パイオニア
SX-S30
メーカー希望小売価格:-円
2016年11月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 定格出力
- 85W/4Ω
- 対応インピーダンス
- 4Ω〜8Ω
- アナログ入力
- 2 系統
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
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SX-S30 のレビュー・評価
(22件)
満足度
4.54集計対象22件 / 総投稿数22件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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従来のパイオニアとしての企業は残念ながら消滅してしまいました。あとは使える中古品を壊れるまで大事に使っていきたいものです。自分は大昔はレーザーディスクプレーヤーも使っていたし、SACDプレーヤーやアンプはかつてのフラッグシップpd-d9mk2やa-a9mk2も新品で購入して使っていた。しかしながら残念な事に今は手放してしまっています。今現在特にこのSACDプレーヤーの機種をお持ちの方は絶対に手放さない方が良いです。今で同じ機能、物量を投入すると当時の価格の倍以上の値打ちがあると思われます。耐久性も良いだろうし、20年ぐらい潰れるまで使い続けるべきです。 かつて私は2008年ぐらいにVSA-C502-SというAVアンプをスリムであるのとdv-610avを繋げられるという理由で愛用していたが、SX-S30と同じように澄んだ音質であったと記憶している。VSA-C502-Sもフルデジタルアンプだったのかも知れないが、このSX-S30もフルデジタルアンプであり、そのことを宣伝すべきだったのに、まもなくパイオニア本体が逝ってしまった。私のSX-S30は同じパイオニアの密閉形スピーカーS-EU5BS-LRに繋いでいてクリアな音で非常に満足している。SACDプレーヤーはやはりアンプにアナログ接続では音が悪くなってしまう。I2S(HDMI)接続ではPCM88.2khzと制限はかかるがそれでも中級機SACDプレーヤーのアナログ接続よりも音が良いのだ。制限をなくしたほうがユーザーの為になるのに、DATと同じで本来の素晴らしい音が末端のユーザーに解放されないのは本当におかしな話である。 さて2.1chでM社のものも出ていて試聴もしたこともあるが、私はこちらのパイオニアの音の傾向が好きだ。ネットワークやゲームやAirplayにも対応していて非常に使いやすい。ただTVがARCに対応していないので、ディーガDMR2W101はsonyのstr-dn2030に繋げて6.1chで聞いている。 取り留めがない文章になってしまったが、パイオニアのdv-610avのsacdをHDMIでアンプが受け止めてdsdの表示も出ているし、音楽ファイルのdsdファイルもキチンとdsd表示で5.6MHz/1bitとアンプに表示されている。SACDはともかくNASからの音楽ファイルはPCMではなく本当にDSDの音が出ているのであろう。 日本の技術の塊であった名前通りのパイオニアが無くなってしまったのは実に寂しい限りだ。
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SX-S30の上にWQHDモニタを載せて、30cmのHDMIケーブルで繋いでいます。 皆さんが好きなNR1200も検討したけど、WQHDに非対応、LOW-CUTできない、ので中古でSX-S30を購入。 音質に関しては、半導体アンプは音は変わらんよ(創造の館)。 中古が結構人気のようで。 【デザイン】 ソリッドで好みです。 【操作性】 リモコンでのみ操作。OSDが秀逸。 【音質】 PURE-DIRECTで使うことが多いですが、クリアな音。 あ、自分の耳は信用していません。 【パワー】 数Wattしか出さないので評価困難。 【機能性】 私が使っている機能は多くないので評価困難。 MCACCとやらも使ってない。 【入出力端子】 AVアンプとしては普通なんですかね。 【サイズ】 モニタを載せるので、高さ70mmは素晴らしい。 幅が30mm狭いと良かった。 (追記:使用スピーカ) ・Entry-S(ALR Jordan) 20年前に44千円で購入。ウーファは11.5cm。 ・SA-W3000(SONY) 10年前に17千円で購入した30cmサブウーファ。 スピーカを買い替えると泥沼に嵌りそうなので、自重しています。 SA-W3000は1.8m後方にいるので、出力レベルを+12に。 (これで、SA-W3000のAUTO-POWERONが利きやすくもなる) crossoverは100Hz。SA-W3000側のHIGH-CUTフィルタはMAXの200Hzに。
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HDMIで入力できてバナナプラグが使えるスピーカー端子を持つ2.1chアンプ アンプ部がD級でノイズも少なく素直な音 アナログのRCAアウトも付いていれば「入出力端子」も星5だったけどまあ仕方ないですね このコンセプトの後継機を作ってください 気に入りすぎて念のためもう1台確保してあるけど…
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SX-S30 のクチコミ
(287件/38スレッド)
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【困っているポイント】 突然FL OFF部のしたが赤色に点滅し、電源が入らなくなってしまいました。 【質問内容、その他コメント】 メーカー修理は希望薄な為、原因、修理手段などご教示いただけませんでしょうか。
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ONKYOのフラッグシップスピーカー、D-312Eと、ヤフオクで転がってた5000円くらいで落としたサブウーファーで、このアンプのアルファベット5文字くらいの音場補正設定ちゃんとやったら、DENONのPMA-SA1より音がいい(焦)。 「音は大したことない」とか「実売3万エントリークラスのプリメイン程度」とかいう解説投稿がいっぱいあるけど適当なこと言ってんじゃねーよと思う。 そこらへんのプリメインじゃありませんよ。SA1だぞ。 やばい、こんな投稿したらオーディオ界隈から刺客がきて暗○されちゃったりするのかなあ。 オーディオにこだわってた親の遺品をそのまま引き継ぎました。 この投稿、オーディオ好きを挑発するとか、いいアンプやいいスピーカー手に入れた自慢とかではありません、マジで。 どう考えても、低音、高音、解像度とやら、すべてSX-S30に安物サブウーファーのほうが圧倒的に上です。上質です。 みなさん、SX-S30のこと音は最下層プリメイン程度だ、音を期待する製品ではないと連呼なさってます。けどそれはおかしい。 じゃあ、SA1って、300番台のプリメインより下ってことになっちゃうでしょ? んな馬鹿な・・・ 誰か説明してください。 そんなはずはないって、全否定されても困ります。「聞いたことはありませんが・・・」じゃないんですもん。2台、うちにあるんですもん。さんざん、とっかえひっかえしたんですもん(苦笑)。 どういうことなんでしょう・・・。 音源はプレーヤー同じくDENON、当時のユニバーサルプレーヤーフラッグシップDVD-A1XVAで、カルロスクライバーの92ウィーンフィルニューイヤーコンサートDVD、SA1へはアナログで、S30へはデジタル(光)で接続。これで知識ある方への情報提供は足りますよね? 考えられる可能性はいかに!!?使用DAC?いや、A1XVAとS30の価格差考えたらそれもおかしい。うーむ。
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変な質問ですみません…。 先日親戚からこの製品を譲り受けたのですが 何に使えるのかがよくわかっておりません。 みなさんはどのように使っていますでしょうか? ちなみにわたしは音楽を聴くときは ノートパソコンから直接や、またはiPhoneから Bluetoothスピーカーに繋いで聴いております テレビはありません おすすめの使い方を教えていただけると嬉しいです! よろしくお願いします!
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SX-S30 のスペック・仕様
- 高効率と低ノイズを実現する「クラスDアンプ」技術により、単品コンポならではの高音質・ハイレゾ音源の再生を実現した、ネットワークステレオレシーバー。
- スピーカーサイズ、音量、距離、クロスオーバーを判定し、異なるスピーカーサウンドを調整できる音場補正機能、「MCACC」を搭載している。
- 混信の少ないWi-FiとBluetoothにより、スマートフォンなどから、手軽なワイヤレス再生を楽しめる。また、Google Castやradiko.jpプレミアムなどにも対応。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 本体色 | シルバー系 |
| 定格出力 | 85W/4Ω |
| 対応インピーダンス | 4Ω〜8Ω |
| 消費電力 | 55 W |
| リモコン | ○ |
| 入力端子 | |
|---|---|
| アナログ入力 | 2 系統 |
| デジタル入力 | 光デジタル×1 同軸デジタル×1 USB×1 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| スピーカー出力 | 1 系統 |
| ヘッドホン出力 | ○ |
| DAC | |
|---|---|
| DAC搭載 | ○ |
| DAC機能 | LPCM:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、176.4kHz、192kHz/16bit、24bit DSD:2.8MHz、5.6MHz/1bit |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi | ○ |
| AirPlay | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| Spotify | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ | ○ |
| USB端子 | 1 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 435x78x330 mm |
| 重量 | 4 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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SX-S30 の製品特長
[メーカー情報]
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上級機ゆずりのノウハウでチューニングしたクラス Dアンプ搭載
SX-30は、パイオニアが長年培ったノウハウを活かした2チャンネルステレオ用クラス Dアンプを採用。大容量、低インピーダンスのコンデンサーを採用したパワーアンプ部とパワーサプライ部は、双方のバランスを検討し自社で最適設計を行っています。またデジタル信号処理部はノイズ低減のための6層デジタル基板を採用するなどコンパクトな筐体に、上級モデルの設計思想を反映し、85W/chのハイパワーを実現しています。
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ステレオレシーバー内部の調整およびサブウーファーの位相管理を行う 「MCACC」
音場補正機能の基本となる「MCACC」は、スピーカーの大小、音量、距離、クロスオーバーを判定し、異なるスピーカーをすべて同じスピーカー、同じ距離で鳴らしたように調整します。SX-S30では、これまでマルチチャンネル再生で培った「MCACC」の技術を2チャンネルステレオ再生のために最適化。集音マイクを使用した周波数と音圧レベルの測定により高精度な音場補正を行います。サブウーファーをお使いの方には「フェイズコントロール」技術によりローパスフィルターによって生じるサブウーファーの低減の遅れ(位相ズレ)を解消する位相管理を実現。ステレオレシーバー内部における2.1チャンネルステレオ再生に合わせた最適な状態に補正します。
低音の音色調整ができるサブウーファーEQ補正機能を搭載
より快適な視聴空間を創出する低域再生の機能としてサブウーファーEQ補正を搭載。音場に合わせた適度な補正を行う自動調整はもちろん、コンテンツに合わせて選べる3プリセットメモリー対応のマニュアル調整もでき、好みに合わせた重低音をお楽しみいただけます。
2.1 チャンネルステレオ再生の画期的な高音質再生を実現「フェイズコントロール」
LFEフィルターを使った再生ではシステムの原理上、低音の遅れが発生することで音の干渉による打ち消し合いなどが起こり、音質へ悪影響を及ぼす原因となります。そこでパイオニアは、独自に開発した「フェイズコントロール」技術に基づき、この低音の遅れを解消。原音に忠実な力強い低音を再現することで、2.1チャンネルステレオ再生時の音質を飛躍的に向上させ、躍動感や実体感が際立つ音の再現を可能にしています。
*MCACCの設定は付属の集音マイクとリモコンを使用します。設定操作の際にHDMIケーブルでお手持ちのテレビと接続し、MCACC関連メニューにて設定を行います。
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MP3などの圧縮音源もCDに迫る高音質で再生「A.S.R(アドバンスド・サウンドレトリバー)」
MP3などの圧縮オーディオフォーマットの音質を補正し、高音質再生を可能にする「A.S.R(アドバンスド・サウンドレトリバー)」を搭載しています。これにより、圧縮時に失われたデータを補間するとともにCD音源の20kHzに迫る広帯域化を実現し、音の厚みや奥行きのあるサウンドをお楽しみいただけます。
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DSDファイル(5.6MHz/2.8MHz)にも対応した充実のハイレゾ再生
WAV、FLAC、AIFF、ALAC(Apple Lossless)の192kHz/24bitおよびDSDファイル(5.6MHz/2.8MHz)の有線ネットワーク/USBメモリー経由での入力により、再生に対応しています(2ch)。
*再生可能な音源は、2ch音源です。
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アナログ接続したソースもストリーミング再生ができる FlareConnect対応
対応の音楽配信サービスや接続している外部機器※などの音声を、同一ネットワークに接続したFlareConnect対応機器でストリーミング再生することが可能です。本機に接続したレコードプレーヤーやCDプレーヤーの音声を、別室に設置したFlareConnect対応機器で再生します。また、対応機器に接続した機器の音声を本機で再生することもできます。「Pioneer Remote App」を利用すれば、音楽の選択や対応機器のグループ化などの再生管理を直感的に行えます。
*ファームウェアのアップデートによる対応となります。
※対応する外部入力は機種によって異なります。
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