アナログ入力:2系統のプリメインアンプ 人気売れ筋ランキング

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アナログ入力:2系統
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スペック情報
ハイレゾ DAC搭載 対応インピーダンス 幅x高さx奥行 重量 アナログ入力
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ハイレゾ DAC搭載 対応インピーダンス 幅x高さx奥行 重量 アナログ入力
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お気に入り登録169AI-303-S [シルバー]のスペックをもっと見る
AI-303-S [シルバー]
  • ¥67,800
  • ディーライズ
    (全26店舗)
13位 3.92
(17件)
71件 2022/11/17  4Ω〜8Ω 215x61x257mm 2.3kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:USB:2.8M/5.6M/11.2MHz(DSD)、44.1k/48k/88.2k/96k/176.4k/192k/352.8k/384kHz(リニアPCM)、16/24/32bit、同軸デジタル/光デジタル:2.8MHz(DSD)、32k/44.1k/48k/88.2k/96k/176.4k/192kHz(リニアPCM)、16/24bit Bluetooth: 定格出力:25W/8Ω、50W/4Ω 再生周波数帯域:2Hz〜70kHz デジタル入力:同軸デジタル RCAピン端子x1、角形光デジタル端子x1、USB C端子x1(USB2.0準拠)、HDMI(eARC) タイプA端子x1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 横幅215mmのボディながら多彩なデジタル入力に対応したステレオプリメインアンプ。11.2MHz DSDや384kHz/32bitのハイレゾ音源にも対応。
  • ARC/eARCに対応したHDMI端子を装備しているため、好みのスピーカーと組み合わせることでテレビの音を簡単にグレードアップできる。
  • USB入力端子にUSB-Cを採用。LDAC、Qualcomm aptX HDなど高音質転送に対応したBluetoothレシーバーを搭載し、スマホからの再生も高音質で行える。
この製品をおすすめするレビュー
5圧倒的な中・低音の押し出し感、馬力感

高性能コンパクトスピーカーとの組み合わせでCD、ハイレゾ、ロスレス、AAC等の圧縮音源の比較試聴してみるとこのアンプの実力が分かります。 圧縮音源で埋もれていた音がロスレスでは鮮やかに再現され、ロスレスに対するハイレゾの緻密さ、力強さなどの違いを明確に聴き取ることが出来ます。 つまり、このアンプは間違いなくピュアオーディオの音質を持つアンプであることが確認出来ます。 特に高ダンピングファクターのアンプらしく中・低音の押し出し感、馬力感は圧倒的! 小ぶりな外観と出てくる音のギャップが半端ないです。 出力は25Wとやや小さめながら、8畳程度の部屋であれば必要にして十分な音量で楽しむことが出来ます。 スピーカー端子間が狭いのでY型圧着端子が使い辛いのと、コンパクトさゆえの発熱量の多さがやや難点かな。

5コスパ最強の銘機

接続端子が豊富で色んなことが出来ます。 HDMIでテレビと接続、同軸デジタルで本格的な機器と接続、USBでPC、iPhoneを繋いでハイレゾ視聴などなど。 これだけの機能が揃っていて、この価格とサイズで音質はかなり本格的です。 ライトにもディープにも色々な楽しみ方が出来るよう、使う人にオーディオを楽しんでほしいという思いが伝わってくる製品です。 10万円から20万円ぐらいのアクティブスピーカーと本機と約5万円OBERON 1の組み合わせで比較視聴しましたが、圧倒的に後者が音質が綺麗で深い音を奏でていました。 また、サブウーファー端子の音質が優秀です。 約10万円のAVアンプ CINEMA 70s に繋いでサブウーファーの音質を比べましたが、本機に繋いだ音が圧倒的に優れていました。 AVアンプに繋いだサブウーファーの低音は音楽用途として使うには少々苦しい音に感じました。 サブウーファー端子のついてるプリメインアンプもあまりないので、小型スピーカーの低音を補強する用途としても本機は優秀です。 きちんと調整すればフロントスピーカーから低音が鳴ってるように聞こえ、音楽をより生々しく聴くことが出来ます。 購入してから約2年経ちますが、使い込めば込むほどに良いアンプだなと感じます。 おすすめの製品です。 機器構成 4.1.2ch プリメインアンプ TEAC AI-303 フロントスピーカー DALI OPTICON1 MK2 サラウンドスピーカー DALI OBERON1 イネーブルドスピーカー Polk Audio Monitor XT MXT90 サブウーファー AIRPULSE SW8 AVアンプ CINEMA 70s 参考になれば幸いです。

お気に入り登録130AI-303-B [ブラック]のスペックをもっと見る
AI-303-B [ブラック] 15位 3.92
(17件)
71件 2022/11/17  4Ω〜8Ω 215x61x257mm 2.3kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:USB:2.8M/5.6M/11.2MHz(DSD)、44.1k/48k/88.2k/96k/176.4k/192k/352.8k/384kHz(リニアPCM)、16/24/32bit、同軸デジタル/光デジタル:2.8MHz(DSD)、32k/44.1k/48k/88.2k/96k/176.4k/192kHz(リニアPCM)、16/24bit Bluetooth: 定格出力:25W/8Ω、50W/4Ω 再生周波数帯域:2Hz〜70kHz デジタル入力:同軸デジタル RCAピン端子x1、角形光デジタル端子x1、USB C端子x1(USB2.0準拠)、HDMI(eARC) タイプA端子x1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 横幅215mmのボディながら多彩なデジタル入力に対応したステレオプリメインアンプ。11.2MHz DSDや384kHz/32bitのハイレゾ音源にも対応。
  • ARC/eARCに対応したHDMI端子を装備しているため、好みのスピーカーと組み合わせることでテレビの音を簡単にグレードアップできる。
  • USB入力端子にUSB-Cを採用。LDAC、Qualcomm aptX HDなど高音質転送に対応したBluetoothレシーバーを搭載し、スマホからの再生も高音質で行える。
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5圧倒的な中・低音の押し出し感、馬力感

高性能コンパクトスピーカーとの組み合わせでCD、ハイレゾ、ロスレス、AAC等の圧縮音源の比較試聴してみるとこのアンプの実力が分かります。 圧縮音源で埋もれていた音がロスレスでは鮮やかに再現され、ロスレスに対するハイレゾの緻密さ、力強さなどの違いを明確に聴き取ることが出来ます。 つまり、このアンプは間違いなくピュアオーディオの音質を持つアンプであることが確認出来ます。 特に高ダンピングファクターのアンプらしく中・低音の押し出し感、馬力感は圧倒的! 小ぶりな外観と出てくる音のギャップが半端ないです。 出力は25Wとやや小さめながら、8畳程度の部屋であれば必要にして十分な音量で楽しむことが出来ます。 スピーカー端子間が狭いのでY型圧着端子が使い辛いのと、コンパクトさゆえの発熱量の多さがやや難点かな。

5コスパ最強の銘機

接続端子が豊富で色んなことが出来ます。 HDMIでテレビと接続、同軸デジタルで本格的な機器と接続、USBでPC、iPhoneを繋いでハイレゾ視聴などなど。 これだけの機能が揃っていて、この価格とサイズで音質はかなり本格的です。 ライトにもディープにも色々な楽しみ方が出来るよう、使う人にオーディオを楽しんでほしいという思いが伝わってくる製品です。 10万円から20万円ぐらいのアクティブスピーカーと本機と約5万円OBERON 1の組み合わせで比較視聴しましたが、圧倒的に後者が音質が綺麗で深い音を奏でていました。 また、サブウーファー端子の音質が優秀です。 約10万円のAVアンプ CINEMA 70s に繋いでサブウーファーの音質を比べましたが、本機に繋いだ音が圧倒的に優れていました。 AVアンプに繋いだサブウーファーの低音は音楽用途として使うには少々苦しい音に感じました。 サブウーファー端子のついてるプリメインアンプもあまりないので、小型スピーカーの低音を補強する用途としても本機は優秀です。 きちんと調整すればフロントスピーカーから低音が鳴ってるように聞こえ、音楽をより生々しく聴くことが出来ます。 購入してから約2年経ちますが、使い込めば込むほどに良いアンプだなと感じます。 おすすめの製品です。 機器構成 4.1.2ch プリメインアンプ TEAC AI-303 フロントスピーカー DALI OPTICON1 MK2 サラウンドスピーカー DALI OBERON1 イネーブルドスピーカー Polk Audio Monitor XT MXT90 サブウーファー AIRPULSE SW8 AVアンプ CINEMA 70s 参考になれば幸いです。

お気に入り登録28SOULNOTE A-0 VER2 SF [プレミアム・シルバー]のスペックをもっと見る
SOULNOTE A-0 VER2 SF [プレミアム・シルバー] 15位 5.00
(3件)
5件 2025/10/ 3      430x109x418mm 8kg 2系統
【スペック】
定格出力:10W/8Ω 再生周波数帯域:5Hz〜350kHz バランス入力:2系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
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5引き算の美学──SOULNOTE A-0 VER2

【デザイン】 430mm幅のフラットフェイス。余計な装飾ゼロ。ボリュームノブとセレクターノブのみが鎮座する潔すぎるフロントパネルは、「機能だけで美しくなれるか」という設計者の静かな問いかけに見えて、そう感じさせるデザインです。 【操作性】 〔長所〕 ・ボリュームノブのトルク感は上質で、小音量域での微調整が非常にしやすい。 ・トーンコントロールなし。これはアンプが「最初から整っている」という宣言だろうか。 ・入力切替がシンプルで迷わない。余計な設定が一切不要。 〔惜しい点〕 ・リモコン非付属。 【音質】 A-0 VER2は「透明で生々しい音」を両立する。一般的にこの二つはトレードオフの関係だと思われがちだが、このアンプは「何も足さないことで生々しさが生まれる」という発想で矛盾を解決。これを製品化できたことは感動もの。 ・渡辺香津美「マイ・フェイヴァリット・シングス」──ギターの弦が震える瞬間の粒立ちと、空気に溶けていく消え方が、まるで目の前で演奏しているかのよう。音が「出てくる」のではなく「そこにある」奇妙な自然さ。 ・Uru「たしかなこと」──歌い出しの息の気配から声が立ち上がる一連の流れ。無帰還回路の素直さが、エンジニアの意図をそのまま届けてくれる。 ・ヒラリー・ハーン「Violin Partita No.3 BWV1006」──弓が弦を捉える瞬間のアタックと、ハーモニクスが倍音として広がる立体感。弦楽器の「木の響き」まで聴こえる。 ・マイルス・デイヴィス「ソー・ホワット」──背景の静寂がこれほど「聴こえる」アンプは珍しい。S/N比115dBは伊達ではない。マイルスのミュートトランペットが闇の中に浮かぶ、その「浮き方」がリアル。 ジャンルを横断して言えることは一つ──A-0 VER2は「音楽の性格をそのまま出す」。着色がないから録音の良し悪しもそのまま映す。 【パワー】 定格10W/8Ω。数字だけ見れば非力に思えるが、Super DENTONの能率(87dB)と8畳のニアフィールド、小-中音量という条件では、これは最適解だ。ボリュームは12時を超えることがほとんどなく、常においしい帯域で動作している。消費電力31Wの省エネ性も、長時間の書斎使用では大きな美点。 【機能性】 トーンコントロール・フォノイコライザー・Bluetooth・DSPなし。プリアウトのHigh/Lowモード切替という実用的な機能はあるが、基本的に「余計なことを一切しない」設計。TOPPING E70 Velvetを上流に置くシステムでは、これが最良の選択。DACの音をそのまま増幅するシンプルな信号経路──何も足さないことが、最高の機能。 【入出力端子】 XLR入力があることはこの価格帯では特筆に値します。TOPPING E70 VelvetはXLR出力を備えるため、バランス接続でさらなる音質向上の余地もある。端子の物理的品質も高く、スピーカーケーブルの芯線が隣と接触しない構造は実使用上の安心感につながっています。 【サイズ・設置性】 高さ109mmという薄型設計は、書斎のラックへの収まりが良いです。発熱も極めて少なく、8畳の閉鎖空間でも長時間使用が快適。省エネ・低発熱・コンパクトのトリプル達成は、毎日の書斎リスニングに最適化されたスペック。 【総評】 SOULNOTE A-0 VER2は、オーディオ業界の常識を静かに、しかし確信を持って覆すアンプ。「高出力=高音質」という呪縛から自由になり、旗艦機と同一の無帰還回路に出力10Wだけを与える──その潔さが、8畳書斎のニアフィールドで本領を発揮しています。 渡辺香津美のギターが「弦の素材」まで伝え、マイルスのトランペットが「沈黙の色」を持ち、Uruの歌声が「息の温度」を運んでくる。それは高解像度の再生ではなく、「余計なことをしないことで生まれる生命力」。 WiiM Ultra + TOPPING E70 Velvetという上流の実力を、何も足さず何も引かずにWharfedale Super DENTONへと届ける──A-0 VER2はそのパイプラインとして、透明であることに全てを賭けているかのようです。 「声」と「弦」と「沈黙」を大切にしている私にとって、これ以上ないアンプです。 私はSOULNOTE社とはいかなる関係もありません(笑)が、強くお薦めします。

5A-0から順当に進化。こもり感が減り、音場が広がった

【デザイン】 SOULNOTEらしい独特のデザインで好みは分かれると思いますが、実物は質感が高く、所有感はあります。 【操作性】 シンプルで分かりやすい反面、一般的な国産プリメインのような親切さはありません。 ただし、使いこなす楽しさはあります。PRE OUTのHigh/Lowやスピーカー出力ON/OFFなど、ver.2は前作より実用的になっています。 【音質】 前作A-0よりも、かなり“抜け”と“見通し”が良くなった印象です。 前作は密度が高い反面、環境によっては少し中低域が溜まり、やや内向きに感じることがありましたが、ver.2はその傾向がかなり改善されています。 特に良いと感じたのは、 音場の開放感 高域の滑らかさ 小音量時の空気感 こじんまりしにくい点 10W機ですが、必要十分な質の高い10Wです。  小音量でも情報量が痩せにくく、満足度が高いです。 【機能性】 ver.2でPRE OUTがかなり強化されたのが大きいです。 RCAだけでなくXLR PRE OUTが追加され、High/Lowも選べるので、将来的に外部パワーアンプやサブウーファーとの組み合わせも楽しみやすいです。 実際にサブウーファーを追加してみましたら、高域の艶感がまし、低域から高域の底上げを感じます。 【総評】 前作A-0の“濃さ・鮮度・密度”を残しつつ、 こもり感の改善 音場の広がり SN感の向上が感じられ、かなり順当な進化だと思います。 万人向けのプリメインではありませんが、 生っぽい音が欲しい、という方には、魅力的です。

お気に入り登録50VenaII [ランカスターグレー]のスペックをもっと見る
VenaII [ランカスターグレー]
  • ¥126,999
  • アバックWEB-SHOP
    (全7店舗)
23位 5.00
(9件)
102件 2020/3/27  301x95x320mm 6.1kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:USB-typeB:PCM384kHz、DSD256、Optical・Coaxial:PCM192kHz Bluetooth: 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz デジタル入力:optical×2、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×MM phono デジタル出力:optical×1、coaxial×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 初代「Vena」と同じ外観ながら、技術的には大幅にアップグレードしたHi-Fiオーディオ。
  • 「ESS Sabre32 ES9018K2M DACチップ」を備え、超低ノイズでありながら同時に高ダイナミックレンジを達成。
  • 電流フィードバック回路、ゲイン帯域幅の高スルーレートを備えた専用ヘッドホンアンプが組み込まれている。MMフォノステージを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5正統派ウォーム系な音

【デザイン】  表面の塗装はマットな質感。シンプルで主張しないが、オーディオ的な確かな存在感があり安心して音楽を聞ける。 【操作性】  SoundgenicからUSB-DACのみの使用だが、あっさり認識。操作は入力切替がボタンで分かりやすい。 【音質】  特定の色づけはなく、やや角がとれた温かみのある音。私の環境Victor SX-100+Fostex T96A-SAではパワーも十分。以前のPMA-60と比べてしっかりスピーカーを動かしてる感があり、ボリューム上げてもゆったり聞ける。 【サイズ】  コンパクトでいい。この大きさでこの音なら、大きいのはいらないと思わせてくれる。

5「めっけもの」逸品

アンプは顔が大事。オンリーワンのシックでエレガンスなデザイン。特筆すべきはリモコン。アンプ専用のシンプルなボタン。コンパクトなサイズで重量感のある手触り。音質は何時間聴いても不満がない。こういう音づくりを良い音と呼ぶんでしょう。CD、SACDはヤマハのCD-S2000で聴いています。好きなヴォーカルは滑らか艶やか。低音は少し膨らみますがこれだけ出て、ベースがこれだけ聴ければもう充分。コンパクトなサイズでなかなかの高性能のアンプ。きっと技術者のオーディオ感性が優れているでしょう。音をまとめ上げるバランス感覚が凄いです。激戦のオールマイティなアンプの中でも絶対お勧めです。最後に他の方も書いてますが、ブルートゥースの音が良いのにはびっくり。なかなか国産アンプでは無いんですよね。

お気に入り登録22SOULNOTE A-1 VER2 SF [プレミアム・シルバー]のスペックをもっと見る
SOULNOTE A-1 VER2 SF [プレミアム・シルバー] 24位 5.00
(2件)
223件 2025/10/ 3      8Ω/4Ω 430x109x418mm 10kg 2系統
【スペック】
リモコン: 定格出力:40W/8Ω、80W/4Ω 再生周波数帯域:2Hz〜200kHz バランス入力:2系統 スピーカー出力:1系統 
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5SOULNOTE 新たなステージへ

soulnote A-2ユーザーです。  無印A-1も所持してます。ver.2の感想ですが 以前の特徴はそのままに全体的に音質が良くなっていると感じます。 味付けの無い素直でいて、有機的(音色・濃度が滑らか)な音です。 前機種より更に透明感が高く、見通しが良くなりました。 音像も細かくなり、音場も広くなり、低音の量もアップしました。十分にスピーカーを鳴らせていると感じます。電流量の強化によるものでしょうか。 A-2との比較では、音場の広さ・低音の量感ではまだA-2に分があると感じました。 但し、解像度、透明感は同等もしくはそれ以上に感じました。 新バイアス回路の採用が効いているのだと思います。 いつものように、置き方で音質が変わります。私はスパイクで樺(RSB−1と同素材)の角材の上に浮かしてます。 値段が大分上がりましたが、値段以上の素晴らしい音だと思います。 A-2は発熱と消費電力が気になっていたので、今後はA-1ver2をメインで使用したいと思います。 8畳 SONIC DAC、sooudgenic、KEF R3meta、BJ Electoric cabel

5A-1ver2強襲!!

エージングも100時間経ちました。 やはり、音の実力発揮にこの位は、必要です。 新品30分間の音は、絶望的でしたが。 1番は、低域超低域の音の抜け切り。 中高域の粗さ雑味は、100時間エージングで 完全に消え去りました。 静かで大変透明な世界が現れます。 間違い無く。A-1ver2は、透明感、解像度、 空間表現の広さ。音像定位で。 実売50万円以下で最強だと思います。 低域スケール感は、これよりも上の機種は、 有ります。 A-1オリジナルよりは、低域のスケール感 は、増えました。 A-1ver2は、駆動力の向上により。 超低域の制動、造形感を以前より表現出来ます。 超低域の透明感、解像度で言えば この機種が50万円以下で最強かも知れません。 オリジナルA-1で感じた。プリアンプ部無し のデメリットもほぼA-1ver2は、解消して。 臨場感溢れる。美しい間接音の広い空間での 溶け合いもより良く表現出来ます。 最早、プリアンプ部搭載の意味なんてあるので しょうか? プリアンプ部を搭載しない音質メリットが際立ち。 その分安い。!! おまけに、 ボリューム機構は、コストの掛かった贅沢な仕様で。 最早、アキュフェーズの バランスAAVA並みのQualityだと思います。 ソウルノートの加藤さんがハイエンドSPを 購入して、資金の尽きた人の為のA-1ver2 との発言が有りましたが。 一般家庭では、十分な駆動力を備えた名器。 しかも、音の質は、ハイエンド。 しかも、実売価格は、30万円を下回る。 広い部屋では、価格が倍のA-2ver2ですね。

お気に入り登録156Rubyのスペックをもっと見る
Ruby 33位 4.67
(12件)
531件 2012/11/ 7      4Ω〜8Ω 190x135x180mm 4.7kg 2系統
【スペック】
定格出力:3W/8Ω 再生周波数帯域:30Hz〜40kHz スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 小型ながら2本の6BQ5、2本の12AX7真空管出力により、純A級3W+3Wの出力を実現した、シングルプリメインアンプ。
  • 6BQ5真空管から出力されるヘッドホン回路を備えている。ヘッドホン端子は6.3mmタイプで、十分な音楽クオリティを実現する。
  • 電源ケーブルのほか、真空管カバーが付属する。
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5音、デザインは魅力的。利便性が高い機器に慣れていると若干不便

【デザイン】 赤がオシャレでコンパクトサイズも相まってとにかくカワイイ! ほんのりとした真空管の明かりも癒やされます。 後発で2018年12月にパールホワイト塗装の「Pearl」が発売されましたが、赤のRubyの方がレトロ感があって個人的には好きです。 【操作性】 @入力セレクターでソース(LINE1、2)を選択して A側面の電源スイッチをONにして B音量を調整する これだけのシンプル操作です。 リモコンのような文明の利器による操作ではなく、極めてアナログレトロな一連の手動操作を楽しむのも込みのアンプです。 【音質】 6BQ5(EL84) 5極管 2本/12AX7(ECC83) 3極管 2本 音楽鑑賞する上で必要な解像感は保たれています。 真空管らしい暖かみ、温もりを感じる音です。 とにかくこの音質に惚れました。 【パワー】 純A級 3W+3W 一般家庭で常識的な音量で鳴らす範囲では非力感は全く感じません。 そもそも、大音量で鳴らすようなアンプではありません。 力押しでグイグイ鳴らす大出力アンプとは違った良い味があります。 必要以上の大音量で鳴らすと歪みますが、真空管アンプの歪みは嫌みがないと感じます。 【機能性】 多機能を求めるようなアンプではありません。 自己バイアス回路を採用していて、真空管交換時の調整の必要はありません。 【入出力端子】 入力端子:LINE2系統 スピーカー出力端子:1系統 4〜8Ω(バナナプラグ対応) 出力端子:φ6.3mmステレオ標準ジャック(真空管回路出力) 必要最低限です。 色々とあれこれ接続するようなアンプではありません。 【サイズ】 サイズ 横190×奥行180×高135mm 重量 4.7kg コンパクト。 【総評】 とにかくオシャレで可愛くて、部屋のインテリアとしても抜群です。 程良い音量で暖かみ、温もりを感じる音を聴くのは最高です。 ティータイム、就寝前など、ゆったりと音楽に浸れて、とても落ち着いた気持ちになれます。 今回の購入にあたっては、真空管に限らずまた価格、サイズを問わず様々なアンプ(スピーカーやミニコンポも)を試聴しましたが、Rubyらしい個性豊かな魅力的な音だと思います。 ただ、利便性が高い機器(リモコン、コントロールアプリ、音声操作、連動、ネットワーク一体型など)に慣れてしまっていると、やはり不便を感じてしまうこともあります。

5購入してから半年たちました

半年ほど前に購入しましたが、ルビーの音をもう少し構築してみたいと思い真空管を交換してみました 驚いたことに大変しなやかになって厚みも出てきました、この音質変化にはビックリです もともと、シングル(A級)の良さを十分味わうことのできるアンプではありますが、どうしてどうして、更に立派な音になってしまいました  ルビーを見直しました なぜこのルビーを選んだのかをちょっと書かせてもらいま〜す 半年ほど前、小さい音でも繊細に、高域が綺麗に、はっきり、低域も出る という真空管アンプを探していまして、ヨドバシ秋葉原の真空管の部屋で、一番欲しかったシングル(A級)の300XRやプッシュプル(AB級)の88SEや35SEなどとシングル(A級)のルビーもついでに聴いてみました スピーカーは小型のを中心に聴きました  聴き比べの最初にまず4機種のアンプ(300XR、88SE、35SE、ルビー)の音量を同じにしてから、アンプを選択する切り替えスイッチをトントンと瞬時に切替えていくようにセッテェングしました 切替えた時にボリュームが上っている方のアンプがいい音に感じてしまうからです 結果、私の音の感想ですが(あくまで主観ですので) ・300XRはボーカルがリアルで高域が綺麗に伸び、濁りが無く、余韻が自然、反面激しい曲には線が細く感じる(展示品が調子悪そうでした) ・88SEは低域が力強い感じでした、反面高域が少しきついというか荒い感じです、でもこういう荒さは嫌いではないです、ノル音ですね! 余裕というか頼もしさを感じました ・35SEは先の2台の中間的な感じでした、低域は88SEほどの力強さは少し負けますが十分出ていたと思います、高域は88SEより透明感があり綺麗でしたが300XRにはかなわないという感じでした、しかし、この35SEに切り替えるとホットする感じがしました(クラシックに向くというのを後で知りました) さて、ルビーですが、他の3台と比べて、見るからにおもちゃっぽく、頼りない感じなので、ひどくやせた音が出てくると予想していました(どんな物かついでに聴くというつもりでした) しかし、なんと驚いたことにこの3台から切り替えると、全然負けていません、と言いますか、切替えても「あれっ」 何も変わらない! 変化を感じませんでした   最初、スイッチの押しが足りなくて切り替わっていないのかと思ったくらいです がちゃんと切り替わっていたんです! しかし、ルビーとこの3台の音質の差は無いとわかりました 違いは出力だと思います、最初、ルビーを含めて音量を同じにしてみると、ルビーのボリュームは14時くらいの位置になり、かなり無理をしている状態でバランスが良くない状態の音になりました、他の3台は9時半〜10時半位の位置でした そこで4台とも少し音量を下げて再度聴きなおした次第です やはりルビーは小型のシングルということもあってか、3台との差はこの出力の余裕度の差がある感じがしました しかし、私は家で聴く時はこんなにも大音量で聴かないですが と言う訳で、これはすごい発見だと思いました、シングルの300XRが第一候補でしたが、展示品が調子が悪いのか、中域あたりが少しこもって聴こえて本来の音が聴けなかったようで残念です、がルビーはその点綺麗にほんとに「あれっ」って言葉が出るほど300XRよりいいんじゃないか〜と感じる時がしばしばありました ほんとに! ということで、小さい音で充実した真空管の音を聴けるのはルビーなんだという結論になりました これが購入動機です 値段も300XRの三分の一で済んでしまいました 又、大きさも好みです、実際手にしたときは見かけより重く感じますがとても綺麗でかわいいので気に入りました 大きくて重いオーディオはどんどん処分して来たので、他の3台は大きさはそれほどでもないのでまあ合格ですが、重さが17キロくらいで微妙(昔所有していた30キロオーバーのアンプ達や38センチウーファー4ウェイJBLなどよりは軽いけど)、ルビーはその点も大変満足なのです 小さな音量で、繊細な音がきちっと出ているのはルビーでした(その反面大音量は厳しいですが) この小さな音量時でも、ボーカルの声の消えていく余韻やシンバルや鈴の音のような音の余韻までもしっかり聴けて、透明感や空気感は真空管ということもあって、ましてやA級シングルアンプですので抜群です 又低域はベースが刻む音階やバスドラムの響きなどが小音量でもルビーはハッキリ、太く聴かせてくれます 今私は大きな音を出せない環境なので、ルビーはずばり欲しかったアンプなのです 300XRが欲しかったけど妥協してルビーにした、のでは無くルビーじゃないと満足できないというのが正直なところです(リモコンは欲しかったけど) しかし、真空管を交換して音の違いを聴くのは楽しいですね パワー管とプリ管にJJとゴールデンドラゴンの2種類を購入してみました、計8本も買ってしまいました(~_~;) ルビーは自動バイアスなのでちょこっと差し替えるだけですぐに聴けます 又、ヘッドホンの音がいいですね〜  真空管の音がヘッドホンでも聴けますね〜 あらためてこのアンプの良さを実感しています

お気に入り登録90VenaII [シルバー]のスペックをもっと見る
VenaII [シルバー] 48位 5.00
(9件)
102件 2020/3/27  301x95x320mm 6.1kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:USB-typeB:PCM384kHz、DSD256、Optical・Coaxial:PCM192kHz Bluetooth: 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz デジタル入力:optical×2、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×MM phono デジタル出力:optical×1、coaxial×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 初代「Vena」と同じ外観ながら、技術的には大幅にアップグレードしたHi-Fiオーディオ。
  • 「ESS Sabre32 ES9018K2M DACチップ」を備え、超低ノイズでありながら同時に高ダイナミックレンジを達成。
  • 電流フィードバック回路、ゲイン帯域幅の高スルーレートを備えた専用ヘッドホンアンプが組み込まれている。MMフォノステージを搭載。
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5正統派ウォーム系な音

【デザイン】  表面の塗装はマットな質感。シンプルで主張しないが、オーディオ的な確かな存在感があり安心して音楽を聞ける。 【操作性】  SoundgenicからUSB-DACのみの使用だが、あっさり認識。操作は入力切替がボタンで分かりやすい。 【音質】  特定の色づけはなく、やや角がとれた温かみのある音。私の環境Victor SX-100+Fostex T96A-SAではパワーも十分。以前のPMA-60と比べてしっかりスピーカーを動かしてる感があり、ボリューム上げてもゆったり聞ける。 【サイズ】  コンパクトでいい。この大きさでこの音なら、大きいのはいらないと思わせてくれる。

5「めっけもの」逸品

アンプは顔が大事。オンリーワンのシックでエレガンスなデザイン。特筆すべきはリモコン。アンプ専用のシンプルなボタン。コンパクトなサイズで重量感のある手触り。音質は何時間聴いても不満がない。こういう音づくりを良い音と呼ぶんでしょう。CD、SACDはヤマハのCD-S2000で聴いています。好きなヴォーカルは滑らか艶やか。低音は少し膨らみますがこれだけ出て、ベースがこれだけ聴ければもう充分。コンパクトなサイズでなかなかの高性能のアンプ。きっと技術者のオーディオ感性が優れているでしょう。音をまとめ上げるバランス感覚が凄いです。激戦のオールマイティなアンプの中でも絶対お勧めです。最後に他の方も書いてますが、ブルートゥースの音が良いのにはびっくり。なかなか国産アンプでは無いんですよね。

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A-H01-S [シルバー] 51位 4.33
(46件)
789件 2011/10/20  8Ω/4Ω 215x61x258mm 1.6kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:PCM:192kHz/24bit 定格出力:15W/8Ω、28W/4Ω 再生周波数帯域:10Hz〜80kHz デジタル入力:USB-B端子x1(USB2.0 準拠)、デジタルRCA端子x1系統、光デジタル端子x1系統 ヘッドホン出力: 
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5ティアックの傑作機

【デザイン】小さくて設置に困らずデザインも風貌が気に入っている 【操作性】 他の人のレビューにもありますが、電源入り切りはリモコンが効かず手で押さないといけません。しかし電源部分もリモコンだとPCのAirplayで勝手に電源が入ってしまいMAXの大音量になったことがあり、電源部分は手入力の方が安心です。 【音質】 ICEパワーが冷たくも強力です。 現在となってもまだまだ通用します。 繊細な高音が美しい 【パワー】 技術は前時代になりますが、未だにICEパワーは侮れません 【機能性】 USB-PCはWindows11にも対応します 【入出力端子】 必要十分。バランス端子は私には必要ありません 【サイズ】 小さくて邪魔になりません 【総評】 10年以上前の古い機種であるが、当時は気にも留めていなかった。改めてティアックの製造技術には脱帽します。またアフターサービスも行き届いていると思います。 もっと早くにこの商品に出会うべきでした。価格は高くなっても良いから、今後もこのような製品を作り続けて欲しいものです。組み合わせのスピーカーはイクリプスtd508mk3であり、とてもキチンとした正確な音を奏でてくれます。

5ICEpower + BurrBrown PCM5102 の面目躍如

実家のTV用に中途半端でかさばり醜い5.1ch AVパッケージでなく、多少マシなものをと物色してたところ、2014年最終ロットと遭遇し即購入。 昨今の中華アンプブームに乗せられて SMSL Q5 ver.3 Pro も所有しているが、とにかくビルド・クオリティのレベルが格段に違うし、音の豊かさが感じられた。基盤コンセプトはAI-301シリーズとほぼ変わらないので、同軸や光でしか聞かない場合はシンプルな方が良いと想像する。何時火を噴くかスリル満点の、最近特に安くもない中華アンプと違って長年繋ぎっぱなしで安心して使える。 ブレイクインはやはり数十時間掛かる模様。初期ロットで報告されたようなノイズも無く、TEACらしい、やや硬質だが明るく、かつ中音の豊かな膨らみも感じられる透明感のある音造りである。自宅のバイワイヤリングでSM11S1に固定してある Magnepan とは未チェックだが、若干指摘されている低音域での痩せは、少なくとも普及タイプのブックシェルフスピーカー (D-112EXT)では確認できなかった。アナログアンプではボリュームを上げないと引っ込んで出てこない往年のオーケストラ録音CDを強制連行して、前に出す押しの強さで夜のリスニング用のサブシステムとして使う。このため売切れ前に2台目を購入。TIに買収され傘下ブランドとなった BurrBrown の新しい PCM1795 32-bit DACの優位性はどの程度か不明だが、Class-D アンプとして使用するには手頃かつコンパクト、聞いてて楽しい佳作と思う。尚電源ケーブルは3000円程度のBelden 等に交換し、若干の投資をお勧めします。 同サイズの後継機が出ず販売終了になったのは残念。日本のメーカーはこういう丁寧にデザインされたユニークな製品をしっかり温存して欲しいものです。

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AI-501DA-S [シルバー] 58位 4.50
(14件)
358件 2012/10/18  8Ω/4Ω 290x81.2x264mm 4kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:PCM:192kHz/24bit 定格出力:25W/8Ω、50W/4Ω 再生周波数帯域:10Hz〜60kHz デジタル入力:COAXIAL RCA端子x1系統、OPTICAL 角型光デジタル端子x2系統、USB Type B端子x1系統 ヘッドホン出力: 
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5レベルメーターがカッコいい価値ある逸品です!

【デザイン】  なんといっても黄色バックのレベルメーターがポイントになっていてカッコいいです。 【操作性】  リモコンもしっかりしていて操作性は良い。 【音質】  クリアで癖もなく、満足です。 【パワー】  家庭用として十分です。 【機能性】  Bluetoothがあればよかった。 【入出力端子】  十分です。 【サイズ】  A4サイズが売りの一つです。 【総評】  2年程前に中古品を購入しました。発売日から年月が経っていますが、普通にいい音が聞けていて満足しています。視覚的にレベルメーターを見てるだけでオーディオファンの気分が高揚します。本体に放熱スリットがなく、ゴミが内部に入らないのはメリットだと思います。

5バランスのとれたハイCP機

【音質】解像感、帯域バランス、高域・低域の伸びが価格以上の実力。A-H01や301とはかなり異なる。一言で言えば「余裕」が感じられる。力感だけでなく描写力や解像感においても。量感と伸びのある低域はとてもこのサイズのアンプから軽々と出ているとは思えないほど。クラシックの弦楽器は細かな倍音までは聞こえないものの、かなりの空気感までは再現できる。もちろん高域の伸びはそこそこだが。入門機と呼ぶには申し訳ないぐらいの「音楽再生のあらゆるバランスがきっちりとられている」開発者の誠実さが感じられる製品。 【パワー】組み合わせるスピーカーにもよるが、現代のブックシェルフなら軽々ドライブする。 【サイズ】A-H01や301より6cmほど横幅があるが、それでもデスクトップに置くのに無理はない。このサイズでこの音質が得られるというメリットははかり知れない。 【総評】見た目や店頭試聴での一発芸(目立つ音のキャラクター設定)に頼らず、肝心要の音質をきわめて丁寧に追い込んだ良品。登場から2年以上経つがこの性能や音質は数年程度では陳腐化しないはず(DAC部分は別として)。DACも高音質DSDコンテンツが爆発的に普及しない限りしばらくは使えるはず。 【参考】本機側にトーンコントロールやイコライザがないので、部屋やスピーカー特性に合わせて適切なイコライジングをしたほうがもっと音楽を楽しめると思う方は、Audirvana plusなどのイコライザ機能を持つプレーヤーがおすすめ。  組み合わせるスピーカーはなるべく長く使えるものを購入したほうが結局はコストがかからない。当方の試聴時組み合わせはELAC BS403だが、190シリーズのブックシェルフでも十分な音質が得られるはず(53.2はお勧めしない、かつて使用経験あり)。DALI MENTORやタンノイのプレシジョンでも合うと思う。

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Technics SU-GX70-S [シルバー]
  • ¥199,800
  • ショップスルー
    (全1店舗)
68位 3.07
(5件)
40件 2023/5/31  4Ω〜16Ω 430x98x368mm 6.6kg 2系統
【スペック】
USB端子:2系統 リモコン: DAC機能:MP3:最大48kHz、AAC:最大96kHz、WAV・AIFF・LPCM:最大384kHz/32bit、FLAC・ALAC:最大384kHz/24bit、DSD:最大11.2MHz Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:40W/8Ω、80W/4Ω デジタル入力:光デジタル入力端子×2、同軸デジタル入力端子×1、USB-A端子×1、USB-B端子×1 PHONO:PHONO(MM):ピンジャック×1 デジタル出力:HDMI(ARC)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • さまざまなソースの音をすぐれた音質で楽しめるネットワークオーディオアンプ。低ノイズ電源回路やアナログ入力回路など、高音質技術を投入。
  • 独自開発フルデジタルアンプ技術「JENO Engine」とHDMI ARCにより、テレビの音も高音質で楽しめる。
  • Wi-Fi内蔵、Bluetooth/AirPlay 2対応によりスマホ/タブレットの音楽のワイヤレス再生や、PC、NASに保存したハイレゾ音源のネットワーク経由の再生が可能。
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5高音質にしてくれるアンプ

多機能プリメインアンプとして、レコード再生、ストリーミング再生、ミュージックサーバー再生(NAS)での評価になります(現状、当方HDMI ARCは未使用)。 ◯ポイント: 素の状態でも、同価格帯比で音の立ち上がりが良く・音数が多く基本性能の高さを感じるアンプです。 本領は「高音質である」よりもむしろ「高音質にしてくれる」点にあると実感しています。 →LAPCに加え、Technics Audio Centerアプリ経由での自動音場補正機能(iPhoneで測定)の活用で、 ・部屋空間が原因の「特定の帯域の凹凸」や「音場の歪み」が補正され、楽音それぞれがあるべき位置にいる、フォーカスがピタッと合った再生音がリスニングポジションの耳に届きます。効果は絶大で、ヘッドフォン的な精度の高い音と、スピーカーならではの立体表現をいいとこ取りしたような感覚で音楽再生が楽しめます。 ・音場補正処理は、あらゆる入力に補正が適応されるので、アナログ入力…レコード再生でも音場補正の恩恵を受けられます(アナログ再生を嗜む身として、地味に重要ポイントです!) *オールインワンはあれど、自動音場補正機能付きステレオプリメインアンプとして数少ない選択肢です(現状、国産ブランドだとヤマハかテクニクスのみ)。 ・(追記)ファームアップでAmazon Music HD, Qobuz, roon ready対応。 以下長文になります。 ◯音質: <全体として> ・音の彫の深さ、表現の余裕度自体はこの価格なりの水準です。クリーンでニュートラル志向の音なので、人によっては淡白、心にぐっと来るものが希薄といった好みは分かれるかもしれません。 ・音の立ち上がりの速さ×補正機能によって「的確なステレオ再生ができる」ことは同価格帯製品の中では大きなアドバンテージです。特に立ち上がりの速さはこの価格帯で頭一つ飛び抜けてると思うほどで、私は大変気に入っています。 <デジタル入力(ミュージックサーバー出力)> ・様々な機能の中で、最も音が良いと感じるのが、フルデジタルアンプの本領たるデジタル入力です。正確な再生をするので、再生音源は選びます。録音クオリティが芳しくないものはミキシングの粗がやたら気になりますが、ちゃんとした音源ではそれぞれの奏者のいる位置、音の出所がピシッとしているので、演奏の掛け合いの楽しさがよく分かります。音数の多いクラシック音楽はもちろんのこと、ポップス・ロックも聴いていて楽しいです(お気に入りの音源で、1台のエレキギターがソロをやってるのかと思ったら、実は左右2台であまりにも似た音で掛け合いをしていた(!)ことをこのアンプで発見しました…) <ストリーミング(Amazon Music HD)> ・不満を感じない音質ですが、デジタル入力で聴くミュージックサーバー音源と比べてしまうと、音質差はどうしても感じてしまうのも事実です。個人的には気になる音源を視聴してみたい、気分転換にライトに音楽を聴きたいといった用途で使い、気に入った音源はデータ(もしくはCD)購入しミュージックサーバー経由で聴く、というすみ分けをするようにしています。ストリーミングで本格的な高音質化を目指すとなると、本格的な外付けストリーマーをこのアンプにデジタル入力するのがよいかと思います(実際、Bluesound Nodeを使うと、管弦楽で微妙に感じていたざらつき感やダマ感がなくなり、音像がコンパクトになり、ホールトーンの放射感がはっきりと感じられるようになります…典型的なSN比向上の作用)。 (尤も、ネットワーク環境次第で内蔵機能を高音質化する余地はあるような気がします) <フォノ入力(レコード再生)> ・内蔵フォノ(MM)はSN比良好、音は解れていて必要十分、不満を感じません。流石レコードプレーヤーを製造販売しているだけのことはあります。MC型カートリッジ使用時はレコードプレーヤーとアンプとの間にMC昇圧トランスかMCヘッドアンプを挟むことになりますが、標準的な出力電圧のカートリッジであれば通常聴取音量でのノイズに神経質になるようなことはないと思います。(個人的にはソニーの小型ピンプラグタイプのMC昇圧トランス推しです…スペースを取らなくて済むのと、構造的にハムノイズに強いため) ・意外とフォノケーブルの違いに敏感です。 ・実は位相反転(Invert)機能あり。 ・余談ですが、内臓フォノ入力よりも本格的な音質向上を目指そうとする(デジタル入力並みの音像、音場感の精緻さを求めようとする)と、これより明らかに測定上のSN比スペックの良い外付けフォノを手に入れなければ解決しない話になってきます(FIDELIX LEGGIERO等。そもそもアナログ全盛期並みの超SN比スペックを持つ現行単体フォノイコライザーを探すのは容易ではないと思います)。 <ヘッドホン出力> ・力感はありませんが、メインはスピーカー出力であることに鑑みれば十分です。 ◯気になる点: ・アンプ本体はミニマルかつスマートなデザインで高級感があります。その分、リモコンのプラスチッキーな質感と、入力端子が金メッキ加工でないところは結構気になってしましました。この辺は次作(マーク2?)に期待でしょうか。 ・補正をかけて音を良くしにいくタイプのアンプなので、販売店舗での試聴では補正後の実力把握が困難(店舗環境上アプリ操作ができない)な点。また店頭展示しているところが少なすぎる点。 ・テクニクスの操作アプリでのAmazon Music HDのユーザーインターフェースがやや煩雑で使いにくいと感じるところがある点。 ・Pure Amplificationモード(アナログ信号へのノイズ混入を防ぐ)の切り替えが面倒なときあり。本来であれば設計に落とし込むべきところ、何とか価格を抑えるために手動設定していると思うことにしています。 ◯総評: 部屋のインテリア性を損ねず、楽に自動音場補正をかけてちゃんとしたステレオ再生が聴きたい!(特にレコード!)というニーズを持っていた私にとっては満足の一品です。

4悪くは無いけど、人には勧められない

規定上、最終のレビューになります。 【デザイン】   スッキリしてて、前面パネルは高級感有り。   でも、カバーというかボンネットは普通の家電品。   わりとすぐ傷が付く。   ボリュームノブは高級に見えますけど、ネジ穴が見えます。   リアは整然としていて配線しやすいです。   【操作性】   本体だけで最低の操作は行えるようになってます。   細かい機能は専用アプリから。   専用のタブレットを用意すると良い。   リモコンは傷つきにくく、しっかりしています。   手探りで操作するときもあるので、進む、送る、そして  ボリュームボタン、解りやすい位置にして欲しい。 【音質】   今のところ、不満は無い。   Space Tune(iPhoneのマイクを使う)   LAPC。   この二つは効果あります。   前者は置き場所設定ですが、音色を変えるのにも使える。   後者はスピーカの特性を測り、確かに音が良くなる。   805 D4を繋いでいますが、特に力不足は感じなかった。 【パワー】   最大12畳くらいで鳴らすには充分でしょう。 【機能性】   アプリ必須。   これ専用のタブレットか、スマホが必要に。   Google Homeと連携。   Google Nestでのデバイス名は、提示されたデフォルトを  そのまま使うか、そうで無ければ半角英数字にした方が無難。   一度リンクに失敗すると、たいへん。   再設定時、LANケーブルを外して、わざと無線LANに繋ぐ  など、面倒。   一度安定すると、入力切り替えはタブレット等で操作、  オンライン音楽サービスもこれまたタブレット等で選曲。   スマホやタブレットの細かい操作が苦手な人はつらい。   SPOTIFYはアプリ側の事情にて、いちいち出力切替必要  なのが面倒。   AmazonMusicは不安定(Amazon側の理由の模様)。   FLAC、mp3音源。音が悪いという人も居ますが、よっぽど  圧縮が高いもので無ければ音の違いはわかりません。   専用アプリで使います。   使い勝手は良いです(個人的感想)。   安定してきたら、もっと見た目を良くしてくれたらうれしい。 【入出力端子】   USBメモリーに記録した音楽を本体だけで再生できます。   ヤマハとTEACは、アプリ経由でないとできない模様。   リモコンだけで前曲、次曲の切替OK。   ファイル名、漢字対応。ランダムでも前の曲に戻れます。   デジタル系入力は同軸一つ、光二つ。出力無し。   フォノ一系統 MC対応無し。アナログ二系統。   HDMI一つ。   パソコンにも接続可能。   FM付き。音良し、使えます。   プリアンプ出力一つ。ラインアウトは付いていません。   (ラインアウト付いていると良かったな)   スピーカー出力はバイワイヤーに非対応。 【サイズ】   確かにメーカーの Webでうたっている通り、高さはスリム。   幅は標準サイズ。   けれど、奥行きは本格オーディオアンプ並!   ここをもう少し切り詰められなかったのかなぁ。 【総評】   テクニクスは卸す先が決められていて、しかも定価販売。   そのせいでなかなか実機にお目に掛かるチャンスがない。   これは困る。   それ故に、お店でいろいろな他のシステムと組み合わせて  運用されているところを見かけない。   指名買いみたいな状態。   秘密のベールに包まれているような印象。   (都会だと大型店が多いので、違うのかな?)   で、良い印象を受けないのが保証期間が1年。   他のブランドは伸ばし始めているのに、こういう販売方法を  取っているのに1年。たった1年ですよ。   これは頂けない。   せめて、2年くらいは登録すれば保証を付けるとか、その  くらいはサービスを良くして欲しい。   以前の至れり尽くせりのテクニクスから比べると、どうも  お高くとまっているように感じます。   わたしはテクニクスが好きなので、これを買いましたが、  まず、満足しています。   個人的評価としてはどうなんでしょう・・・・・・。   もっと売れても良い機種だとは思います。   ただ、人に勧められるかというと、無理。   無難に他のメーカーを薦めますね。   ちなみに、サポートはメール対応のみです。   他のメーカーの機器との組み合わせについては、経験が無い  ので回答出来ないそうです。   メールだけではうまく伝わらない部分があるので、電話  サポートが欲しいですね。   現時点では、全て自己判断、自己責任で選定しないといけない  レシーバーであり、かつ、ブランドです。

お気に入り登録8VenaII [サペルマホガニー]のスペックをもっと見る
VenaII [サペルマホガニー]
  • ¥146,999
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
73位 4.00
(1件)
102件 2020/3/27  318x115x320mm 7.5kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:USB-typeB:PCM384kHz、DSD256、Optical・Coaxial:PCM192kHz Bluetooth: 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz デジタル入力:optical×2、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×MM phono デジタル出力:optical×1、coaxial×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 「ESS Sabre32 ES9018K2M」DACチップを搭載したインテグレーテッドアンプ。低ノイズでありながら同時に高ダイナミックレンジを達成している。
  • デジタル入力は4系統で構成され、デジタル出力は2系統。アナログ入力は3系統で構成され、プリアウト端子より外部パワーアンプも追加できる。
  • 電流フィードバック回路、ゲイン帯域幅の高スルーレートを備えた専用ヘッドホンアンプが組み込まれている。MMフォノステージを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4人の声が生々しくボーカル好きな人向きかな。

QUAD VenaU プリメインアンプ製品 サイズ 幅:318mm 奥行:320mm 高さ:115mm 重さ:6.1kg フルサイズではない小型のプリメインアンプ。 フロントパネルは、プッシュボタン式の入力セレクターと ボリュームにヘッドフォン端子、電源ボタン等でなんとなく プリメインアンプらしくない様なマスクである。 入力は、フォノ、アナログ×2、同軸、光のデジタルとUSB(B Type) となっていて、DAC内蔵である。 デジタル出力端子とプリアウト端子も備えている 出力は45W+45W(8Ω)で、一般家庭+小型ブックシェルフスピーカー なら十分と思うが、日本メーカー品と比べると控え目かな。 サウンドは低音の制御が少し甘いのでキレが今一つの所がある。 中高音は繊細で、きめが細かな所まで明確に描くところはさすが ボーカルにおいても人の声の生々しさが判る。 値段的に考えると妥当かも。

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QUAD 3 73位 -
(0件)
0件 2026/1/28    300x101x332mm 8kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:PCM:32bit/768kHzまで、DSD:22.5792MHz(DSD512)まで Bluetooth: 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz デジタル入力:Coax×1系統、Optical×1系統、PC USB(TypeB)×1系統 PHONO:1系統×Phono(MM) スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
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Pearl
  • ¥88,192
  • アバックWEB-SHOP
    (全15店舗)
77位 4.67
(12件)
531件 2018/11/ 7      4Ω〜8Ω 190x135x180mm 4.7kg 2系統
【スペック】
定格出力:3W/8Ω 再生周波数帯域:30Hz〜40kHz スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
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5音、デザインは魅力的。利便性が高い機器に慣れていると若干不便

【デザイン】 赤がオシャレでコンパクトサイズも相まってとにかくカワイイ! ほんのりとした真空管の明かりも癒やされます。 後発で2018年12月にパールホワイト塗装の「Pearl」が発売されましたが、赤のRubyの方がレトロ感があって個人的には好きです。 【操作性】 @入力セレクターでソース(LINE1、2)を選択して A側面の電源スイッチをONにして B音量を調整する これだけのシンプル操作です。 リモコンのような文明の利器による操作ではなく、極めてアナログレトロな一連の手動操作を楽しむのも込みのアンプです。 【音質】 6BQ5(EL84) 5極管 2本/12AX7(ECC83) 3極管 2本 音楽鑑賞する上で必要な解像感は保たれています。 真空管らしい暖かみ、温もりを感じる音です。 とにかくこの音質に惚れました。 【パワー】 純A級 3W+3W 一般家庭で常識的な音量で鳴らす範囲では非力感は全く感じません。 そもそも、大音量で鳴らすようなアンプではありません。 力押しでグイグイ鳴らす大出力アンプとは違った良い味があります。 必要以上の大音量で鳴らすと歪みますが、真空管アンプの歪みは嫌みがないと感じます。 【機能性】 多機能を求めるようなアンプではありません。 自己バイアス回路を採用していて、真空管交換時の調整の必要はありません。 【入出力端子】 入力端子:LINE2系統 スピーカー出力端子:1系統 4〜8Ω(バナナプラグ対応) 出力端子:φ6.3mmステレオ標準ジャック(真空管回路出力) 必要最低限です。 色々とあれこれ接続するようなアンプではありません。 【サイズ】 サイズ 横190×奥行180×高135mm 重量 4.7kg コンパクト。 【総評】 とにかくオシャレで可愛くて、部屋のインテリアとしても抜群です。 程良い音量で暖かみ、温もりを感じる音を聴くのは最高です。 ティータイム、就寝前など、ゆったりと音楽に浸れて、とても落ち着いた気持ちになれます。 今回の購入にあたっては、真空管に限らずまた価格、サイズを問わず様々なアンプ(スピーカーやミニコンポも)を試聴しましたが、Rubyらしい個性豊かな魅力的な音だと思います。 ただ、利便性が高い機器(リモコン、コントロールアプリ、音声操作、連動、ネットワーク一体型など)に慣れてしまっていると、やはり不便を感じてしまうこともあります。

5購入してから半年たちました

半年ほど前に購入しましたが、ルビーの音をもう少し構築してみたいと思い真空管を交換してみました 驚いたことに大変しなやかになって厚みも出てきました、この音質変化にはビックリです もともと、シングル(A級)の良さを十分味わうことのできるアンプではありますが、どうしてどうして、更に立派な音になってしまいました  ルビーを見直しました なぜこのルビーを選んだのかをちょっと書かせてもらいま〜す 半年ほど前、小さい音でも繊細に、高域が綺麗に、はっきり、低域も出る という真空管アンプを探していまして、ヨドバシ秋葉原の真空管の部屋で、一番欲しかったシングル(A級)の300XRやプッシュプル(AB級)の88SEや35SEなどとシングル(A級)のルビーもついでに聴いてみました スピーカーは小型のを中心に聴きました  聴き比べの最初にまず4機種のアンプ(300XR、88SE、35SE、ルビー)の音量を同じにしてから、アンプを選択する切り替えスイッチをトントンと瞬時に切替えていくようにセッテェングしました 切替えた時にボリュームが上っている方のアンプがいい音に感じてしまうからです 結果、私の音の感想ですが(あくまで主観ですので) ・300XRはボーカルがリアルで高域が綺麗に伸び、濁りが無く、余韻が自然、反面激しい曲には線が細く感じる(展示品が調子悪そうでした) ・88SEは低域が力強い感じでした、反面高域が少しきついというか荒い感じです、でもこういう荒さは嫌いではないです、ノル音ですね! 余裕というか頼もしさを感じました ・35SEは先の2台の中間的な感じでした、低域は88SEほどの力強さは少し負けますが十分出ていたと思います、高域は88SEより透明感があり綺麗でしたが300XRにはかなわないという感じでした、しかし、この35SEに切り替えるとホットする感じがしました(クラシックに向くというのを後で知りました) さて、ルビーですが、他の3台と比べて、見るからにおもちゃっぽく、頼りない感じなので、ひどくやせた音が出てくると予想していました(どんな物かついでに聴くというつもりでした) しかし、なんと驚いたことにこの3台から切り替えると、全然負けていません、と言いますか、切替えても「あれっ」 何も変わらない! 変化を感じませんでした   最初、スイッチの押しが足りなくて切り替わっていないのかと思ったくらいです がちゃんと切り替わっていたんです! しかし、ルビーとこの3台の音質の差は無いとわかりました 違いは出力だと思います、最初、ルビーを含めて音量を同じにしてみると、ルビーのボリュームは14時くらいの位置になり、かなり無理をしている状態でバランスが良くない状態の音になりました、他の3台は9時半〜10時半位の位置でした そこで4台とも少し音量を下げて再度聴きなおした次第です やはりルビーは小型のシングルということもあってか、3台との差はこの出力の余裕度の差がある感じがしました しかし、私は家で聴く時はこんなにも大音量で聴かないですが と言う訳で、これはすごい発見だと思いました、シングルの300XRが第一候補でしたが、展示品が調子が悪いのか、中域あたりが少しこもって聴こえて本来の音が聴けなかったようで残念です、がルビーはその点綺麗にほんとに「あれっ」って言葉が出るほど300XRよりいいんじゃないか〜と感じる時がしばしばありました ほんとに! ということで、小さい音で充実した真空管の音を聴けるのはルビーなんだという結論になりました これが購入動機です 値段も300XRの三分の一で済んでしまいました 又、大きさも好みです、実際手にしたときは見かけより重く感じますがとても綺麗でかわいいので気に入りました 大きくて重いオーディオはどんどん処分して来たので、他の3台は大きさはそれほどでもないのでまあ合格ですが、重さが17キロくらいで微妙(昔所有していた30キロオーバーのアンプ達や38センチウーファー4ウェイJBLなどよりは軽いけど)、ルビーはその点も大変満足なのです 小さな音量で、繊細な音がきちっと出ているのはルビーでした(その反面大音量は厳しいですが) この小さな音量時でも、ボーカルの声の消えていく余韻やシンバルや鈴の音のような音の余韻までもしっかり聴けて、透明感や空気感は真空管ということもあって、ましてやA級シングルアンプですので抜群です 又低域はベースが刻む音階やバスドラムの響きなどが小音量でもルビーはハッキリ、太く聴かせてくれます 今私は大きな音を出せない環境なので、ルビーはずばり欲しかったアンプなのです 300XRが欲しかったけど妥協してルビーにした、のでは無くルビーじゃないと満足できないというのが正直なところです(リモコンは欲しかったけど) しかし、真空管を交換して音の違いを聴くのは楽しいですね パワー管とプリ管にJJとゴールデンドラゴンの2種類を購入してみました、計8本も買ってしまいました(~_~;) ルビーは自動バイアスなのでちょこっと差し替えるだけですぐに聴けます 又、ヘッドホンの音がいいですね〜  真空管の音がヘッドホンでも聴けますね〜 あらためてこのアンプの良さを実感しています

お気に入り登録1SOUND WARRIOR SWL-T20のスペックをもっと見る
SOUND WARRIOR SWL-T20 84位 -
(0件)
0件 2025/9/ 3      6Ω〜8Ω 200x112x290mm 3.7kg 2系統
【スペック】
トーンコントロール: 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz PHONO:PHONO(MM)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
お気に入り登録6VenaII [ブラックハイグロス]のスペックをもっと見る
VenaII [ブラックハイグロス] 94位 4.00
(1件)
102件 2020/3/27  318x115x320mm 7.5kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:USB-typeB:PCM384kHz、DSD256、Optical・Coaxial:PCM192kHz Bluetooth: 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz デジタル入力:optical×2、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×MM phono デジタル出力:optical×1、coaxial×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 「ESS Sabre32 ES9018K2M」DACチップを搭載したインテグレーテッドアンプ。低ノイズでありながら同時に高ダイナミックレンジを達成している。
  • デジタル入力は4系統で構成され、デジタル出力は2系統。アナログ入力は3系統で構成され、プリアウト端子より外部パワーアンプも追加できる。
  • 電流フィードバック回路、ゲイン帯域幅の高スルーレートを備えた専用ヘッドホンアンプが組み込まれている。MMフォノステージを搭載。
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4人の声が生々しくボーカル好きな人向きかな。

QUAD VenaU プリメインアンプ製品 サイズ 幅:318mm 奥行:320mm 高さ:115mm 重さ:6.1kg フルサイズではない小型のプリメインアンプ。 フロントパネルは、プッシュボタン式の入力セレクターと ボリュームにヘッドフォン端子、電源ボタン等でなんとなく プリメインアンプらしくない様なマスクである。 入力は、フォノ、アナログ×2、同軸、光のデジタルとUSB(B Type) となっていて、DAC内蔵である。 デジタル出力端子とプリアウト端子も備えている 出力は45W+45W(8Ω)で、一般家庭+小型ブックシェルフスピーカー なら十分と思うが、日本メーカー品と比べると控え目かな。 サウンドは低音の制御が少し甘いのでキレが今一つの所がある。 中高音は繊細で、きめが細かな所まで明確に描くところはさすが ボーカルにおいても人の声の生々しさが判る。 値段的に考えると妥当かも。

お気に入り登録14SOULNOTE A-0 VER2 BF [プレミアム・ブラック]のスペックをもっと見る
SOULNOTE A-0 VER2 BF [プレミアム・ブラック] 94位 5.00
(3件)
5件 2025/10/ 3      430x109x418mm 8kg 2系統
【スペック】
定格出力:10W/8Ω 再生周波数帯域:5Hz〜350kHz バランス入力:2系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
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5引き算の美学──SOULNOTE A-0 VER2

【デザイン】 430mm幅のフラットフェイス。余計な装飾ゼロ。ボリュームノブとセレクターノブのみが鎮座する潔すぎるフロントパネルは、「機能だけで美しくなれるか」という設計者の静かな問いかけに見えて、そう感じさせるデザインです。 【操作性】 〔長所〕 ・ボリュームノブのトルク感は上質で、小音量域での微調整が非常にしやすい。 ・トーンコントロールなし。これはアンプが「最初から整っている」という宣言だろうか。 ・入力切替がシンプルで迷わない。余計な設定が一切不要。 〔惜しい点〕 ・リモコン非付属。 【音質】 A-0 VER2は「透明で生々しい音」を両立する。一般的にこの二つはトレードオフの関係だと思われがちだが、このアンプは「何も足さないことで生々しさが生まれる」という発想で矛盾を解決。これを製品化できたことは感動もの。 ・渡辺香津美「マイ・フェイヴァリット・シングス」──ギターの弦が震える瞬間の粒立ちと、空気に溶けていく消え方が、まるで目の前で演奏しているかのよう。音が「出てくる」のではなく「そこにある」奇妙な自然さ。 ・Uru「たしかなこと」──歌い出しの息の気配から声が立ち上がる一連の流れ。無帰還回路の素直さが、エンジニアの意図をそのまま届けてくれる。 ・ヒラリー・ハーン「Violin Partita No.3 BWV1006」──弓が弦を捉える瞬間のアタックと、ハーモニクスが倍音として広がる立体感。弦楽器の「木の響き」まで聴こえる。 ・マイルス・デイヴィス「ソー・ホワット」──背景の静寂がこれほど「聴こえる」アンプは珍しい。S/N比115dBは伊達ではない。マイルスのミュートトランペットが闇の中に浮かぶ、その「浮き方」がリアル。 ジャンルを横断して言えることは一つ──A-0 VER2は「音楽の性格をそのまま出す」。着色がないから録音の良し悪しもそのまま映す。 【パワー】 定格10W/8Ω。数字だけ見れば非力に思えるが、Super DENTONの能率(87dB)と8畳のニアフィールド、小-中音量という条件では、これは最適解だ。ボリュームは12時を超えることがほとんどなく、常においしい帯域で動作している。消費電力31Wの省エネ性も、長時間の書斎使用では大きな美点。 【機能性】 トーンコントロール・フォノイコライザー・Bluetooth・DSPなし。プリアウトのHigh/Lowモード切替という実用的な機能はあるが、基本的に「余計なことを一切しない」設計。TOPPING E70 Velvetを上流に置くシステムでは、これが最良の選択。DACの音をそのまま増幅するシンプルな信号経路──何も足さないことが、最高の機能。 【入出力端子】 XLR入力があることはこの価格帯では特筆に値します。TOPPING E70 VelvetはXLR出力を備えるため、バランス接続でさらなる音質向上の余地もある。端子の物理的品質も高く、スピーカーケーブルの芯線が隣と接触しない構造は実使用上の安心感につながっています。 【サイズ・設置性】 高さ109mmという薄型設計は、書斎のラックへの収まりが良いです。発熱も極めて少なく、8畳の閉鎖空間でも長時間使用が快適。省エネ・低発熱・コンパクトのトリプル達成は、毎日の書斎リスニングに最適化されたスペック。 【総評】 SOULNOTE A-0 VER2は、オーディオ業界の常識を静かに、しかし確信を持って覆すアンプ。「高出力=高音質」という呪縛から自由になり、旗艦機と同一の無帰還回路に出力10Wだけを与える──その潔さが、8畳書斎のニアフィールドで本領を発揮しています。 渡辺香津美のギターが「弦の素材」まで伝え、マイルスのトランペットが「沈黙の色」を持ち、Uruの歌声が「息の温度」を運んでくる。それは高解像度の再生ではなく、「余計なことをしないことで生まれる生命力」。 WiiM Ultra + TOPPING E70 Velvetという上流の実力を、何も足さず何も引かずにWharfedale Super DENTONへと届ける──A-0 VER2はそのパイプラインとして、透明であることに全てを賭けているかのようです。 「声」と「弦」と「沈黙」を大切にしている私にとって、これ以上ないアンプです。 私はSOULNOTE社とはいかなる関係もありません(笑)が、強くお薦めします。

5A-0から順当に進化。こもり感が減り、音場が広がった

【デザイン】 SOULNOTEらしい独特のデザインで好みは分かれると思いますが、実物は質感が高く、所有感はあります。 【操作性】 シンプルで分かりやすい反面、一般的な国産プリメインのような親切さはありません。 ただし、使いこなす楽しさはあります。PRE OUTのHigh/Lowやスピーカー出力ON/OFFなど、ver.2は前作より実用的になっています。 【音質】 前作A-0よりも、かなり“抜け”と“見通し”が良くなった印象です。 前作は密度が高い反面、環境によっては少し中低域が溜まり、やや内向きに感じることがありましたが、ver.2はその傾向がかなり改善されています。 特に良いと感じたのは、 音場の開放感 高域の滑らかさ 小音量時の空気感 こじんまりしにくい点 10W機ですが、必要十分な質の高い10Wです。  小音量でも情報量が痩せにくく、満足度が高いです。 【機能性】 ver.2でPRE OUTがかなり強化されたのが大きいです。 RCAだけでなくXLR PRE OUTが追加され、High/Lowも選べるので、将来的に外部パワーアンプやサブウーファーとの組み合わせも楽しみやすいです。 実際にサブウーファーを追加してみましたら、高域の艶感がまし、低域から高域の底上げを感じます。 【総評】 前作A-0の“濃さ・鮮度・密度”を残しつつ、 こもり感の改善 音場の広がり SN感の向上が感じられ、かなり順当な進化だと思います。 万人向けのプリメインではありませんが、 生っぽい音が欲しい、という方には、魅力的です。

お気に入り登録3VenaII Play [グレー]のスペックをもっと見る
VenaII Play [グレー]
  • ¥203,830
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
94位 4.00
(1件)
0件 2022/10/25  301x95x313mm 6.1kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:USB Type-B:44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/384kHz、デジタル入力(coaxial/optical):44.1kHz〜192kHz、DSD64/DSD128/DSD256 Wi-Fi: AirPlay: DLNA: Bluetooth: Spotify: 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz デジタル入力:optical×1、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×phono MM スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 「VENA II」をベースに「DTS Play-Fi」を搭載したプリメインアンプ。スマートフォン、タブレット、PC、NASドライブなどからストリーミングできる。
  • 「DTS Play-Fi」プラットフォームにより、Spotify、Tidal、HD Tracks、Deezer、Amazon Music、Napster、KKBox、Sirius XMなどの音楽が楽しめる。
  • Sabre32リファレンスDACの「ES9018K2M」やaptX Bluetooth接続を採用。ターンテーブル用のMMフォノステージを含む、デジタルとアナログの接続端子を装備。
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4入力種類が非常に豊富

フロントパネルにある調整は、ボリュームのみ。 あとは入力切替のSWとヘッドフォン端子 電源SW 入力が豊富 NET、Bluetooth、USB、OPT、COAX、PHONO そしてRCAのアナログ2系統 出力 45W×2 重さ6.1kg 横幅が301mmとフルサイズより小さめ。 サウンドはナチュラルサウンド デジタル入力が多いのはうれしい。

お気に入り登録2SOULNOTE A-1 VER2 BF [プレミアム・ブラック]のスペックをもっと見る
SOULNOTE A-1 VER2 BF [プレミアム・ブラック] 94位 5.00
(2件)
223件 2025/10/ 3      8Ω/4Ω 430x109x418mm 10kg 2系統
【スペック】
リモコン: 定格出力:40W/8Ω、80W/4Ω 再生周波数帯域:2Hz〜200kHz バランス入力:2系統 スピーカー出力:1系統 
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5SOULNOTE 新たなステージへ

soulnote A-2ユーザーです。  無印A-1も所持してます。ver.2の感想ですが 以前の特徴はそのままに全体的に音質が良くなっていると感じます。 味付けの無い素直でいて、有機的(音色・濃度が滑らか)な音です。 前機種より更に透明感が高く、見通しが良くなりました。 音像も細かくなり、音場も広くなり、低音の量もアップしました。十分にスピーカーを鳴らせていると感じます。電流量の強化によるものでしょうか。 A-2との比較では、音場の広さ・低音の量感ではまだA-2に分があると感じました。 但し、解像度、透明感は同等もしくはそれ以上に感じました。 新バイアス回路の採用が効いているのだと思います。 いつものように、置き方で音質が変わります。私はスパイクで樺(RSB−1と同素材)の角材の上に浮かしてます。 値段が大分上がりましたが、値段以上の素晴らしい音だと思います。 A-2は発熱と消費電力が気になっていたので、今後はA-1ver2をメインで使用したいと思います。 8畳 SONIC DAC、sooudgenic、KEF R3meta、BJ Electoric cabel

5A-1ver2強襲!!

エージングも100時間経ちました。 やはり、音の実力発揮にこの位は、必要です。 新品30分間の音は、絶望的でしたが。 1番は、低域超低域の音の抜け切り。 中高域の粗さ雑味は、100時間エージングで 完全に消え去りました。 静かで大変透明な世界が現れます。 間違い無く。A-1ver2は、透明感、解像度、 空間表現の広さ。音像定位で。 実売50万円以下で最強だと思います。 低域スケール感は、これよりも上の機種は、 有ります。 A-1オリジナルよりは、低域のスケール感 は、増えました。 A-1ver2は、駆動力の向上により。 超低域の制動、造形感を以前より表現出来ます。 超低域の透明感、解像度で言えば この機種が50万円以下で最強かも知れません。 オリジナルA-1で感じた。プリアンプ部無し のデメリットもほぼA-1ver2は、解消して。 臨場感溢れる。美しい間接音の広い空間での 溶け合いもより良く表現出来ます。 最早、プリアンプ部搭載の意味なんてあるので しょうか? プリアンプ部を搭載しない音質メリットが際立ち。 その分安い。!! おまけに、 ボリューム機構は、コストの掛かった贅沢な仕様で。 最早、アキュフェーズの バランスAAVA並みのQualityだと思います。 ソウルノートの加藤さんがハイエンドSPを 購入して、資金の尽きた人の為のA-1ver2 との発言が有りましたが。 一般家庭では、十分な駆動力を備えた名器。 しかも、音の質は、ハイエンド。 しかも、実売価格は、30万円を下回る。 広い部屋では、価格が倍のA-2ver2ですね。

お気に入り登録H120 [ブラック]のスペックをもっと見る
H120 [ブラック] 94位 -
(0件)
0件 2025/11/28  8Ω/2Ω 430x100x350mm 12kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay: DLNA: Spotify: 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
お気に入り登録SOUND WARRIOR SWL-T20SET1のスペックをもっと見る
SOUND WARRIOR SWL-T20SET1 114位 -
(0件)
0件 2025/9/ 3      6Ω〜8Ω     2系統
【スペック】
トーンコントロール: 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz PHONO:PHONO(MM)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
お気に入り登録4Rega ioのスペックをもっと見る
Rega io 114位 3.50
(2件)
0件 2024/2/ 9      4Ω〜8Ω 180x68x290mm 2.9kg 2系統
【スペック】
リモコン: 定格出力:30W/8Ω PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • プリメインアンプの入門モデル。上位モデルの設計思想や回路設計を継承しながら、横幅180mmのスリムサイズを実現。
  • 横幅180mmながら30W+30W(8ohm)を実現。上位モデルから継承されたディスクリート、ABクラスアナログアンプを採用。
  • 高性能フォノ回路を搭載。大型トロイダルトランスと高音質オーディオ用カスタムコンデンサーを備えている。
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4シンプル構成そのままにナチュラルな素直なサウンド

横幅180mmとコンパクトなアナログアンプ製品です。 確かに横幅はコンパクトなのですが奥行がその分290mmと やや大きくなっています。 高さは68mmで高くなく重量も2.9kgと軽量です。 フロントパネルには電源ボタン、3.5mmヘッドフォンジャック 押しボタン式のセレクターに大きなボリュームノブ構成で とてもシンプルでスッキリです。 この様なコンセプトのアンプですが、MM式カートリッジ対応の フォノイコライザーアンプ搭載しているのでフォノ端子付き。 ラインレベル入力は2系統で全てアンバランスのRCA端子となってます。 スピーカー出力×1系統 出力は欲張らずに30W(8Ω) 音色はシンプル構成そのままにナチュラルな素直なサウンドを奏でます。 妙に強調された領域も無いフラットなものです。

3フォノイコライザーはとても優秀です。

【デザイン】 シンプルな黒箱。 【操作性】 簡単。 【音質】 普通。 【パワー】 普通。 【機能性】 シンプル。 【入出力端子】 フォノ入力+ライン入力2系統+ヘッドフォン入力とこのクラスでは普通。 ヘッドフォン入力が3,5mmというのは普通ではないかも? 【サイズ】 奥行きはありますが、とても小さいです。 【総評】 MMフォノ入力の音質には凄く感心しましたが、ライン入力は「普通」。 ヘッドホン入力はゲインが高いので、ボリュームを絞る必要あって 使い勝手が悪い。音質も良くはないですね。 アナログプレーヤーを主体にシステムを組むならば小粋なシステムが 組めそう、と思いました。 ただアース端子が英国のプレーヤーを想定してか、Yラグの径が6oで ないと固定出来なかったので、日本のプレーヤーではダメかと? Nottinghamのアース端子が形状含めて所有機器ではベストマッチでした。 付属電源ケーブルは日本製のHEWTECHでした。 通常リファレンスとしてラックスマン1000iを使っていて、今回も最初は 1000iを使いましたが、HEWTECHにした方が音質は良かったです。

お気に入り登録4VenaII Play [シルバー]のスペックをもっと見る
VenaII Play [シルバー] 114位 4.00
(1件)
0件 2022/10/25  301x95x313mm 6.1kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:USB Type-B:44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/384kHz、デジタル入力(coaxial/optical):44.1kHz〜192kHz、DSD64/DSD128/DSD256 Wi-Fi: AirPlay: DLNA: Bluetooth: Spotify: 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz デジタル入力:optical×1、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×phono MM スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 「VENA II」をベースに「DTS Play-Fi」を搭載したプリメインアンプ。スマートフォン、タブレット、PC、NASドライブなどからストリーミングできる。
  • 「DTS Play-Fi」プラットフォームにより、Spotify、Tidal、HD Tracks、Deezer、Amazon Music、Napster、KKBox、Sirius XMなどの音楽が楽しめる。
  • Sabre32リファレンスDACの「ES9018K2M」やaptX Bluetooth接続を採用。ターンテーブル用のMMフォノステージを含む、デジタルとアナログの接続端子を装備。
この製品をおすすめするレビュー
4入力種類が非常に豊富

フロントパネルにある調整は、ボリュームのみ。 あとは入力切替のSWとヘッドフォン端子 電源SW 入力が豊富 NET、Bluetooth、USB、OPT、COAX、PHONO そしてRCAのアナログ2系統 出力 45W×2 重さ6.1kg 横幅が301mmとフルサイズより小さめ。 サウンドはナチュラルサウンド デジタル入力が多いのはうれしい。

お気に入り登録3Stereo 230のスペックをもっと見る
Stereo 230
  • ¥204,999
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
114位 3.00
(1件)
0件 2023/1/30    8Ω/4Ω 328x147x414mm 12.7kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:optical・coaxial:PCM44.1kHz〜192kHz、USB-TypeB:PCM44.1kHz〜768kHz、DSD64/DSD128/DSD256/DSD512 Bluetooth: 定格出力:75W/8Ω、115W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz デジタル入力:optical×1、RCA coaxial×1 PHONO:MM phono×1 デジタル出力:optical×1、coaxial×1、ARC HDMI×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 従来機「STEREO 130」にパワーと機能を追加し技術的に大幅にアップグレードされたプリメインアンプ。
  • DACチップに「ESS Sabre32 ES9038Q2M」を採用することでハイレゾ音源を768PCM/DSD512まで拡張。
  • DACとしても動作するので携帯音楽プレーヤーやスマートフォンなどのデバイスから音楽をストリーミングすることもできる。
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3クリアーで繊細&明瞭で古さは感じない

なんとも言えないデザイン、かなり昔のプリメインアンプが 好きな人にはよいのかもしれないし、懐かしさで良いなと 思う人もいるのだろうけれども個人的には無い。 フロントパネルはいたってシンプルでセレクターとボリュームに トーンコントロ−ルと左右バランス。 トーンコントロールは無くても良かったかな。 入力系は見た目と違ってデジタル系が豊富でDAC搭載型アンプ 光、同軸、USBタイプB、blutooth フォノ入力も備えている。 出力は45W/CH(8Ω)なので必要十分。 音質はクリアーで繊細&明瞭で古さは感じないサウンド。

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ANNI
  • ¥275,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
114位 4.49
(3件)
0件 2021/10/ 5      160x42.5x96.6mm 0.625kg 2系統
【スペック】
定格出力:10W/8Ω スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 「デュアル・フィードフォワード・エラー補正技術」を搭載した超小型アナログプリメインアンプ。広がりと迫力が両立した高音質な再生音を楽しめる。
  • エラー監視機能を備え、2段階ゲイン制御10Wのスピーカー出力を実現。
  • 専用スタンド「Qutest System Stand」(別売り)を使用して、コンパクトで高性能なデスクトップサウンドシステムを構築できる。
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5イヤホンで聴くにはパワーがありすぎます

Qutestと組み合わせて使っています RCAケーブルにはオヤイデ電気のエントリーモデルを使用。 iPadからUSBケーブルでApple musicを聴いています イヤホン、ヘッドホンで聴いています 【デザイン】 コンパクトさに惹かれました。 専用のスタンドも買いました。とてもかっこいいです 【操作性】 【音質】 クールかウォームかといったらウォームよりでしょうか 音圧はすごいです。 【パワー】 このサイズからは考えられない、ものすごいパワーです。 普通のイヤホンを挿すと時計でいうと7・8時くらいのところで ボリュームが十分です。 自分はifi AudioのiEMatch+(アッテネーター) を追加購入しました。 【機能性】 【入出力端子】 RCAが2系統、スピーカー端子(バナナプラグ) というシンプル構成 【サイズ】 デスクトップにも収まるコンパクトさ 【総評】 イヤホンで聴こうとするととにかくパワーがすごいです。 アッテネーターの購入をお勧めします。 ヘッドホンではだいたい時計でいうと9時〜10時くらいのところで 音量十分になります

5携帯できる小ささに秘める大きなパワーです。

OTAIAUDIOさんのyoutubeで知り、FOCAL KantaNo1を購入した時に同時に購入しました。 届いたら本当に小さくて(長辺が20cmないです)、Kantaの推奨出力は25〜150Wとある中で、Anniはわずか10Wの出力。音を出すまでは本当にパワーが足りるのかな?と、心配でしたが、全て杞憂に終わりました。 6畳程度の部屋でのリスニングですが、7時〜17時くらいまでのボリュームつまみが、10時を超えることはほぼないです。小さいのにすごいパワーです。ULTIMAのフィードフォワード技術は比較対象がないので、差を感じられたときに追記します。 また、ヘッドフォンアンプとしての感想(DT990Pro使用)は、もともと愛用のMytek Liberty HPAと比べると、音全体の刺さる角を丸めたような優しい感じに聞こえました。(あくまでもLibertyと感じる違いです。即座に聴き比べないと聴き分けられないです) 私はフラットなスッキリした明瞭な音が好きなので、THD AAAの888を持つLibertyの方が好きです、と、書くつもりでしたがAnniも素晴らしい音です。ヘッドフォンが外せなくなります。 スピーカー出力端子が4mmバナナプラグのみで、少しだけ残念です。 CHORDさんの商品は高額の物が多いので、初めての入手機器ですが流石だなと感じました。 日本でもSTAXさんのようにもっと世界に通用する良い商品を出してほしいです。 追記 2022/03/21 ヘッドフォンアンプの音も素晴らしい音です。DT990Proでのみ聴いていますが、正直音楽の楽しさ、良さとしてはSTAX さんのSR-X9000よりも良い音を出します。もっとも、STAXさんのアンプはMytekLibertyHPAからボリュームパスによるSRM-727Aですので、参考になるか判りませんが、ヘッドフォンの楽しい音楽としては、1万円ちょっとのDT990ProでAnniからの音の方が良いです。少し残念。

お気に入り登録3HEGEL H95のスペックをもっと見る
HEGEL H95 114位 4.00
(2件)
0件 2021/8/20    8Ω/2Ω 430x80x310mm 8.24kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 特許取得済みのフィードフォワード補正回路「SoundEngine2 テクノロジー」と、ハイパワーで低ひずみのアンプ回路を組み合わせたプリメインアンプ。
  • ダイナミックな再生に加え、音楽の細部までなめらかに再現。従来機からオンボードDACの品質を根本的に改善し、よりスムーズで、より正確に進化。
  • デジタル回路用の専用電源トランスを搭載し、アナログ回路からのアイソレーションを実現。ヘッドホン出力のノイズを低減するための改良も加えている。
この製品をおすすめするレビュー
4デジタル入力が豊富で明瞭なサウンドアンプ製品です。

HEGEL H95 インテグレーテッドアンプ製品。 フロントパネルは、中央部に情報表示パネルがありその左側に ソースセレクターノブ、右側にはボリュームノブがあるデザインで とてもシンプル、ごてごて操作ボタン等が一切ない潔いものです。 おそらく日本メーカーではなかなか企画できないものと思います。 アンプとしての使用は以下の通りでデジタル入力系が豊富です。 出力60W + 60W アナログ入力 RCA2系統 アナログ出力 RCA可変出力1系統 デジタル入力 同軸1系統 TOS光3系統 USB1系統 Ethernet入力 1系統 スピーカー出力 1ペア デジタル入力系を聴きますとSN比が高くノイズ感がありません。 あまりにノイズが無くて正確な音であるゆえにスッキリしすぎて 味気なくも感じる事もあります。 外形寸法 幅430mm 高さ80mm 奥行310mm 重量 8.24kg 薄型でそこまで重くもなく重厚長大アンプとは系統が 異なるアンプです。

4クセのない素直なサウンド

【デザイン】【サイズ】 飾り気のないシンプルなフロントマスク。 薄型でスッキリしています。 外形寸法 430mm(W) x 80mm(H) x 310mm(D) 重量 8.24kg 【操作性】【機能性】【入出力端子】 ・アナログ入力 RCAアンバランス入力2系統 ・アナログ出力 RCA可変出力1系統 ・デジタル入力 同軸1系統、TOS光3系統、USB1系統、 ・Ethernet入力 1系統(RJ45) ・ヘッドフォン出力 6.3mm標準プラグ1系統 ・スピーカー出力 1ペア バインディングポスト 【音質】【パワー】 クセがなく素直なサウンドでどんな音楽にも合いそうです。 スピーカーが持っている特徴も損なわず個性を最大限に発揮してくれそう。 最大出力 60w+60w (8Ω) 【総評】 H90からのモデルチェンジ。 DAC チップは、旭化成エレクトロニクス (AKM) のAK4396(H90) からAK4396に進化していて、上位モデルH190と同じチップを採用したとのこと。 クセがなく素直なサウンドが好印象です。 トーンコントロールはなく、素材そのものを楽しんで下さいという方向性だと感じます。

お気に入り登録4Artera Solus Play [シルバー]のスペックをもっと見る
Artera Solus Play [シルバー]
  • ¥393,800
  • 楽天ビックカメラ
    (全1店舗)
114位 4.00
(2件)
0件 2022/10/13  320x105x320mm 11.5kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:PCM:最大32ビット/384kHz、DSD64/DSD128/DSD256 Wi-Fi: Bluetooth: 定格出力:75W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz デジタル入力:optical×2、coaxial×2、USB TypeB×1 アナログ出力:2系統 デジタル出力:optical×1、coaxial×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • ワイヤレスオーディオストリーミングとマルチルームテクノロジーを追加したCDプレイヤーおよびDAC、プリアンプ内蔵のプリメインアンプ。
  • DTS Play-Fiプラットホームを組み込み、スマートフォン、タブレット、PC、NASドライブなど、ワイヤレスネットワーク上のソースからストリーミングが可能。
  • 外部ソースはDSD64/128/256だけでなく、最大32ビット/384kHzのPCMデータを処理する。
この製品をおすすめするレビュー
4期待以上!

PC(USB接続)>HD -AMP1/CD1>MENUET SE の組合せでjazzヴォーカルメイン、クラシックなど聴き満足してましたが、本機新品出物があったので衝動買い。 昔昔 QUAD44+405x2使っており、QUADの音色好きでしたので、音色変化に期待! 【デザイン】 QUADらしいコンパクトでありながら質感有り好ましい。 【操作性】 リモコンメインで本体操作出来ず、リモコンボタン小さいのでこの点は難。 【音質】 LIVEにも行っている中野渡 章子(Vo)さんのPfDUO“AllThatJazz ”を筆頭にハイレゾDLやAmazonmusicで比較! 全体としては分離が大幅に良くなり、楽器や合唱の個々の音を良く聴き取れ定位もより明確に! 高域はクラリネットの芯がしっかりし、高い方まで耳障り無く伸びます。 中域はヴォーカルが素晴らしく、 LIVEを聴いている中野渡さんの歌声に、以前でも満足してましたが、さらに艶やかに、余韻ものびLIVEとはまた違う良さ。 低域は元々MENUETの量感は乏しいですが、解像度は良い、冒頭書いた様にさらに分離良くなり特にベースが明確に変わりました。 【パワー】 12帖LDK半分くらいのスペースでJAZZ、POPSでは、ボリューム50/80ぐらいですがクラシックでは70/80迄上げるので環境によっては不安。 MENUETの能率86dbで良く無い事もありますが。 【機能性】 無線は不要でしたが、ノーマルより安かったので。 DST -playは使い易いのですが、設定が悪くハイレゾになっていないのか?PCと比較すると音質落ちるの使ってません。 【入出力端子】 特に問題有りません。 【サイズ】 コンパクトで好ましい。 【総評】 音色変化に期待し、音質向上に期待はしておりませんでしたが、次元が違う程の向上に感激!

4一台で完結型製品

よくあるプリメインアンプとは異なる製品。 DAC付きでデジタル入力可能なアンプは他にも あるが、CDドライブ付きのCDプレーヤー機能あり。 これでFMチューナーがあればレシーバーに分類されるのかも。 機器分類に困るような製品。 ちなみにワイヤレスネットワーク経由のストリーミングも可能。 プレーヤー不要の一台完結型。 アンプとしては75W+75W プリ出力もあるのでプリアンプとしても使えるが一台完結の 意味がなくなるのでその使い方は無いと思う。 マルチプレーヤーアンプ

お気に入り登録8EDGE Aのスペックをもっと見る
EDGE A 114位 4.00
(1件)
0件 2018/12/25  8Ω/4Ω   24.4kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:USB(PCM):384kHz/32bit、DSD256、TOSLINK:32-96kHz/16、24bits、COAX S/PDIF:32-192kHz/16、24bits Bluetooth: 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:3Hz〜80kHz バランス入力:1系統 デジタル入力:Coax S/PDIF×1、TOSLINK S/PDIF×2、USB(B type)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • AB級設計にバイアス電圧コントロールを加え、ひずみを軽減したプリメインアンプ。発熱を少なくし、高効率化にも貢献する。
  • 対称に配置された2つのトロイダルトランスを加えることで、ハム雑音をほとんど取り除き、漏えい磁束を減らしている。
  • Bluetoothデバイスをペアリングし、音楽を簡単にストリーム再生できる。aptX HDをサポートし、最大24-bit/48KHzのフォーマットで音楽を再生可能。
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4シンプルなフロントパネル、まるでパワーアンプの様。

なんと言うかここまでシンプルなフロントパネル仕様は 日本では設計&企画される事は無いだろうなと思わせる製品。 普通最低でもボリュームとセレクターは分けて作るだろうから。 その割に入力には、Bluetoothがあり、USBがあり、光、同軸 ここまでなら驚かないのだが、HDMI(ARC)まであって 最近のニーズに合わせてあるアンプ。 音はハイエンドランクのアンプだけあってまんべんなく、 そつなくこなして低域から高域までちゃんと出る製品。 まあ、大型フロアータイプの鳴らしにくいスピーカーまで確認 してないので判らないが通常のトールボーイ(200mm口径×2程度)まで なら問題なく安心してドライブしてくれるインテグレーテッドアンプ。

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MA252
  • ¥841,500
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
114位 4.00
(3件)
0件 2017/12/26      8Ω/4Ω 305x194x419mm 12.7kg 2系統
【スペック】
トーンコントロール: リモコン: 定格出力:100W/8Ω、160W/4Ω バランス入力:1系統 PHONO:Phono(MM):1系統(アンバランス) スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 真空管とソリッドステート回路を組み合わせた、メーカー初のハイブリッド・プリメインアンプ。
  • 放熱効率が向上した「Mcロゴ」をあしらったデザインの「マッキントッシュ・モノグラム・ヒートシンク」を採用している。
  • MMカートリッジ対応フォノ入力を装備。フラットな周波数と、誤差の少ない抵抗の採用で、ノイズを抑制している。
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5MA252 のレビューがないので取りあえず・・・

MA252 を約2週間(試聴時間 約50時間)時点。 *部屋は、畳敷き8畳+1畳分の板張り(ここがオーディオ設置専用スペース)  *CDP DENON DCD-SX11 、Speaker Harbeth 30.1 、LUXMAN JPC-150 XLR 、Belden Studio814 Banana 、ORB MC-SOi デザイン : 部屋が暗い時の存在感は抜群に良い! 所有する喜びを存分に味わえる。最高!! 操作性 : 操作盤がシンプルで良い! 掃除し易い。私の場合ボリューム以外は使わないのでコレで十分。v 音質 : sansuiAU-D907と比べて低音が不足している様に感じるけど問題なし。D907の時に接続していたCW250Bも今は接続せず パワー : 基本的に大音量では聴かないので問題なし。音量レベル42の音が最高に良い。42以上に音量を上げたことなし。^^; 機能性 : 多少シンプル過ぎるけどコレで十分。逆に余計なものはない方が良い。リモコンも邪魔になるから開封すらしてない。 入出力端子 : これも多少シンプル過ぎるけどまぁこれで十分。CDPとはXLRケーブルで接続。 サイズ : 幅(W)が狭くて良い。オーディオ設置スペースが限られているので通常サイズの幅430mmから▲130mmは大きい。  *スピーカー(Harbeth 30.1)はエージング段階(約50時間時点での感想) 私的には満足(100点満点で92点)してますが実際の音に関してはショップで試聴されることをお勧め致します。

4マッキントッシュのハイブリッドアンプ。

【デザイン】【サイズ】 洗練された格好いいフロントパネル。 ちょこんと載る真空管が可愛い。 MA352の方が華は感じます。 外形寸法 305(W) × 194(H)(脚部含む) × 419(D)mm(突起部含む) 重量 12.7kg MA352より一回り小さく重量は半分以下です。 【操作性】【機能性】【入出力端子】 アナログ入力端子  High Level 入力:2系統(アンバランス)、1系統(バランス)  Phono(MM):1系統(アンバランス) 出力端子  ヘッドフォン出力:1系統、SUB(Mono):1系統(アンバランス) トーンコントロール -10dB 〜 +10dB(Bass/Treble) コントロール パワーコントロール、 データポート 【音質】【パワー】 マッキントッシュらしいサウンドである点はMA352と変わらず。 オートフォーマーは非搭載。 出力 100W+100W(8Ω)、160W+160W(4Ω) 十分なパワーです。 【総評】 価格は528,000円 (税込)。 真空管とソリッドステート回路を組み合わせたハイブリッドアンプ。 マッキントッシュとしては廉価モデルに位置づけられますが、ちゃんとマッキントッシュのサウンドを楽しめます。 5バンドイコライザー搭載のMA352に対し、こちらはBass/Treble。

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ROKSAN CASPIAN-4G STA BLK [Black] 114位 -
(0件)
0件 2025/9/ 2  8Ω/4Ω 432x93x378mm 15.5kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2、USB Type-A×1、HDMI eARC×1 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
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No5805 114位 5.00
(2件)
27件 2019/7/31  8Ω/4Ω/2Ω 438x145x507mm 28.1kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:PCM:32〜384kHz/32bit、DSD(ネイティブ/DoP):DSD64〜256(2.8〜11.2MHz) Bluetooth: 定格出力:125W/8Ω、250W/4Ω バランス入力:1系統 デジタル入力:オプティカルS/PDIF×2、同軸S/PDIF×1、非同期USB(USB2.0-B)×1 PHONO:MCフォノ入力(RCA)×1ペア、MMフォノ入力(RCA)×1ペア スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • アナログラインソースのほか、アナログディスク・デジタル音楽ファイル・ストリーミングまであらゆる音楽ソースを再生可能なプリメインアンプ。
  • プリアンプ部にはシングルゲインステージ回路を用い、高精度でワイドレンジな音質を確保。3系統のアナログ入力は独立したスイッチングリレーを装備。
  • フルディスクリート、ダイレクトカップリングを採用したAB級パワーアンプを搭載。500VAの電源トランスにより広いダイナミックレンジを確保している。
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5パソコン・デスク専用として最高に満足

だいぶ使ったのでレポートします。 用途:パソコン・オーディオ用 機材 アンプ:No5805 スピーカー:B&W 705S2  ←買い替え予定 音源1:自作デスクトップパソコン 音源2:レコード LINN SOUNDEK LP12 + LINN LINGO + SME3012R 音源3:ラックスマン DA200 音源3:自作DAC 【デザイン】 好き嫌いはあると思いますが独創的で満足しています。 赤色のドットマトリックス表示は時代遅れ感がありますが、そこがまた味です。 【操作性】 ネットにつなぐと実はパソコンから操作可能で、便利です。 【音質】 聞いているのはJAZZ、フュージョン、POP系がメインです。 温かい感じでボーカルなどが最高にいい音だと感じます。 管楽器や弦楽器の艶や伸びやかさも最高です。 それでいて、必要な切れも素晴らしい。 ただしドラムのスピード感やアタック感はそれほどではありません。 やはり、万能とは言えないかもしれません。 【パワー】 卓上利用では十分です。 【機能性】 DACの音質に関して否両論あるようですが、個人的に満足しています。 【入出力端子】 DACとフォノ、アンバランスのピン入力しか使わないので十分です。 【サイズ】 問題ありませんが重いので、宅配便で送るには佐川急便しかありません。 【総評】 大満足です。 【そのほか】 今回は初期不良と思われる故障に2回ほど遭遇してしまい、修理ではなく製品交換してもらいました。 製品交換から1週間しかたっていないので、これで万全かは分かりません。 ほかで同じ様な故障はないそうなので、この個体のせいだと思われます。 パソコンを使いならほぼ毎日、一日中使っています。 ちなみに、以前の個体より発熱が多いような気がします。 設置したときの私のブログです。 https://kon2019.blog.fc2.com/blog-entry-2684.html 2022年11月 買い替えてマッキントッシュのMA7200に変わりました。

5満足です

 口コミにも書かせて頂きましたが、大満足です。マークレビンソンとJBLは本当に相性バッチリです。手が届きそうな方は是非、この多機能アンプを試してみてください。私は購入して幸せになりました。  Bluetoothなど入力が豊富なのとマークレビンソンとJBLの相性が良いので購入しました。音源のソースを素直に表現してくれるので音質は大変素晴らしいと思います。JBLの大きめのウーファーも軽々と鳴らしてくれます。4312やL100との相性は素晴らしいと思います。 JBLのユーザーの方で思うように鳴らないなと思われた方は検討しても良いのでは無いでしょうか。私の場合は、今まで使用していたJBLが全く違う素晴らしいスピーカーとして鳴り出しました。  爆音主義では無いので、程々の音量で聴く分には素晴らしいとしか言いようがありません。上位機種の585などと比べると音質が軽く感じる部分はあるかもしれませんが、383と比べるとクリアな音質です。  マークレビンソンとしてはギリギリ頑張れば値段的に手が届く感じの方は5805は長く愛用できると思いますので、大変お勧めだと思います。  中々、視聴するのも難しいかもしれませんが、私の場合は383からの乗り換えだったのでオーディオショップの方と相談して購入を決めました。従って、視聴はしないで購入しました。  5805は恐らくレクサスに導入した技術も使用しながらマークレビンソンのカラーを反映したアンプなのだと思います。最新の技術を導入したアンプで、大変満足でした。  但し、やはり重いです。セッティングの際は腰を痛めないように気をつけてください。箱から出すのも大変です。それを乗り越えたとき素晴らしい音を手に入れられると思います。それなりに高額なプリメインアンプを購入を検討されている方の参考になれば幸いです。  口コミに掲載させていただいた方の文章が読み難いとご教示いただいたので、修正してレビューの方に再度掲載いたしました。

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H400 [ブラック] 114位 -
(0件)
0件 2025/11/28  8Ω/2Ω 430x145x440mm 20kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:同軸:192kHz/24bit、MQA、DSD64(DoP)、Network:192kHz/24bit、MQA、DSD64、光:96kHz/24bit、MQA、USB:384kHz/32bit、MQA、DSD256(DoP) AirPlay: DLNA: Spotify: 再生周波数帯域:5Hz〜180kHz バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 
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DS-A101-G -位 1.75
(4件)
2件 2019/5/30  8Ω/4Ω 214x60x313mm 2.8kg 2系統
【スペック】
リモコン: DAC機能:COAX/OPTICAL:最大192kHz/24bit Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:80W/8Ω デジタル入力:COAX×1、OPTICAL×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
【特長】
  • BASHテクノロジーを採用した80W+80W(8Ω)のプリメインアンプ。2.1chのドルビーデジタル搭載により配信映画サービスを高音質で楽しめる。
  • Wi-Fiまたはイーサネット接続を通して、家庭内LANにあるスマートフォン、PC、NASなどの製品と接続できる。
  • 専用アプリでWi-Fi接続を行えば、簡単にPCを含むミュージックサーバー、インターネットラジオ、ストリーミングミュージックサービスとの連携が可能。
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4良いアンプだけど価格設定が・・・

【デザイン】 飾り気のないシンプルなデザインです。 コンパクトで重厚感がないので、巨大なフルサイズアンプと比較すると外観的には良い音が出るような雰囲気はしません。 あとは好みの問題です。 【操作性】 本体、付属リモコンは、電源オンオフ、入力切換、音量調整といったような基本的な操作が中心になります。 ネットワークオーディオの選曲は基本的には一覧性のあるアプリでの操作になります。 【音質】 解像感は十分だと感じます。 低音がやや軽いように感じましたが、スピーカーでも違ってくるでしょうし、好みの問題でも左右されると思います。 【パワー】 出力:80W+80W(8Ω) 一般家庭で鳴らす範囲では必要にして十分です。 【機能性】 Bluetoothオーディオ対応(A2DP with aptX)、ETHERNET Dolby Digital 2.1ch対応で、テレビやDVD/Blu-rayとの接続も意識した仕様です。 前モデル(EA-101EQ-G)にはなかったネットワーク機能が追加された一方で、前モデルにあったUSB-DAC機能は廃止されました。 【入出力端子】 出力端子:スピーカー×2、サブウーファー×1、アナログプリアウト×1 アナログ入力:LINE×2、 デジタル入力: COAX、OPTICAL最大192kHz/24bit 前モデル(EA-101EQ-G)にはなかったETHERNET端子が追加された一方で、前モデルにあったUSB端子は廃止されました。 PCオーディオを意識した仕様からネットワークオーディオを意識した仕様になりました。 【サイズ】 サイズ:214W×60H×28Dmm 質量:2.8kg とてもコンパクトなプリメインアンプです。 【総評】 前モデルの時代から気になっていたプリメインアンプです。 実売10万超えでややハードルが高くなっている印象です(対応してくれた店員さんによると決して売れ筋とは言えないとのことでした)。 ベストバイやVGPといった賞を受賞していてそっち方面には力をいれているようです。 しかし、現場(売り場)ではコンパクトなオーディオとしてプリメインアンプコーナーではなくてミニコンポコーナーに置かれてエントリークラスのスピーカーを接続していたり、試聴機は置いているけどスピーカーに繋がっていないというような店を見掛けたりします。 現場の販促は若干物足りなさがありその点は勿体ないなと感じます。

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A390 -位 -
(0件)
1件 2024/10/21      210x75x320mm 4.7kg 2系統
【スペック】
リモコン: 定格出力:39W/8Ω 再生周波数帯域:1Hz〜110kHz バランス入力:1系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • 出力をあえて39W@8Ohm/chにすることで、実使用に際して最大限のパフォーマンスを発揮できるように注力したプリメインアンプ。
  • 入力は3系統(RCA2系統、XLR1系統)でバランス入力にも対応。出力はバナナプラグ・Yラグに対応した高音質・高信頼のスピーカーターミナルを採用。
  • リモコン操作に対応し、離れた場所から各種操作が可能。各入力にはゲイン切り替え機能を備え、最適な増幅度を選べる。
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ROKSAN ATTESSA INT BLK [Black]
  • ¥292,050
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
-位 3.50
(2件)
0件 2021/12/ 3  8Ω/4Ω 432x76x373mm 10.37kg 2系統
【スペック】
リモコン: DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi: Bluetooth: 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • Roksanの伝統的なサウンド・クオリティに使いやすいインターフェイスを融合したプリメインアンプ。ハイクオリティなBurr Brown製DACを搭載。
  • アンプ回路は、入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善。電源部には、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載している。
  • 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできるマルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロールを装備。
この製品をおすすめするレビュー
4音も本体も余分なものを排除したアンプ製品です。

プリメインアンプのROKSAN ATTESSA INT SLV製品 おもな仕様としては以下の通りです。 アナログ入力 RCA×2 MM PHONO×1 アナログ出力 プリアウトRCA デジタル入力 Coaxial×2 Toslink×2 出力80W + 80W(8Ω) 周波数特性5Hz – 50kHz S/N比 80dBa@1W/8Ω 一応プリメインアンプではありますが、単体のプリアンプ としても使用可能な様にプリアウトを備えておりそちらの 性能も優秀です。 S/N比 104 dB Phono47k/56p フロントパネルデザインを見れば判るように一切音色を 調整、切り替えするような機能を持っていません。 シンプルに入力セレクターとボリューム機能に絞って あります。 アナログRCAからCDプレーヤー入力で聴いたサウンドは ノイズレスなもので付加音の無い音で聴く人によっては 少々音数が少なく感じるのかもしれません。 個人的にはシンプルな素直なフラットサウンドで聴きやすい 音作りに聴こえました。

3ROKSANのベーシックなアンプ

ROKSANのインテグレーテッド・アンプ。 「STA」との違いはBluOS搭載の有無です。 センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。 良いかどうかは好みの問題です。 サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む) 重量 10.48 kg フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。 出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB 大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。 Burr Brown製DAC搭載。 接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。 アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1 デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit) MQAデコードは不可(STAのみ) コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC STAが搭載するLAN, USBは非搭載です。 BluOS搭載のSTAと比較すると個性を見出しにくく、同価格帯の他社機と比較した際に秀でた何かを見出しにくい印象です。

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ROKSAN ATTESSA INT SLV [Silver]
  • ¥292,050
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
-位 3.50
(2件)
0件 2021/12/ 3  8Ω/4Ω 432x76x373mm 10.37kg 2系統
【スペック】
リモコン: DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi: Bluetooth: 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • Roksanの伝統的なサウンド・クオリティに使いやすいインターフェイスを融合したプリメインアンプ。ハイクオリティなBurr Brown製DACを搭載。
  • アンプ回路は、入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善。電源部には、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載している。
  • 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできるマルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロールを装備。
この製品をおすすめするレビュー
4音も本体も余分なものを排除したアンプ製品です。

プリメインアンプのROKSAN ATTESSA INT SLV製品 おもな仕様としては以下の通りです。 アナログ入力 RCA×2 MM PHONO×1 アナログ出力 プリアウトRCA デジタル入力 Coaxial×2 Toslink×2 出力80W + 80W(8Ω) 周波数特性5Hz – 50kHz S/N比 80dBa@1W/8Ω 一応プリメインアンプではありますが、単体のプリアンプ としても使用可能な様にプリアウトを備えておりそちらの 性能も優秀です。 S/N比 104 dB Phono47k/56p フロントパネルデザインを見れば判るように一切音色を 調整、切り替えするような機能を持っていません。 シンプルに入力セレクターとボリューム機能に絞って あります。 アナログRCAからCDプレーヤー入力で聴いたサウンドは ノイズレスなもので付加音の無い音で聴く人によっては 少々音数が少なく感じるのかもしれません。 個人的にはシンプルな素直なフラットサウンドで聴きやすい 音作りに聴こえました。

3ROKSANのベーシックなアンプ

ROKSANのインテグレーテッド・アンプ。 「STA」との違いはBluOS搭載の有無です。 センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。 良いかどうかは好みの問題です。 サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む) 重量 10.48 kg フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。 出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB 大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。 Burr Brown製DAC搭載。 接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。 アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1 デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit) MQAデコードは不可(STAのみ) コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC STAが搭載するLAN, USBは非搭載です。 BluOS搭載のSTAと比較すると個性を見出しにくく、同価格帯の他社機と比較した際に秀でた何かを見出しにくい印象です。

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ROKSAN ATTESSA STA BLK [Black]
  • ¥391,050
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
-位 4.50
(2件)
5件 2021/12/ 3  8Ω/4Ω 432x76x373mm 10.48kg 2系統
【スペック】
USB端子:3系統 リモコン: DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2、USB Type-A×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • マルチルーム・ストリーミング・プラットフォーム「BluOS」を搭載したストリーミングアンプ。快適なユーザビリティと高音質デジタルサウンドを両立。
  • 入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善したアンプ回路、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載した電源部を採用。
  • 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできる「マルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロール」を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5初めて海外アンプ購入。3日間使用後のレビューです。

【デザイン】 黒購入。特筆すべき点はないですが、高級感はそこそこあります。 【操作性】 入力セレクトはボリューム押しながらくるくる回すのですが、少しやりにくい。 まあ、リモコンでやるので問題ありませんが。 【音質】 既存のAVアンプ(ヤマハRXA4A)との比較です。 中低音に厚みがある音で、細かい音も明らかに増えました。 AB級アンプらしい音色ですが、高音はキンキンせず柔らかい音です 日本メーカーにはない個性があると思います。 【パワー】 十分あります。応答もよく音がつぶれません。 【機能性】 BluOSが使いやすいです。 これからはストリーミング付アンプが主流になると思います、 【入出力端子】 デジタル2系統もあり十分です。 【サイズ】 高さが無いので既存ラックに収まりました。 【総評】 目的がAVアンプの音質向上だったので満足しています。

4BluOS搭載のストリーミングアンプ

ROKSANのBluOS搭載のストリーミングアンプ。 センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。 良いかどうかは好みの問題です。 サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む) 重量 10.48 kg フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。 出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB 大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。 Burr Brown製DAC搭載。 接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。 アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1 デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit) MQAデコード ※Streaming Amplifierのみ、Integratedは不可 コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input LAN, USB Type-A×2 Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC Supported Cloud Services Amazon Alexa, Amazon Music(HD, Ultra HD), Spotify, TIDAL, Deezer, Qobuz, HD Tracks, HighResAudio, Murfie, JUKE, Napster, Slacker Radio, KKBox, ※Apple Music(2021年11月現在 AirPlayのみ対応) ウリは何と言っても使いやすいBluOSとAmazon Music HD、Spotify、TIDAL、Deezerをはじめとする豊富なストリーミング対応だと思います。 ストリーミングを軸の一つとして楽しむには魅力的なアンプだと思います。

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ROKSAN ATTESSA STA SLV [Silver]
  • ¥391,050
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
-位 4.50
(2件)
5件 2021/12/ 3  8Ω/4Ω 432x76x373mm 10.48kg 2系統
【スペック】
USB端子:3系統 リモコン: DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2、USB Type-A×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • マルチルーム・ストリーミング・プラットフォーム「BluOS」を搭載したストリーミングアンプ。快適なユーザビリティと高音質デジタルサウンドを両立。
  • 入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善したアンプ回路、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載した電源部を採用。
  • 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできる「マルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロール」を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5初めて海外アンプ購入。3日間使用後のレビューです。

【デザイン】 黒購入。特筆すべき点はないですが、高級感はそこそこあります。 【操作性】 入力セレクトはボリューム押しながらくるくる回すのですが、少しやりにくい。 まあ、リモコンでやるので問題ありませんが。 【音質】 既存のAVアンプ(ヤマハRXA4A)との比較です。 中低音に厚みがある音で、細かい音も明らかに増えました。 AB級アンプらしい音色ですが、高音はキンキンせず柔らかい音です 日本メーカーにはない個性があると思います。 【パワー】 十分あります。応答もよく音がつぶれません。 【機能性】 BluOSが使いやすいです。 これからはストリーミング付アンプが主流になると思います、 【入出力端子】 デジタル2系統もあり十分です。 【サイズ】 高さが無いので既存ラックに収まりました。 【総評】 目的がAVアンプの音質向上だったので満足しています。

4BluOS搭載のストリーミングアンプ

ROKSANのBluOS搭載のストリーミングアンプ。 センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。 良いかどうかは好みの問題です。 サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む) 重量 10.48 kg フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。 出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB 大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。 Burr Brown製DAC搭載。 接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。 アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1 デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit) MQAデコード ※Streaming Amplifierのみ、Integratedは不可 コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input LAN, USB Type-A×2 Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC Supported Cloud Services Amazon Alexa, Amazon Music(HD, Ultra HD), Spotify, TIDAL, Deezer, Qobuz, HD Tracks, HighResAudio, Murfie, JUKE, Napster, Slacker Radio, KKBox, ※Apple Music(2021年11月現在 AirPlayのみ対応) ウリは何と言っても使いやすいBluOSとAmazon Music HD、Spotify、TIDAL、Deezerをはじめとする豊富なストリーミング対応だと思います。 ストリーミングを軸の一つとして楽しむには魅力的なアンプだと思います。

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H190v [ブラック] -位 5.00
(1件)
0件 2024/7/18  430x120x410mm 14.2kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay: DLNA: Spotify: 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 PHONO:フォノ入力(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • ストリーミング、DAC、ヘッドホン出力、MM フォノ、スマートホーム・インテグレーションなど、多彩な機能を内蔵したプリメインアンプ。
  • 高品質のヘッドホン・アンプを搭載し、6.3mmヘッドホン出力端子をフロントパネルに備え、音楽のあらゆるニュアンスを忠実に再現する。
  • 多彩なストリーミング・オプションの搭載により、AirPlay、Spotify Connect、Roon Ready、DLNA/UPnPに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5USB・DAC機能とネットワーク機能も備えた多機能製品

【デザイン】 とてもスッキリとしたフロントマスクで中央にディスプレイを配置 ただし控え目サイズでdその両側にソース選択ノブとボリュームノブが 配置されています。 後はヘッドフォンジャックです。 【操作性】 本体操作はソース選択と音量調整だけと言うシンプルな操作です。 【音質】 細部まで明瞭に描かれているサウンドで鮮明さが際立っています。 【パワー】 150W(8Ω) 【機能性】 アナログ系はMMカートリッジ対応のフォノイコライザーアンプを搭載 ネットワークプレイヤー機能も搭載LAN端子とDAC機能も搭載されている 多機能アンプ製品です。 【入出力端子】 MMフォノ入力、ライン入力はRCA×2、XLR×1  RCAプリアウトでFixedとVariableを各1系統 デジタル入力 同軸、光、USB、LANを備えてます。 【サイズ】 幅430mm 奥行410mm 高さ120mm 【総評】 ごく普通のインテグレーテッドと思ったらUSB・DAC機能と ネットワーク機能も備えた多機能製品でした。

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H190v [ホワイト] -位 5.00
(1件)
0件 2024/7/18  430x120x410mm 14.2kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay: DLNA: Spotify: 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 PHONO:フォノ入力(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • ストリーミング、DAC、ヘッドホン出力、MM フォノ、スマートホーム・インテグレーションなど、多彩な機能を内蔵したプリメインアンプ。
  • 高品質のヘッドホン・アンプを搭載し、6.3mmヘッドホン出力端子をフロントパネルに備え、音楽のあらゆるニュアンスを忠実に再現する。
  • 多彩なストリーミング・オプションの搭載により、AirPlay、Spotify Connect、Roon Ready、DLNA/UPnPに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5USB・DAC機能とネットワーク機能も備えた多機能製品

【デザイン】 とてもスッキリとしたフロントマスクで中央にディスプレイを配置 ただし控え目サイズでdその両側にソース選択ノブとボリュームノブが 配置されています。 後はヘッドフォンジャックです。 【操作性】 本体操作はソース選択と音量調整だけと言うシンプルな操作です。 【音質】 細部まで明瞭に描かれているサウンドで鮮明さが際立っています。 【パワー】 150W(8Ω) 【機能性】 アナログ系はMMカートリッジ対応のフォノイコライザーアンプを搭載 ネットワークプレイヤー機能も搭載LAN端子とDAC機能も搭載されている 多機能アンプ製品です。 【入出力端子】 MMフォノ入力、ライン入力はRCA×2、XLR×1  RCAプリアウトでFixedとVariableを各1系統 デジタル入力 同軸、光、USB、LANを備えてます。 【サイズ】 幅430mm 奥行410mm 高さ120mm 【総評】 ごく普通のインテグレーテッドと思ったらUSB・DAC機能と ネットワーク機能も備えた多機能製品でした。

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ROKSAN CASPIAN-4G INT BLK [Black] -位 -
(0件)
0件 2025/9/ 2  8Ω/4Ω 432x93x378mm 15.2kg 2系統
【スペック】
リモコン: DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi: Bluetooth: 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 

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