オーディオテクニカ
ATH-LS50 RD [レッド]
メーカー希望小売価格:オープン
2016年11月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
カラー
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レッド
-円
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ブラック
4,980円
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ネイビー
-円
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イエロー
-円
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ATH-LS50 RD [レッド] のレビュー・評価
(15件)
満足度
4.11集計対象14件 / 総投稿数15件
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550%
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442%
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30%
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20%
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17%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 目立たず落ち着いています。 【高音の音質】 ソコソコ出ます。 【低音の音質】 付属のイヤーチップでは不満レベルでしたが、コンプライに交換してみると、かなり出るようになりました。 【フィット感】 人によると思いますが、シュア掛けのおかげで、耳から外れてもブラブラしないという安心感があります。 【外音遮断性】 普通です。 【音漏れ防止】 普通です。 【携帯性】 ワイヤーが太めなので、少し嵩張る感じです。 【総評】 低音用にATH-CKS1100Xも所有していますが、普通にロックなどを聴くには、LS50でも私には満足レベルで鳴らしてくれますし、リケーブルできるのでAT-WLA1を繋いでワイヤレス化も可能ですし、なんだかコレ一つでもいいんじゃないかと思えてきます。価格を考えるとオススメです。
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Pioneerのxdp-20にバランス接続端子が着いているので試しにバランス接続できるイアホンを探しており、価格が安くてリケーブルできる当機を見つけ購入しました。またバランス接続用の2.5mm4極のA2DCのケーブルに交換して使っております。音質はバランス接続でかなり解像度が良くなりました。低音から高音まで輪郭のしっかりした音質になりました。とりあえずコスパは抜群で10000円以下でリケーブルしてバランス接続を楽しめるのは嬉しい限りです。
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自室用のTVで使っていた final E1000 が断線したので、E2000 を購入するも、音が思ったより好きだったし、コードのデリケートさが E1000 より増している様だったので、TV用にこちらの LS50 を購入。 200時間以上、エージングしてからのレビューです。 【デザイン】 あえて目立つイエローを選びましたけれど、個人的には嫌いではありません。 ひとつ上位のモデルが単色展開ということもあり、楽しむのもよいと思います。 【高音の音質】 ハイレゾの域まで対応していないこともあり、ずば抜けて奥行きを感じる様な澄んだ音色が出る訳でもありません。 その分、低音域や中間からの繋がりには無理がないと思います。 ただ、最近はハイレゾ対応で高音域が得意なイヤフォンに慣れてしまっているひとも多いと思うので、若干物足りなさを感じるかもしれません。 【低音の音質】 流石!? audio-technica のイヤフォンと思います。 特に低音域重視のイヤフォンではないのですけれど、他のメーカーのノーマルなイヤフォンと比べるとかなりしっかりめに出ていると思います。 普段は SONY や final などの低音域をブーストしていないイヤフォンを使っていたりしますけれど、それらに付け替えると LS50って結構太い音なんだなぁ としみじみ感じます。 2つのドライバーの効果でしょうか。 【フィット感】 こちらのイヤフォンは先端側に針金が入れられている様で、ほぼ強制的に所謂 シュア掛け をすることになります。 なので、イヤピだけでなく、耳回りもフィットさせる必要があります。 その2ヶ所さえ合わせることが出来ればまあまあよいと思います。 【外音遮断性】 このタイプとしては問題ないレベルだと思います。 【音漏れ防止】 こちらもこのタイプとしては問題ないレベルだと思います。 【携帯性】 ジャック側先端からのコードも太いですし、ハウジングから伸びた部分も針金が入れられていて太いので、携帯性はよろしくないでしょう。 コンパクトにするのなら、耳まわりに合わせた針金の形状を崩す必要も出てしまいます。 【総評】 造りがしっかりしている部分は満足です。 元々、選んだ理由は、この価格帯でもハウジングが分離出来るから。 ちょっと雑に使っていると断線の確率が高いのはハウジングの付け根だもんで、LS50 ならその辺りはどうにかなりそうだと思いました。 ただ、例えば final E2000 と比べると、太くしっかりしたサウンドで、高音域の伸びや奥行き感に若干乏しい部分もあるので、正直 WALKMAN に繋いで使おうとは思いません。 ハッキリ言って、少々音が重く、軽快感に乏しい。 けれど、逆にTVだとそれが聴きやすく感じています。 本来なら同じ形状でもドライバーユニットが異なる上位モデルとも比べてみたいところですけれど、これ以上の価格なら別のメーカーのイヤフォンを買いたいので、実現はないと思います。
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ATH-LS50 RD [レッド] のクチコミ
(1件/1スレッド)
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【ショップ名】 MTT-Xストア XDAY 【価格】 3000円 【確認日時】 2021.2.22 午後11時頃 【その他・コメント】 ブラック 14台 ネオビー 22台 24日午後12時から
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ATH-LS50 RD [レッド] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 駆動方式 | ダイナミック型(デュアル・シンフォニックドライバー) |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
11.5 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
103 dB |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜25kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
8.8 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 最大入力 | 200 mW |
| 機能 | |
|---|---|
| リケーブル
リケーブル リケーブル ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | レッド |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 6.5 g |
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