インテル
DC S3710 Series SSDSC2BA012T401
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1200 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 550 MB/s
- 書込速度
- 520 MB/s
- メーカー公式情報
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DC S3710 Series SSDSC2BA012T401 のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
Intel SSD DC S3710 1.2TBのレビューです。 HET-MLC(eMLC)20nmを採用したItntel製の業務用SSDで容量はコンシューマ用SSDには見られない中途半端の容量の1.2TBなっています。 公証性能は読み込み550MB/s、書き込み520MB/s、ランダムリードが85000IOPS、ランダムライトが45000IOPSとランダムライトが僅かに低い以外はコンシューマ用の最高級のSSDと遜色のないスペックでほぼSATA3.0の規格の上限値まで達しています。 書き込み寿命はSATA SSDでは最高のDWPD 10でTBWで表すと24.3PB(容量xDWPDx5年<1825>)と現行の近い容量のTLC SSDの50倍以上の寿命がありそうです。 今回は中古で酷使されたS3710 1.2TBを入手して状態を確認してみると790TB程度の書き込みでしたが、余寿命が97パーセントにしかなっていないのでとんでもない耐久力です。 丈夫な512GBのMLC SSDでもこの位で使えなくなるか、書き込み速度が半分以下なってしまうかのどちらかなので、やはりこのSSDは本当に桁が違います。 今度は消耗したこのS3710で速度がどれだけ変化をしているかを確認していましたが、ベンチマーク上でも余寿命100パーセントのS3710と比べ僅かな誤差がある程度しかなく、コンシューマ用で評判の良かったMLC SATA SSDであったSamsung 850 PROやSanDisk Extreme PROとほとんど 変わりないので、まだまだOS用のSSDとしても活躍できます。 PC上でのデータの移動スピードです。18GBのデータをPC経由で測定するテスト。書き込み(OS用SSD 983 ZET→今回測定するSSD)、読み込み(今回測定するSSD)→OS用SSD 983 ZET) Intel SSD DC S3710 1.2TB 2D HET-MLC(eMLC)20nm 余寿命97% 読み込み9.71秒 書き込み 9.86秒 Intel SSD DC S3710 1.2TB 2D HET-MLC(eMLC)20nm 余寿命100% 読み込み9.75秒 書き込み9.71秒 SanDisk Extreme PRO SSD 960GB SDSSDXPS-960G-J25 2D MLC 19nm 余寿命100% 読み込み9.99秒 書き込み9.8秒 Samsung SSD 2TB 850 PRO MZ-7KE2T0B/IT 3D MLC 40nm 余寿命99% 読み込み9.68秒 書き込み9.81秒 ベンチマーク及びデータ移動を測定したPC スペック CPU:Intel Xeon W-2295 3.00〜3.8GHz 18コア/36スレッド (電源 高パフォーマンス BIOS CPU Sync All Coresモード) GPU:NVIDIA Quadro RTX5000 16GB GDDR6 RAM:ECC Registered PC4-23400 DDR3-2933 256GB(32GBx8枚)クアッドチャネル SSD:Samsung 983 ZET 960GB Z-NAND 3D SLC OS:Windows10 Pro ベンチマークソフト:CrystalDiskMark7.0.0 2Gibx1 AS SSD Compression-Benchmark 5GBx1 SATA SSDとしては性能面でも寿命面でもほぼ限界性能なので、安く購入できれば最高ですね。欠点としてはDevice Sleep機能が非搭載でアイドル時でもかなりの電力食いで、以前利用していたCrucial BX100 1TBよりも明らかにバッテリーの減りが早かったので、大容量バッテリーのノートPCでないと使うのは厳しそうです。(4K搭載でバッテリー寿命が99%の東芝 ノートPC WS754Mは2時間も持たなかったです。) 当然このSSDは販売終了品ですが、どれだけ使われようと性能はほとんど変わらないので、不良セクターなどがなければ中古で購入しても問題ないと思います。
-
2016年7月の購入時、当製品の2015年発売当初よりも手頃な値段(データセンター向けとしては)に落ち着いたので、この上位製品をなんとか約1年越しで入手となりました。 海外小売業者が掲示される商品画像内容を含めて調べた結果、古い初期のファームウェアとロットについては、デーモンシール同封されている様ですが、私の購入した個体は比較的新しいファームウェアとロットなので、シールは同封されていません。 カンタンナレビュードウガ('A`)っhttps://www.youtube.com/watch?v=Y8QboO82Hbk データシート('A`)っhttp://www.intel.com/content/www/us/en/solid-state-drives/ssd-dc-s3710-spec.html 【読込速度】 参考画像1と2のATTOベンチスコア結果から確認して分かる通り、SATA3規格ではこれくらいが限界でしょうね。 今までATTOベンチを使いSATA3規格のSSDの検証してきましたが、550〜560MB/sに到達している状態ですから、読込はSATA3規格のSSDとしては優秀な部類です。 元々が安定動作を求めるサーバー向けの製品なのですが、Devsleepが無いためなのかアイドル状態からのアプリ起動の速さは、コンシューマー向けと比較してとても速いです。 EDIUS PRO 8用のレンダリングフォイル置き場として、ローカルディスクにSanDisk Extreme Pro(480GB)を指定していましたが、編集プロジェクト4K60fps指定のハイレゾ編集作業で動画プレビュー時、レンダリング前の負荷が加わった状態になると、暴走気味となり再生と停止の操作が困難でした。 システムディスクとローカルディスクを入れ替え、「システムドライブ→DC S3710、ローカルディスク→DC S3610」に変更した結果、上記の暴走がそれなりに抑制されて、動画編集時の操作性向上に繋がっています。 この場合システムドライブと言うよりは、ローカルディスクのDC S3610の方が・・・ 【書込速度】 こちらも参考画像1&2のATTOベンチ結果から、SATA3規格コンシューマー向けSSDと同様にそれほど大差無いと思います。 検証機がR73なので、サーマルスロットリング対策前は、インテルのデータシート比較よりも遅い結果になります。 冷却もしっかり施されたハイエンドCPU&お行儀の悪いXeonも載せられるハイエンドマザー&安定したハイエンド電源を使い、システムドライブとして安定した状態を整えATTOベンチ回されると、私個人の予想となりますが525MB/sくらいは難なく到達されると思います。 サーマルスロットリング対策の為に細かいところを見直した結果、参考画像2の様にメーカー公称値の数値近辺に収まりました。 この書込み速度については、2.5インチのSATA3規格データセンター向けSSDとしては優秀な部類です。 【消費電力】 この手のSSDについて、コンシューマー向けとSSD比較してみると消費電力はネックになりますが、それについては理由があります。 参考画像1のCrystal Disk Infoの表示内容を参照していただくと、このSSDもDC S3610と同様にDevsleepの機能は備わっていない為、必然と組込み込んだPCのアイドル時に消費される電力は、必然とコンシューマー向けよりも多くなります。 インテル公表のデータシートから分かると思いますが、2.5インチのHDDとそれほど変わらない消費電力です。 データー送受処理速度や耐衝撃等を考慮して、出先持ち出し用ノートPCにHDDを使う気にはなりませんが・・・ 下記の比較は容量も違いますので、この比較に疑問持たれる人も居ると思いますが、、各製品のシリーズ中でExtreme Proを除き、読み書き速度が最高スペック容量を利用した場合となります。 (消費電力多い)DC S3710>>DC S3610>>Extreme Pro>>HG5d(消費電力少ない) 発熱についても、必然的に消費電力と比例していますので、今回のレビューでは省略します。 このSSDの利用を理解されるには、実際に利用してみないと分からない事もあります。 人によってはプチフリと勘違いされやすいかもしれませんが、手持ちSSDの一部であるExtreme ProやHG5dはDevsleepの機能によって、CPU使用率0%の状態で数時間放置し、アイドル時から急なPC操作時の反応については、0.5〜1秒の遅れを何度も経験しています。 当製品のDC S3710やDC S3610ではDevsleepの機能が無い為、常に臨戦態勢でスタンバイしている状態ですから、一般的なコンシューマー向けSSDよりも反応レスポンスはとても早いです。 このアイドル時からの反応について、ハイブリッドHDDはコンシューマー向けSSDの足元に及びませんし、状態によっては周回遅れの様な感じです。 ※再レビュー前に、この項目で記述している内容の一部は、ソフト側の問題の可能性が高いので削除しました。 【耐久性】 DC S3610で充分な耐久性でしたから、上位製品の当該SSDでしたらコンシューマー用途のシステムドライブ運用では、利用者の寿命以上に耐久性ある事でしょう。 書込み耐久は10DWPD(保証期間内に毎日10回ドライブの全領域書き換えて壊れない指標)を、メーカー側のデータシートで公表しています。 インテルのデータシート内の記述には、書換限度24.3PBと公表されていますので、インテルが自信持って世に送り出した事を伺えます。 SSD全般に言える事になると思うのですが、使用中に発熱量も多くなるものですから、SSDのパフォーマンス低下、或いは構成部品破損によって、故障してしまう恐れもあるので注意してください。 【総評】 値段から見ても、当該製品はコンシューマー用途に合わない物と、真っ先に思われる人は多いのでしょうけど、利用目的が明確で旅行など外出しノートPCを使う私の場合、個人利用で恩恵を受ける事が多い為、購入して良かったと実感しています。 【検証機&比較製品】 検証機:R73 Core i7 4710MQ(ユーザーによる部分改良で冷却強化済み) 検証機搭載メモリー:Crucial Ballistix Sport 8GB×2(16GB) 比較製品:HG5d(256GB)、Extreme Pro(480GB)、DC S3610(800GB)
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DC S3710 Series SSDSC2BA012T401 のクチコミ
(12件/1スレッド)
-
製品レビューはもう少し後になりますが、少し使ってみた感想としては、ATTOベンチ上ではシーケンシャルの書込みは若干遅いスコアです。 肝心の読込みに関しては、バランス良くDC S3610と比較して安定した良いスコアを出し挙動も早いです。 消費電力と発熱はお察し下さい('A`)ゲンザイハヘイジョウウンコウチュウ
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DC S3710 Series SSDSC2BA012T401 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1200 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | 109 円 |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 550 MB/s |
| 書込速度 | 520 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random 4 KB Reads: up to 85000 IOPS |
| ランダム書込速度 | Random 4 KB Writes: up to 45000 IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
200万時間 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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