パイオニア SC-LX701 価格比較

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パイオニア

SC-LX701

メーカー希望小売価格:-円

2016年9月上旬 発売

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(582製品中)

レビュー

(5件)

クチコミ

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(72人)

サラウンドチャンネル
9.2 ch
HDMI端子入力
8 系統
HDMI端子出力
2
オーディオ入力
6 系統
メーカー公式情報
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SC-LX701 のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.81

集計対象5件 / 総投稿数5件

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    80%
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    20%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • サラウンドではなく、自室環境/2Chステレオ音源専用に導入。もったいなくも、HDMIでSACDソフトを直入DSDで楽しむため、2chアンプの代わりに使用。 アンプ/本機LX701 CD、SACD、BD-Audioプレーヤー/パイオニアBDP-X300+SHARPUHD BD対応レコーダー レコードプレーヤー/DENON DP-500 スピーカー/ONKYO D-77NE ハイレゾDLもしているが、iOS再生48kHzもろもろの制限とかめんどくさいので、 "飛ばして聴く音質どうでもいい曲"はもっぱらアップル製品でBluetooth接続 600枚になったSACD DSD2.8Mhz資産を処分してDLして焼くよりは そのままブックレット等も残しておきたいので、 物理メディアはユニバーサルプレーヤ-とレコード接続 録音こだわり話題の井筒香奈江9種類のハイレゾを実験がてら、 DSD11.2とWAV 192kHz/32bit 整数をDL 測定結果126kHzまで倍音成分が入っているそうなので、  再生環境このアンプ特性上100kHz、SP50kHzではあるが、さっそく実験 結果-自分の安物スペアナで確かに50kHz付近の成分は確認。ちょっと感動  20kHz以上は聴こえないからムダ論もあるが、他のロックソフトで帯域確認 スケーラー切でたしかにbit数以外に高音域の違い実感する。プラセボではないな。 他のソフトでも編集の具合によるが、クリーデンスクリアウォーター、ジャニスジョプリン、オアシスなど洋楽DSDも ハイレゾ違いますな。安っぽい説明になるが、生っぽい音、chでパート分離明瞭のせいか 高域、弦楽器、Vo繊細な音の違い解りますわ... ディスク再生はパイオニアBDプレーヤーとHDMI接続時、ジッターレス接続 PQLSが作動するので、超安い1.5万円で購入したX300(SACD再生可。) 操作編レビュー 『リモコンのボタンが少なくかなり使いづらい』とのダメ出しも見られるが、全く微塵も感じない。 説明書のページ数もボタン数も少なくとも、不便さは感じずマイナスポイントにはなりませんな。 コストダウンのため削るところは削る努力に取組んだ最良の結果と想像しております。 まず、複雑操作はSPなど初期設定ぐらいであって、 モニター進行しながら(楽しい)わかり易いUI操作もあいまって苦にならない。 部屋構造120角柱、120対応断熱/防音材を床と壁施工、無垢材の床、天井、壁面を漆喰と無垢材組み合わせた部屋なので、反響か環境か判断できないが、マイクを使ってのオートセッティングMCACCの"狂い"は無かったですハイ。目視メジャー設定 まあ2chだけだからだけど... パイオニア様伝統の秀逸な設定ソフトだと思う。 だめなら手動でセッティング補正すればよろしい。それも楽しい。いずれも便利機能なので過信は禁物。 とくにピュアオーディオ上位ならそもそも自動設定無いし、プロ、中級以上、マニアなら設定は機械任せでなく、リスナーの肌、物理、目視でしょう。尚更のことだ。 普段使いのオーディオライフでそんなにリモコンの設定値を変えることはない。 ましてプログラムされたサラウンド設定、イコライジング嫌いで、「いかに原音を良い音で聴くか」というユーザーなら、まさに映画、音楽ソフト、ch数関わらずデコードはオートにすればいい訳で、 リモコンであれこれ弄繰り回すことも少なかろう。DTS,ドルビーか、PCMかDSDかの選択ぐらいだろう。 原音第一主義者なら音量上げ下げぐらいの操作では??? そもそも純粋さが求められるクラシックソフトそれも名盤とか再発自体が編集の際、コンプレッサーやら補正かけられる。  ピュア録音かどうかの問題にまでなる。 ロックアルバムでもビートルズ、初期モノ派はそのままが好き、ステレオ、リマスター派、レコード派、zepも5.1ch化DTSなど色々あるが、楽しめればそれでいい筈だ。  邦楽多重録音元祖大滝詠一4/8chもそうだし、多chならチャンネル分離がきちんと追いついてくれるので、いい音間違いなし寧ろオリジナルに近い再生になるはず。 といっても自分は本機で2chだけなので詳細割愛 アップル端末iPadとiPhoneとipod touchしかもっていないので、アンドロイド版の操作は試せていないが、 iControlAV5 アプリの充実も相まって操作に関しては、使い易い。使いやす過ぎるくらい。 もちろん2ch環境なのでほぼステレオ再生。たまにバーチャルサウンドやトレブル弄ったり するが、操作はなんてことはない。全然問題なし。 快適大満足である。apple、android版と、この昨今の大変なオーディオ業界の事情の中、アプリver.完全ではないにせよ、オンキョーパイオニアはきちんとつくるし、コンスタントに8KHDMIを見据えて、後継機種開発などホームオーディオ継続の努力しているようだ。 昨今のメーカーの中では親切過ぎるぐらいだ。(操作アプリも開発しないメーカーもある) ONKYO&Pioneerには頭が下がる。 ユーザーのために超便利ツールを用意してくれているのに、使わないのは宝の持ち腐れ。 ただの怠慢クレーマーになってしまうので、せっかくある"アプリは使うべし" サラウンド入門者は、マランツ薄型DアンプNR1710のシェアで解るが、パイオニアなら素直に入門機種VSX-S520を選んだ方が無駄な投資をせず、幸せになれますよ。後悔もないでしょう。 お世辞でも忖度でもなくこのシリーズ褒めてあげたい。コスパを加味すると100点満点ではみ出して200点。 SACDソフトDSD2ch入力-HDMI端子とCDのアップコン機能オーディオスケーラー、ジッターレスを楽しむため2chアンプではなく、あえてAVアンプ中級を無駄とも思える使用で導入したが、超満足。 バイワイヤ接続もしていないから本当にもったいない使い方をしている変態レビューになるが、、 できれば2chアンプSX-S30後継にオーディオスケーラー搭載で黒ボディ、格安なら言うことはなかった。 ポイント引きで実売9万円。  中級オーディオアンプとして使用しているが、プレーヤー、ゲーム機つないでも、 あー、、、もういうことはない最高なアンプですわ。  ところでもう入荷してないみたいね。新製品704控えているけど、中古でも買です。

  • SC-LX701を選択した理由はフロントのパワーアンプは外部のものを使用するためパワー部は多少上位モデルより劣っても構わない、しかしDACを含むデジタル部は上位モデルと同等であることです。 今後パイオニアブランドの製品もどうなるか分からないので、テレビを4k化するのと同時に投入に踏み切りました。 5.0.2chでの使用となります。 【デザイン】 パイオニアとすぐに分かるデザインです。表示部のドットが粗く高級感に欠ける気がします。 【操作性】 随分リモコンが貧弱ですが普段本体を操作する分には困ることはないです。 ただ学習機能が無いのでテーブルに大量のリモコンを並べることになります。 なのでリモコンアプリ 「iControlAV5」で操作することにします。 【音質】 MCACC Proの補正は優秀で非常につながりが良いです。音の分解能も高く満足しています。パワーアンプは変更していないのですが低域のキレが良くなっており投入した意味を大いに感じます。 リアも天吊なのでatomsは若干難有り。 【パワー】 通常困ることは無いと思います。 【機能性】 HLG,Dolby visionにも対応しているので8kにならない限り問題は無いと思います。 MPEG-4 AACやALSにも対応可能となれば言うことないですが… 【入出力端子】 HDMIしか使わないので困ることは無いです。 さすがにS映像は無いですね。 【サイズ】 特にコメントありません。 【総評】 \94800で購入しました。現在の価格で考えると他社製品より圧倒的にコストパフォーマンスは良いです。在庫限りのようですので検討されている方は早めに購入されることお勧めします。

  • 【デザイン】  10年前の71の方が高級感はある。701の方が入力と音量のつまみの直径が大きい。リモコンは小さく軽くシンプルに。 【操作性】  シンプルリモコンを評価しないレビューが多いが、自分はこれでよい。取説も別に要らない。 【音質】  10年の進化というか、シアター音質の基本が変わってしまったんだなあと感慨深い。パワーや迫力、サラウンド感は71でもまだまだいけると思うが、オーディオ的な繊細さやキレが圧倒的。映画の中の音楽の表現力が段違い。エンドロールの音楽まで聞き入ってしまう。これなら音楽用で使っても楽しく聴けるだろうと思う。 【パワー】  71の方がナローレンジで重心が低いので迫力あるように感じるが、701も十分。 【機能性】  映画再生機能、音楽再生機能、音場補正機能など必要十分。 【入出力端子】  必要十分。 【サイズ】  71より若干コンパクト。軽い。 【総評】  この機種は、非レシーバー時代の5シリーズの流れ。71は、10年前とは言え7シリーズ。ベースの音質の劣化を危惧していたが、傾向の違いと受け取れる範囲で安心した。確かに、はじめは軽い音に感じ、サ行が耳につく気がして「無理しても801にしとけばよかったかな。」と思ったが、映画を何本か見るうちに、解像感の良さやワイドレンジ感が際立って十分な満足感が得られた。音楽再生(劇中音楽も)の優位性は71の比ではない。  アトモスをやる気はなかったが、いざ購入すると遊んでいたスピーカーとアンプで天井4チャンネルにしてしまっている。その良さは正直まだ(鳴っているのかさえ)わからないが、セッティングを試行錯誤してみるのも「これまた楽し。」かと。

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SC-LX701 のクチコミ

(76件/13スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数2

    2023年8月17日 更新

    現在、Pioneer BDP-LX58とSony PS5 → Pioneer SC-LX701 → JVC DLA-X550R で使用しています。 LX58とPS5をエレコムのウルトラハイスピードHDMIケーブル8K対応でSC-LX701と繋いであります。 通常は1080/60pで使っていますが、PS5を購入したのでAmazonプライムやUHD Blu-rayを観ようかと思い、久しぶりにLX58の解像度を4Kにアプコンしてみましたら映りませんでした、以前は映っていたと記憶していますが数年前です。 PS5でAmazonプライムのアプリをインストールしHDCPをオンにしたら映らなくなりました、 詳細は画像に添付します。 SC-LX701でPS5を使用している方はいらっしゃいますでしょうか?、設定はどうされているのでしょうか?。 できる限りのことはほぼやったと思いますが映りません。 故障でしょうか?、金額によりますが修理か買い替えか。 Pioneerの新型も出ていますが、型番のSC-とVSX-の違いも気になります。 UHD Blu-rayを観たいのです、皆さの知恵をお貸しください。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数3

    2021年5月29日 更新

    完全に行き詰ってますので、お知恵を貸していただければ幸いです。 SC-LX701からドルビービジョンパススルーができなくなってしまいました。 きっかけは、 画質が悪くなったような気がして調べてみると、映像がドルビービジョンでなく4KSDR(4:2:0)となっていたことです。 接続は以下です。 AppleTV4K →(ソニー製HDMI) → SC-LX701 →(パナ製HDMI) → ドルビービジョン対応ソニー製液晶テレビ(75X9500G) HDMIケーブルはPremium HDMI対応の物です。 表示できなくなったものは、以下でいずれも高品質な映像構成です。 Dolby Vision 4KSDR(4:4:4) 4KHDR(4:2:2) 試した接続と結果は以下です。 テレビとappleTVを直接接続 → 〇 AppleTV4Kと SC-LX701間のソニー製HDMIを手持ちの同じHDMIに取り換え → × このことから問題はSC-LX701が濃厚かなと考えています。 SC-LX701では、 再起動 電源抜き差し 初期化 違う端子への接続 最新へアップデート などやりましたがダメでした。 何か考えられることはありますでしょうか。 よろしくお願いいたします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数6

    2021年5月15日 更新

    現在SC-LX88を5.1.4ch構成(フロントは外部アンプ駆動)で愛用しており、7.1.4ch化とHDR対応に向けSC-LX701かLX801(中古)を候補としています。 SC-LX701は仕様上は外部アンプ追加で7.1.4ch対応可能に見えますが、マニュアルをみる限り外部アンプはサラウンドバック接続固定?に見えますが、フロントに外部アンプでの7.1.4構成は可能なのでしょうか。もしご存知の方おられましたら、教えていただけますと幸いです。

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SC-LX701 のスペック・仕様

  • Dolby Atmos、DTS:X対応の9.2chAVレシーバー。マルチチャンネル同時ハイパワー出力を実現する「ダイレクトエナジーHD アンプ」を搭載。
  • 自動音場補正技術「MCACC Pro」と「Reflex Optimizer」を搭載し、高品位なサラウンド再生が行える。フロント出力175W。
  • 4K/60p、HDR、HDCP2.2、ハイレゾ音源、Google Cast、インターネットラジオ、Wi-Fi、Bluetooth、AirPlayに対応し、FM/AMチューナーを内蔵。
サラウンドフォーマット
DTS DTS:X
DTS-HD Master Audio
DTS-HD High Resolution Audio
DTS-ES
DTS 96/24
DTS Neural:X
DTS Express
DOLBY DIGITAL Dolby Atmos
DOLBY TrueHD
DOLBY DIGITAL Plus
DOLBY DIGITAL EX
DOLBY DIGITAL
AAC
出力情報
サラウンドチャンネル 9.2 ch
入力端子
HDMI端子入力 8(フロント1含む)うち5入力がHDCP2.2対応
オーディオ入力 6 系統
コンポーネント入力 2 系統
光デジタル入力 3 系統
映像コンポジット入力 2 系統
同軸デジタル入力 2 系統
出力端子
HDMI端子出力 2
コンポーネント出力 1 系統
基本仕様
チューナー FM/AM
ワイドFM
HDCP2.2
4K伝送 60p対応
ARC対応

ARC対応

ARC対応

別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。

HDR対応
HDR方式 HDR10
自動音場補正 MCACC Pro
USB 1(フロント)
カラー ブラック系
ネットワーク
Bluetooth
Bluetoothコーデック SBC/AAC
Wi-Fi
AirPlay

AirPlay

AirPlay

PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。

ストリーミングサービス
Spotify
対応音声入力フォーマット
量子化ビット数 WAV・FLAC・AIFF・ALAC:16、24bit
サンプリング周波数 WAV・FLAC・AIFF・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz
DSD
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

サイズ・重量
幅x高さx奥行き 435x185x441 mm
重量 15.4 kg
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