SONY VPL-VW535 (B) [ブラック] 価格比較

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SONY

VPL-VW535 (B) [ブラック]

メーカー希望小売価格:1,000,000円

2016年10月29日 発売

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(3697製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

(39人)

パネルタイプ
LCOS(反射型3LCD)
アスペクト比
17:9
パネル画素数
4096x2160
最大輝度
1800 ルーメン
4K
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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VPL-VW535 (B) [ブラック] のレビュー・評価

(3件)

満足度

3.75

集計対象3件 / 総投稿数3件

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    33%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 2

    2018年2月26日 投稿

    【デザイン】 デザインは洗練されています。 【発色・明るさ】 この項目がいっしょなのもあれですが、発色はまるで駄目。 ソニー配給のスパイダーマンとかCGバリバリ映画にしか合いません。 古くから今の映画まで楽しみたい、という人はまるで向いていません。 デジタル発色はまあ理解できますが、フィルムの頃の作品はダメでした。 明るさは良いですが、アイリスはよろしくない。見ていて気になるレベルだけど、この機能いります? 【シャープさ】 精細さは確かに素晴らしい。 でも、映画って精細さが全てではないですよね。 古い作品や低予算ものは、そもそもフォーカス甘いし。 【調整機能】 まあ、普通です。 【静音性】 うるさい。これが色についでダメ。ドッカンボッカン言う作品しか見ない人向け。 音に拘っている人は一気に台無しになります。 【サイズ】 まあ仕方ないのかもだけど、もう少し小さくなって欲しい。 【総評】 真の映画好きには勧めません。 「トランスフォーマー」シリーズで感動しちゃう人向け。 いろいろ幅広く、古きも新しい作品も楽しみたい人は、他社をオススメします。

  • 4

    2017年5月24日 投稿

    タイトル通り、両者の選択で悩みました。アバックで買う前にじっくり個人的に試写させてもらいました。 両者は、色乗り(コントラスト)か、精細感かの選択とよく言われますが、最近のコンテンツは、全部のシーンが作り込まれている点で、ソニーの方が(同じコンテンツであっても)色乗りがいいシーンがあって、たとえ青色でも肌色でもそんなシーンがあって、色乗りでビクターという選択はないなと思いました。というのも色乗りと違って、精細感は、どのシーンでもつきまとうからです。 一度その感じを味わうと、DLA -X770Rは見てられません。特に引きの画面では(どの種類のコンテンツであっても)耐えられないくらい差が出ます。巷のレビューとは大違いと思いました(特にアバックのブログでの比較レビュー)。やはりこの種の商品は自分で確かめるしかないと思った次第です。私は、90%以上の確率で、DLA -X770Rを買うつもりで試写に挑んだのですから。それに最近までX7のユーザーでした。三管式プロジェクターの時代からこの世界に踏み込んできましたが、プロジェクターの進歩に驚嘆しています。 その他のビクターとの大きな違いは、ソニーには、台形補正がないこと、レンズ蓋が手動、音が大きい、個別スクリーン適応がないということくらいでしょうか。でも、リアル4Kの迫力は、時々しらけた色の出るデメリットを超えて、圧倒的です。 私と同じ悩みを持つ方も多いでしょうが、レビューに頼らず、自分の目で確かめる以外にないと思います。

  • 5

    2016年12月17日 投稿

    【デザイン】デザイン云々を評価する製品ではないのですが、可もなく不可もなくといったところでしょうか。 質感は定価100万円には絶対に見えないくらいチープです。 質感を上げて定価がアップするのは勘弁ですが、アルミ風のパーツを使うなどもうちょっと頑張ってほしいところです。 また、レンズキャップが手動脱着なのは問題です。自分の設置環境では大丈夫なのですが、天吊する方は面倒だと思います。 【発色・明るさ】明るいです。ランプ低でもまだ明るいです。HDR対応のためもあるのでしょうが、迷光には要注意です。 発色についてはデフォルトでJVCと比較すると、非常にあっさりしている印象です。色域が狭いわけではないのですが、 薄口の色表現です。色調整で全色持ち上げてみて好みの色に近づきました。 コントラストは、販売店での視聴では前作のVW515に比べ明確に向上していると思います。 ただし、JVCに比べるとやや劣るのはやむを得ないところでしょう。 本機で素晴らしいのが3Dです。クロストークの無い4Kアップコンの3D画像は本当に驚きました。 ソフトが少ないのが難点ですが、3Dおすすめです。 【シャープさ】精細感はさすがネイティブの4Kパネル使用機といったところで、ピュアマットVの120インチで見る絵はドット感を感じさせない非常にシャープな絵です。 「レヴェナント」のUHD−BDを購入し視聴しましたが、この作品のように高画素のカメラで撮影された映像は、驚くほどのリアリティーで再生してくれます。 今後はこのような4K作品がますます増えると思いますので、本機の高精細さが生きるのではと思います。 【調整機能】VW515に比べ、HDR再生時の調整項目が増えたそうです。 いろいろ弄っていますが、必要最低限の調整機能はあるのではと思います。まだまだ使いこなしているとは言えませんが・・・。 また、AVアンプ利用の方で、出力を本機と別のHDRや4K非対応のディスプレイの両方に接続される方は、入力スペックの低い方のディスプレイに引っ張られるので注意が必要です。 【静音性】自分の設置環境では全く問題ありません。 【サイズ】4K対応機の中ではコンパクトな方です。ドングリの背比べみたいなもんですけど。 ただ、本機は底面とレンズ周囲からの吸気・前方排気、端子類が側面配置ということで、他の機種に比べ設置の自由度が高いのが特徴です。 後方をほぼ壁いっぱいに寄せられるのが素晴らしいと思います。   【総評】プレイヤーUBZ-1+AVアンプCX-A5100+MX-A5000(5.1.4Ch)で見ております。 初PJですが、導入を決意してから約1年色々検討しました。 部屋の大がかりな改修を伴いましたが、やはり導入して大正解だったと満足しております。

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VPL-VW535 (B) [ブラック] のクチコミ

(253件/10スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数1

    2025年3月31日 更新

    他の方が書かれていましたが、色について全くダメというのはその通りだと思います。 ここは購入時に慎重に見極めた方がいいと思います。 ひとつ謎なのは4K UHDディスク再生についてです。 画面の輝度ががくっと落ちとても見ていられないほど暗くなります。 それで黒などの色は浅くはっきり言って鑑賞にたえうるものではなく、機器の異常を疑いました。 4K UHDディスク再生で同じことを感じた方はいらっしゃいますか。

  • ナイスクチコミ7

    返信数14

    2020年12月27日 更新

    この機種を 中古で ご購入を 考えております。 すみません、是非 ご教授下さい。今使っている  プロジェクター色ムラは 出ていませんが  プロジェクター自体 長く使えば色ムラは 出てくるものでしょか。 また それは時間が経つにつれ 悪化するものでしょうか。   最近のものは 色ムラが出ても調整できるものがあると思いますが こちらは その機能がございますか。 どなたか 分かる方教えてください。

  • ナイスクチコミ1

    返信数2

    2020年12月27日 更新

    この機種を 中古で ご購入を 考えております。 すみません、是非 ご教授下さい。今使っている  プロジェクター色ムラは 出ていませんが  プロジェクター自体 長く使えば色ムラは 出てくるものでしょか。 また それは時間が経つにつれ 悪化するものでしょうか。   最近のものは 色ムラが出ても調整できるものがあると思いますが こちらは その機能がございますか。 どなたか 分かる方教えてください。

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VPL-VW535 (B) [ブラック] のスペック・仕様

基本スペック
用途

用途

ビジネス

会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。

ホーム

家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。

スクール

主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。

ホーム(家庭用)
パネルタイプ

パネルタイプ

液晶

液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。

DLP

液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。

LCOS

DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。

LCOS(反射型3LCD)
光源 水銀ランプ光源
タイプ 据え置き
詳細スペック
最大輝度

最大輝度

輝度

画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。

1800 ルーメン
アスペクト比 17:9
パネル画素数 4096x2160
パネルサイズ 0.74 インチ
対応解像度規格 〜4K
騒音レベル 26 dB
機能
3D対応
HDR対応
映像入力端子
HDMI端子

HDMI端子

HDMI端子

1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。
HDMI端子を搭載したAV機器などと接続すれば、高品質な映像・音声を楽しめる。

サイズ・重量
幅x高さx奥行 495.6x195.3x463.6 mm
重量 14 kg
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