Sandisk
WD Blue WDS500G1B0B
メーカー希望小売価格:オープン
2016年10月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 500 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- TLC
- 読込速度
- 545 MB/s
- 書込速度
- 525 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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WD Blue WDS500G1B0B のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.59集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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新しく買ったノートPCが128GB SSDと少なかったので、500G〜1Tバイト程度のものを探しました。 結果、安心できそうなブランドイメージと手頃な価格で選ぶと、WDのこれになりました。 ------------------------------------------------------------------- CrystalDiskMark 5.1.2 x64 (C) 2007-2016 hiyohiyo Crystal Dew World : http://crystalmark.info/ ------------------------------------------------------------------- * MB/s = 1,000,000 bytes/s [SATA/600 = 600,000,000 bytes/s] * KB = 1000 bytes, KiB = 1024 bytes Sequential Read (Q= 32,T= 1) : 554.845 MB/s Sequential Write (Q= 32,T= 1) : 519.495 MB/s Random Read 4KiB (Q= 32,T= 1) : 254.007 MB/s [ 62013.4 IOPS] Random Write 4KiB (Q= 32,T= 1) : 217.836 MB/s [ 53182.6 IOPS] Sequential Read (T= 1) : 476.435 MB/s Sequential Write (T= 1) : 498.515 MB/s Random Read 4KiB (Q= 1,T= 1) : 27.409 MB/s [ 6691.7 IOPS] Random Write 4KiB (Q= 1,T= 1) : 54.535 MB/s [ 13314.2 IOPS] Test : 500 MiB [C: 50.6% (234.7/463.5 GiB)] (x3) [Interval=5 sec] Date : 2017/11/25 11:00:40 OS : Windows 10 Professional [10.0 Build 15063] (x64) 接続は、SATA3.0です。 ベンチマークは、約400時間使ったあとでの結果です。 容量も半分くらい使った状態での結果ですが、特に速度低下やトラブルは感じていないです。 先のことは分かりませんが、ここまで使ってきて問題が出ていませんし、温度も35℃程度で安定していますので、 これからも寿命をまっとうするまで、働いてくれると思っています。
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デスクトップPC(6700K:Z170)の起動用(WIndows10)に使っています。当初から使っていたNVMeのSSD(Intel 600p Series)の起動時の認識が不安定なので、こちらに交換しました。ベンチマーク上の速度は桁が違いますが、体感上は、起動や転送を含め、一般的な作業において全く差を感じません。 SATAのSSDの中では、Crucial(MX200)ほどではないですが、負荷をかけるとそれなりに熱くなります(50℃程度)。Sandisk(Z400)はほとんど発熱がありませんでした。とはいえ、NVMeのSSDほどではないので、過剰な熱対策は不要と思います。 価格、安定性、発熱、SATA接続の汎用性、そして一般的な用途では速度差が出ないことから、特殊な用途(大きなデータの頻繁な転送を伴うもの等)でない限り、現状、PCIeのSSDを選択するメリットはないと思います。普通に使う分には、ハイエンド構成であっても、OCメモリやNVMeSSDは過剰スペックに感じます。
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VAIO DUO 13 に換装しました。問題なく動いてます サイズが大きくなった点以外、違いは体感出来ませんが
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WD Blue WDS500G1B0B のクチコミ
(1件/1スレッド)
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VAIO pro13使用中にプチフリーズや、起動ディスクを見失う症状が出たのでSSDの故障を疑い、当製品と入れ替えしました。 換装後、true imageで作成したイメージを戻してやり無事起動を確認しました。 1日仕事で使用しましたが不具合は見られませんでした。
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WD Blue WDS500G1B0B のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 500 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 2.23 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 545 MB/s |
| 書込速度 | 525 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダム読み取り最大 (IOPS) 4KB QD32:100000 |
| ランダム書込速度 | ランダム書き込み最大 (IOPS) 4KB QD32:80000 |
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