ダイソン
Dyson Ball Turbinehead+
メーカー希望小売価格:-円
2016年10月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- キャニスター
- 集じん方式
- サイクロン
- 本体質量
- 2.72 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Dyson Ball Turbinehead+ のレビュー・評価
(12件)
満足度
3.41集計対象12件 / 総投稿数12件
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525%
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425%
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325%
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28%
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116%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 ダイソンモデル、1度でもほしかったです。 【使いやすさ】 普通の掃除機と変化ないです。 【吸引力・パワー】 透明なので、見やすいです。 【静音性】 日本のメーカーと比較して音が騒音でした。 【サイズ】 大きく思えます。 【手入れのしやすさ】 洗いやすいです。 【取り回し】 僅かに残ります。
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【デザイン】 ダイソンらしいお洒落なデザイン。 【使いやすさ】 スイッチオンオフと強弱の選択しかないので楽。 【吸引力・パワー】 DC22と比較すると吸引力が良くなったのかヘッドの性能が良くなったのか、絨毯への吸い付きが良くなり新旧交代直後にはかなり粉塵が取り込めた。しかし吸い付きが強い分前後への動かしが腕力が必要に。フローリングは問題無し。 【静音性】 DC22よりは静かだけど、ダイソンにそんな事を求めてはいけない。 【サイズ】 DC22と並べると親子のような差で可愛く見える。 【手入れのしやすさ】 カップを外してゴミを出した時に綿ゴミがサイクロンにこびりついてるので、歯ブラシ等でこすってあげなければならない事も。 【取り回し】 これはイマイチですぐに横向きに倒れて横向きのまま連行している事が多く、うちは絨毯メインだからまぁ良いけどフローリングならお互い傷つく。 【総評】 DC22がモーターのコンデンサーが壊れたのかすぐに熱くなって安全停止する様になったのでまたもやダイソンに買い替え。 DC22からの比較がほとんどの投稿です。
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流石に吸引力は素晴らしい、運転音が気になるが取り回しは良い、軽量化のための部分々のプラチックが気になるが全体のデザインと存在感は良い。出来ればごみ処理をする時、小さなブラシなどが付属で付いていると助かる、我が家では以前使用していた他メーカーのサイクロンに付属していたブラシを重宝に活用している。
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Dyson Ball Turbinehead+ のクチコミ
(14件/4スレッド)
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この機種で下記のペットグルーミングツールを使ってる方はいらっしゃいますか?? https://www.dyson.co.jp/dyson-vacuums/accessories/pet-hair/dyson-groom-tool.aspx 使い勝手が知りたいです。延長ホースは必要でしょうか??・・掃除機のホースで十分ですかね?? 延長ホースはすぐに縮んでしまい使い勝手が悪いようです。
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DC12からの買い替えです。進化し過ぎてびっくりしています。モーターヘッドは量販店で試してのですが、ヘッドが重過ぎだと思ったので、タービンヘッドを選びました。使いやすくて大変満足してます。タービンヘッドでも、絨毯だと吸い過ぎて引っ張ってしまうので回転を止めてるくらいです。私は買ってよかったです。
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本当は発売時期が一緒の4製品で欲しいのは、ヘッドがモーターヘッドで絨毯・フローリングが使い分けできるDyson Ball Animal+Fluffyですが、あまりに高額で手がでません。 家はフローリング7割・絨毯3割ですが、タービンヘッドでの使い勝手はいかがでしょうか? 又、ダイソン掃除機は初めてなのですが、良いところ、悪いところ、気を付けた方がよいところ等をご教授いただければと思います。
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Dyson Ball Turbinehead+ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | キャニスター |
| 集じん方式 | サイクロン |
| サイクロン種類 | フィルターあり |
| HEPAフィルター
HEPAフィルター HEPA JIS規格により、「定格風量で粒径が0.3μmの粒子に対して99.97%以上の粒子捕集率をもち、かつ初期圧力損失が245Pa以下の性能を持つエアフィルタ」と定められたフィルタ。花粉やダニなどの微細なものもキャッチできるため、空気清浄機や掃除機などに利用されている。 |
○ |
| ヘッド種類
ヘッド種類 モーター式 ヘッド内のブラシをモーターで回転させ、ゴミを掻き出す方式。高い集じん性能がウリで、絨毯やカーペットが得意ですが、もちろんフローリングでも問題なくきれいにしてくれます。 モーター式(自走式) モーターの力でヘッドが進むようになっているタイプ。高級モデルに搭載していることが多く、女性でも力を入れずに掃除することができます。その分、ヘッドの重量は重くなります。 エアタービン式 空気を吸い込む力を利用してブラシを回転させ、ゴミを取る方式です。モーター式と比べると吸引力は劣りますが、価格を抑えることができる上、ヘッドが軽いのが特徴です。 |
エアタービン式 |
| ダストケース丸洗い | ○ |
| フィルター丸洗い | ○ |
| サイズ・質量 | |
|---|---|
| 本体寸法(幅x高さx奥行) | 220x720x706 mm |
| 質量 | 本体質量:2.72kg 4.84kg(ホース、パイプ、標準クリーナーヘッド、電源コード含む) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | イエロー系 |
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