ONKYO W800BT 価格比較

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ONKYO

W800BT

メーカー希望小売価格:オープン

2016年10月上旬 発売

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(11181製品中)

レビュー

(12件)

クチコミ

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(104人)

タイプ
カナル型
構造
密閉型(クローズド)
駆動方式
ダイナミック型
メーカー公式情報
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W800BT のレビュー・評価

(12件)

満足度

3.32

集計対象11件 / 総投稿数12件

  • 5
    18%
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    27%
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    18%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2018年11月28日 投稿

    【デザイン】 個人的には、好印象。 下手な中華製みたいなデザインよりブランド名が入っているほうがいいような… 【高音の音質】 この手のワイヤレスだと値段以上だと。 SONYやBOSEには敵いませんが、AirPodsよりは普通に上。 【低音の音質】 上と同様。個人的には好み。 【フィット感】 個人差あるが、耳フックが少し痛い。少し欧米向けなのか…? 【外音遮断性】 イヤーチップ次第。 付属のでもそれなりに 【音漏れ防止】 イヤーチップ次第。 【携帯性】 ケースがデカい… 【総評】 Amazonでも10000くらいで買える。コスパは良すぎます。入門やAirPodsからのアップグレードなどにオススメ。 バッテリー持ちは2-3時間程度。都会でないからかあまり電車でも途切れないです。

  • 4

    2018年9月11日 投稿

    低音は、思っていたより良かったです。 ちょっと大きいですが、デザイン気に入っています。

  • 2

    2017年4月1日 投稿

    外音遮断性や音漏れ防止はコンプライ使用につき無評価。人混みの多い通勤時は音が途切れ途切れで満足に音楽を楽しむことができなかった。室内では途切れなく利用できた。次モデルに期待したい。

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W800BT のクチコミ

(78件/21スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数6

    2018年9月16日 更新

    初めて書き込みします。 タイトルの件ですが、こちらの経験豊富な皆様のご意見をお聞きしたいのです。 少し長文になってごめんなさい。 私はONKYOのW800BTの音質が気に入っていて、通勤電車でも常用したいと考えていました。 しかしながら、満員電車自体ではそれほど問題を感じないのですが、駅に停車してドアが開く、閉じるたびに途切れる。電車が動き出してホームを離れるまで安定しない。 ターミナル駅では特にひどい。乗り換えのためにホーム、駅構内、改札を歩くと、その間途切れている時間のほうが長いくらいで実用性に欠けると。 親機である右チャンネルはそれほどでもないものの、子機になる左チャンネルが特に悲しい状況でした。このあたり、当機種の評価としてはよく見るものです。 仕方なく、やはり音質では気に入っているKZ-ZS6を何とか活用したいと思い、2PINのワイヤレスケーブルを購入してリケーブルしてみました。 こちらは一体型ということもあり、駅ではそれほど問題はなかったのですが、それ以前の問題として、自宅内でも2m以上スマホから離れるとそもそも接続できない。 外出時はズボンのポケットにスマホでは完全にNGで、唯一胸ポケットにスマホをいれれば実用になるというものでした。 ここまでは、私が使用しているシャープ製のAQUOS XX-yを使っての話です。 私はこれ以外に、DAPとしてパイオニアのXDP-30Rを所有しており、こちらはもっぱら有線のバランス駆動専用で使用していました。 DAP専用機でbluetooth接続など無意味と思って試していなかったのですが、9月のファームアップデートでaptX(HD)に対応したこともあって、このZS6+ワイヤレスケーブル(ノーマルaptX対応)をXDP-30Rで試してみました。 すると音質以前に、接続可能距離が数メートルまで延び、スマホでは実用にならなかったズボンのポケットでもまったく問題なく使用できることがわかりました。 もしやと思い、今度はXDP-30RにW800BTを接続して電車に乗ってみたのですが、同じ時間帯に同じように通勤経路をたどったにもかかわらず、まったくと言っていいほど途切れなくなりました。 不思議なのは、直接DAPと通信していないはずの左チャンネルが、まったく途切れなくなったことです。 なお、今回使った機器のbluetoothバージョンは、W800BT=4.1、ZS6+ワイヤレスケーブル=4.2、AQUOS XX-y=4.1、XDP-30R=不明(どなたかご存知でしょうか?)です。 ここで本題に戻ります。イヤホンの音質評価などは人それぞれの好みの問題もあるので、ある程度バラけるのは当然として、同一機種の接続性の評価が結構割れているのがどうにも不可解でした。 そこで、下記についてこちらの住民の皆様の見識に基づくご意見を頂きたいのです。当方の所有機材だけでは十分な検証など望むべくもありません。 @ワイヤレスイヤホンの接続性能は、送信側の性能に結構左右される。そこを考慮しない接続性能レビューは、そもそもあまりあてにできない。(使用者の多いiPhoneならそうでもないか) A専用DAPの送信性能は、スマホのそれを明らかに上回る。いや、相性の問題である、または、専用DAPであるかスマホであるかは関係なく個々の製品の能力差である、いや、たまたまそうだっただけ。 B孫機(イヤホン側の子機)の接続性は、親機(スマホ、DAP)の送信能力になぜか影響を受ける。 これらの論点は、これからワイヤレスイヤホン(就中、完全ワイヤレス)を買おうと思っている方の機種選びにとても有用なのではないかと思い、このようなスレを立てさせていただきました(もちろん、自分も知りたいですが)。 皆様、よろしくお願いいたします。

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2018年6月29日 更新

    【ショップ名】Amazon 【価格】8982円 【確認日時】6月28日 【その他・コメント】 プライム送料込み9980円ですが、10%オフクーポン使えますので購入価格8982円になります。発売から結構時間経ってますし。投げ売りに近いですが、前から試して見たかったのでポチりました。良い買い物だと思います。 i iPhone7Plusで音楽鑑賞目的です。 今から届くのが楽しみです。

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2018年3月6日 更新

    発売から暫く経過して現在は他メーカーから多数の完全ワイヤレスモデルが出ていますが、いまどきSBCのみの対応でこれだけの音質を出せている点は素晴らしいと思います。 接続維持性能がネックとなる部分やケースデザインの改善点などありますが発売された時期を考えると上出来ではないかと思います。 そもそもヘッドホン自体が後発のメーカーですから、よく開発した方だと思います。 鳴ってしまえば満足度は高いです。 他の方々がコメントされている部分を考慮すると、動画の視聴用途ではなく音楽メインでの利用を前提とし、電波の交錯(混信)し難い環境(徒歩通勤メインなど)での利用とすれば性能を発揮してくれるかも知れませんね。 もし、次のモデルで課題とされるポイントが改善されていたら人気がでるのではないかと思います。 今後のONKYOさんに期待しています!

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W800BT のスペック・仕様

  • Bluetooth機能を採用し、ケーブルを一切使用しない完全ワイヤレスインナーイヤーヘッドホン。
  • 8.6mm ダイナミックドライバーや密閉型構造の採用により、迫力の低音とクリアな高域の再生が可能。
  • 最大3時間の音楽再生・電話通話が可能で、専用の付属充電ケースを使用することで5回フルチャージできる。
基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 完全ワイヤレス(左右分離型)
構造 密閉型(クローズド)
駆動方式 ダイナミック型
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

16 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

107 dB
再生周波数帯域 6Hz〜22kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

8.6 mm
最大入力 30 mW
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.4.1
連続再生時間 最大3時間
充電時間 本体部:90分
充電ケース:2時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

カラー
カラー ブラック
サイズ・重量
重量 125 g
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  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

W800BT の製品特長

[メーカー情報]

  • 完全独立型ワイヤレスだから、ストレスのない使い心地

    完全独立型ワイヤレスだから、ストレスのない使い心地

    Bluetooth®技術を採用し、左右のイヤーピースをつなぐケーブルさえも排除した、革新的な完全ワイヤレス構造。人混みでもケーブルが邪魔にならないストレスフリーなイヤホンです。マイク内蔵でハンズフリー通話も可能。

  • ワイヤレスとは思えない、ピュアで精度の高い音質再生

    ワイヤレスとは思えない、ピュアで精度の高い音質再生

    6Hz〜22kHzの再生周波数帯域を持つΦ8.6mmダイナミック・ドライバーにより、厚みのある低音、バランスのとれた中域、クリアな高域を実現。また外部からの雑音を遮り、クリアで正確な音質再生を可能にする密閉型構造を採用しています。

  • 長時間装着しても疲れにくい、人間工学に基づいたデザイン

    長時間装着しても疲れにくい、人間工学に基づいたデザイン

    人間工学に基づいたデザインと構造、そしてスタビライザーの採用により、快適でしっかりとしたフィット感が得られ、長時間装着しても疲れにくい着け心地を実現しています。

  • USB充電器を兼ねた充電ケース

    USB充電器を兼ねた充電ケース

    USB充電器を兼ねた充電ケースが付属しており、フル充電時ならイヤホンへ5回のチャージが可能(1回の充電で約3時間再生)。持ち歩きやすいコンパクトサイズ。

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