SC-LX501 スペック・仕様・特長

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2016年 7月中旬 発売

SC-LX501

  • Dolby Atmos、DTS:Xに対応した7.2ch AVサラウンドレシーバー。7ch同時ハイパワー出力を実現する「ダイレクトエナジーHD アンプ」を搭載している。
  • 自動音場補正技術「MCACC」と新開発「Reflex Optimizer」を搭載し、高品位なサラウンド再生を実現。操作しやすく、初期設定もわかりやすいGUIを採用。
  • 4K/60p、HDR、HDCP2.2、ハイレゾ音源、Google Cast、インターネットラジオ、Wi-Fi、Bluetooth、AirPlayに対応し、FM/AMチューナーを内蔵。

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サラウンドチャンネル:7.2ch HDMI端子入力:7系統 HDMI端子出力:2 オーディオ入力:4系統 SC-LX501のスペック・仕様

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SC-LX501パイオニア

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2016年 7月中旬

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SC-LX501 のスペック・仕様・特長



  • Dolby Atmos、DTS:Xに対応した7.2ch AVサラウンドレシーバー。7ch同時ハイパワー出力を実現する「ダイレクトエナジーHD アンプ」を搭載している。
  • 自動音場補正技術「MCACC」と新開発「Reflex Optimizer」を搭載し、高品位なサラウンド再生を実現。操作しやすく、初期設定もわかりやすいGUIを採用。
  • 4K/60p、HDR、HDCP2.2、ハイレゾ音源、Google Cast、インターネットラジオ、Wi-Fi、Bluetooth、AirPlayに対応し、FM/AMチューナーを内蔵。
サラウンドフォーマット
DTSDTS:X DOLBY DIGITALDolby Atmos
DOLBY TrueHD
Auro-3D  AAC
THX    
出力情報
フロント出力  センター出力 
サラウンド出力  サラウンドバック出力 
サラウンドチャンネル7.2 ch インピーダンス 
入力端子
HDMI端子入力7(フロント1含む)うち3入力がHDCP2.2対応 オーディオ入力4 系統
コンポーネント入力1 系統 光デジタル入力2 系統
映像コンポジット入力2 系統 同軸デジタル入力1 系統
出力端子
HDMI端子出力2 コンポーネント出力 
基本仕様
周波数帯域  チューナーFM/AM
ワイドFM HDCP2.2
HDCP2.3  4K伝送60p対応
8K伝送  ARC対応 
eARC対応  HDR対応
HDR方式  自動音場補正MCACC
USB1(フロント) カラーブラック系
ネットワーク
Bluetooth BluetoothコーデックSBC/AAC
Wi-Fi スマートスピーカー連携 
AirPlay  AirPlay 2 
HEOS  radiko 
DLNA    
ストリーミングサービス
Amazon Music  Spotify
AWA  SoundCloud 
Deezer    
対応音声入力フォーマット
量子化ビット数WAV・FLAC・AIFF・ALAC:16、24bit サンプリング周波数WAV・FLAC・AIFF・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz
DSD ハイレゾ 
サイズ・重量
幅x高さx奥行き435x185x395 mm 重量12 kg
 
 
 
 
 
 
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SC-LX501
パイオニア

SC-LX501

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新製品ニュース パイオニア、7ch同時ハイパワー出力のAVアンプ「SC-LX501」
2016年6月30日 15:12掲載
「SC-LX501」

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、「パイオニア」ブランドより、AVアンプ「SC-LX501」を発表。7月中旬より発売する。

パイオニアブランドのAVアンプ「SC-LX89」にも搭載された「ダイレクトエナジーHDアンプ」によって、7ch(560W)同時ハイパワー出力を実現するモデル。「Dolby Atmos」や「DTS:X」の多チャンネル3次元音響を、迫力のあるサウンドで楽しめる点が特徴。

また、半導体チップを基板に直結させた独自構造のパワー素子「Direct Power FET」や、基板自体のレイアウトやパターニングを見直して、信号経路の最適化を図ることで、高音質化と信号のレスポンス性能を向上させる。

さらに、高品位なサラウンド再生を実現する自動音場補正技術「MCACC」を採用。ドルビー・イネーブルド・スピーカー使用時に、天井に反射する帯域の音と、スピーカーから直接聴こえる帯域の音との間のわずかな時間差によって生じる位相ズレを補正する「Reflex Optimizer」も搭載した。

このほか、信号経路の徹底したノイズ低減をするため、新規となる主基板に384kHz/32bit DAC(AK4458)を搭載するとともに、信号ロスの少ない低ESRカスタムコンデンサーなどの高音質パーツを使用して、音質を向上。内部構造の平行面をなくし、空洞共振を原理的に発生させない「定在波制御インシュレーター」で、音の定位や音数、音階をクリアにするとともに、チャンネル間のシームレスなつながりや俊敏な立ち上がりを可能にしたという。

4K/60p/4:4:4映像信号の伝送と著作権保護規格「HDCP2.2」に対応したHDMI端子も装備。最新の「HDR(High Dynamic Range)」信号と「BT.2020」信号の伝送に対応しており、対応の4K映像機器と接続することで、より高画質な映像を楽しめる。FLAC/WAV/AIFF/Apple losslessファイル形式(2ch)でのハイレゾ音源(192kHz/24bit)に加えて、DSDファイル(11.2MHzまで)の再生もサポートする。

主な仕様は、インターフェイスがHDMI入力×7、HDMI出力×2、同軸デジタル×1、光デジタル×2、アナログ入力×3(PHONO含む)、USB×1、LAN×1などを装備。本体サイズは435(幅)×185(高さ)×395(奥行)mm、重量は12kg。

価格は185,000円(税別)。

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