DENON
SC-C37-M [木目 単品]
メーカー希望小売価格:-円
2016年10月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- センター
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
SC-C37-M [木目 単品]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
SC-C37-M [木目 単品] のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.51集計対象9件 / 総投稿数9件
-
555%
-
433%
-
311%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】何故か2025年2月時点で「ブラック」は製造中止。然し木目調ブラウンの方がデザイン的に優れていると(個人的には)思います。 【高音の音質】 非常に優れています。此のセンタースピーカーを導入する前と明かに動画に於ける高域の聴こえ方が異なりました。 【中音の音質】 特に映画再生の場合の台詞の聞き取り易さは群を抜いています。 【低音の音質】 私はサブウーファー(YAMAHA)を併用していますので本機単体での評価は出来ませんが、矢張り画面の直下で低域を再生する効果は確かに実感出来ます。此のサイズで此れだけの周波数帯域の再生が出来るのは素晴らしいと思います。 【サイズ】 Polk, YAMAHAは横幅が長すぎ、SONYは奥行が有り過ぎ、PCモニターの下に置けるサイズを考えた結果、DENONの小型機「17」か本機「37」の何れかで選びました。僅か5,000円の価格差、バナナプラグ対応である事、そして何よりスピーカーの口径を考えると私に取っては最適の選択でした。 【総評】 音に対する評価は他の方が散々書いておられますので、何故かH/Pにも取扱い説明書にも書かれておらず、付属品は「先バラケーブル」なのですが、本機「37」は「バナナプラグ対応可能」です。小型の「17」は差し込み式の「先バラケーブル」のみの対応になります。某ケーブル屋さんは「先バラケーブル」を強く勧めていますが、「先バラケーブル」は経年の錆劣化や緩みが出るのは不可避です。 そう言う点も考慮すると矢張り「バナナプラグ対応」という利便性はもっと評価、宣伝されても良いのでは無いでしょうか?私は23.8インチのPCの下に置いて使用していますので本機「37」は丁度良いサイズと音質でした。若しあなたが、50型以上の大画面TVで使うのであれば、「サイズ」の項目に書いたPolk Audioを選択される方が良いかも知れません。
-
【デザイン】 小さいけどあまり安っぽさを感じない 【高音の音質】 スペック上はハイレゾ対応 普通に聞く分には問題無さそう 【中音の音質】 小型なので箱鳴り傾向かな?と思いきや 比較的大音量でもしっかりしている 【低音の音質】 想像以上の低音感で驚き 【サイズ】 小形でラック内に収まり満足 【総評】 ラック内に入るスピーカーで高音質なものだと この機種一択でした 小さなセンタースピーカーで音量上げると聞き取りずらい傾向の製品が多いですが このセンタースピーカーはしっかりと役割を果たしてくれます
-
10年程使用したオンキョー製のセンタースピーカーからの代替えで購入しました。5.1チャンネルでDENONのAVR-X1700H、サブウーファーDSW-37,トールボーイスピーカーSC-T37Kと最後にこのSC-C37Kを購入。(サラウンドスピーカーはパナの20年選手です) 65Vの液晶テレビを5.1チャンネル構成で聞いていますが、地デジの映画も迫力のサウンドです!自分的には十二分に満足です。DENONの製品で揃えて大満足です。
- SC-C37-M [木目 単品]のレビューをすべて見る
SC-C37-M [木目 単品] のクチコミ
(12件/2スレッド)
-
現在、ヤマハRX-A780のセンタースピーカーとして使用していますが、音楽や効果音に対して話者の声が小さく聞こえるように感じます。 ローボードのサイズもあり、こちらの小さめのスピーカーを選んだのですが、わずかですが少し大きめで、FYNE AUDIOのF300Cに買い替えようかと検討しています。 ただ、スペック上では当機の方がハイレゾだったり、周波数帯域も広く、他のスペックを見てもほとんど変わらないように思えます。 金額はSC-C37の方が安いのに、買い替えることでセンタースピーカーからの声が大きく聞こえるものでしょうか?
-
5.1でホームシアターを構築しようと思っています。とは言っても、ほとんど映画ソフトは見ることはなく、BS4KやBS8Kで録画した音楽番組が6割、Blu-ray Audioソフトが3割といったところです。 そこで、教えていただきたいのがスピーカーの設置位置についてです。角度的にはFL/FR、C、SL/SR、SWはマニュアル通りに設置できるのですが、センターがTV画面より2〜30cmほど前面に寄せないと置けません。また、FL/FRよりSL/SRの方の距離が短くなってしまいます。これらはAVアンプの設定で調整できるのでしょうか。 一応、現時点ではAVR-X4700Hとスピーカーは37シリーズを検討しています。 なんか、あまり人気の無いシリーズみたいですが、サイズ的な面と木目調のデザイン、何よりAVアンプと同じメーカーなので相性も良いのではという単純な理由もあります。アンプとスピーカーとのバランスも含め、お教えください。
- SC-C37-M [木目 単品]のクチコミをすべて見る
SC-C37-M [木目 単品] のスペック・仕様
- 奥行きを抑えたセンタースピーカーとブックシェルフスピーカーを採用した、ミドルクラスのシアタースピーカー。
- 艶やかな音声を再生するソフトドームツイーターを搭載。「D.D.L.コーン・ウーハーユニット」が広い帯域に渡って正確なピストンモーションを実現する。
- 高品位な重低音を再生する「P.P.D.D.(Push-Pull Dual Driver)方式」を採用している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
センター |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| 出力音圧レベル | 82dB(1W・1m) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 再生周波数帯域 | 50Hz〜60KHz |
| ハイレゾ | ○ |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 320x100x178 mm |
| 重量 | 2.5 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください