Patriot Memory
HellFire M.2 PH240GPM280SSDR
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 240 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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HellFire M.2 PH240GPM280SSDR のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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どんなものか、2つ購入。使ってみました。 構成 【CPU】 i7-6700k @5.0GHz 殻割リキプロ化 【グリス】 リキプロ 【Cooler】 Cooler Master/MasterAir Maker 8 【RAM】 Corsair/CMU32GX4M4C3466C16 【M/B】 ASRock/Fatal1ty Z170 Professional Gaming i7 【VGA】 Manli M-NGTX1060/5REHDP 【DRIVE】 PATRIOT/NVMe HELLFIRE 240GB SAMSUNG/SSD 950 Pro M.2 SAMSUNG/SSD SM961 【PSU】 CoolerMaster V1200 【OS】 Windows10 Pro 64bit 所有している他のM.2と比べてみました。 4kランダム、頑張ってほしいところです。
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構成 Windows10 M/B ASUS Z170-K CPU i7 6700K M2スロットに直付け スペックについては、画像を参照ください。 【総評】 スペックは、すごいですね。 ほぼメーカー情報通りです。 OSの起動自体は、BIOSの方が遅いのであまり速度を感じませんが アプリの起動はとても速いです。 購入時、最初のものは認識に時間がかかるという異常があり 初期不良にて交換しました。 また、色々と情報があります通り、発熱かなりあり環境に注意が必要です。 特に、コントローラーチップが高温になります。 私の場合、裏面に放熱シートを大きめに貼り、表面のコントローラー中心に アルミクーラーを、取付、側面からファンでそよ風を当てて冷却してます。 現在では、通常35℃〜45℃前後となってます。(画像は対策前) ご参考まで・・・
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HellFire M.2 PH240GPM280SSDR のクチコミ
(14件/1スレッド)
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こちらのSSDを購入したのですが、認識しなくて困っています。 M/Bには玄人志向のM.2-PCIeを介して接続しています。 CFD製のCSSD-M2E128HLMEQを持っており、そちらと入れ替えでの使用予定でしたがBIOSに現れません。 持っていた別のM.2-PCIeに付け替えてみましたが同様の症状でしたので、本品の問題と考えているのですが、 解決方法が思いつかず、詰まっています。
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HellFire M.2 PH240GPM280SSDR のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 240 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 3.8 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| ランダム読込速度 | 4K Aligned Random Read:130K IOPs |
| ランダム書込速度 | 4K Aligned Random Write:205K IOPs |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
200万時間 |
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