ADATA Ultimate SU800 ASU800SS-128GT-C 価格比較

ADATA

Ultimate SU800 ASU800SS-128GT-C

メーカー希望小売価格:オープン

2016年9月上旬 発売

売れ筋ランキング

-

(7727製品中)

レビュー

(8件)

クチコミ

お気に入り

(40人)

容量
128 GB
規格サイズ
2.5インチ
インターフェイス
Serial ATA 6Gb/s
フラッシュメモリタイプ
3D TLC
読込速度
560 MB/s
書込速度
300 MB/s
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

Ultimate SU800 ASU800SS-128GT-Cは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

Ultimate SU800 ASU800SS-128GT-C のレビュー・評価

(8件)

満足度

4.50

集計対象8件 / 総投稿数8件

  • 5
    50%
  • 4
    37%
  • 3
    12%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【読込速度】【書込速度】 DRAMキャッシュ搭載を堂々と謳うだけあり、速いです。 大容量のファイルを書き込んでも速度低下しません。 最廉価帯の製品とは違うようです。 【消費電力】【耐久性】 計測していないので不明です。 温度が高いことが少し不安ですね。 【総評】 Takesi_38さんによる2018年5月24日のレビューでは、Cristaldiskinfoで読み書き量が読めております。 https://review.kakaku.com/review/K0000903567/#tab しかし現行品では読めなくなっております。 中身の仕様が変わったようです。 まぁADATAでは良くあることなので、仕方がありません。 少し不安なのは、廉価帯の製品同様、発熱度合いが高いことです。 キャッシュレスのADATAのSSDで70℃越えを体験しましたが、キャッシュの有無は関係ないのかもしれません。 https://review.kakaku.com/review/K0001090767/ReviewCD=1241161/#tab ADATAの製品の宿命なのでしょうかね。 保障期間内の3年の内に、何度、保証申請することに成るのかが楽しみです。 出来る限りゼロであることを願って。

  • 4

    2021年12月14日 投稿

    買ってから殆ど書き込みをしていませんでしたがここ最近よく使うようになったのでレビューをしてみたいと思います。 【読込速度】 530MBは出ているので特段日常利用での不満点はありませんが、大量の画像を読み込むときにやはりM.2のSSDになれてしまったため遅く感じるときがあります。 【書込速度】 書き込み速度に関しては思っていたよりも出ずに300MB程度でした。 ドライブレコーダーの映像をコピーするときや画像の書き込み時に困ったことがないので一般的な利用であれば不満は無いと思います。 【耐久性】 700回起動していますが現時点で不具合等はありません。 書き込み量(ホスト/NAND)は360GB/1116GBですが、サンディスクのSSDよりもフリーズ等は起きずに安心して使っています。 このディスクにアクセスしていないときはまったく読み込まないのか、705回の電源投入回数に対して使用時間が84時間と短いです。 【総評】 当時、半導体が高い時に買ってしまって128GBで6,000円した記憶があるのでその思い出も込みでこの評価です。

  • 5

    2019年4月14日 投稿

    3月にPCショップで4000円を切っていたので購入しました。まだひと月しかたっていないので耐久性はわかりません。。 システム用に買いました。データ用にITBHDDを使用していますのでこの容量で十分です。SSDにはOSとアプリしか入っていません。 (総使用量40GB前後で70GB程余っています。) OneDrive,GoogleDriveもHDDに移設しましたので今のところとても快適に働いてくれてます。 恥ずかしながら、初めてSSDを購入しました。ハイエンドのものを使った事がないのでHDDとの比較です。 ●メリット 1、比較的早いほうだと思います。電源オンからバイオス画面が立ち上がり、OS画面が立ち上がるまで20秒かかりません。バイオス画面からWIN10が立ち上がるまでほんの数秒でした。 安い割に大満足でした。糞重いクロームがぱっと立ち上がるようになりました。拡張機能をいろいろ追加しているので、HDDの時は日が暮れんじゃないかという遅さで、あまりにも起動が遅いので、起動の早いマイクロソフトエッジを使用していましたが、SSDに切り替えてからぱっと立ち上がるようになり大感激です。お安いSSDでも結構使えることを認識しました。 2、当たり前ですが、音が静かで深夜でも安心です。 ●デメリット 1、結構熱を持ちます。50度を超えることもしばしばで、クリスタルディスクインフォメーションアプリが警告音を鳴らしまくりました。 70度位まで大丈夫だとWebで説明してたような気がしますが、精神衛生上よくないので、 いろいろ考えた末に、背面ファンにくっつける様に設置したら、(ガムテープ。はははは。。。) 温度は28度から42度位まで下がりました。これで安心して使用できるようになりました。

  • Ultimate SU800 ASU800SS-128GT-Cのレビューをすべて見る

Ultimate SU800 ASU800SS-128GT-C のクチコミ

(9件/2スレッド)

Ultimate SU800 ASU800SS-128GT-C のスペック・仕様

スペック
容量 128 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

2.5インチ
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

3D TLC
タイプ 内蔵
厚さ 7 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 560 MB/s
書込速度 300 MB/s
ランダム読込速度 4K Random Read IOPS:50K
ランダム書込速度 4K Random Write IOPS:75K
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

200万時間
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止