JVC
SX-WD7VNT [ペア]
メーカー希望小売価格:オープン
2016年12月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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SX-WD7VNT [ペア] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.33集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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10%
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【デザイン】 見た目のとおり。 質感は安っぽさがなく、落ち着きがある佇まい。 【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】 2ウェイバスレフ型(110mmウッドコーン型ウーファー × 1、20mmウッドドーム型ツィーター × 1) 各音のバランスが良い。 ウッドコーンらしい暖かみのある音色。 個人的には好きな音だが、好み次第では解像度に物足りなさを感じるかも。 【サイズ】 (幅)149 ×(高さ)262 ×(奥行き)249mm 4.2kg(1本) 【総評】 ウッドコーンオーディオ「EX-HR7」の2ウェイスピーカー部をベースに改良を加えている、とのこと。 リラックスして音楽鑑賞できる音質傾向。 フルレンジのSW-WD9VNTと比較すると、明るく軽快。 ウッドコーンらしさはSW-WD9VNTに分があると感じる。
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Marantz NR1710のAudysseyで計測すると、クロスオーバー周波数は110Hzとのこと。 100Hzから下はほぼ出てないわけですね。 そりゃサブウーファーに目一杯頑張らせないと低音は物足りないよねぇ… ちなみに実質上位機種のSX-WD9VNTは150Hzとさらに低域特性は残念な感じになります。55Hzて一体何dB出してソレ書いたの感が凄い。 11cmコーンの本製品と9cmコーンの上位機種とで同じ値になってる時点でまぁ何かが変なわけですね。 まぁ、イコライザで思い切り持ち上げれば鳴るっちゃ鳴るんだけど、それで鳴ってるのは箱の方なんでしょうね。 この製品が一番活躍するのはたぶん50インチぐらいのテレビの横なんでしょうね。ニアフィールドに使うと頭の位置で音が変わり過ぎるし、大スクリーンのお供としては小さすぎると思われます。 2メートル以下の距離で使うならSX-WD9VNTの方をオススメします。ニアフィールドはフルレンジ強い。 6畳間、8畳間といった日本のよくある部屋で使うなら本製品は良い選択だと思いますね。 サブウーファー付けずに肌に響くサウンドをズンドコ鳴らしたいなら、ウッドコーンは諦めてデカいスピーカー買った方が良いと思う。やっぱ重低音の量に関しては直径が正義です。
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【デザイン】木目調の方が良かった 【高音の音質】ウッドコ-ンの特色である音の抜けの良さ、伸びがあります。 【中音の音質】高音と同じ 【低音の音質】サイズの割には出ます。質感も有り 【サイズ】初代とほぼ同じ大きからず小さからず。 【総評】 初代を現役で使用それなりに気に入っていました、メ-カ-の製品情報を読み何となく欲しくなり、視聴(置いてある店もない・・・)もせずに購入。 一聴して初代より音の解像度・定位の向上を感じました。 初代は音が薄く、スピ-カ-の周りで音が漂っている感じでしたが(・・・でもいい音で気に入ってました) 新機種は音が前方で定位しより立体的になりました。 しかし、ウッドコ-ンの特徴(と個人的に思っている)抜ける様な中・高域の音の伸びがなく詰まった感じで低音もこもっています。 正直、初代の方が総合的には良いかなと思いました。 エイジングで改善されるかなと思い1日2・3時間鳴らしこむこと2か月、・・・改善はありません。 この間、セッテング、コードの変更等試行錯誤しましたが効果はありませんでした。 最終的に6か月このまま使用して、改善がなければ初代に戻そうと決心しました。 その矢先、いつもの様に期待もせず電源を入れる・・・あれ・・・いつもと違う・・・高音の伸びか各段によい・・・ そうです、エイジングは徐々に進むものと思っていましたがある日突然、急激に音が良くなったんです。 ウッドコ-ンの特徴(と個人的に思っている)中・高域の音の伸び・音の抜け、低音の締り、音の定位・広がりが一夜にして良くなりました。 自分のオーディオ人生で初めての経験です。 軽いカルチャ-ショックを受けたと言っても過言ではありません。 初代より格段にランクアップしています。 今はJAZZと小編成のクラシック、70・80年代のフォーク・ニューミューシ゜ックを中心に音楽を楽しんでいます。 大編成のオケも大丈夫ですよ。 基本、アコーステシック系中心に楽しんでいますがこのジャンルには向いていると思います。 現在、コーンスピ-カ-を愛用している方には絶対おすすめできます。 ・・・個体差・視聴環境もあると思いますが気長に付き合ってください。 木が素材なので馴染むまで時間がかかると思います。 限定500台製造で完売しないと追加生産は行わないとのことです。 上位機種の1wayも気になりますね・・
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SX-WD7VNT [ペア] のクチコミ
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SX-WD7VNT [ペア] のスペック・仕様
- 経年木材の音質向上効果を付加する「人工熟成響棒」を採用したウッドコーンスピーカー。
- メイプル木片を装着した11cmウーハーと、スプルース木片を装着した2cmツイーターによる2ウェイスピーカーシステムを採用。
- 八角形チェリー材のウッドブロックが不要な振動や高域成分を低減させ、メイプル材の木製チップ吸音材が、楽器の分離を向上させる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 81dB / W at 1m |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
25 W |
| 再生周波数帯域 | 55Hz〜50kHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 149x262x249 mm |
| 重量 | 4.2 kg |
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