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ThunderX3 TK50-JP-BROWN 茶軸
メーカー希望小売価格:-円
2016年11月12日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語109
- キースイッチ
- メカニカル
- インターフェイス
- USB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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ThunderX3 TK50-JP-BROWN 茶軸 のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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50%
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450%
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30%
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250%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 アルミニウムフレーム採用のメカニカルキーボードらしい。 【キーピッチ】 普通かと。 【ストローク】 メンブレンよりは深い。柔らかく感じる。 【キー配列】 ごく普通のフルサイズの日本語キーボード。左Shiftの右のFNキーが違和感あり。 【機能性】 バックライト付きで、明るさの調整が可能。ショートカットキー・マクロキーは無し。 【耐久性】 不明 【総評】 今現在は、Mad catz の S.T.R.I.K.E. TE(MC-STE-MB)の方がメインで(マクロキーが便利)、このキーボードはサブ機で使用中。 ほぼ、ブラインドタッチなので左Shiftキーに問題があるかな〜と思いましたが、左Shiftキーの一番左を押す癖が付いていたので問題なしで使用しています。 メンブレンキーボードは、ハズレを引くとキーを押しても押し込めない時があり、離してもキーが戻らず連続して同一の文字が入力され続ける事(wwwwwwwwwwwwという感じ)がありました。 それで、メカニカルキーボードを探していました。 ゲームやCG・3DCADなどのショートカットキーが沢山あるソフトの場合は、マクロ付きが楽できます。 文章を書く・メールを打つ程度なら、このキーボードでも問題ない。 メカニカルキーボードにしては安い。興味がある人は試しに使ってみるのに良いかも。
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【デザイン】 金属板(アルミ?)で囲われていて、強度も高い(以前使用していた普通のキーボードと比べてしっかりしている) num lockなどのインジゲーターが通常のタイピング位置からだと全くON/OFFの視認ができません。 正直、このインジゲーターに頼る方は使いずらいこと間違いないです。(自分も) 一応イルミ式でそこは楽しいです。 【キーピッチ】 基本的には問題ありません。普通です。ただし、実はキー自体が筐体の上に載っている構造のため、非常にキーの背が高い感じがします。 付属のパームレストだと少々疲れますね。 自分は以前からやわらかいパームレストを使用しているのでそれで高さが稼げるせいか、結果問題ないですが、できれば試用してみることをお勧めします。 【ストローク】 ストローク自体はあまり以前のものと差異を感じませんが、上記のように少々キーの背が高いため評価はしずらいです。 【キー配列】 自分にとって一番の問題点となりました。 写真を挙げましたが、左シフトキーが通常のキーの大きさで、その右に「fn キー」があります。 正直ブラインドしていると慣れていないため、確実に左シフトキーを押し間違えて「fn キー」を押しちゃいます。 このキーボードの一番ダメな点です。 【機能性】 様々なコントロールが「fn キー」+〇キーとなるため、それを許せるか昨日キーを普段使いするかどうかです。 例えばよくある機能キー独立タイプではないのでキー配列的には普通ですが、機能キーとしては打ちずらいと自分は感じています。ただし自分は機能キーを使わないので実は気にならなかったりもします。 【耐久性】 まだ、使用初めのため、未評価ですが、メカニカルキーでも「cherry社」のものではないそうなので(購入後に知りました)しばらく使用しないと全体的にわかりません。 【総評】 色々ありますが、「fn キー」の位置の考え方このキーボードの評価が変わる気がします。 自分は正直すさまじく下がりました。次からはもっと気を付けて購入しなければと思っています。 しばらくは使いますが
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ThunderX3 TK50-JP-BROWN 茶軸 のクチコミ
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ThunderX3 TK50-JP-BROWN 茶軸 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | USB |
| ゲーミングキーボード
ゲーミングキーボード ゲーミングキーボード ゲーム用途に特化したキーボードで、同時押し対応や専用ボタン等各メーカーによってゲーム向けに様々な機能や耐久性をもたせています。 |
○ |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語109 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
メカニカル |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 442x37x195 mm |
| 重量 | 1000 g |
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