キャロウェイ ビッグ バーサ フュージョン ドライバー USモデル [UST Recoil ES 450 フレックス:S ロフト:10.5] 価格比較

ビッグ バーサ フュージョン ドライバー USモデル [UST Recoil ES 450 フレックス:S ロフト:10.5]

※画像は右利きやロフト違いモデルの場合があります。

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ビッグ バーサ フュージョン ドライバー USモデル [UST Recoil ES 450 フレックス:S ロフト:10.5]

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ロフト角
10.5 °
フレックス
S
長さ
45.5 インチ
利き手
右利き用
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ビッグ バーサ フュージョン ドライバー USモデル [UST Recoil ES 450 フレックス:S ロフト:10.5] のレビュー・評価

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満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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  • 珍しいもの好きで、他社のコ○ラなど大好きで試していましたが、やっぱりキャロウェイに回帰。 2020年まで使っていたローグ(スターでもサブゼロでもない)以上の飛距離と直進性、あと左に行かないものを探して彷徨っていたところ、このフュージョンを安価で見つけ、ゲット!。 別途、最近入手していたGBBエピックフォージド(GBB-EF)は、中古価格でもだいぶ安くなり、小遣いの少ない小生でも手が届き、また小生の腕前では純正SpeederのSRと合わせると、左右の曲がりが小さく、基本ドライバーとして正妻の位置を勝ち取っていたので、このGBB-EFと比較しました。 構成は、ヘッドは10.5度、シャフトはUST Recoil ES 450 F4です。 ヘッド形状はおにぎり!GBB-EFと比べると違和感アリアリですが、カーボンクラウンは日に当たると綺麗に見え、悪くないです。むしろおにぎり3角形の頂点がボールに合わせやすいかも。 ソールもカーボン使いでシンプルですが、赤の差し色がグッドです! スイングは軽い!クラブの総重量はGBB-EFと同じくらいのようですが、シャフトは軽く、ヘッドが少し重い構成で、こんなにヘッドが走るのか?というくらいHSアップを実感します。 打感は、しっかり押し込む感じで、弾き感のあるGBB-EFとは異なります。悪くないです。音も悪くない。 スイングが軽いせいか、距離も伸びてます!練習場で200ヤード位置にあるネットに対し、GBB-EFはワンバウンドで届くのが、FUSIONはノーバウンドで届きました!ローグ以来です。飛距離アップは文句なし! 弾道はGBB-EFに比べると高弾道です。1度下げてもまだGBB-EF(10.5度)より高弾道です。デフォルト9度でも良いと思いました。 方向性は基本的にまっすぐでつかまりが良いです。小生はフッカーですが、GBB-EFよりは左に行きやすいものの、好きなように打って、比較的まっすぐを連発。右にはいきません。ミスへの寛容性も高いと思います。 シャフトのフレックスはF4の表記でS相当で先調子(キャロウェイ公式)とありましたが、体感ではGBB-EFのSpeeder SRとほぼ同等と思われます。 2023年4月現在で、ヤ○ーや楽○のショッピングやオークションでも1万円台で売っていますが、この価格なら絶対お買い得です。

  • XR16を使い悪くわないと思っていたが、シャフトが硬かったか(グラファイトデザインのGP-6S)年を取ったのかラウンドをしていたら、どうも調子が悪くなり、昨年の1月にグレートビッグバーサに交換。オーソドックスで品格のある形状に好感が持て飛距離もXR16とあまり変わらず信頼していました。 しかし、キャロウェイゴルフからメールで送られてきたフュージョンのプロモーション映像を観たら、欲しくなり試打もしないで購入。シャフトがU.S.A.仕様なのでちょっと心配しましたが、シャフトは軽量ですし、トルクもそこそこなので思い切って購入。クラブヘッドの形状が変わっていて最初は違和感がありましたが、方向性が良くなる感じもして慣れてしまえば関係ないと割り切って丸子橋へ。 いきなりキャリーで230ヤード、ラン入れると250ヤードのネットに転がっていきました。これにはびっくり。初めて使うトライバーなので軽く打ってみた結果でした。先中調子なのでヘッドが走るのでしょう。弾道の高さもいい感じ。中高弾道と言って良いのでしょうかね。 (今後慣れてきたら高弾道になるとようにも感じました。) その上、方向性が良いのも嬉しい結果でした。打った時の感触はグレートビッグバーサの方が良い感じです。 が気楽に振れて楽なドライバーであることが嬉しい誤算でした。弾道調整はNと-1(ロフト9.5度)にしています。 慣れるにしたがってもう少しランも出るように思っています。グレートビッグバーサでは240から250ヤードをラウンドで出していてのですが、このドライバーはもう少し距離を稼げるだろと感じています。このヘッドの姿が方向をばっちり決めてくれるようで、肩をレベル回していれば真っ直ぐ飛んで行ってくれるようです。 この価格ならお買い得でしょう。 グレートビッグバーサはグラファイトデザインのGP-5sとMJ-6のSとSRを入れているので、そのうち、フュージョンにも入れて試してみる 予定です。

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ビッグ バーサ フュージョン ドライバー USモデル [UST Recoil ES 450 フレックス:S ロフト:10.5] のスペック・仕様

ヘッドスペック
ロフト角

ロフト角

ロフト角

ソールとフェースの角度のことをロフト角といいます。フェースが地面に垂直だとボールは上がりにくいので、ドライバーでは8〜12度程度の角度がつけられています。ロフト角が小さいと、ボールを上げようと無理なスイングになることが多いので、初心者やスイングスピードに自信がない方はロフト角が大きいドライバーを選ぶのが無難です。

10.5 °
ヘッド体積

ヘッド体積

ヘッド体積

ヘッドを大きくすると重くなるため、かつてはヘッドの容量は200cc程度でしたが、今では素材の進化にともなって軽量化も進み、400ccを超えるものが一般的です。ヘッドが大きいと、フェースのスイートエリア(ボールが当たるとよく飛ぶ範囲)が広いというメリットがあります。また、ボールにヘッドを当てやすいという精神的な安心感もあるので、ヘッドが大きいドライバーは初心者向きともいえます。

460 cc
シャフトスペック
シャフト名 UST Recoil ES 450
フレックス S
バランス D2
長さ 45.5 インチ
シャフト重量 58 g
基本スペック
利き手 右利き用
ヘッド調節機能
ロフト角調節
ライ角調節
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