Bowers & Wilkins
800 D3 [グロス・ブラック 単品]
メーカー希望小売価格:-円
2016年 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- フロア型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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800 D3 [グロス・ブラック 単品] のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.86集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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350%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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やっちゃいけないことなんですが、私としたことが専門誌の評価を見てオーディオ機器専門店Aに試聴しに行った時に どうせ買えないだろうと値切ってみたところ、展示してあった800 D3が思いの他大きなディスカウント価格だったので販売員にのせられたことも手伝い、清水の舞台から飛び降りるつもりで買ってしました。 あれから1年経ちますが、購入当初は上から下まで過不足無く音が出るなと800 D3を感心してたのですが、数か月使っていくうちに、感じたのが、音にコクと言うか味わいが無くて無機質なものだと思えてきました。 下取りで取ってもらった以前使用していたものがフォーカル ELECTRA 1028 Be Basalt という これよりは安いモデルなんですが、無機質な音の出方の800 D3とは違って音に温かみや楽しさを感じる事ができました。 B&Wが悪いという事ではなく、私の趣味には合わなかったようです。 ちなみにパワーアンプはヤフオクでペア140万で落としたMcIntosh MC1.2KWで、プリは これまたヤフオクで40万円で落としたマークレビンソン No.326Sを使用してます。
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デザイン sdよりスッキリしてよいです。 音質 全ての音が出ている感じです。全くぼやけずピントが合ってる感じ。 サイズ 802sdと全く同じくらい。台座がお皿のようになっていてそこだけがやや大きくなっています。 802sdからの買い替えに悩みましたが購入してよかったです。
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800 D3 [グロス・ブラック 単品] のクチコミ
(4件/2スレッド)
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800 D3の15cmのコーン型スピーカーが350Hzから4KHzを担当するんだからまともな音がするんだろうか。 NS5000の構成ユニット●トゥイーター:3cm●ミッドレンジ:8p ●ウーファー:30cm NS5000場合ミッドレンジが8pドーム型である。したがって音のつながりがスムーズである。 800 D3の構成ユニットは 25mmツイータ×1、150mmコーンミッドレンジ×1、250mmウーファ×2 構成ユニットから判断して25mmツイータと150mmコーンのつながりが悪い。 実際は聞いてみると中高音域のひずみが多い。ひずみの少ないNS5000とえらい違いである。
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802sdからの買い替えです。 都内オーディオショップにて何度か試聴しやや不安はあったものの購入しました。 購入理由は試聴の結果かなりの音質向上を感じたためです。まず800という型番は低域のゆとりというか自然な低域感があり802ではどうしても出せない音ですのでそこに魅力を感じていました。次にsdシリーズで不満に思っていた中域の薄さが解消されていたこと。そこが解消されていたというよりも全般的に全ての音が霞まず出ているという感じです。完全にピントが合っています。このことにより複数の楽器が同時に鳴って盛り上がる時など大変素晴らしいと思います。どこを聴いていても音楽に浸れます。 不安に思っていたことが2点ありました。 ・オーディオルームが8畳間 実際に搬入後聴いてみたら全然OKという感じでした。しかも鳴らし始めから良い音で鳴ってました。最初は全然音がでないノイズがあるという感想も多々読んでいましたが最初から良い音がしていました。 ・オーディオショップやイベントなど数カ所で聴いてたがそれぞれ印象が違いイマイチだなと思うことがあった。 これに関しては機器の組み合わせや会場の広さなどが原因なのかわかりませんが、自宅では思った以上に満足な音が出たのでホッとしました。アンプは真空管のoctaveを使っています。とても合っているように感じます。 購入考えている方参考になればと思います
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800 D3 [グロス・ブラック 単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | フロア型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
4 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 再生周波数帯域 | 13Hz〜35KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 413x1217x611 mm |
| 重量 | 96 kg |
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