード(日本語配列)。「Razer グリーンメカニカルスイッチ」を採用している。 「Razer HyperSpeed」(ワイヤレス2.4GHz)、Bluetooth、USBの3つの接続モードに対応。Bluetooth接続では最大3台のデバイスを接続可能。 使用中に充電できる取り外し可能なUSBケーブルが付属。バッテリー持続時間は最大200時間、5時間で完全充電ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 フル→65%
LogicoolのG512タクタイルからの変更です
【デザイン】
コンパクトな日本語配列の65%な感じです
【キーピッチ】
キーピッチはG512と差が有るようには感じません
【ストローク】
ストロークも、差は感じないです
【キー配列】
65%が初なので困惑してますが
Fキーや数字等が無く右のShiftが小さい等
結構、大きな差が有りますが、文字入力に使うA〜Zの並びは普通なので
困惑は少ないです
【機能性】
fnキー等と組み合わせて音量変更やメディアキーが使えますが
流石にコレも若干扱い難い…
【耐久性】
先日のAmazonのセールで入手したばかりなので
未評価とさせて頂きます
【総評】
フルから65%への変更なのでかなり手古摺ってます
文字の入力自体に大きな差は無いですが
微妙に違和感が残る感じです…
使用マウスが502XなのでGHUBも入れてますが
GHUBとRazer Synapse 4も干渉せず動いてくれてます
ただ、設定方法だのもGHUBと違うので、こっちでも混乱してる感じです
4 少し重い青軸系かつ本体にキー設定保存可能な65%キーボード
【デザイン】
見た目は非常にかっこよくキレイですね。キートップは若干ザラザラしていますが、若干きらきらと反射もします。ザラザラなのに反射とは不思議な感じですね。
ただ、無駄に背が高い気がします。小型キーボードなのだからもう少し背が低くてもよい気がします。ゲーミング向けなので、ズレ防止とかがあるのかもしれません。
【キーピッチ】
普通です。
【ストローク】
青軸に似ていますが、若干固い気がします。ストロークは普通だと思います。
【キー配列】
fnキーの位置が微妙ですね。青軸系で固めで微妙な位置にあるので、押しにくいですね。まあ使わない別のキーに変更すればいいと思います。自分は変換無変換にfn割り当てしました。ゲームによってはエスケープも設定した方がよさそうです。
あと人によってはエンターすぐ右に別のキーがあって誤爆しやすいという話を聞きましたが、確かにバックスペースとデリートは間違えそうです。
【機能性】
機能ボタンというよりか、付属ソフトの話です。いろいろ変更できるのは良いのですが、ソフトの安定性が非常に悪いです。Windows起動時に自動起動に設定したら、エクスプローラーが動かなくなるなど色々ひどいです。幸い、キー設定は本体に保存できるので、結局設定した後アンインストールしました。
ちなみに、本体裏にあるBluetooth、専用USBレシーバー、USB接続の切り替えボタンは普通に使いやすいと思います。
【耐久性】
とりあえず半年くらい使っていますが、問題はないみたいです。
【そのた】
動画で載せますが、キーの押し心地が一部キーで微妙に違いますね。青軸系なのに一部のクリック音とクリック感が茶軸っぽいキーがありました。この辺は個体差なのですかね。
バッテリーはLEDをガンガン光らせると結構短いですね。
【総評】
青軸系が好きで小型キーボードを求めている人には良いかと思います。
fnキーやエンターキーの右にあるキーを好きなものに入れ替えれば、十分いろいろなキーを使えます。
2位
4位
4.54 (22件)
21件
2023/6/27
2023/6/ 8
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 430.2x20.5x131.63mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最長5か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 快適な打鍵感と自動調節バックライトを備え、複数のデバイス間を切り替えながら使用できるワイヤレスキーボード。 専用ソフトにマクロ機能「Smart Actions」を搭載。連続する複数の操作を1つのボタンに登録し、ワークパフォーマンスを向上させる。 絵文字キーやミュート設定キーが追加されたほか、「Logi options+」により、ライティングの光量や時間をカスタマイズできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 良いと思います
Logicool Craftから乗り換え。特に問題ないですね。前より打ちやすいです。質感は少しザラつくので少々慣れが必要かもしれません。配列は以前と同じなのでお特に違和感無しです。
5 Logi Bolt対応マウスと一緒に使用
【デザイン】
スタイリッシュで、かつコンパクト。
【キーピッチ】
好みが分かれると思います。慣れれば問題ないと自分は思っています。
【ストローク】
これも好みが分かれると思います。もっと深いほうが気持ちいいかもしれませんが、機能性やデザインを考えると十分かと思っています。
【キー配列】
ファンクションキーの切り替えがやや面倒かも。あと音量調整のボタンがキーボード外にあると、より使いやすかったと思いますが、それ以上にPC切り替えボタンなどは便利なので、どっちを重視するかだと思います。
【機能性】
Logi Bolt対応のマウスを使用しているため、レシーバーが兼用で使えること。Logi Boltの反応が非常に良いので、今のところ遅延なども全く感じません。
静穏性も期待通り。
【耐久性】
使いはじめなので、分かりません。
【総評】
値段が高いのがネックですが、それ以外は非常にいいキーボードだと思います。
特にLogi Bolt対応マウスを持っていればかなりオススメです。
4位
6位
3.92 (12件)
13件
2024/5/22
2024/4/25
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 433.8x23.1x134.8mm
重量: 685g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 スリムなのに頑丈、耐久性の高いワイヤレスキーボード(日本語レイアウト)。ゆったりと大きめな矢印キーを搭載。 ロジクール独自のワイヤレステクノロジー「Logi Bolt」に対応し、1つのレシーバーでマウスやキーボードを複数接続できる。 8度の角度がつく底面のティルトレッグで高さを調整し、長時間の使用でも快適な姿勢でタイピングができる。単4形乾電池2本で最大36か月使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 KX800とはバッテリーか電池の違い、充電できるなら電池が良い
【デザイン】
シンプルなデザインで良いと思います。
【キーピッチ】【ストローク】
そこまでこだわりは無いですが、特に違和感はないです。
【キー配列】
デフォルトだとF12の隣が常時ボリューム上昇のキー(Fnキー無し)が割り当てられており、間違えて押した際はFnキー+F12を押さないと戻らないのが若干気になりますが、公式アプリケーションで入れ替えができるため、ミュートのOn/Offに変更しています。
【機能性】
PCの切り替えがとても便利で3台まで登録できます。
また、公式アプリケーションがとても良いため、ロジクール製品が手放せない。
【耐久性】
まだ1年経過していないため、無評価
【総評】
1つ前はKX800を使用していましたが、altキーが取れて戻せなくなったため、新規でこちらの商品を買い換えました。
使い心地もキー配置もKX800とほぼ同じで、唯一の違いはバッテリー充電式か電池式かの違いでした。
キーボードのバッテリーはほとんど消費されず、バッテリー式のメリットが感じられなかったため、電池式の方が正直ありがたいです。
電池を充電できる機器を持っている方は絶対に電池式の方が良いと思います。
その違い(むしろメリットが増えた)だけでKX800のほぼ半額で購入できたため大変満足してます。
5 windowsとmac両使いには最適です。
【デザイン】
丸角のサイズが良いですね。
私好みの寸法です!
【キーピッチ】
十分です!
普段、矢印を多用する作業をするので
大きいやつを探しました。
【ストローク】
押し込んだ感がありイイですね。
【キー配列】
ESCキーが大きくて便利です!
macの閉じるボタンが設定でも
大きくならないウインドウがあり
閉じやすくてよかったです。
【機能性】
メーカのソフトをインストールすると
ボタンにショートカットを割り当てられるのが便利です。
また、複数デバイスの切り替えとBluetoothのほかに
付属のUSBで通信でがきます。
windowsはBluetooth接続でもログインできますが
mac bookは起動直後、受け付けてくれないため
ハブを経由しますが入力ができるので良いです。
【耐久性】
まだ使用1ヵ月なので分かりません。
【総評】
複数デバイスに対応できる無線キーボードでテンキー付き、
矢印キーが大きい製品でカッコイイやつが欲しい場合は、お勧めします!
8位
7位
4.42 (60件)
215件
2021/10/21
2021/11/11
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語83 70%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 295.99x20.97x131.95mm
重量: 506.4g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 従来品「MX KEYS」の特徴はそのままに、テンキーを取り払って70%サイズにしたコンパクトなワイヤレスキーボード。 Bluetoothで最大3台のデバイスに接続し、デバイス間を切り替えながら使用できる「Easy-Switch」を搭載。 手を近づけると周囲の明るさに合わせてバックライトが点灯。不要なときやユーザーがデスクを離れたときは自動でオフになりバッテリーを節約する。
この製品をおすすめするレビュー
5 K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5 切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
5位
9位
4.00 (3件)
13件
2025/7/ 7
2025/7/24
ワイヤレス(無線)
日本語103 フルサイズ
Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 2.5mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 369.9x22.8x136.9mm
重量: 380g 電源: 単4電池
この製品をおすすめするレビュー
4 静音だが、K295よりはキータッチ音は大きい
テンキー付きでコンパクトかつ安いキーボードを探していました。
キータッチ音はある程度静かですが、K295よりは音は大きいです。
BackSpaceキーが小さいのも気になる。頻繁に使うキーなので。
私が気になった点はそのくらいです。
4 すぐに繋がる
【デザイン】
よいです。
【キーピッチ】
普通によい。
【ストローク】
普通
【キー配列】
普通
【機能性】
ファンクションボタンが使える。
【耐久性】
わかりません。
【総評】
K230からの買い替えです。なるべく小さい物を探していました。
Unifying接続ではなくなりましたが、PCが立ち上がった後、キーボードの何かのキーを触ればすぐに繋がります。
11位
12位
4.37 (10件)
11件
2024/2/13
2024/2/中旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語83
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 291x17x131mm
重量: 290g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 打ちやすさにこだわったBluetooth軽量・薄型ワイヤレスミニキーボード。軽やかに持ち運べる重量約290g、最薄部約7mmの軽量薄型設計。 Bluetooth HOGPに対応したパソコンであればレシーバーを接続することなくマウスを使用できるため、USBポートの少ないパソコンやタブレットに適している。 軽快な打ち心地のパンタグラフ方式を採用している。最大3台までのデバイスをペアリングできるマルチペアリングに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 安価な割には使いやすい。
MX Keys miniも使っていますが、
F12キーの右隣がDELキーになっている点はこちらのほうが好みです。
PrtScrキーの分だけ左に寄っており、変換キーの位置にカタカナ/ひらがなキーがあり打ち間違えします。
スペースキーが他のキーに比べて異様に低いです。初期不良で交換しましたがそれも同じでした。
この値段でOS自動判別機能がありMacとWin両刀使いには嬉しいです。
5 使いやすくコンパクトなキーボード
【デザイン】
スッキリとしたデザインで私には好感が持てます。
【キーピッチ】
特に違和感なく、押し間違いも多くありません。
【ストローク】
普通な感覚です。
【キー配列】
一般的な配列でキー打刻の違和感はありません。
【機能性】
複数機種とペアリングできるのがグッドです。
【耐久性】
使い始めなのでこれからです。
【総評】
コンパクトでデザイン性が良いのでどこでも使えるキーボードとして大変気に入っています。
19位
17位
4.21 (10件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 433.85x26.1x131.55mm
重量: 828g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸スイッチを採用したワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
5 無線であることを感じさせない
エレコムのメンブレンのワイヤレスキーボードを使っていたのですが、タワーケースの背面にレシーバーを付けているからなのか、入力始めなどで認識されないことがあり、やっぱり有線にしようと思い、買い替えをすることにしました。
エレコムの有線のメカニカルキーボードLeggeroを考えていたのですが、店頭で実際に触ると、無線のKX850FLの浅いキーストロークの打感が気持ちよく、同じ赤軸でもまったく違うため、もともとの有線にするという目的からは外れてしまいましたが、こちらを選びました。
ワイヤレスの感度はどれも同じようなものだと思っていましたが、全然違いました。遅延や反応しないということがまったくなく、スリープモードからもキーボードを叩くことで復帰できます。無線であることをまったく感じさせない作りになっていて、無線より有線が信頼できると思っていましたが、これなら安心して無線を選ぶことができます。
カスタマイズはできるものの、ファンクションキーがショートカットキーと一緒になっていて、かつショートカットキーがファンクションよりも優先になっている点、テンキー上のロックボタンがミスタッチでロックがかかることがあることに、最初は戸惑いました。また、英数がデフォルトになっているのか、これまでのキーボードより使い始めに英数から半角に切り替える頻度が増えた気がします。あとはもう少し安ければ。いいものだとはた思いますが、他メーカーに比べて値段は倍くらいしてるイメージがあります。
でも、打感は最高。個人で好みは分かれるでしょうが、打っていて気持ちよく、いい買い物ができました。
5 安定のロジクール!
キーボードの好みはかなり個人差があると思いますが、自分にとってはベストの製品です。
打鍵感最高。無線接続快適。遅延なんて感じない。
ソフトでカスタマイズ可能(使う機会の無いinsキーなどの無効化)
電卓や、画面のロックがボタンひとつで使える。
高いけど、買ってよかったと思った。
ロジクールのパンタグラフのキーボードも買ったけど、パンタグラフはやはり耐久性に不安がある。
メカニカルキーボードは気にせずガンガン叩けて良い。
欲を言えば、メインのキー達と、ファンクションキーの間に隙間を作って欲しかった。あと、F4とF8の境目にも隙間があれば、もっと快適にファンクションキーを使える。
ワイヤレス、フルサイズ、無線接続、メカニカル
のキーボードを探している方はこれ一択!
12位
19位
4.00 (20件)
9件
2023/11/ 9
2023/10/19
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語84
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 18mm キーストローク: 1.5mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 279x16x124mm
重量: 415g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 ボタン1つで切り替えできる「Easy-Switch」を搭載し、最大3台のデバイスを同時に接続できるワイヤレステンキーレスキーボード。 Bluetooth接続に加え、独自のワイヤレステクノロジー「Logi Bolt」に対応し、1つのレシーバーでマウスとキーボードの複数接続が可能。 キーは日本語レイアウトで、MacやiPadなどで使われるcommandキーやMac特有のoptionキーを搭載。絵文字キーとスクリーンショットキーも追加。
この製品をおすすめするレビュー
5 Logi Bolt接続の電池式キーボード
MX KEYS MINIほどではないですが、しっかりとした打鍵感があります。
厚さが薄めで軽いです。
角度は緩やかなので、かばんにスッと入ります。
Logi Boltで繋ぐと、BIOS画面でも使用できて万能です(Bluetooth接続だとBIOS画面で操作できません)
立ち上がり速度もBluetoothより数秒早いです。
充電式はどうしてもバッテリーがへたるので長い間使いたいなら充電式ではなく電池式がオススメです。
値段も安いですしね。
Logicoolデビューしたい方へ特にオススメします。
持ち運び用のサブキーボードとしてもありだと思います。
5 持ち運びに最適
【デザイン】
PopMouseとほぼ同じ色でセットで利用する事でテンションが上がります。
【キーピッチ】
快適に利用できるピッチです。
不規則な部分も無くミスタイプはありません。
【ストローク】
浅いですが問題なく利用できるストロークで、疲れないです。
【キー配列】
Hone/End、PageUp/PageDownがFンキー併用でプログラミングではちょっと使いにくいです。
【機能性】
3台のデバイスと切り替えて接続出来て便利です。
【耐久性】
まだ半年しか利用していないのでわかりません。
今のところ全く不具合はありません。
【総評】
とてもコンパクトなので、持ち運びに最適で文章入力には快適に利用できるのでかなり気に入っています。
20位
24位
2.29 (42件)
19件
2017/12/20
2017/12/下旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語104
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.0mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 367.1x21.2x127.5mm
重量: 488g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 ノートパソコンのキーボードと同様に軽い力で打鍵できる「パンタグラフ方式」を採用した、Bluetooth薄型ミニキーボード。 ボリューム操作やメディアプレーヤーの操作が行える、13種類の「マルチファンクションキー」を搭載している。 最大3台までのデバイスにペアリング可能で、切り替えボタンを押すだけでデバイスを瞬時に切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5 使いやすく、簡単に接続先を切り替えられる
【デザイン】
良いと思います。
【キーピッチ】
「−」「^」「¥」の辺りが若干狭いですが、ノートパソコンでもこのくらいだったような気もしますし、慣れれば支障ないレベルです。
【ストローク】
パンタグラフ式で快適です。「深く」はないですが、メンブレン式で深いよりこちらくらいで良いです。
【キー配列】
日本語JIS配列対応で問題ありません。
【機能性】
PCにもiPhoneにも簡単に接続でき、一度ペアリングすると次からはキーボードの操作で接続先を切り替えられます。他、普通のキーボードが備えている機能は一通り備えています。
【耐久性】
キーボードを頻繁に使用する職場で1年半ほど使用していますが故障等無く動作していますので、耐久性は問題なさそうです。
【総評】
概ね満足です。
唯一、たまに「tttttttttttttttttt」みたいに勝手に連続入力されることがあります。慌ててバックスペースキーを長押しするのですがしばらく止まらず焦ります。もっとも、使用頻度の差かもしれませんがこの現象がiPhoneに接続しているときに起こったことがないので、もしかするとPCかOS(Windows)側の問題なのかもしれません。
4 薄型軽量、機能性も良いが、Bluetooth接続専用なので注意
元々は古いPCに付属していたPS2ポートのフルサイズのキーボードを使っていたのですが、諸事情によりキーボードを持ち運ぶ機会が増えてしまい、運んだ都度配線するのは面倒なので、無線で、携帯性の良い薄型でなるべくテンキー搭載のものを探していたところ、これを見つけて購入しました。
【デザイン】
薄型で特に飾り気はありません。
黒一色のボディーに電源スイッチと電源ランプがついているだけで、キーボードも文字の刻印のみで光ったりはしません。
仕事用など、機能性重視であれば特に気にならないと思います。
【キーピッチ】
19oのフルピッチなので、ピッチ差によるミスタイプはほぼありません。
サイズを小さくするために、フルキーとテンキーの間が詰まっているので、そこの感覚は若干慣れが必要な気がしました。
【ストローク】
スペック上は2.0mmと浅めですが、キー構造がパンタグラフなので打鍵感は十分あります。
ただし、キーを押し込んだ時に若干ぐにゃっとしたクッション感があるので、個人的には歯切れのいいタイプ感という程ではなかったです。
【キー配列】
ただしサイズ調整のため、右端のキーのサイズが縮小されているので、記号(「」や*@など)を打つ時は少し目で確認して打つ必要があります。
同様の理由で右下の機能系のキーも若干削減され、その代わりにカーソルキーが配列されているので、フルキーボードに慣れているとカーソル移動の時に若干ミスが出ます。
あとはプリントスクリーンなどのマニアックなファンクションキーはFnキーとの組み合わせの操作になります。ここはサイズとのトレードオフになるので仕方ないかなという感じです。
【機能性】
機能ボタン系はほとんどがFnキーとの組み合わせで使える感じです。
無駄にキーの数を増やすとサイズが大きくなってしまうので、この辺りもやむなしという感じかと思います。
【耐久性】
使い始めたばかりなので無評価ですが、一応タイピングの荷重に対して、本体の剛性はちゃんと確保されているようです。
【総評】
薄型でテンキー装備でこのサイズであればかなり省スペースな部類になると思います。
使い始めて1週間程度ですが、普段の操作上は特に問題なく使えています。
マルチペアリングも3台まで可能なので、PC,スマホ、タブレットなど3種類の機器をペアリングし、切り替えて使用することが可能です。
一方、残念な部分としては、PC側との接続がBluetoothのみで、本体にはUSBポートも何もついていないので基本的にWindowsなどのOSが起動し、Bluetoothのサービスが動かないと認識しないところです。
PCを起動したときにBIOSパスワードを設定している場合やBIOSの設定変更をする場合は、有線もしくはレシーバー方式のキーボードを使う必要があります。
元々何らかのキーボードを装備しているノートPCや2in1タブレットPC、スマホなどの使用には向きますが、デスクトップPCを使う場合は上記のポイントがあるので、要注意です。
22位
27位
4.02 (20件)
3件
2019/3/18
2019/2
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語92
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.5mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
サイズ: 364.3x42x150.8mm
重量: 507g 電源: 単3電池
【特長】 JIS規格準拠の標準日本語配列を採用した無線コンパクトキーボード。デスク周りのスペースを有効に使えるテンキーレスのコンパクトタイプ。 1円玉サイズのマイクロレシーバー採用により、パソコンのUSBポートに挿すだけで、すぐに使用できる。 単3形乾電池1本で使用でき、約4年間電池の交換をせずに使える長持ち設計。不使用時の電池の消耗を防止できる電源スイッチを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 思ったより大きい
アマゾンの購入ページにはコンパクトとありましたが、思ったより大きかったです。
持ち運びはしないのでいいのてすが、これまで使っていたモバイルキーボードに比べると縦横1.5倍くらいになりました。
フルサイズのキーボードからテンキーがないだけなので当然ですが、でかっ!と思いました。
ロジクールk275と比較するとわずかにストロークが深いぐらいで、打っていて気持ちのいいキーボードです。
音量の上げ下げなどの機能キーはないので、ちょっと不便に感じられるかも知れません。
微妙な点はそのぐらいで、この値段にしてはかなりいいキーボードで、お勧めできます。
5 コスパ最強
【デザイン】
プラスチック製だが、シンプルでよい
【ストローク】
ちょっと深め?
【機能性】
単3で4年もつらしい
ほんとにもつならすごい
【耐久性】
水かけても大丈夫なようで素晴らしい
印字が薄くなるとのレビューもあり、少し気にるが今のところは問題なし
【総評】
1500円でワイヤレスの打鍵感もよいキーボードが買えるのはちょっと感動。
うん万するゲーミングメカニカルキーボード持ってるけどゲームしないならこれでいい。
27位
27位
4.48 (4件)
4件
2023/1/17
2022/11
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語106
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 355x19x114mm
重量: 510g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 ノートPCなどで多く採用されている薄型のパンタグラフ式を採用したコンパクトな薄型ワイヤレスキーボード。 Bluetooth 5.0接続、マルチペアリング対応で最大3台の機器を登録可能。キー操作だけで接続するパソコン・タブレットを切り替えられる。 Bluetooth LE(Low Energy)に対応。単4形乾電池2本で約4年間使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 この値段でこのクオリティはすばらしい
【デザイン】
コンパクトでいいですね。
ホワイトがあるのもこれを選んだ理由。
【キーピッチ】
Mac用に普段MagicKeyboad使ってるんで
それより広く、いい感じです。
【ストローク】
これがこれを選んだ最大の理由。
予想以上にジャストなストロークだった。
MagicKeyboadが一番だと思ってるんで
それに限りなく近く、安っぽさもない。
【キー配列】
普通のWindows系のJISなので、問題なし。
【機能性】
機能ボタンも一通り付いていて問題なし。
WindowsPC用に使うので、fnキーを割り当てた。
【耐久性】
まだ分からない。
【総評】
テレワーク用に、MacBookとWindowsPCを使ってますが
MacBookクラムシェルモード用のMagicKeyboadが最高なので
WindowsPCでも使えないか模索したが
Deleteキーがないなど問題があったので
WindowsPC用に値段もお手頃なこのキーボードを買ってみた。
この値段でこのクオリティはすばらしい。
打感には感動した。
5 コンパクトで持ち運びやすい テンキー付きキーボード
テンキー付きで、Windows、Mac、iOS、Androidなど、幅広いデバイスで使用できます。キーストロークは約1.9mmと浅く、タッチタイピングしやすいです。また、キーキャップはABS樹脂で作られており、耐久性に優れています。
コンパクトで使いやすいキーボードです。持ち運びにも便利で、テレワークやリモートワークにもおすすめです。価格も手頃なので、初めてBluetoothキーボードを購入する方におすすめです。
46位
32位
4.73 (3件)
2件
2024/1/16
-
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語86
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 2.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 267x33x136mm
重量: 310g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
【特長】 キーピッチ17mmと手の大きさを問わず打ちやすいサイズに設計したBluetooth接続タイプのコンパクトキーボード。最大2台の接続先を保存可能。 押し分けしやすい7種の凹凸を組み合わせたキー配列を採用。Caps Lock機能をロックできる「Caps Lock機能無効化スイッチ」を搭載。 独自ファームウェア搭載で、Windows、macOS、ChromeOS、iOS/iPadOS、Androidの5つのOSを自動で識別。最適化した入力モードに切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5 小さいが使いやすい
【デザイン】
シンプルでいいと思います。
【キーピッチ】
少し狭めですがすぐ慣れます。
【ストローク】
充分です。
【キー配列】
キー配列も通常のキーボートと同じです。
【機能性】
テンキーがない以外はほぼすべてのキーがあり
機能的には充分です。
【耐久性】
1年後に評価します
【総評】
コンパクトですがキーも揃っていて使いやすいです。
大きなキーボードは不要だと思わせます。タブレット
、スマホ用として持ち歩くのに最適です。
5 普段のキーボードをそのまま小さくしたものを求めているならこれ
Androidタブレット用に持ち歩けてキー配列が特殊でないキーボードをを探していました。いわゆる普通のキーボードで小型なものが欲しくて、付け加えるなら乾電池式のものがいいなと。探し始めると機能面で手が届かないものが多く難儀していましたが、以前ELECOMで発売された学習用キーボードが良いと聞いたのを思い出したところにこちらの製品のことを知りましたので購入に至りました。
【デザイン】
いわゆる小型キーボードの大きさでコンパクトで良いです。厚みは少しありますが重さはさほどないと思いますので持ち運びも許容範囲だと思います。本体の角が丸っぽいので持ち歩いたときに他の物を引っ掛けたりしなくて良いです。キーも丸っこい感じでかわいいと思います。
【キーピッチ】
仕様にもあるように17mmのキーピッチです。ここを気にする方が多いので戦々恐々としていましたが、大変しっくりきましたので私のように手の小さい人には大変おすすめです。逆に手の大きい人や指運がいつもの19mmじゃないと嫌という人にはおすすめしません。
【ストローク】
2mmほどのストロークです。柔らかい打ち心地です。
【キー配列】
日本語配列です。キーピッチが狭めな分、必要なキーは過不足なく搭載されています。小型キーボードにありがちな必要なキーの排除や変な配置はなく、通常のキーボードのように大きめのエンターキーと均等な大きさの文字キーが配置されています。個人的には右側にAlt・Cntl・Shiftキーを置いてくれているのと、文字列とFnキーの間に隙間を作ってくれているのが嬉しいです。
【機能性】
CapsLockキーを無効化してCntlキーにする物理キーが裏側についています。これがウリの商品ですので必要な方はぜひ使ってみてほしいです。スクショキーが独立しているのと電源ボタンが表側にある点が良いなと感じます。後は裏側に滑り止めもついていますのでがたつきなどなく使用できると思います。付属の足も強そうな感じです。Bluetooth接続も問題なく使用できています。
また、小型キーボードにありがちなFnキーに振られた音量調整などの特殊機能が優先される設定がなく、通常のFnキー機能がデフォルトになっています。地味なところなんですがいちいち設定を直したり調べたりする苦労がなくていいです。
【総評】
いつも使っているキーボードが機能そのままに小さくなったものが欲しいと思っていた私には大変合っていた商品でした。公式からはCapsLockキー無効化機能が推されていますが、それを抜きにしても使いやすい製品じゃないかなと感じます。サブとしての利用を考えていましたが、本体の大きさと入力の使い心地もいいのでメインキーボードとして使用しています。小型キーボードとして十分満足する製品だと思います。個人としてはこの系統の製品が長く市場にあればいいなと感じました。
小さいキーボードをお探しでキーピッチが好みに合えば超おすすめです。ご自身の手の大きさを考慮するといいでしょう。私はこれを手の小さい人間におすすめしたいです。
46位
33位
2.64 (11件)
2件
2020/8/24
2020/9/上旬
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語109
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.5mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
サイズ: 447.7x40.1x136mm
重量: 568g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
【特長】 Bluetooth5.0機能により省電力を実現した標準日本語配列のワイヤレスフルキーボード。3台までのマルチペアリングが可能。 Android端末でキーボードの印字通りのキー入力ができる独自アプリ「ELECOM Keyboard layout」に対応する。 WEBブラウザーやメディアプレーヤーの機能など、専用キーを押すだけで実行できる13種類のマルチファンクションキーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 シンプルだけど実用性抜群。仕事用ならこれで十分。
Mac miniにParallelsでWindows11を入れて使っていますが、IMEの変換や仮名・英字切り替えがうまくいかず、ずっと困っていました。
このキーボードに変えたところ、すべて解決。MacとWindows、どちらの環境でもストレスなく入力できます。
見た目はかなり武骨で、打鍵音もします。でも、キーが大きくしっかりしているので打ち間違いがほとんどありません。「きわめて普通」だけど、仕事で毎日使うならむしろこういう堅実さが大事。
Bluetoothの接続もすぐにつながり、とても便利。テンキーが欲しい人にはこの形がベストだと思います。そして何より、とにかく安い。この値段でこの使い勝手なら、買って損はないと思います。
5 BT4.0以上(HOGP)に対応した機器で使うこと。
古い機器(BT3より前のHOGP非対応端末)はキーボードスリープ復帰で不具合が出る。
右上のON/OFFボタンで、ONにして認識するまで6秒くらい。
ONのままスリープ復帰させる場合は何かキーを押して2秒(2秒待たずに連打すると、連打した分、数秒遅れる)。PCが苦手、ダブルクリックをトリプルクリックしちゃうような人には合わない。
安かろう悪かろう前提で使えば非常に優秀な部類。定価5千円はいやだけど2千円で買えるなら格安。109フルキーボード最高。
ちなみに私が接続しているのはLenovo IdeaPad C340 14 (AMD)
https://www.lenovo.com/jp/ja/jpad/notebooks/ideapad/c-3-series/Lenovo-IdeaPad-C340-14API/p/88IPC301189
ほかの人の批評について
BTバージョンが古いPCで文句を言っている人(不具合が出るに決まっている)と、BTバージョンが対応している上で批評している人の二種類が混ざっていることを知っておいたほうがいい。
30位
33位
4.33 (3件)
0件
2025/10/30
2025/11/27
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語113 フルサイズ
Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 430.8x20.2x142.9mm
重量: 700g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: ソーラー充電式、暗闇の中で、最長4ヶ月間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 充電楽ちん! テンキーいらん…
【デザイン】【キー配列】
テンキーあんま使わないので要らない…
カーソルキーが大きくてHomeやEndボタンがあるのが良いと思い買いました
【キーピッチ】【ストローク】
職場でノーパソ使ってるためパンタグラフに慣れてしまい、家でも使いたいと思い買いました。タイピングしやすくて特に不満ない。
【機能性】
ソーラー充電できるということで、楽ちん!
logi boltのおかげか遅延ない。マウスと同じくoptions+でカスタムできて便利。あんまカスタムしてないけど…
【耐久性】
まだ数週間しか使っておらず分からない。不満が出たら追記する。
【総評】
ソーラー充電は助かる!
テンキーレスキーボードも作ってくれ!
US配列も選べるようにしてくれ!
4 充電不要
【デザイン】
テンキーつき
薄いのでノートPCの外付けとしてはいいのでは
【キーピッチ】
ノートPC標準のキーよりはピッチが大きいので十分
仕事でPCを使うことが無くなったので十分です
【ストローク】
こんなもんでしょう
そんなにキーを打つことが無くなったので十分です
【機能性】
Logi Options+でちょっとキーカスタマイズできます
接続が旧LogiBoltに未対応でした
Solar充電で充電不要なのでホントにワイヤレスはいい
【耐久性】
内蔵バッテリーは10年対応らしい
キーボードもしっかりした造りだと思うので丈夫だと思う
【総評】
ノートPCのキーボードはちょっと
って言うならいいのでは
69位
41位
4.21 (15件)
1件
2020/8/24
2020/9/上旬
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語92
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.5mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
サイズ: 364.3x42x150.8mm
重量: 507g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
【特長】 Bluetooth5.0機能により省電力を実現した標準日本語配列のワイヤレステンキーレスキーボード。3台までのマルチペアリングが可能。 キートップをラバードームで支えるメンブレン方式を採用。最大1000万回のキーストロークに耐える丈夫なキー設計で、長期間にわたって使用できる。 WEBブラウザーやメディアプレーヤーの機能など、専用キーを押すだけで実行できる13種類のマルチファンクションキーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 安価で打ちやすいキーボード
普段はキーストロークが浅いパンタグラフ式を使っていますが、キーストロークが深めのものを使ってみたくなり購入。
JIS配列でテンキーレスなので使いやすいです。
OS自動判別機能は欲しかったな。
5 特に不満なし コスパ優秀
【デザイン】
これと言った特徴は無くシンプルなデザインです。背面のスタンドを出すことで傾斜角度を上げることができます。(角度の微調整は不可)
【ストローク】
深すぎず浅すぎず、万人受けする深さです。
感触はメンブレンキーボード特有の柔らかい打鍵感なので、メカニカルキーボードに慣れている人は違和感があると思います。
【機能性】
3台まで登録して切り替えることができるので、必要十分です。
【耐久性】
1年以上使っていますが、今のところ故障・不具合等は一切ありません。
【総評】
値段を加味するとコスパに非常に優れた良い製品だと言えます。
23位
41位
3.78 (21件)
24件
2015/6/18
2015/6/25
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語84
USB
【スペック】 キーピッチ: 18.8mm キーストローク: 2.7mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
タッチパッド搭載: ○ サイズ: 354.3x23x139.9mm
重量: 380g 電源: 単3電池 電池・バッテリー寿命: 単三形乾電池×2本
【特長】 テレビに接続したパソコンの操作に最適なワイヤレスキーボード。タッチパッド一体型でメンブレン方式を採用。 最大10mの動作範囲を実現。ソファでリラックスしながらお気に入りのビデオ、WEB、ブログ、チャットなどを楽しめる。 通常キーボードにより近いキー配列を実現。マルチタッチ対応のタッチパッドによる、ズームやスクロールの直感的な操作が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 便利
旧機種から使用。これがあっさり壊れたため買い替え。
最近、便利そうなキーボードがよく壊れる。ロジクールでもダメか。
耐久性は無評価。あまり期待できない。
白色が無くなったため、やむなく黒になった。
それでも買うのは便利だから。
ラップトップ、すなわち、膝上で使えるのはこれしかない。
左上のマウスクリック、右側のタッチパッド。使ったらやめられない。
Unifying に対応するのも貴重。絶滅寸前。
最大の問題は価格。2倍ほど高くなった。
廃番にせず、作り続けて欲しいが、もうじき無くなると思われる。
買い置きしても無駄だろう。かつて買ったものも使わなくても壊れた。
しかし代わりは見つからないので、無くなりそうになったら買うしかない。
5 Chromebit用に
Chromebit用にタッチパッドがついた本機を購入しました。
配列や打感はいい感じです。タッチパッドは反応は悪くないですが、それほど広くないので緊急用として使えるくらいでしょうか。結局、マウス買いました。(^^;
スティックPC用としてはお勧めできるキーボードの一つだと思います(^^)
62位
49位
3.74 (7件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 433.85x26.1x131.55mm
重量: 828g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 茶軸スイッチを採用したワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトで使いやすい
【デザイン】
テンキー付きでコンパクトに収まっている。キートップがプラスチッキーで高級感はなく、打鍵時の音もなんか安いっぽい。色は落ち着いてて好み。
キー上の文字がバックライトで白く光り、パターンも5パターンあって好みで変えられるのは良い。
【キーピッチ】
普通です、問題なし。
【ストローク】
やや浅めでしょうか。特に違和感は感じない。
【キー配列】
一般的な配列で普通にタッチタイプできる。デバイス切り替えのスイッチとPgUP, PgDwが近いので時々打ち間違えそうになる。テンキー上にある電卓起動キーが地味に便利。
【機能性】
デバイスが切り替えられること、メカニカルであること、ワイヤレスであること、この3つが購入の決め手です。デバイス切り替えは、Boltのレシーバーを使ったデバイスはほぼ一瞬で切り替わる。Bluetooth接続は若干もたつくが気になるものではない。
バックライトは暗め(たしか2つ目のパターン)に設定してますが、バッテリーはあまり減りません。近接センサーで手を近づけると光るのも面白い。
【耐久性】
未評価
【総評】
高いけど、使用感はとても満足。もう少し高級感が感じれると良かった。
5 人生初のメカニカルキーボードで、キーストロークは感動もの。
【デザイン】
スタイリッシュで良いデザインと思う。
【キーピッチ】
キーが少し狭いため、ミスタイプを良くする。
この点は慣れかと思う。
【ストローク】
適度な深さで打ちやすい。
それまでフラットなキーボードを使っていたが、雲泥の差で感動。
【キー配列】
特に問題なし。
【機能性】
BluetoothとUSBワイヤレスの2つが選択可能。Bluetoothを使っているが問題なく使用できている。
Windows PCとAndroidタブレットで使用しているが、ボタン一つで入力するディバイスを切り替えることができるのは便利。
電池持ちは非常に良く、バックライトをつけていても通常使用であれば1,2か月は持つのでは。
乾電池不要の充電式も非常に良い。
【耐久性】
買って期間が経っていないため未評価。
3ヶ月は使っているが特に問題なし。
【総評】
人生初のメカニカルキーボードで、キーストロークは感動もの。
高い買い物だが、買って良かった。
在宅勤務が多く、キーボードを良く使用するが仕事中のタイピングが楽しくなった。
81位
49位
4.20 (18件)
47件
2021/2/26
-
ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語69
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19.05mm キーストローク: 3.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 294x40x120mm
電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 書く人のためのデバイス
大前提ですけどこのキーボードでネトゲしたり動画編集したりツイッターやったりするのはおすすめしません。
【デザイン】
大きさがちょうどいいです。私は1日5時間くらいパソコンに向き合って文字を書くのですが、このキーボードならホームポジを殆どくずすことなく淡々と文字を書き続けることができます。以前使っていた80%キーボードでは矢印を押そうとするたびに小指を伸ばして指がつりそうになったり、デリートキーの位置が遠すぎてホームポジションが崩れたりと、長時間タイプするほど違和感が蓄積しました。このキーボードはキー配列をコンパクトにまとめることでそうした不満を解消してくれています。
【キーピッチ】
無刻印にしても良かったなと思う程度には、キーピッチに違和感がありません。
【ストローク】
若干深いのかなと思っていたのですがすぐに慣れました。HHKB は荷重45gなのですがそれが深さとか見合っているのかもしれません。RealForceR3S日本語配列荷重30gで感じていた違和感があらかた解消できたかと思います。
【キー配列】
修飾キーが少ないのでどうしても普段使いで違和感が出ます。自分はFnキーを左コマンドキーに割り当てているのですがこのせいで左手だけでコマンドキー操作ができません。ウインドウを閉じたり保存したり今まで無意識で片手で操作していたことが両手操作になってしまいます。せめてもうひとつキーがあればこの弱点は解消できたのですが致し方在りません。
とはいえテキストエディタに向かい合ってひたすら文字を書き連ねる作業においてこのデメリットはあまり大きくありません。
【機能性】
キー配列で半分くらい書いてしまいましたね。あとはキーマッピング機能が貧弱なのもやや残念。
自動スリープ機能があるのはいいけれどスリープから復帰する際に電源1秒押さないといけないのはちょっと取り回しが悪いかも。
【耐久性】
キーキャップを外してメンテできるので清潔に使えます。そのうち無刻印キーキャップに交換してもいいかもしれない。
【総評】
文字を書く、コードを書く人にとってはいい選択だと思います。そうじゃない人が前評判で飛びついたら期待外れだったことでしょう。何文字で何円、何行で何円みたいな商売している人なら検討する価値ありですね。
5 コンパクトで使いやすい
【デザイン】
所有しているものは雪と墨で、どちらも色合いなど気に入っています。
しいて言えば電池ボックスの出っ張りがない方がいいなと思います。
【キーピッチ】
キーピッチは19.05なのでほぼ標準ですし、使いやすいと思います。
私の手はMかSよりでこれぐらいのキーピッチがちょうどいいと思います。
以前コンパクトなキーボード使ったことがありますが、ミスタイプが多く
普段使うには標準ぐらいのキーピッチが必要だと思いました。
【ストローク】
ちょうどいいと思います。細かいこだわりはないですが、
ノートPCなどは打ちずらく、これぐらいストリークがあった方がいいです。
【キー配列】
自分が使ったことがあるものの中では一番いいです。
Fnキーはスペースキー左の無変換に割り当てるので、
スペースキーは小さいほうがよいです。
【機能性】
キーカスタマイズができ、なるべくマウス操作なしで操作できるるので気に入っています。
(アプリによっては使えない時もありますが、マウスの右クリック同様の
アクションボタンも割り当てられます。)
昔はAutoHotkeyを使っていましたが、ほぼ同じようにできたので使わなくなりました。
テンキーの部分などごそっとないのでマウスを近くにおける点がすごく気にっています。
電池式なのでなくなったらすぐに交換できる点も使用理由の1つです。
【耐久性】
使用し始めて2025年10月で丸2年ぐらいたちますが今のところ問題ないです。
【今後追加されてほしい機能】
1つ目はUSBドングルの無線接続です。
キーボードちょくちょく動かすわけではないですが、一日1回ぐらい移動させるときがあるので
無線で使いたいです。
昔使ったUSB無線接続のLogicoolのK270はかなり電池がもったので同じように使えたらうれしいです。
現状会社では半月に1回ぐらい交換しています。K270は数か月使えたと思います。
またBluetoothだと使おうと思ったときに認識するまで少し時間がかかるので気になります。
2つ目はペアリングの切り替えは専用のボタンなどでできたらうれしいです。
ペアリングのためキーを割り当てられないキーがあるので、使えるキーを増やしたいです。
Shiftのキーの行にFnと同時押しの場合F〇キーを割り当てているのですが、
Fn+Xにキーが割り当てられないので、F2キーが少し例外的な位置に割り当てています。
【その他】
HHKBの前にRealforce R3のテンキーレスを半年ぐらい使っていました。
机が狭いということもあり、マウスを近くに置きたいので
テンキーレスのキーボードを探していました。
打鍵感や打鍵音はR3の方が少し良かった気がします。
R3の方がずっしり重く安定感がありました。(R3は既に手元に無いです。)
今改めて考えてみると、HHKBで入力していて、キーを押すとキーに載せている他の指に振動が伝わる感じがR3よりちょっとあるかもしれません。
R3の前はLogicoolのK270を津7年以上、家と会社で4台ほど使ったと思います。
無線で使いやすく、比較的静かだと思いますし、安いです。
R3に移った直後はR3はスペースキーがK270より大きくFnキーとして使う
無変換キーが左にずれて色々押しずらくなりました。
また、R3は縦のキーピッチが長く自分としては全体的に押しずらい感じがしました。
HKKBが今のところ一番合っており、今後も長く使えそうです。
(ポインティングスティックとマウスボタンがあるHHKB Studioが少し気になりますが。)
57位
57位
4.26 (123件)
195件
2015/9/ 9
2015/9/17
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Chrome OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
サイズ: 450x18x155mm
重量: 470g 電源: 単4電池 電池・バッテリー寿命: 単四形乾電池 x 2本
【特長】 薄型形状、静音設計、機能拡張Fキー、テンキー、矢印キー付きフルサイズワイヤレスキーボード。 キーボードに配置された8つのホットキーで、ウェブサイト、メールのチェック、音楽の再生/一時停止、ボリューム調整などをワンタッチで操作できる。 電源ON/OFFスイッチや自動スタンバイ機能などの省エネ設計により、電池寿命は24か月間。
この製品をおすすめするレビュー
5 剛性〇
元々K270を使用してましたがshiftキーキャップを割ってしまっていたので店頭で安かったK275を購入しました。K275はK270よりいい意味で全体的に硬い感じがします。押し心地もK270より少し硬いからかタイピングミスが少ないように感じます。
【剛性】
K270より剛性が強いです(ねじれないイメージ)。持ってみるとわかりやすいです。明らかに硬いですが今売ってるK270も硬くなっているのでしょうか?少なくとも私が持っていた2台のK270より硬いです。もしくは新品時は硬くて使っているうちにやわらかくなる素材なのかもしれません。
K270は2回壊していますがK275は壊れにくそうだなと感じました。
【コスパ】
店頭で特価2200で買えたので満足しています。
【デザイン】
上部のキーキャップの色がダサいですが20年前のメーカー製パソコンみたいな雰囲気で逆に気に入ってます。右上のメーカーロゴは良くなりました。
【その他】
次にキーボードを買う機会があるとしたらK270でなくK275を買うと思います。ガッチリしているのが魅力的です。机に置きっぱなしにしている場合は剛性があまり関係が無いのでK270でもよいと思います。
キータッチもK270よりK275の方が好きです。
5 機能もデザインも満足
【デザイン】シンプルで打ちやすいデザインです。
【キーピッチ】文句ない。ちょうどいいキーピッチです。
【ストローク】私にはこれがちょうどいいです。打ってる感があります。
【キー配列】特に気になる部分、違和感はありません。これでいいです。
【機能性】私が一番気に入っている点、この製品を選んだ理由は、再生、音声ボリュームやスリープ状態にするキーが独立して、存在していることです。ものすごく便利です。
【耐久性】今回私は、キーボード上に水をこぼして、故障させてしまいましたが、それまでは、3-4年程度、特に問題は生じていませんでした。
【総評】この値段で、この満足感を得られるなら、大満足です。仮にまた壊れたとしても、これを買うと思います。
102位
57位
- (0件)
0件
2025/12/ 8
2025/11/上旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語112
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.6±0.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ アイソレーション設計: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 434x19.5x126mm
重量: 600g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続動作:240時間、連続待機:26000時間、使用可能日数:450日間
マルチペアリング: ○
76位
57位
- (0件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22.6x150mm
重量: 860g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線のトライモード接続に対応したワイヤレスゲーミングキーボード。 1.3mmの作動点を持つロープロファイル「GLスイッチ」で、超高速のAPM(1分あたりのアクション数)を達成。 各キーのプログラミングをすべてカスタマイズ可能な「KEYCONTROL」を搭載し、自分好みにキーの割り当てができる。
78位
71位
4.14 (7件)
0件
2021/6/28
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 286.5x20.4x121.5mm
重量: 264g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 デバイスを選ばないキーボード
【デザイン】
Macキーボードに似ている
【キーピッチ】
キータッチは
上記には当然及ばない
【キー配列】
Windowsキーがあるのがなにより
エンターキーは少し小さい
【機能性】
専用キーボード3台となるとさすがに場所をとるので
Bluetoothでipad、Mac、Windows3台とペアリング設定して利用
もちろんandroidにも対応しているようです。
キーボードの配列もそれぞれ設定されているので切り替えるだけ
半角全角キーをソフトで割り当てて・・・など面倒なことは不要のようです。
【総評】
機能性は十分なので高価キーボードのような打ち心地を期待しなければ
サブ用としてもコスパはかなり良い気がする。
5 持ち運びに便利
【デザイン】
PCの色に合わせました。
シルバーは黒より高級感があります。
【キーピッチ】【ストローク】
個人的な意見ですが、ちょうどいいです。
【キー配列】
エンターキーが小さいので、多少押し間違えることがあります。
【機能性】
Windows Mac iPhone Android に接続可能です。
【総評】
薄くて軽いので、持ち運びに便利です。
少し時間を置いてキーを押すと、ラグがありますが、押し始めるとラグは感じません。以前使っていたBluetoothのマウスが数ヶ月で通信できなくなったので、Bluetoothのキーボードを買うかどうか迷っていましたが、これにして正解でした。
108位
71位
3.97 (3件)
0件
2023/6/ 2
-
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語102
USB
【スペック】 キーピッチ: 18.6mm キーストローク: 1.4mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
アイソレーション設計: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 372.6x22.1x135.9mm
重量: 380g 電源: 単4電池
【特長】 各キートップに装着したシリコンラバーによって従来品と比べて打鍵音を9割以上低減した、テンキー付きでワイヤレスの静音薄型コンパクトキーボード。 キーストローク1.4mmの薄型キーを採用し、素早いキー入力を実現。また、専用キーを押すだけで実行できる13種類のマルチファンクションキーを搭載。 不使用時の電池の消耗を防止できる電源スイッチ付き。Fn LockやCaps LockのON/OFFの確認や電池残量を知らせるLEDランプを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 迷ってるならひとまずこのキーボード
キーストロークが浅い、薄型キーボードを探してこちらの製品に行き当たりました。
外付けのキーボードの中でも、ノートパソコンに近い打鍵感が欲しくて、様々な製品を検討した結果、こちらの製品になりました。
テンキーがついている外付けキーボード、Bluetooth接続、値段がそこそこ、などの条件にあてはまる製品がこちらでした。
使ってみての感想は期待通りの品質とキーストロークおよびキーピッチでした。
毎日5時間ほど半年間利用したのですが、入力は非常に安定しており、Bluetooth接続が切れることもありませんでした。これまで買ったキーボードの中では最も使いやすい製品の1つだと感じました。
またデザインも無駄のない雰囲気で好感がもてます。
4 コンパクトでストローク浅め標準的なキーの無線キーボード
バッファローの有線キーボードBSKBU14BKのサブキーボードとして、やはりコンパクトなサイズで、ストローク浅めで、標準的なキーが揃っている無線のキーボードを探したところ、このキーボードを見つけて購入したので、それとの比較で以下に記載します。
【デザイン】
コンパクトにまとまっていて、デザインも良いと思います(バッファローの有線キーボードBSKBU14BKとキー配列やコンパクトなデザインである点が似ています)。
【キーピッチ】
コンパクトなデザインですが、キーピッチ自体には特に問題を感じません。但し、キーの面が真っ平なので、私としてはキーを捉えにくい感じがします(バッファローの有線キーボードBSKBU14BKは、キーの中央がわずかに凹になっており、打つときにキーを捉えやすくなっています。)。
【ストローク】
ストロークは、浅めです。私は浅めのストロークが好きなので、これを選びましたが、かなり浅めに感じます(バッファローの有線キーボードBSKBU14BKも浅めですが、このキーボードはさらに浅めです。)ノートパソコンのキーボードに似てるかもという感じです。なお、キーを打った時の音はかなり静音といえます。
【キー配列】
テンキーを始め、標準的なキーが揃っており、気に入っています(バッファローの有線キーボードBSKBU14BKと似たキー配列です)。
【機能性】
ショートカットなどの機能的なボタンは装備されていません。しかし、本来の標準的なボタンは過不足なく装備されているので、特に不便を感じません。
【耐久性】
特に問題になりそうな点は見当たりません。但し、買ってからまだ1ヶ月半なので評価は4とします。
【総評】
キーがとても浅めでキーの面が真っ平なのは、購入時の想定とちょっと異なりましたが、それらに慣れさえすれば、他は問題なく便利に使えそうです。
139位
71位
3.34 (25件)
12件
2017/12/20
2017/12/下旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語83
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.0mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 289.2x21.2x127.5mm
重量: 374g 電源: 単4電池
【特長】 ノートパソコンのキーボードと同様に軽い力で打鍵できる「パンタグラフ方式」を採用した、無線薄型コンパクトキーボード。 ボリューム操作やメディアプレーヤーの操作が行える、12種類の「マルチファンクションキー」を搭載している。 コンパクト設計ながら、19mmのキーピッチと日本語83キーを採用。キートップ下に鉄板が内蔵され、快適な打ち心地を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 想定外に良かった
テンキーを左に配置したら便利かと思い、お試しで買ってみたテンキーレスキーボードですが予想外に気に入ってしまいました。
【デザイン】
ホワイトのかわいすぎず無骨でもないデザインは一番のお気に入りポイントです。つや消し素材で汚れが目立たないのも良いです。
【キー配列】
エンターキーが大きな日本語配列で、無変換/変換も省略されておらずCtrlは左端。Insertなど多くのキーが省略されている一方Deleteはしっかり用意されている点もGood。
個人的には完璧な配列です。
【耐久性】
ハードな使い方ではないので9ヶ月使って特に不調はありません。パンタグラフキーなのでたまに振ってホコリを落としていますが、メンテはそれくらいです。
【総評】
キーを弾くように押すと他のキーがカタカタという点以外に不満はなくコスパ最高です。
欲を言うなら、配列そのまま、ひらがな表記なしでもう少しキーにコストを掛けたバージョンを出していただけたら嬉しいですね。
5 Win&Mac両対応の 小型省スペースキーボード。
【デザイン】
マットな黒一色でコンパクト。
余計なものはついてないシンプルデザイン。
【キーピッチ】
ノートPCのキーボードより若干ピッチは狭いかもしれませんが、
特に違和感なく使えます。
【ストローク】
浅めのストロークが好きなのでとても使い良いです。
普段キーが大きくてストロークの深いゲーミングキーボードを
使っている方にはとても使いづらいのではないかと思います。
【キー配列】
無駄無くキーが並んでいる分、キーによっては矢印キーのような
小さすぎるキーもありますが、なれれば何とかなりそうです。
【機能性】
WinとMac 両対応なので、どちらも使う人にはこれ一個で済むので良いと思います。
【耐久性】
未知数です。なるべく長く使いたいです。
105位
71位
4.52 (2件)
0件
2021/12/20
2021/12/17
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 10キーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 439x40x131mm
重量: 1038g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:最大13時間(バックライトオン)、最大214時間(BT)/最大207時間(2.4GHz)(バックライトオフ)
マルチペアリング: ○
【特長】 8000万回のキーストローク寿命を持つ静音のイエローメカニカルキーボードスイッチを採用したワイヤレスキーボード。 最大4台のデバイスに接続でき、ペアリング/ペアリング解除を行わずにデスクトップ、ノートPC、タブレット、テレビ画面を簡単に切り替えられる。 有線/Bluetooth/2.4GHzに対応。バッテリー持続時間はBluetoothで最大214時間、2.4GHzで最大207時間。
この製品をおすすめするレビュー
5 Razer BlackWidow Lite JPのフルサイズ&ワイヤレス版
【デザイン】
オールホワイトカラー&アルミプレートでおしゃれ。
【キーピッチ】
標準的なフルサイズキーボード。
【ストローク】
スイッチはRazerイエロー軸でタイピング音は静か。
ストロークは4mm。
アクチュエーションポイント浅めで高速タイピングしやすい。
【キー配列】
いたって普通の配列。使いやすい。
【機能性】
Razer Synapse3でカスタム可能。
キーの入れ替え、マクロ登録が便利。
自動パワーセーブ機能があり、バッテリー持続時間がかなり持つ。
LEDライトを最大輝度にすると、バッテリーが見る見る減っていく。
【耐久性】
キーボード本体は問題なし。
リストレストのクッションが少しヘタりやすい。
【総評】
Razer BlackWidow Lite JPがフルサイズ&ワイヤレス版になった感じ。
値段が高いのを除けば良いキーボード。
4 白いデザインが好きならおすすめ
セールで安かったのと、前のキーボードが
チャタてったので購入。
【デザイン】
シルバー&ホワイトで綺麗
【キーピッチ】
特に気にならない
【ストローク】
感度高め。ちょっと押すだけで入力される
【キー配列】
普通
【機能性】
普通のキーボードです
ライトの輝度とパターンは変更可能
パワーセービング機能もあり(15分〜)
【耐久性】
まだ4か月使用なので未評価
【総評】
ゲーム(FPS)でも使用していますが気になった事はありません
バッテリーは自分の使用頻度だとフル充電で1ヵ月ほどです
(バックライトは切っています)
パワーセービングがもう少し細かく設定できればなーと
個人的に思ってます
74位
78位
- (0件)
0件
2025/4/ 9
2025/5/上旬
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語109
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Chrome OS/PlayStation 4/PlayStation 5
角度調整機能: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
マウス付: ○ サイズ: 438x30x130mm
重量: 490g 電源: 単3電池
直販
60位
78位
4.00 (1件)
0件
2022/3/ 1
2022/3/ 1
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語81
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 1.8±0.3mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ アイソレーション設計: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
タッチパッド搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 257x7x172mm
重量: 250g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続動作時間:約25時間
マルチペアリング: ○
【特長】 iPhone・iPadの操作と文字入力を快適に行える、タッチパッドを搭載した厚み0.7cmの薄型Bluetoothキーボード。iPhone・iPadを立てられるスタンド付き。 乾電池が不要なUSB充電式(連続使用25時間)。最大3台の機器を登録して、切り替えて操作できるマルチペアリングに対応。 キー1つひとつが独立したアイソレーション形式、軽いキータッチのパンタグラフ、キーの印字のまま入力できる英語配列なので、文字入力がしやすい。
この製品をおすすめするレビュー
4 タブレットと組み合わせて使う用途
タブレットと組み合わせて使う用途で選びました。
サイズ制限(幅が275mm) 厚み7mm 奥行172mm がありますので
キーの配置とか、ピッチなどは一種独特となりますがこれは仕方ない事でしょう。
接続はBluetoothで電源は内蔵バッテリー式でモバイルに便利な仕様です。
バッテリーの持ちについてメーカー説明では約2時間充電で25時間程度の
使用が可能と有ります。
個人的には、タブレットとの組み合わせに使用している為か連続で
2〜3時間以上使用することは無く、充電も気が付けばしている状況で
電池切れの経験はありませんが、これは使用方法によるものと考えます。
充電はUSBタイプAから本体側マイクロUSBコネクタで行うものです。
ACコンセントに挿すタイプのUSB電源アダプターで充電していますが
何かトラブルの発生は今のところありません。
キーボードとしては、モバイルの用途優先ですので使い勝手は良くは
ありませんので、使用時間も自然と短時間になっています。
64位
78位
3.78 (4件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 青軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 433.85x26.1x131.55mm
重量: 828g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 手や指の負担を軽減するロー・プロファイルキーを採用したワイヤレスメカニカルキーボード(青軸)。テンキー付きモデル。 周囲の環境に合わせて調光し光量やエフェクトをカスタマイズできるライティングを採用。接続はBluetoothと独自の通信技術「Logi Bolt」に対応する。 USB-C充電式を採用し、フル充電で15日間、またはバックライトをオフにして10か月間の使用が可能(週5日・1日8時間の使用に基づく)。
この製品をおすすめするレビュー
5 特徴がないのがよい
【デザイン】
特に変なところがないところがよい
【キーピッチ】
使いにくいことはない
【ストローク】
ノートPCのような浅いストロークが好みだったが特に大きな違和感なく使うことができている
【キー配列】
logicoolの製品を使い続けているが微妙にキーのサイズが異なる部分があって押し間違える 慣れればよいが揃っていてほしい
【機能性】
ソフトで設定できるので問題なし
【耐久性】
キーが浮いているので掃除がし易いように見える
5 打鍵感がいい!メカニカルキーボードでマルチデバイスなら
私の使用環境は、職場のwindowsのデスクトップPCと自前のMacMiniなので、切り替えの出来るマウスとキーボードを使用しています。2023年の4月本機を購入しましたが、それまではK780というキーが丸いタイプのマルチデバイスキーボードを使用していました。
本機を選択した理由はメカニカルキーボードを使ってみたかったからです。
青軸、茶軸、赤軸のうち、青軸か茶軸で悩みましたが、青軸にしました。
軽やかなキーの音としっかりと反応が返ってくる押し心地は、予想していた以上の満足感で、仕事のモチベーションの一つにもなっています。
キーボードとしては高額ではありますが、毎日使用するものなので良いものを選んで本当に良かったです。
また、K780ではデバイスの切り替え時に時間がかかったり、迷うような時がありましたが、本機ではそのストレスがかなり減少しています(実感で5~6秒かかっていたのが1~2秒になった感じ)
使用して1ヶ月ですが、非常に満足しています!
51位
88位
3.53 (13件)
12件
2019/5/ 9
2019/5/下旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 285x23x120mm
重量: 280g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 グラつかないパンタグラフ構造とキーボードを下から支えるラバードーム構造のキーボード。まっすぐ押し込めるため、安定したキータッチ感が得られる。 最大10mまで通信が可能なBluetooth3.0対応で、パソコン、PS4、iPad、iPhoneなどBluetooth搭載機器に接続できる。最大3台のマルチペアリングが可能。 省エネ設計により、単4形電池2本で約2、3年間使用できる(アルカリ乾電池使用時の目安。使用環境・状況によって異なる)。
この製品をおすすめするレビュー
5 MacとWindowsで使用
仕事用Windowsと趣味用Macの2台を切り替えて使用してます。
切り替え操作は問題無し。
キー配列は問題ですね。
・Fnキーと組合せの「無変換」「|」「\」が不便で、特に無変換はWindowsで多用していたので困ってます。
・「_」はShiftキーを縮めてでも通常の配置にしてほしかった。
5 ペアリングが簡単
ぺリングが簡単に済んで楽でした。
きちんとキーをプレスする感覚があるので、普段どおりのタイピングが出来ます。
これで耐久性がよかったら言うことないと思います。
158位
88位
4.33 (25件)
2件
2019/1/29
2019/2/中旬
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語92
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.5mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
マウス付: ○ サイズ: 364.3x42x150.8mm
重量: 507g 電源: 単3電池
【特長】 タイピングしやすい、JIS規格準拠の標準日本語配列を採用。無線マウス付きで、デスク周りをすっきり使える無線コンパクトキーボード。 左右対称で持ち方を選ばないシンメトリーデザインを採用した無線マウスが付属。マウスはさまざまな操作環境でスムーズな操作を実現する分解能1600カウント。 単3形電池1本で使用でき、キーボードは約4年間、マウスは約2年間電池の交換をせずに使える電池長持ち設計(アルカリ乾電池使用時の動作時間目安)。
この製品をおすすめするレビュー
5 コストパフォーマンスが最高 買うべきである
非常に 使い勝手がいい 価格に対してキーボードもしっかりしているコストパフォーマンスが非常に高い マウスが 5ボタンであると ベストだが この値段では仕方がない
5 コストとバランスが良いです!
【デザイン】
悪くないと思います。
【キーピッチ】
結構押しやすいです。
【ストローク】
ちょっと浅いかな…?
【キー配列】
そんなに気になりません。
【機能性】
まあまあ良いと思います。
【耐久性】
あまり荒く使わなければ、大丈夫だと思います。
【総評】
必要最低限の構成ですが、マウスが付いてこの値段は安いと思います。
サブPC用として使用していますが、サイズ感も良いです。
100位
88位
3.49 (7件)
0件
2021/3/ 9
2021/3/中旬
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語109
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.5mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 441.5x33.5x127.6mm
重量: 515g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 抗菌仕様のBluetooth5.0薄型テンキー付きワイヤレスキーボード。スマホ・タブレット・パソコンをマルチに接続可能な3台切り替え機能を搭載。 キートップをラバードームで支えるメンブレン方式を採用。JIS規格準拠の標準日本語配列でタイピングしやすい。 キーを押した際の重さが従来比約18%軽くなり、小さい力でキー入力できる。Windows/Android/macOS/iOSそれぞれに最適化した入力モードを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 3台切替機能が便利です
在宅勤務用として購入し、使用しています。
【デザイン】
標準的なデザインで無難です。
【キーピッチ】
標準的なキーピッチのため、他のキーボードからもスムーズに移行できると思います。
【ストローク】
特に深すぎず浅すぎずで標準的です。
ただ、キータッチが非常に軽いので店頭で試し打ちすることをお勧めします。
慣れるまでは、ミスタイプが発生しやすいと思います。
【キー配列】
癖のない標準的なキー配列です。
PrtScがFnキー組み合わせないと打てないので、よく使う方はご留意ください。
【機能性】
3台分のPC切替が専用キーとして割り当てられているので、簡単に切替できてとても便利です。
ただ、切替時にはBluetoothの切断・接続が発生するため、切替ボタン押下後打鍵できるようになるまで数秒かかります。(接続中は電源スイッチ脇のLEDが点灯するので、消灯するまで待つ必要があります)
【耐久性】
使用期間が短いので無評価ですが、同シリーズの専用ドングルタイプのキーボードでは2年間仕事で打鍵していても問題なく使用できています。
(キートップはテカテカになり刻印も多少剥げていますが、まぁそこは仕方ないかと…)
【総評】
コストパフォーマンスが非常に良好なキーボードだと思います。
複数台切替機能が必要な方は選択肢の1つになると思います。
5 半年使って完全に慣れました。非常に便利です。
MacMini、ThinkCenter、DellPCの3台で使いたくて購入しました。半年ほど使いましたが、非常に満足しています。ボタンひとつで切り替えられますし、切り替えにかかる時間も5秒程度です。接続が不安定になるということも今のところ起きていません。キーストローク、キーピッチも、半年で慣れました。
最初、左のControlキーの押し心地が悪かった(途中で引っかかって楽に押せない感じ)ですが、一度キーを外してクレ556をかけたら治りました。その後は使い続けているうちにスムーズに押せるようになりましたし、今ではすべてのキーがスムーズです。やはり慣れは大きいと思います。慣れると全く違和感を感じなくなりますね。
金額も安いですし、おススメできるキーボードではないかと思います。
59位
88位
3.92 (12件)
13件
2024/5/22
2024/4/25
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 433.8x23.1x134.8mm
重量: 685g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 KX800とはバッテリーか電池の違い、充電できるなら電池が良い
【デザイン】
シンプルなデザインで良いと思います。
【キーピッチ】【ストローク】
そこまでこだわりは無いですが、特に違和感はないです。
【キー配列】
デフォルトだとF12の隣が常時ボリューム上昇のキー(Fnキー無し)が割り当てられており、間違えて押した際はFnキー+F12を押さないと戻らないのが若干気になりますが、公式アプリケーションで入れ替えができるため、ミュートのOn/Offに変更しています。
【機能性】
PCの切り替えがとても便利で3台まで登録できます。
また、公式アプリケーションがとても良いため、ロジクール製品が手放せない。
【耐久性】
まだ1年経過していないため、無評価
【総評】
1つ前はKX800を使用していましたが、altキーが取れて戻せなくなったため、新規でこちらの商品を買い換えました。
使い心地もキー配置もKX800とほぼ同じで、唯一の違いはバッテリー充電式か電池式かの違いでした。
キーボードのバッテリーはほとんど消費されず、バッテリー式のメリットが感じられなかったため、電池式の方が正直ありがたいです。
電池を充電できる機器を持っている方は絶対に電池式の方が良いと思います。
その違い(むしろメリットが増えた)だけでKX800のほぼ半額で購入できたため大変満足してます。
5 windowsとmac両使いには最適です。
【デザイン】
丸角のサイズが良いですね。
私好みの寸法です!
【キーピッチ】
十分です!
普段、矢印を多用する作業をするので
大きいやつを探しました。
【ストローク】
押し込んだ感がありイイですね。
【キー配列】
ESCキーが大きくて便利です!
macの閉じるボタンが設定でも
大きくならないウインドウがあり
閉じやすくてよかったです。
【機能性】
メーカのソフトをインストールすると
ボタンにショートカットを割り当てられるのが便利です。
また、複数デバイスの切り替えとBluetoothのほかに
付属のUSBで通信でがきます。
windowsはBluetooth接続でもログインできますが
mac bookは起動直後、受け付けてくれないため
ハブを経由しますが入力ができるので良いです。
【耐久性】
まだ使用1ヵ月なので分かりません。
【総評】
複数デバイスに対応できる無線キーボードでテンキー付き、
矢印キーが大きい製品でカッコイイやつが欲しい場合は、お勧めします!
203位
102位
3.55 (24件)
24件
2017/11/29
2017/12/上旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 286.5x20.4x121.5mm
重量: 264g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 持ち運びに便利な最薄部6.5mm・重さ264gの薄型軽量Bluetoothパンタグラフミニキーボード。 パソコンやタブレット、スマートフォンなど、最大3台までのデバイスをペアリング可能。切り替えボタンを押せば、登録したデバイスを瞬時に切り替えられる。 Webブラウザやメディアプレーヤーの機能などを専用キーを押すだけで実行できる13種類のマルチファンクションキーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 Androidスマートフォン用キーボードで使用してます
Androidのスマートフォンやタブレットでキーボードを使いたくて購入しました。ブラックカラーもありましたが、最近ホワイト系のカラーが好きなので、この製品をチョイスしました。
【デザイン】
最近はブラックカラーのキーボードが多いですが、ホワイトは見た目も綺麗で気に入っています。
デザイン的には表面に電源スイッチがあり使いやすいです。
【キーピッチ】
一般的な19mmで普通な感じです・
【ストローク】
パンタグラフタイプの2mmストロークも一般的な感じです。
【キー配列】
78キーで小型で、マルチファンクションキーが付いているのは個人的には便利です。
【機能性】
小型で、Bluetooth対応が非常に良いです。今回はAndroidのスマートフォンやタブレットで使用するために購入したので、軽量で持ち運びが便利なのも良いです。
【耐久性】
パンタグラフタイプなので、やや心もとない感じもありますが、安価なのでこの点はしょうがないですね。
【総評】
Bluetooth対応で、Androidスマートフォンやタブレットでも使用でき、軽量で持ち運びも容易なので、使い勝手が良いです。
因みに、Androidで使用するにはエレコムの独自のアプリを入れる必要がありますが、導入もスムーズで使用できとても使いやすいです。
5 前より小さいけど大変イイです。
【デザイン】小さい割にはいいです。
【キーピッチ】ミスタッチが少ないので自分に合っている。
【ストローク】パンタならもう少し低い方がイイと思う。
【キー配列】ベストです。
【機能性】いうことなし。
【耐久性】結構酷使しているが今のところはいいです。
【総評】
大きいさいずのキーボードを使っていた。
かなり気に入っていたが机のスペースが狭くなり仕方なく代えたがイイ感じで使っています。コストパフォーマンスは一番かもしれないです。
机の上が広くなり作業しやすくなりました。
139位
102位
5.00 (1件)
0件
2023/7/19
2023/6/ 5
ワイヤレス(無線)
日本語
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
タッチパッド搭載: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 155x16.5x89mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、最大動作時間:最大約10時間(バックライトON時)/最大約46時間(バックライトOFF時)
この製品をおすすめするレビュー
5 最高のおもちゃですね
今やPCですることと言ったら、音楽を聴くことか動画を見ることぐらいなので、離れたところからWindowsの操作ができるものを探していました。
音楽を聴くときは音量の上げ下げがワンボタンでできるのが便利ですし、選曲もタッチパッドでできるので便利です。さすがにマウスよりは操作性は劣りますが、まぁ及第点でしょう。
意外と本体左上のボタンが便利で、左クリックがやりやすいです。タッチパッドをポンと押してもいいのですが、ダブルクリックなんかは左上のボタンがやりやすいですね。もちろんシングルクリックもやりやすいです。
キーボードはお世辞にも入力はしやすいとは言えません。キーボードは文字入力に使うというよりもショートカットキーのために使っている感じです。おかげで色んなショートカットキーを新しく覚えました。
頻繁に文字入力をする人は普通のキーボードの方が絶対にいいでしょう。この商品は遊びや趣味でPCを使っている人向けな気がします。
あと前のモデルと違うのが、TYPE-Cで充電できることですね。今さらMicroUSBを使う気にはなれないので…(できれば使いたくない。)
今の私の環境ではこの商品だけでPC操作はほぼ完結していますね。
コピー&ペーストも慣れれば難しくないですし、文字入力もできるといえばできるので、今まで使っていたキーボードとマウスはもうしまいました。と、言いつつもいつでも使えるように近くには置いてあるのですが。
134位
102位
3.76 (4件)
0件
2023/10/11
2023/10/26
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 18.5mm キーストローク: 2.5mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 375.97x30.53x218.91mm
重量: 750g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 自然な腕の角度を保つキーレイアウトや形状記憶パームレストで長時間快適に使用できるエントリーモデルのワイヤレスキーボード。 接続したいデバイスのBluetoothをオンにし、キーボード左上にある「Easy Switch」ボタンを長押しすれば接続できる。最大3台と同時接続が可能。 「Logi Options+」に追加されたマクロ登録機能「Smart Actions」により、ショートカットやファンクションを1つのボタンに割り当てて登録できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 ハの字型の形状が、手にフィットすればとても良いキーボードです
【デザイン】
湾曲した独特のデザイン、エルゴノミックですので
他のキーボードのデザインとは一線を画します。
【キーピッチ】
ハの字型のキーボードと合わせて、タイピングは
し易いと思います。
【ストローク】
特に気になりませんが、若干の安物感は否めません。
【キー配列】
日本語配列ですので、一般的なキーボードだと思います。
【機能性】
3台までのデバイスを切り替えられるEasy-Switchに対応して
いますが、特にその機能は使用していませんので、無評価です。
【耐久性】
購入して1年程度ですので、耐久性に関しても無評価とさせて
頂きます。
【総評】
形状記憶素材のパームレストや、ハの字型のエルゴノミックなど
とてもタイピングはし易いです。
慣れもあるかもしれませんが、当方は使い始めの最初から
違和感無く、タイピングをすることが出来ました。
ハの字型の形状が、手にフィットすれば、とてもタイピングし易い
キーボードだと思います。
4 コンパクトなサイズのエルゴデザインキーボード
これまでLogitech K350を使用してきましたが、だいぶ長く使ってきたので、こちらを購入しました。
【デザイン】
K350と比べるとかなり小さくて驚きました。
グレーの色合いとファブリックな見た目のパームレストがいい感じです。
キーの数が違いますが、テンキーもついており、コンパクトになったので、机周りがスッキリしました。
【ストローク】
とても滑らかなストロークになりました。
音もK350から比べるとかなり静かで、静音環境になりました。
【キー配列】
慣れていることもありますが、エルゴデザインなので使いやすいです。
ただ、DELボタンがBack Spaceの上にいて、これがまだ慣れないです。
あと、マインドマップで多用するInsertボタンがないため、ちょっと不便。
【機能性】
サイズが小さく、持ち運びもできる上に、エルゴデザインで滑らかにタイプできます。
Bluetoothになったので、USBドライバーも不要です。
【耐久性】
まだ二ヶ月ほどですが、パームレストがどうなるかだけ気になります。
この部分はK350のラバー素材の方が好きです。
【総評】
キーボードに1万円出すのを高いと見るか、安いと見るかによると思いますが、テレワーク等でノートPCの狭いキーボードからアップグレードするにはいいオプションだと思います。
89位
116位
4.52 (10件)
0件
2021/2/ 5
2021/2/上旬
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語92
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.5mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
サイズ: 360.6x34.1x142.5mm
重量: 455g 電源: 単4電池
【特長】 キーストローク2.5mmの薄型キーを採用し、素早いキー入力を実現する無線テンキーレスキーボード。メンブレン方式を採用。 WEBブラウザーやメディアプレーヤーの機能など、専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを搭載。 1円玉サイズのマイクロレシーバーの採用により、PCのUSBポートに挿すだけですぐに使用できる。レシーバーは本体裏面に収納可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 普通に良いワイヤレスキーボード
【デザイン】
3センチ弱の隙間に突っ込める薄型デザインがGOOD。
【キーピッチ】
押しやすくコンパクトなキーサイズだと思います。
【ストローク】
浅すぎず深すぎず。
【キー配列】
普通。
【機能性】
全般に使いやすいですが特筆するような機能はありません。
【耐久性】
いちおう期待はしていますがなんとも。消耗品ですし。
【総評】
ブックオフで900円で積まれていたものを購入しました。
5年あまり使っているゲーミングノートのキーがへたって使い物にならなくなってきたので助かりました。
デレステをやっているのですが、普通に置いて使うと手と指に負担がかかるので、手前側を数センチ持ち上げてキーボードをつかむようにしてプレイしています。
あまり過酷な使い方をする気はありませんが、5年くらいもってくれたらめっけものかなと。
5 普通に良い品です
【デザイン】
シンプルで良いと思います。
【キーピッチ・ストローク・配列】
買った理由の1つに、配列が以前使っていたハイエンドキーボードに似ているという点がありました。
高級品から乗り換えたのですが、不自由はしていません。
それどころか必要最低限のサイズの収まってスッキリしました。
あまり強くタッチするとギシギシ軋むので、そこは流石に価格相応と言った感じですが。
【機能性】
私はマクロなどの色々な機能が付いていても使わないので、これで十分です。
【耐久性】
実は、コップ一杯のお茶をまともにこぼしてしまったのですが何ともありません…。
たまたま屈強な個体に当たっただけだと思いますが…。
【総評】
タイピングさえ出来れば良いという人はこれで十分!
それでいて価格が非常に安いのでコスパが良いです。
122位
116位
3.55 (24件)
24件
2017/11/29
2017/12/上旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 286.5x20.4x121.5mm
重量: 264g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 持ち運びに便利な最薄部6.5mm・重さ264gの薄型軽量Bluetoothパンタグラフミニキーボード。 パソコンやタブレット、スマートフォンなど、最大3台までのデバイスをペアリング可能。切り替えボタンを押せば、登録したデバイスを瞬時に切り替えられる。 Webブラウザやメディアプレーヤーの機能などを専用キーを押すだけで実行できる13種類のマルチファンクションキーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 Androidスマートフォン用キーボードで使用してます
Androidのスマートフォンやタブレットでキーボードを使いたくて購入しました。ブラックカラーもありましたが、最近ホワイト系のカラーが好きなので、この製品をチョイスしました。
【デザイン】
最近はブラックカラーのキーボードが多いですが、ホワイトは見た目も綺麗で気に入っています。
デザイン的には表面に電源スイッチがあり使いやすいです。
【キーピッチ】
一般的な19mmで普通な感じです・
【ストローク】
パンタグラフタイプの2mmストロークも一般的な感じです。
【キー配列】
78キーで小型で、マルチファンクションキーが付いているのは個人的には便利です。
【機能性】
小型で、Bluetooth対応が非常に良いです。今回はAndroidのスマートフォンやタブレットで使用するために購入したので、軽量で持ち運びが便利なのも良いです。
【耐久性】
パンタグラフタイプなので、やや心もとない感じもありますが、安価なのでこの点はしょうがないですね。
【総評】
Bluetooth対応で、Androidスマートフォンやタブレットでも使用でき、軽量で持ち運びも容易なので、使い勝手が良いです。
因みに、Androidで使用するにはエレコムの独自のアプリを入れる必要がありますが、導入もスムーズで使用できとても使いやすいです。
5 前より小さいけど大変イイです。
【デザイン】小さい割にはいいです。
【キーピッチ】ミスタッチが少ないので自分に合っている。
【ストローク】パンタならもう少し低い方がイイと思う。
【キー配列】ベストです。
【機能性】いうことなし。
【耐久性】結構酷使しているが今のところはいいです。
【総評】
大きいさいずのキーボードを使っていた。
かなり気に入っていたが机のスペースが狭くなり仕方なく代えたがイイ感じで使っています。コストパフォーマンスは一番かもしれないです。
机の上が広くなり作業しやすくなりました。
36位
116位
4.42 (344件)
570件
2011/4/13
2011/4/28
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows
ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
サイズ: 450x18x155mm
重量: 470g 電源: 単4電池 電池・バッテリー寿命: 単四形乾電池 x 2本
【特長】 2.4GHzワイヤレステクノロジー採用で、最大10m離れた場所でも遅延・データ欠落のない接続を実現したワイヤレスキーボード。 最大24か月の電池寿命で、自動スタンバイ機能により、キーボードを使用していないときの消費電力を節約できる。 レシーバーをPCのUSBポートに挿入するだけで使用できる。Unifying対応マウス・キーボードなら、同レシーバーに追加接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 長期間使用中。全く問題なし。
【デザイン】無骨なデザインです。デスクで置き場に困らないのがよい。
【キーピッチ】十分にありますね。タイプミスすることもなく、快適。
【ストローク】ロジクールの他のキーボードも使ってますが、これが一番良いと感じます。
【キー配列】ベーシックに良く考えられた配置だと思います。
【機能性】必要最低限の機能で十分ですね。
【耐久性】何年も使い込んで、キーボードの文字が少し削れてきました。
【総評】安価なワイヤレスキーボードであればこれがオススメです。
5 良いです
送料込み1200円ほどで購入しました。
この価格でこの品質のワイヤレスキーボードが購入できるようになるとは、デフレも進んだものですね。
使い始めて随分経ちますが、電池の残量もバッチリです。
省エネ化も進んでるみたいですし有難い時代になったものだと思います。
35位
116位
2.70 (44件)
13件
2017/12/20
2017/12/下旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語104
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.0mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 367.1x21.2x127.5mm
重量: 488g 電源: 単4電池
【特長】 ノートパソコンのキーボードと同様に軽い力で打鍵できる「パンタグラフ方式」を採用した、無線薄型コンパクトキーボード。 ボリューム操作やメディアプレーヤーの操作が行える、12種類の「マルチファンクションキー」を搭載している。 コンパクト設計ながら、19mmのキーピッチと日本語104キーを採用。キートップ下に鉄板が内蔵され、快適な打ち心地を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 薄くて軽くて良いです。
【デザイン】
コンパクト、シンプル
【キーピッチ】
普通
【ストローク】
普通のパンタグラフ
【キー配列】
コンパクトなのでこれ以外ない
【機能性】
インジケーターやホットキーは無い
【耐久性】
多分強い
【総評】
(良い点)
薄い、軽い、小さい、
パンタグラフでストロークが浅くノートと同じ打ち心地、
USB無線なのでBluetoothに比べ着脱が楽、
本体白色で文字が見やすい、
角度がついている。
(悪い点)
上下キーが小さい(仕方ない)、
NumLock Capslockのインジケータが無い。
概ね満足です、予備機を持っておいても良いかも。
5 愛用してます
打感が好みで愛用しています。
レイアウトがベーシックなので他のキーボードと共存させやすいのも利点です。
耐久性については1年持たずに壊れた事はありません。
2000円の製品ということで、こんなもんだろうと納得はしています。