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CW200B [単品]
メーカー希望小売価格:69,800円
2016年9月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ウーハー
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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CW200B [単品] のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 良いと思いますが、個人の主観です。 【高音の音質】 【中音の音質】 【低音の音質】 皆さんの評価どおり締まった低音です。 意図する音で満足してます。 【サイズ】 部屋が10帖ほどあるので気になる大きさではありません。 【総評】 当初2.2chで使用してましたが、慣らしが終わるとロックではボリューム最低でも低音過多で中高音が潰れ始めるように感じます。ヴォーカルが前に出る音が好きな性かもしれません。 現在は、メインとサブで1台づつの使用になってます。サブのCM1では周波数調整が最低でも特定の周波数で重なるので、バスレフに板状に切ったスポンジを少しだけ入れて調整して合わせています。 CM1単体より低音の質は良い感じで、最低域が出る ようになりました。
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2018/9/5 使い始めてから半年経ちましたので簡単に再レビューします。 遅延に関してですが、バスレフタイプと違い遅延による違和感は全くありませんでした。相変わらずレスポンスの良い引き締まった低音を出してくれます。 設置の高さですが、メーカーの試聴会の様に床下に置くよりもスタンドを使ってブックシェルの直ぐ下に置く方がブックとの繋がりが良く違和感がありませんでした。 向きはもう少し検証が必要ですが、今のところやや内向きにすると散漫にならないような気がしています。 殆どの場合しないのですが、楽曲により低音が強調され過ぎて中高音の邪魔をする場合には出力を絞ったり、耳障りなときはOFFにしたりもしています。 2018/2/18 音楽再生用途で、厚みと潤いを付加するために左右2台を購入し2.2chとして構成しました。 特にピュアだからといって2chに拘りはなく自分が求める音を追求すればいいと考えています。ウーハーを別に導入する利点としてはそれぞれの音量、クロスオーバー周波数、設置位置や向きを好みや楽曲に合わせて設定できることで、別れているからこそできる楽しみがあると思います。トールボーイや3wayではしたくてもそうはいかないですよね。以下の構成で評価しました。 CDP: ONKYO C-7000R PREAMP: MARANTZ PM-13S2 PWRAMP: ONKYO M-5000R MAIN SP: B&W 805Diamond WOOFER: 本機 【デザイン】 大きさを含め特に可もなく不可もなく目立たないデザインです。オーナーの欲目で言うとメインのスピーカーの邪魔をしません。メインスピーカーよりも手前にあるので実際に目で見るよりも写真では大きく見えています。 【音質】 映画鑑賞とは違い音楽再生用途なので爆音は必要なく適切な出力で駆動しますので安っぽさは全くありません。私の使い方では箱鳴りは皆無で、切れが良く落ち着いた質のいい低音を出します。805Dと釣り合うか心配でしたが、杞憂でした。総評で述べますが805Dとの繋がりで満足のいく仕上がりになりました。 【総評】 先ず左右2台の使用について。トリオ等の小編制の楽曲を好んで聴きますが、本機は非情に締まった低音を出しますので、オーケストラでなくともステレオ再生が効果的だと今回の導入で良くわかりました。低音にも指向性はありますし、音楽として左右どちらかしか出ない低音は確実に存在するので、定位の観点でも重要です。重低音は指向性がないから1台で十分というのはもったいない見方かと思います。 前モデルのCW200Aを聴いたことはありませんが、比較をしてみると、アンプの出力が40W増加したのと外出しのヒートシンクが無くなっていることから効率が向上しているのがわかります。ヒートシンクを外に出さないということは筐体の剛性が高くなるいうことですから、特に重低音ということになれば音質面も向上していることは想像に易しいのではないかと思います。また、電源ケーブルは別体になっており、好みのケーブルをチョイスできるのは楽しみを増やしますし音質面でも有意だと思います。 805Dとの繋がりも良く一聴しただけで全ての楽曲で厚みと潤いが付加されていることがわかります。高音がきついとも揶揄されるB&Wのブックにあってウェットで滑らかな聴きやすさを与えてくれます。今はとりあえずの設定で聴いてますが、今後、エージングを含め、音量、クロスオーバー周波数、設置位置や向きを色々いじってみようと思います。 補足ですが、805Dのブックの良さを殺さないよう、本機の高さをできるだけ805Dのすぐ下に置きたかったのでスタンドに乗せました。ハヤミのSB-135を使ったのですが、純正スタンドの様なマッチングを得ることができました。 また、仮に出音に遅延があったとしてもメインスピーカーよりも前に出すことによって緩和できるのではないかと期待しています。
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ビクターJVC ウッドコンポ EX-HR11用として購入、2.1chで使用しています。 【デザイン】 木目調の暗めの色で、近くに置いているテレビ台(ヤマハYRS-1200)ともフットしており、家具に合わせやすい色です。 【低音の音質】 メインスピーカーとの繋がりもよく、コンサートでのベースの音程は十分にでます。 クラッシックのライブの音場感はもう一歩(生には行ったことが無い)ですが、クラッシック以外は問題なしです。 【サイズ】 大きさは思ったよりもコンパクト。テレビ台程度奥行はあり。 【総評】 集合住宅で音量も出せないことからEX-HR11用の低域不足の改善策としてCW200Bを購入しました。設置後にあまりの低音の量で気分が悪くなり(笑)、後悔をしたのですが、6時間後にはいい音無に変わってました。sting The Best of 25Years の5曲目ENGLISHMAN IN NEW YORK最高です。LPFは10時半、VOLは1時程度です。メインスピーカーに合わせて控えめに調整をしたつもりなのですが、ベースがかなりの音量でなりますね(笑)。久々に音楽を聴きいってしまいました。いい製品です。
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CW200B [単品] のクチコミ
(8件/2スレッド)
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オートスタンバイがないようなのですが、無音時にどの程度電気を使うから分かる方いませんか?ヒートシンクもあるようですが発熱的にもつけっぱなしで大丈夫そうでづか?
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クラッシク音楽の愛好家です。 現在のスピーカーの最低音域(50ヘルツ以下)の不足(倍音は聞こえるので音楽は成立するのですが基音が不十分)に 対応するためCW200Bを2台導入しました。 結果、コントラバスが弱音で奏でる基音が明確に聞こえ、たまに聞くJazzやJ-pop等ではバスドラムの音圧が肌で感じら れるようになりました。 CW200Bにしたのは設置スペースの制約とCW200A/Bの音楽用としての評価が高かったからです。確かにレスポンスや 音の解像度が良く満足しています。 しかしながら、私の場合はCW200Bを既存の棚の中に納めざるを得ない状況にあり、CW200Bのコントロール部分がすべて 背面にあることは致命的な問題でした。サブウーファーは音を聞きながら細かく調整する必要があり、これが課題でした。 そこで解決策として、ベリンガーのチャンネルデバイダーCX2310を導入し、CW200Bはライン接続としました。 その結果、ローパスフィルターの周波数(24dB/Octave:44Hz〜)、音量、位相(0/180°)を全て手元で調整できようになり、 CW200Bの導入が可能となった次第です。 CX2310は価格が1万円ほどで、その機能と性能から見れば破格の安さといえる優れものです。ただし、入出力がすべて XLRのためコネクターやコードに別途費用がかかります。 以上、ご参考になればと思い投稿しました。
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CW200B [単品] のスペック・仕様
- 超低域を正確に再生するために剛性を確保した密閉型キャビネットを採用した、音楽専用の「アドオン・サブウーハー」。
- 25mmロングストローク高能率20cmウーハーを使用し、5弦コントラバスの最低音32Hzを十分に再生。パイプオルガンの16Hzも感じられる。
- 接続方法も豊富で、組み合わせるスピーカーシステムに応じてローパス・フィルターのクロスオーバー周波数を50〜150Hz内で連続的にコントロール可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ウーハー |
| 販売本数 | 1台 |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
1 |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜220Hz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 300x320x370 mm |
| 重量 | 15.5 kg |
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