ZOOM
Handy Video Recorder Q2n [ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2016年11月 発売
スペック・仕様
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- ハンディカメラ
- 画質
- フルハイビジョン
- 撮影時間
- 120 分
- 本体重量
- 92 g
- 撮像素子
- CMOS 1/3型
- メーカー公式情報
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Handy Video Recorder Q2n [ブラック] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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自撮り要素ですが、ピアノの撮影用として重宝しています。 個人的には4K版に興味を持っています。もう少し使いこなせるようになったら買ってみようかなと。 良い点:まずまずの画質といったところです。音響録音機能としてはかなり満足できます。 以前はiphoneを使っていましたが、これを買って試した時の音の差に驚かされました。 悪い点:特にないですが、画質はそろそろ気になりはじめているところです。4Kが気になります。 録音のクオリティにプライオリティを置いているので、総合的に大変満足しています。
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気に入ったので2個、買っています。 サイズ、形がジャマにならず、撮影していることを人に意識させず、とても良いです。どうせなら、ほぼ完全なマイク型の方が良かったと思います。ちなみにケースは100均でピッタリ合うタッパーが売っています。 Q4の形は凡庸ですねえ。 音は良いです。価格からは素晴らしいと言えます。画質はまあまあです。これも価格・製品コンセプトを考えると素晴らしい。 以下、残念なところ。 録音レベルオートで録るとリミッターの効き方がひどいです。いきなりバキッと下がって3秒くらい復帰しません。ビデオカメラから何からzoomの他のレコーダーにしろ今まで、こんな不自然な録音素材は聞いたことがありません。この機種のコンセプトなら、ポンと置いてさっと録音する、気楽な使い方になると思います。これはひどい。リハで慎重に合わせて、って使い方のものではないでしょ。 仕方ないのでレベルは激しく低め固定にしています。スタジオなどでちょうど良くしておくと、普通のステージなどは、ものすごく低くなりますが、S/Nは良いので後でPCで持ち上げて使います。仕方ない。 最大最悪に困るところ。止まる。 たまに録画が勝手にストップしてしまいます。SDカードを替えてみたり、振動のせいのような気がしたり…でもテスト録画では再現できないんですよね。振ってみたり落としてみたりしても、テストでは止まらない。本番では、20回に1回くらいかなあ、止まるんです。 熱暴走ではないです。室内で5分くらいで止まっていたこともありましたから。無事な時は5時間とか録画しっぱなしでも平気なんですけどねえ。あ、バッテリーはモバイルバッテリーですよ。 その長回しではファイル分割されるのが困ります。PCで連結もできないですよね。分割されないSDカードのフォーマットってできるんでしょうか。分割された個所はノイズになることがあります。本番録音では、この機種だけに頼ることも無いので無事なんですが、場合によっては非常に困りますね。 最後、仕様だからいいんですけど、画質。デジタルズームを使ってしまうとひどいです。一番、引きでしか使えません。魚眼レンズっぽい映像で歪みます。これはまあ良いですけど。 私としては止まらなければ可なんですけどねえ。 zoomさん、マイク型の新型、考えてみてもらえませんか。止まらないヤツね。
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演奏の練習確認用に購入しました。普段はローランドの名機R-09で録音していて、映像は無しです。毎回ビデオ撮りする必要はありませんが、安いので購入。しばらくは遊べそうです。 画質はシーンから選びますが、たる型歪みは大きいです。wide側だけでなく、tele側でも生じます。気にし出すとかなり気になります。wide-teleの切り替えは5段階。固定焦点で、深度はそれなりにあるので、ピントは個人的には気にならないです。当然ですが、遠くのピントは甘いので、ホールなどの遠景の被写体には使いづらいと思います。 手振れ補正はないので、三脚などの固定で取るのみです。下部の電池カバーになっている部分にネジが切ってあり、カメラ用三脚にそのままつけることができます。三脚が揺れるような場合は、揺れがそのまま出ます。底面積が大きく、テーブルや棚の上においても安定しているので、三脚なしでも十分で、これは使いやすいです。 レンズのカバーもフードもないので、ここは悔しいですが、オプションを購入する必要があり、残念。オプションは専用ケースが使えそうです。この三つ以外は使う予定なし。 録画オンオフ時のボタン操作などのノイズも一緒に記録され、音声がピークオーバーとなるので、データは頭と尻尾を切るくらいの編集は必要です。パソコン上で、メーカーから配布されているソフトウェアでできます。 音声録音はaudioモードでPCM録音する方がやはりその分音がいいです。それでも、R-09と比べてしまうと劣るのは仕方ないですが、ゲインコントール無しのリニアの音質で録画できるビデオレコーダーそのものが少ないので、現状では良しとするレベルだと思います。 ゲインコントロールはAUTOやLIMITTERなどがありますが、ノイズレベルが大きくなっても音質には影響ないNONEで使うのがベストかと思います。ゲインコントロールオンにして使うのは音質を犠牲にする場合と考えられ、会議用でしょう。 24bit/96kHzのハイレゾは純粋な再生装置がないので、評価できませんが、通常のパソコンでもわかるくらい音質が違います。44.1KHzではノイズが増えた感じですが、歪みによる音質劣化と感じますので、アナログローパスフィルタの影響で折り返し歪みが生じている可能性があります。量子化歪みではないと思います。データ量は約3倍になりますが、必ず96kHzで録音し、必要なら面倒ですが、パソコン上でデジタルローパスフィルタを通して44.1kHzでリサンプルする方が、44.1kの直接録音より音質はいいです。贔屓目かもしれませんが、96kでも名機R-09の44.1kの方がやや音はいい感じです。低域の伸びが違うせいでしょう。(しかしもはやR-09は入手不可能。)audioモードではないビデオで撮る場合も、必ず24bit/96kHzにするといいです。この時は音声データは圧縮されるので、ファイルサイズは最大でも1.5倍程度で済みます。 モノラルスピーカーは録音がされているどうかの確認程度、モニタ画面は小さいので、撮影範囲は大体でしかチェックできません。電源オンすれば、モニタに画が写り、マイクからの音声レベルも表示されるので、画角と録音レベルの調整を行えます。録音レベル調整は数字付きダイヤルでアナログ的に行いますが、マイク感度設定はないので、アコースティックの場合は、数字一つ分の間で最適レベルを見つける感じになります。女性のオペラ歌手を2mくらいで録るときは3の位置になり、まだ目盛余裕がありました。 プレイボタンによる電源オンとオフさえ忘れなければ、操作自体は難しくありませんから、困ることはないでしょう。ビデオの画質とコマ数の設定だけは忘れないようにしないと、うっかり映画のコマ数24で撮ってしまう場合がありそうです。 電池を変える度に日時の設定をし直さなければならないのは、案外面倒で、忘れがち。本番の時に電池替えなどを急いでやる可能性もあるので、要注意です。電池を外すと時計は止まるようなので、素早く電池替えをすれば、数秒程度の誤差で済むようです。 演奏画像の公開にはたる型歪みがあって、やや構図などを選ばないと難しいと思いますが、演奏者がチェックするためには非常に便利で、使えると思います。 以下、追加書き込みです。 ファイルサイズは4G弱の制限があり、720のサイズでも30分を超えるくらいで、途切れ、その後は別ファイルとなります。提供されているアプリケーションHandyshareでは、二つのファイルを結合ができません。他のソフト(Quicktime Playerなど)で結合してもうまく繋がらないので、途中切れを避けたいなら、大雑把に言えば、720の時は30分、1080の時はせいぜい15分になる前に、録画停止して、再録画する必要があります。
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Handy Video Recorder Q2n [ブラック] のクチコミ
(65件/11スレッド)
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iPhone13に外部マイク利用でつけましたが、なぜか5分くらいで電源offになってしまいます、充電は満たん 、ケーブル接触は何回も抜き差ししています、 何故でしょうか。
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このレコーダーでSDXC exFATで使用している方いらっしゃいますか? マニュアルにはSDXC対応可能とありますが、 4Gの壁がなくなるかどうかを知りたいです。
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ZoomのQシリーズや録音機器全般に詳しい方、教えて下さい。 現在、Zoom Q2HDを使ってピアノの演奏動画をとっています。ときどき、映像は手元を写して、音声はもう少し離れたところからとりたいことがあります。そこで、Zoom q2nを購入して、Q2HDを外部マイクとしてQ2nに接続しようと考えています。Q2HDのイヤホン/ラインアウトからQ2nのラインインへステレオケーブルを使って接続すれば、可能でしょうか? また、これができると仮定して、外部マイクとして使うQ2HDは電源は必要ですか? それともステレオケーブルだけでいいですか? 動画編集が楽なので、音声と映像を別撮りではなく、一台のビデオカメラで撮っているような感じにしたいです。 アドバイスなどもございましたら、どうかよろしくお願い致します。
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Handy Video Recorder Q2n [ブラック] のスペック・仕様
- ハイレゾ対応の高音質フルHD動画を撮影できる、コンパクトなハンディビデオレコーダー。
- ミュージシャン向けモデルで、シーン設定は、ライブハウス、コンサートホール、リハーサルスタジオなど10種類をプリセット。
- 5段階の画角(FOV)設定やオートゲイン機能など、ミュージシャンの使い勝手や音楽シーンの撮影を考慮した数々の機能を搭載。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
フルハイビジョン |
| 撮像素子 | CMOS 1/3型 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
ハンディカメラ |
| デジタルズーム
デジタルズーム デジタルズーム
レンズに映る映像をデジタル処理で引き伸ばし拡大する方法。 |
1.5 倍 |
| 記録メディア | microSDカード microSDHCカード microSDXCカード |
| 液晶モニター | 1.77 型(インチ) |
| 焦点距離 | 16.6mm |
| F値 | F2 |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| 撮影時間 | 120 分 |
| メモリー動画解像度 | 1920×1080 |
| インターフェース | microUSB2.0/HDMIマイクロ |
| 内蔵マイク | 120°XY ステレオ方式 |
| 外部マイク入力 | ステレオミニジャック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 66x85.4x46.5 mm |
| 本体重量 | 92 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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Handy Video Recorder Q2n [ブラック] の製品特長
[メーカー情報]
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コンパクト、ポータブル、高音質
ZOOMの定評あるオーディオテクノロジーにより、一般的なポータブルカメラでは不可能だった高音質を実現。120 dB SPLの耐音圧を誇るXYステレオマイクを搭載し、最高24bit/96kHzのハイレゾ音質をサポート。ラウドなロックコンサートでも、歪みのないレコーディングを実現します。
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10種類のシーンプリセット
真夏の強い日射しの下での撮影はもちろん、光量の少ない室内での撮影でもキレイに撮れる10種類のシーンプリセットを内蔵。スポットライトなどの強いステージ照明による白飛びを防止する「Concert Lighting」、少し暗めのライブハウスに適した「Concert Low Light」、変化の激しい派手な照明に対応する「Dance Club」をはじめ、ジャズクラブ、クラシックコンサート、リハーサルスタジオ向けなど音楽シーンを中心に用意。夕景、夜景モードも備え、場面に応じた最適な画質を提供します。
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ステージ全体も、クローズUPも
幅広い視野をカバーできる広角160°のワイドレンズを採用し、ステージ全体をしっかりと収めることが可能。5段階の画角(FOV)設定により、演奏者の一人にクローズUPさせることも可能です。映像は1080pフルHD画質または720p HD画質で高精細に記録。フレームレートは、標準的な30フレーム/秒に加え、映画と同じ24フレーム/秒もサポート。F2.0の明るいレンズで、少し暗めのライブハウスでもキレイに撮ることができます。また、フルカラーの液晶モニターも搭載し、撮影アングルや映り具合を撮ったその場ですぐにチェックできます。
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録画チャンスを逃さない
『Q2n』はどこにでも手軽に持ち運べるコンパクトボディ。ギターケースのポケットに入れておけば、予期せぬジャムセッションや思い浮かんだ音楽のアイディアも逃さず記録できます。単3電池2本で約2時間の録画が可能です。
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撮った動画をシェア
市販のHDMIケーブルでテレビと接続すれば、撮影した動画を大画面で視聴することができます。コンピュータやiOSデバイス(*1)と接続できるUSBポートも装備し、『Q2n』をWEBカメラやUSBマイクとして利用可能。Ustream等のライブストリーミングやポッドキャスティングを行うことも可能です。さらに収録データを高速転送するカードリーダー(*2)としても使用可能です。
*1 iPadカメラコネクションキットまたはLightning-USBカメラアダプターが別途必要になります。
*2 コンピュータとの接続のみ。