Sandisk
SSD PLUS SDSSDA-480G-J26C
メーカー希望小売価格:オープン
2016年5月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 480 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- TLC
- 読込速度
- 535 MB/s
- 書込速度
- 445 MB/s
- メーカー公式情報
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SSD PLUS SDSSDA-480G-J26C のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.38集計対象10件 / 総投稿数10件
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540%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ノートPCの換装用に購入しました cfd、SAMSUNGなどで迷ってましたがショップ店員さんのオススメで購入しました 仕事の都合でハードディスクの暗号化がされていますが、特にストレスも感じません。 ほとんど不満はありませんが、付属のモニタリングツールのsandisk Dashboard があまりよくない。windows 10の通知設定の仕様に合っていないのか、頻繁に通知設定から応答を求められます。 −−−− 約1年間、仕事で使っていますが、Dashboardを見る限りはまだ余寿命100%のままです(本当に減るのか分かりません)。
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今年の春に14000円程で購入、決め手は容量と価格のコスパでした。 現在動画等の保存用に使用していますが、特に不具合もなくスムーズに使用出来ています。 但し一つだけ、当製品はプラスチック?の為他SSDよりも熱を感じます。 これがどの程度寿命に関わってくるかはわかりませんが、心配な方はワンランク上のUltra II等の方が良いかもしれません。
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【読込速度】 SATA接続のSSDとしては申し分なし。 【書込速度】 シーケンシャルのスコアが低めではあるが、問題なし。 【消費電力】 これはSSDなんで・・・ しかしながら、ベンチマーク実行中の温度が78℃まで上がったのには驚いた・・・ 他のSSDよりも概ね10〜20℃は高い様ですね。 ベンチマーク終了後には妥当な温度まで下がりますが、常時高負荷なアクセスを行う用途には向かないと思います。 【耐久性】 現状は不明ですが、熱の問題がついて回りそうですね・・・ 【総評】 普通に使う分には問題ないと思いますよ。
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SSD PLUS SDSSDA-480G-J26C のクチコミ
(73件/12スレッド)
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PCを使用中に強制シャットダウンされ、起動してもモニターが反応しなくなり GPUを外してオンボードからは起動できたのですが、BIOS画面でSSDがロックされてしまいました。 ロックされたSSDにはOSは入っていません。 初期化で試したのは デバイスマネージャーから初期化 - 失敗 コマンドのdiskpartでの初期化 - 正常に完了しましたと出ましたが出来てません Parted Magicで初期化 - HDD選択までいかず Secure Eraseで初期化 - 失敗 HDDeraseで初期化 - drivice error IDEモードにすれば出来るようなことをどっかのサイトでみたのですが、 AsrockH170 Pro4にはIDEモードがないようで。。。 GPUもどうにか治したいですが、ロックの解除方法をご存知の方いましたら助けてください。
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自宅のタワー型パソコンの動作が重くなってきたので、480GBのSSDを購入しようと思っています。 当機種とSanDisk SSD UltraIIでは、何が違うのでしょうか?耐久性、速度、安定性は顕著に違いますか? またサンディスク以外にも480GBでおすすめのSSDがあれば教えてください。
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【ショップ名】 Joshin wowma! for au店 【価格】 17980 - 5000 = 12980円 (ポイント別) 【確認日時】 3/29 12:30 【その他・コメント】 10000円以上で使用できる5000円クーポンを適用 ご利用先着順 クーポン取得では権利は確定しません 間もなくなくなると思われます
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SSD PLUS SDSSDA-480G-J26C のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 480 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 535 MB/s |
| 書込速度 | 445 MB/s |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
175万時間 |
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