Patriot Memory HellFire M.2 PH240GPM280SSDR 価格比較

Patriot Memory

HellFire M.2 PH240GPM280SSDR

メーカー希望小売価格:-円

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(2件)

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容量
240 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express
フラッシュメモリタイプ
MLC
メーカー公式情報
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HellFire M.2 PH240GPM280SSDR のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2016年11月27日 投稿

    どんなものか、2つ購入。使ってみました。 構成 【CPU】 i7-6700k @5.0GHz 殻割リキプロ化 【グリス】 リキプロ 【Cooler】 Cooler Master/MasterAir Maker 8 【RAM】 Corsair/CMU32GX4M4C3466C16 【M/B】 ASRock/Fatal1ty Z170 Professional Gaming i7 【VGA】 Manli M-NGTX1060/5REHDP 【DRIVE】 PATRIOT/NVMe HELLFIRE 240GB SAMSUNG/SSD 950 Pro M.2 SAMSUNG/SSD SM961 【PSU】 CoolerMaster V1200 【OS】 Windows10 Pro 64bit 所有している他のM.2と比べてみました。 4kランダム、頑張ってほしいところです。

  • 5

    2016年11月20日 投稿

    構成 Windows10 M/B  ASUS Z170-K CPU  i7 6700K M2スロットに直付け スペックについては、画像を参照ください。 【総評】  スペックは、すごいですね。  ほぼメーカー情報通りです。  OSの起動自体は、BIOSの方が遅いのであまり速度を感じませんが  アプリの起動はとても速いです。  購入時、最初のものは認識に時間がかかるという異常があり  初期不良にて交換しました。  また、色々と情報があります通り、発熱かなりあり環境に注意が必要です。  特に、コントローラーチップが高温になります。  私の場合、裏面に放熱シートを大きめに貼り、表面のコントローラー中心に  アルミクーラーを、取付、側面からファンでそよ風を当てて冷却してます。  現在では、通常35℃〜45℃前後となってます。(画像は対策前)    ご参考まで・・・

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HellFire M.2 PH240GPM280SSDR のクチコミ

(14件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数13

    2016年11月21日 更新

    こちらのSSDを購入したのですが、認識しなくて困っています。 M/Bには玄人志向のM.2-PCIeを介して接続しています。 CFD製のCSSD-M2E128HLMEQを持っており、そちらと入れ替えでの使用予定でしたがBIOSに現れません。 持っていた別のM.2-PCIeに付け替えてみましたが同様の症状でしたので、本品の問題と考えているのですが、 解決方法が思いつかず、詰まっています。

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HellFire M.2 PH240GPM280SSDR のスペック・仕様

スペック
容量 240 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

MLC
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

厚さ 3.8 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
ランダム読込速度 4K Aligned Random Read:130K IOPs
ランダム書込速度 4K Aligned Random Write:205K IOPs
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

200万時間
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