Sandisk
SSD PLUS SDSSDA-480G-J26
メーカー希望小売価格:オープン
2016年6月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 480 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- TLC
- 読込速度
- 535 MB/s
- 書込速度
- 445 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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SSD PLUS SDSSDA-480G-J26 のレビュー・評価
(21件)
満足度
4.56集計対象21件 / 総投稿数21件
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433%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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CドライブのHDDをこれに交換したので非常に快適です。購入製品に無料配布されるAcronis True Imageで簡単にコピーできました。
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【読込速度】HDDと、比較すると○○ 【書込速度】HDDと、比較すると○○ 【消費電力】SSD、なので、食わない方なの? 【耐久性】まだまだ、お応え出来ません。 【総評】大変良い、ものだと思います。
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【読込速度】 購入当初Cドライブとして使用した際に測定したのが画像にもある通り498MB/s。(シーケンシャル) 普通に理論値に近い速度が出ている為優秀かと思います。 事実、1TBのHDDを利用していた時は起動に1時間かかっていましたが、SSDに切り替え後は1分程度まで抑えることが出来たので非常に優秀だと思いました。 【書込速度】 一方で書き込み速度はCドライブとして利用していることもあり、理論値である445MB/s(シーケンシャル)には届きませんでした。が369MB/sなのでSSDとしては十分な数値だと思います。 【消費電力】 SSDの消費電力は計測していませんがHDDに比べれば明らか少ないことは確かです。 【耐久性】 一応MTBFは公表されており175万時間とされていますが、わかりにくいですよね。 耐久性の指標の一つであるTBWは非公表ですのでこればかりは使ってみないとわからない。と言うのが正直です。現時点で約4200時間で27.5TB程度書き込みを行っていますが、特に問題は起きていません。(ホスト書き込み量。)NAND書き込み量はおおよそ3TB程度です。 【総評】 読み込み速度の記述の仕方がどうみても嘘っぽく聞こえますが、実体験です。 私自身、デスクトップにファイルを置く人なので、以前まではデスクトップに100~200GB程度のファイルが存在しました。SSDに切り替えて以来は容量削減の為に辞めましたが、デスクトップに物が多すぎると起動に時間がかかるので非推奨ですよ。 現在はメインPCにはM.2 NVMeのSSDを採用している為サブPCの為に利用していますが、それでも十分な速度を保っています。購入当時は1万5000円程度だった為今となっては高いタイミングに購入してしまったなぁ。と言った感じですが、それでも当時は一番安いモデルだったはず。 メインPCとノートPCに採用しましたが、起動速度の向上が図れたので満足です。 今更買うという人は少ないかと思いますが、ゲーム用とかには比較的オススメかな。と言った感じです。はい。
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SSD PLUS SDSSDA-480G-J26 のクチコミ
(97件/10スレッド)
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中古で購入しようと思ってます。両方同じ価格です。 SSD PLUS の健康状態は95%、使用7000時間、総書き込み8TB。 sk ハイニックスの健康状態は正常「パーセンテージ無し」、使用5時間、総書き込み不明。 どっちが良いでしょうか?
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SANDISKのSSD PLUS SDSSDA-480GにはJ26とG26がありますよね? これって、良くある流通ルート違いだけですか?
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本日、ディスクのスピードを測ったところ、異常な数値が出ました。 これは、対策した方が良いでしょうか? CPU : Intel Core i5-10600 MB : Asus ROG STRIX Z490-A GAMING MEM : 16GB OS : Windows10 PRO 64bit 2004
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SSD PLUS SDSSDA-480G-J26 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 480 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| インターフェイス | Serial ATA 6Gb/s |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 535 MB/s |
| 書込速度 | 445 MB/s |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
175万時間 |
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