ヤマハ
RX-V781
メーカー希望小売価格:-円
2016年7月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- サラウンドチャンネル
- 7.1 ch
- HDMI端子入力
- 6 系統
- HDMI端子出力
- 2系統(HDCP2.2対応、同時出力可)
- オーディオ入力
- 4 系統
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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RX-V781 のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.97集計対象6件 / 総投稿数6件
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583%
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416%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】シンプルなデザインで好感が持てます。 【操作性】基本的にリモコンで全部できるので、本体を触ったりすることなく、操作できます。 【音質】綺麗な音で、特定の音域に偏りがない、良い意味でフラットな音作りだと思います。 【パワー】自宅で再生するには十分すぎるくらいパワーがあります。 【機能性】DSPも色々と種類があり、(うちでは、実際には使わないかもしれない機能も含めて)豊富な機能が楽しめます。また、wi-fiも付いているので、スマホとも連携した楽しみ方もできます。 ちなみにFM、AMラジオまで付いているんですね、コレ。 【入出力端子】HDMI入力5系統に加えて、HDMI出力2系統、音声出力がパワーアンプを通る前のところで取り出せるので、将来的にパワードスピーカーに変わっても、対応できるところが良いです。 【サイズ】それなりの機能とパワーがあるアンプですから、サイズもそれなりと思います。 【総評】今はもう生産されていないモデルになってしまいましたが、豊富な機能と入出力端子、パワーと音質を考えると、ヤマハの現行モデルでは、10万円以上するアンプの構成をこの値段で買えることは、 ありえないくらいコスパの高いモデルと言えると思います。 もうそろそろ販売店も限られてくるので、5万円そこそこで、高性能なAVアンプをお探しの方は、 早急に検討してみる事をお勧めします。
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【デザイン】 デザインについては、まあ可もなく不可もなくといったかんじでしょうか。大体どのメーカーも同じようなデザインだと思います。 欲を言えば、上位モデル見たく前面に色々ボタンがなくスッキリしているとなお良かったと思います。 【操作性】 リモコンはシンプルではっきり言って使いにくいです。シンプルにするなららくらくスマホ見たく字を大きくすれば年寄り受けするのになぁって思います。しかし、スマホアプリ(ミュージックキャスト、AVコントローラー)はすごく良い。最初ミュージックキャストの設定でとまどいましたが、ヤマハのホームページ見てたらアプリの設定ガイド(http://yamaha.custhelp.com/app/answers/detail/a_id/8853)がでていて助かった。 これも欲を言えば、ミュージックキャストのアプリでAVコントローラーの機能(プログラムの切り替え、スリープタイマ、ートーンコントロール等)も完遂してくれるとうれしいですね。 【音質】 音質は寧ろこのクラスにしては高い方だと思います。個人的には某O社と比較試聴した結果こちらを選択することになりました。 作られた音が嫌なので、低音はあまりでませんが高域の伸びは良いと思います。 【パワー】 十分だと思います。 【機能性】 多機能すぎてほとんど使っていないが、機能性は良いと思います。 【入出力端子】 我が家ではHDMI以外の端子は必要としないので、もう1系統HDMI入力が欲しかった。 【サイズ】 ラックインするにはWiFiのアンテナが邪魔ですが、一度倒して収納しまた立てれば問題ない。 【総評】 リモコンや端子数に不満はあるが音的には満足です。あとは取説が不親切なのでもう少し頑張って欲しい。 アプリについては大満足です。
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ホームシアター初心者ですがヤマハのRX-V781を選択しました。 使用スピーカーはすべて中古にて ヤマハNS-F210X2 NS-C310X1 NS-B310X4 NS-SW210X1 の 7.1chです。 プレーヤーはソニーのBDP-S6700 プロジェクターはエプソンのEH-DM3を使用してます。 プロジェクターの解像度が低いので心配していましたが、プレーヤーの4Kアップコンバート機能が効いているのか、アンプ側のパススルー機能も活きているのでしょうか、非常にきれいに再生しているので、とりあえず満足です。 スピーカーは当初、バータイプのデジタルサウンドプロジェクターYSP2500あたりにしようと思っていたのですが、スピーカーを中古にて安く入手できたので、思い切ってAVアンプを購入しました。V781がモデル末期?で最終入荷時期のタイミングと重なり、購入直後に、在庫を持っている店舗がほとんど無くなり、金額が上がっていました。半額以下の最安値で購入出来ラッキーでした。 デザイン どこのメーカーでも、よほどの価格差が無ければほとんど変わらないでしょ。シンプルな作りで安っぽさは感じませんし満足です。 音質 早速配線接続しブルーレイの映画を再生してみました。 1日目NS-C310とNS-B310X2 の3chの接続をしました。 当然でしょうが、音はプロジェクターに付いている10WX2のスピーカーの音より高音が聞き取りやすいクリアーな音に感じました。雨音などの繊細な雨粒音まではっきり聞こえます。 2日目はこれにNS-SW210のウーハーを追加したところ、重低音が響きドキッとしました。夜間なので、音量はたいして上げてませんが、慌ててボリュームを下げました。迫力が違いますね。 3日目 NS-B310を2個追加し5.1chとしてみました。 音の広がりというのか、音に包まれるとはこういう事か!と体感出来ました。 4日目 フロントに置いていたNS-B310をNS-F210 と付け替えた5.1chとしYPAOの自動調整を行いました。昼間に再生したところその迫力に衝撃的な感動を覚えました。その場にいるようなこの臨場感!まだ7.1chにしていないのにこの臨場感は凄い。 音の印象は自然という表現がピッタリでしょう。迫力だけでなく、細かで繊細な音までクリアーに再現されています。 パワー 8畳の寝室で使用しています。恐らく接続しているスピーカーのパワーではこのアンプに対しては貧弱だと思います。メーカー推奨ならNS-350〜NS-500シリーズのスピーカーですので、アンプ自体のパワーを持て余しているほどでしょう。このスピーカーが貧弱ではないかという点を心配していましたが、無用な心配でした。NS-210シリーズレベルで、家が揺れる程に感じます。完全に近所迷惑レベルです。とても音が割れる程の最大音量など出せません。スピーカーが強化されるとどんなことになるのやら、ある意味興味がでますが、必要ではありません。 操作性(リモコン) 初心者には多機能すぎて、使いこなすには時間がかかりそうです。ただ他の方も言われているように、一度設定してしまえば、それほどいじる必要はないのかなと思います。初心者の私に使いにくいか使いやすいかと問われれば、使いにくいです。理由はリモコンボタンがあり過ぎ!なので、機能をちゃんと理解して来れば、この評価はガラリと変わるかも。 機能性 YPAOの自動設定機能は素晴らしいの一言ですね。高度なセッティングが2分ほどで完了してしまいます。初心者での手動調整は不可能なレベルの調整を行ってくれるので、とても助かります。この機能が無い物はアンプやスピーカーのポテンシャルが発揮できないでしょうね。そもそもこの機能が無ければ素人の私は購入していません。 シネマDSPは気分によって切り替えると雰囲気がガラリとかわる面白い機能です。 SILENT CINEMA 実はこの機能、私の使用のメインが夜間なので、期待していた機能の一つでした。現在使用している5000円程度のごく普通のヘッドホンBluetooth接続にしても臨場感のある音が再現されます。期待を裏切らない満足の機能でした。なので高額なヘッドホンを購入することはないでしょう。 入出力端子 私の場合、プロジェクター接続がメインで、今後TVにも接続できれば良い程度なので、全く問題ないです。Vシリーズのフラグシップなだけあり、ほぼ最先端機能に対応しているようです。 サイズ でかい!重い!でもまぁこんなもんなのでしょうね。本器をキャスター付きデスクサイドワゴンに設置し、収納はスピーカーと共にクローゼット内に、使用時に引っ張り出して来るという使い方にしています。 総合評価 素人ながらの勝手な評価です。 ちなみに、当初バータイプのホームシアターセットの購入を考えていた中で、量販店に何度も通い、他社との音の聞き比べを行った際に、ヤマハのデジタルサウンドプロジェクターが一番繊細な音まで再現しており、大音量のウーハーの迫力で誤魔化していなかったように感じました。ヤマハさんは自然な音なんですね。このV781+ヤマハのスピーカーでもやはり同じことを感じました。決して他社の味付けを否定するつもりはありませんが、私の音の感性にはヤマハさんの音が合っているのでしょう。 ヤマハAVアンプの中級であるVシリーズのフラグシップであり機能的には私の使用状況に充分対応しており、全く問題がなく大満足。夢のホームシアターの構築にあたり、音は主役級の存在でした。
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RX-V781 のクチコミ
(142件/24スレッド)
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今まで、こちらのアンプ等のテレビを接続しソニーのプレイヤー(BDPs6700)をアンプの入力に挿し、出力1をテレビに挿しスピーカーから音声出してました。 この度プロジェクター(EHーTW6600)で、シアターを見たいと思い、出力2からプロジェクターのHDMI1に挿したのですが、テレビと、プロジェクターの両方から出力されてしまいます、 ビエラリンクの、電源連動がオンになっているためこうなるとは思うのですがプロジェクターはたまにしか使用しないため、そのためにビエラリンクの電源連動はなるべくオフにしたくないのですが、これはしょうがないことなのでしょうか? 説明下手ですみません。
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AppleTV 4K(第一世代)をアンプのHDMI3に接続して 新しくなったdisney+の映画を観た所、 4K出力されているのですが、音声はPCMになってしまい dolby atmosで再生されません。 アンプ側の設定だと思うのですが どこの設定をいじれば良いのでしょうか? AppleTV側の設定はdolby atmosにしてあり amazon musicやPS5はdolby atmos再生出来ます。 どなたか教えて頂きたいです。 よろしくお願いします。
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【困っているポイント】 通常の音量で使用していると、「ボン!ブツッ!」のような大きな音がして電源が落ちてしまう。 【使用期間】 約4年 【利用環境や状況】 リビングルームで使用。 テレビ音声を常時鳴らしています。 Blu-rayレコーダー、ケーブルテレビのSTB、Chromecast、Nintendo Switchを接続。 出力端子にはテレビとプロジェクターが繋がっています。 【質問内容、その他コメント】 4年という期間は寿命としては短かいように感じいるのですが、上記のような使用状況だとそんなものなのでしょうか? 性能には何ら不満は無く、可能で有れば使い続けたいです。 上記のような症状の解決方法が有ればご教授頂きたく┏○ペコッ 修理するとなると結構コストがかかりそうなので、V4A辺りに換装することも考えています。 スピーカーの環境は、5.1chです。 出力端子がひとつになるのは本意では無いですが、YAMAHAでHDMI2出力となると大型且つ高価なものしか無いようで…。 足りない情報等有ればおっしゃってください。よろしくお願いします🙇‍♂️
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RX-V781 のスペック・仕様
- Dolby Atmos、DTS:X、ハイレゾ再生、4K対応のデュアル7.1chネットワークAVレシーバー。フルディスクリート構成7ch低歪パワーアンプにより高音質を実現。
- HDR、BT.2020、HDCP2.2、4K/60pパススルー&4Kアップスケーリングに対応したHDMI端子を装備している。
- 高精度ロージッタークロック内蔵のオリジナル・ネットワークモジュールを採用し、Wi-Fi、インターネットラジオ、Bluetooth、アプリ「MusicCast」に対応。
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DTS | DTS:X DTS-HD Master Audio DTS-HD High Resolution Audio DTS-ES Matrix 6.1 DTS-ES Discrete 6.1 DTS-ES DTS Neo:6 DTS 96/24 DTS Express DTS DTS Neural:X |
| DOLBY DIGITAL | Dolby Atmos DOLBY TrueHD DOLBY DIGITAL Plus DOLBY DIGITAL |
| AAC | ○ |
| 出力情報 | |
|---|---|
| サラウンドチャンネル | 7.1 ch |
| 入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子入力 | 6系統(HDMI1、2、3はHDCP2.2対応、V-AUX前面1含む) |
| オーディオ入力 | 4 系統 |
| コンポーネント入力 | 2 系統 |
| 光デジタル入力 | 2 系統 |
| 映像コンポジット入力 | 4 系統 |
| 同軸デジタル入力 | 2 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子出力 | 2系統(HDCP2.2対応、同時出力可) |
| コンポーネント出力 | 1 系統 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 周波数帯域 | 10Hz〜100kHz |
| チューナー | FM/AM |
| ワイドFM | ○ |
| HDCP2.2 | ○ |
| 4K伝送 | 60p対応 |
| ARC対応
ARC対応 ARC対応 別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。 |
○ |
| HDR対応 | ○ |
| HDR方式 | HDR10 ドルビービジョン HLG |
| 自動音場補正 | YPAO-R.S.C. |
| USB | 1系統(2.0) |
| カラー | ブラック系 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | Bluetoothバージョン 2.1 + EDR |
| Bluetoothコーデック | 受信:SBC/AAC 送信:SBC |
| Wi-Fi | ○ |
| AirPlay
AirPlay AirPlay PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。 |
○ |
| DLNA | ○ |
| ストリーミングサービス | |
|---|---|
| Spotify | ○ |
| 対応音声入力フォーマット | |
|---|---|
| 量子化ビット数 | USB関連:24bit(ALAC/WAV/FLAC/AIFF) DLNA:24bit(ALAC/WAV/FLAC/AIFF) |
| サンプリング周波数 | USB関連:192kHz(WAV/FLAC/AIFF)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DLNA:192kHz(WAV/FLAC/AIFF)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) |
| DSD | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 435x171x381 mm |
| 重量 | 10.6 kg |
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