LUXMAN
D-380
メーカー希望小売価格:-円
2016年10月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 周波数特性(最小)
- 20 Hz
- 周波数特性(最大)
- 20 KHz
- メーカー公式情報
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D-380 のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.77集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 木製のケースは往年のラジオ・・・を想わせる。 良いデザインだと想います。パネルが整然としてるので。 【音質】 球も石も音の違いは分かりませんでした。良い音なんだけど。 【出力端子】 アナログ:アンバランス デジタル:光、同軸 【操作性】 ボタンの上に液晶があるので押すボタンが分かりやすいです。 【読み取り精度】 問題ありません。 【サイズ】 幅44cmx高さ16.7cmx奥行き28.6cm。重さ10.8kg。 【総評】 周波数特性は20Hz〜20kHzと普通です。球でも石でも同じ数字です。 真空管での出力と石での出力を切り替えて出せます。 使用球はECC82です。同等管は12AU7です。 双三極管で電圧増幅管です。 その球を出力に使っています。 べつにスピーカードライブじゃないので十分な性能です。 切り替えられるので聞き比べできるけど・・・・ まあ、音は後段のアンプに左右されちゃうので。 アンプも球なら・・球の音がするし。 アンプが石なら・・球の音はむずかしいので。 セットを組むならアンプも真空管を選んだ方がいいです。 そのほうが十分に真空管を楽しめる。
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LuxmanのD-38u+LX-380+TannoyのAutograph mini/GRの組み合わせで使用していました。 D-38uの調子が悪くなり、ちょうど購入し易いD-380が見つかったので入れ替えることにしました。 D-380はD-38uからヘッドホン端子を削りCD専用プレーヤーとして最低限の機能となっています。 ただしD-38uになかったデジタル出力のOFF機能、ディスプレイの拡大機能やディマー機能が追加されており、ヘッドホン出力を必要としなかった私には十分でした。リモコンもまともなサイズと重さになりました(D-38uのリモコンはゴツ過ぎます)。CD排出ボタンの移動も理にかなってて良いです。 真空管出力と半導体出力の切替はD-38uより分かり易い音の変化を味わうことができ、ハイブリット構成のLX-380との相性は抜群です。出力切替によって同じ楽曲を2度楽しむことができます。コスパは良くないですが導入して良かったと確信しています。
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LUXMANのCD専用プレーヤー サイズは、幅が440mm 高さ167mm 奥行286mm 重量10.8kg 奥行が割と短めなウッドケース入りの外観。 入出力端子関係は、アナログ(アンバランス)1系統と 光及び同軸のデジタル出力のみで、最近の製品にありがちな デジタル入力端子関係は無く、昔ながらと言った処。 LUXMANらしいと言うべきか、真空管出力と半導体出力が選べる機能付き。 やはりここは真空管出力で聴きたいところ、女性ボーカルには艶が乗り 色気が醸し出される様に感じた。 機能的には昔ながらなので、最近製品の様なDAC機能が欲しい場合は 選択するのが少し難しくなる。 角の無いやさしく、艶のあるサウンドが好みの方用製品と思える。
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