BenQ
HT2150ST
メーカー希望小売価格:-円
2016年12月20日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- パネルタイプ
- DLP
- アスペクト比
- 16:9
- パネル画素数
- 1920x1080
- 最大輝度
- 2200 ルーメン
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
HT2150STは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
HT2150ST のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.86集計対象5件 / 総投稿数5件
-
580%
-
420%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
レビューを書かせていただくにあたり、自己紹介をさせて頂きます。 音を肌で感じたい音楽好きなゲーマー(オンラインゲームのみ)です。 現在、6帖の部屋にステレオを2セットと11個のスピーカー使用してホームシアターを楽しんでします。 で、今使用しているプロジェクターはやたら目が疲れるので少しでも負担の軽いものにしたいと。 グレードアップをしよう!という事になった訳です。 予算は、10〜15万と決めています。 HT2150ST TH671ST EH-TW5650 その他にも候補は8点以上ありました。 勿論、4K対応のものも考えました。 しかしながら、それ以上に 短焦点・3D対応・・・プラスゲームモード搭載etc 最終的に、 HT2150ST となりました。 発売から数年立つ。 ・・・これは、かなり気にしました。 価格帯・・・10万、10店舗ほど。 10万以上を付けている店舗がほとんど。 19万以上、3店以上あり。 ??? この差は一体何? これも気になり、自分なりに調べ考えてみました。 人気はそれほどでもない。 が、評価は悪いはない。 もしかしたら、性能はかなり良いのではないか? で、見つけました! 2m/s ゲームをする者なら、モニターを購入する時に気にする表示速度のことです。 この表記が、唯一 HT2150ST・・・にはありました。 発色・明るさ・・・5 シャープさ・・・・ 5 これもかなりの高い評価を得ている。 2m/s 中でもこれは、特筆すべき点です! まとめ。。。 デザイン ・・・ ピュア・ホワイト、って綺麗です。 発色・明るさ・・十分すぎる明るさと綺麗さです。 シャープさ・・・・クッキリ、ハッキリと見えます。最高です! 調整機能・・・・ 英語表記なので、多少の慣れは要ります。 静音性・・・・・・ 静かで、気になりません。 サイズ・・・・・・・ポータブルサイス、普通だと思います。 今まで使っていたのは、1200ルーメンです。 1200〜2200って、数字上は約2倍。 ですが、実際の感覚は・・・3倍からぞれ以上! まったく違うと感じられます。 (天井からの吊り下げ式のプロジェクター・スクリーンを使用にて、保安灯点灯) (携帯タイプのスクリーンは、まだ使用していません) 最後に一言。。。 8万円台で買える、2m/s・プロジェクターです。 買って損はないと判断しました。 使って見ての悪い点、今のところ感じません。
-
【デザイン】私は気に入ってます 【発色・明るさ】暗い部屋でしか使用してませんが満足できるレベルです 【シャープさ】4k対応が迷いましたが、私はフルHDでも十分綺麗に感じました 【調整機能】リモコンも使いやすく直感で簡単にできました 【静音性】静かで気になりません 【サイズ】軽くて丁度いい 【総評】これだけの性能でこの金額は凄いです。今後は音響効果もグレードを上げて試してみたいです
-
Optoma HD26からの買い替え比較です。 HD26の画質には十分に満足していたのですが、投射距離が不満で、短焦点型をいろいろ比較して本機種にしました。 条件としては100インチの投射距離が1〜2mの範囲を考えていたので、候補は本機種とOptoma GT1080、ML750STS1くらいしかありませんでした。 スクリーンがサイドテンションがない自立型ですので、平面性の問題から最近多く発売されている超短焦点は選択肢に入りませんでした。 私はゲームはしないので、映画鑑賞に関してのみのレビューです。 【デザイン】 特別かっこいいということもないのですが、EPSONの同価格帯と比較すると若干シャープな印象です。 写真で見ると下部に向かってすぼまった外装デザインですが、部屋に置いた状態ではあまり意識されません。 倒立で棚置きするときに使いやすいデザインなのも好印象です。HD26は倒立設置しようと思う人への嫌がらせかと思うくらい上部の曲面の凸凹が大きく、フォーカスリング、ズームリングにも手が届きにくい構造でしたが、BenQ製品は全般にフラットに設計されています。 難点は、入出力ポートが背面に配置されていることです。短焦点ですので、リビングのコーヒーテーブルに置いて使うことが多いと思われますが、コード類が視聴者側に向かって出ているのは具合が悪いです。側面あるいは前面にあるとよかったです。 【発色・明るさ】 スペックシート上はHD26が3,200ルーメン、本機種が2,200ルーメンで大きな差があるように見えますが、実際に映してみると「前のより少し暗めかな?」という印象です。 HD26は輝度を稼ぐ目的のチューニングなのか、ハイライトがかなりギラギラでDLPの割に黒がかなり浮いており、「悪の教典(三池崇史監督)」の伊藤英明が全裸で腹筋するシーンで前張りが見えるくらいにシャドウが浮いていました。また、HD26ではyoutubeにある「サザンカ(SEKAI NO OWARI)」PVの冒頭カーテンを開けるシーンのシャドウにブロックノイズとトーンジャンプが大量に出てきました。本機種では全域にわたって自然でなめらかなトーンになっており、はっきりと優位性を感じたところでした。 難点としては、輝度ムラがあります。 背景を真っ白にして投射すると画面の左半分がわずかに暗いです。少しでも色を乗せると全くわからないので、動画を視聴しているときに気になるものではないと思います。ただ、光学的構造上どうして左右の非対称(上下ならまだしも)が生まれるのか不思議です。 【シャープさ】 この項目が短焦点を購入するにあたっての最大の懸念事項でしたが、全くの杞憂でした。 事前のウェブでのリサーチでは、4隅でフォーカスが中心部と比較して若干甘くなるとの書き込みが散見されました。この指摘自体は誤りではありませんが、本機種の4隅で甘くなったフォーカスはHD26の画面中心部と比較しても、よりシャープでした。 【調整機能】 極めて豊富です。様々な補正ができますが、プリセットのCinemaがまずまず良好なので、色温度だけ暖色よりにして使用しています。 【静音性】 HD26と比較して静かです(再レビューで訂正)。ファンノイズのピッチはやや低めです。 【サイズ】 HD26と比較してはっきり一回り大きいです。スペックシートを読めばすぐに分かることではありましたが、選定にあたってはあまり重視していない項目だったので、設置してみて初めて「大きいな」と感じました。 目障りというほどではありません。 【総評】 スペックシートでは表現されない部分ですが、HD26と比較して、映画の細かい描写がよく見えます。特に意識を集中させていなくても画面で起こっていることがスムーズに知覚されます。私はゲームはしませんが、これはゲームにおいても非常によい特性だと思います。 内蔵スピーカーはかなり大きな音まで出せますが、音質はそこそこです。最近はデジタルアンプの音質が向上して、こうした「おまけ」的なスピーカーでも悪くない程度の音が出せるようになったのはいいことですが、専用のオーディオ機器には遠く及びません。 最後に、意味のわからない仕様として電源Off後のビープ音をあげておきます。 電源Offすると、(これも意味がわからないのですが)電源を切る準備中の数秒間その旨の画面表示が続いて(再レビュー追記:ランプも切れない)、画面が暗転したあとしばらくファンが回り続けます。そして、1分くらいしてファンが止まってからかなり大きなビープ音が鳴ります(再レビューで訂正)。なんのために鳴らしているのかさっぱりわかりません。 そのくらいしか欠点はあげられません。ほぼあらゆる点でHD26よりも優れています。
- HT2150STのレビューをすべて見る
HT2150ST のクチコミ
(6件/3スレッド)
-
【ショップ名】 イートレンド 【価格】 78800 【確認日時】 さっき 【その他・コメント】 https://www.e-trend.co.jp/items/1144511?sale=mmsale20190119
-
【ショップ名NTT xストア 【価格】79980円 【確認日時】2018/03/26 私は単焦点が不必要なので買いませんでしたが欲しい人はちょくちょく覗いてみてください。夜が狙い目。
-
本体背面から見て左側にファンが付いているのが見えるのですが、本体起動中に一度も動いていません。これは仕様なのでしょうか?気になるのでどなたかわかる方お願いします。
- HT2150STのクチコミをすべて見る
HT2150ST のスペック・仕様
- ビデオゲーム用に設計されたホームエンターテインメント・プロジェクター。低入力ラグで応答速度の高速化を実現。残像感の少ないゲームプレイが楽しめる。
- 短焦点により、わずか1.5mの投写距離で100型の大画面を映し出せる。また、10Wx2のチャンバー型スピーカーを搭載し、高音質のサウンドが楽しめる。
- リアルフルハイビジョンの高解像度で、色再現性を高めたRGBRGBの6倍速カラーホイールを採用。クリアなビジュアルで、迫力のホームシネマ体験を実現する。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 用途
用途 ビジネス 会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。 ホーム 家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。 スクール 主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。 |
ホーム(家庭用) |
| パネルタイプ
パネルタイプ 液晶 液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。 DLP 液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。 LCOS DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。 |
DLP |
| 光源 | 水銀ランプ光源 |
| タイプ | ポータブル |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 最大輝度
最大輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
2200 ルーメン |
| コントラスト比 | 15000:1(FOFO) |
| アスペクト比 | 16:9 |
| パネル画素数 | 1920x1080 |
| 対応解像度規格 | VGA〜WUXGA |
| 最大表示色 | 10億7000万色 |
| 騒音レベル | 29 dB |
| 機能 | |
|---|---|
| 3D対応 | ○ |
| 短焦点
短焦点 短焦点 従来よりも短い投射距離で投影でき、従来のタイプでは必要な距離が取れないような場所でも大画面で投影できます。 |
○ |
| スピーカー搭載 | ○ |
| 台形補正 | タテ |
| ゲームモード | ○ |
| MHL | ○ |
| 映像入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子
HDMI端子 HDMI端子
1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。 |
○ |
| RGB(VGA端子) | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 380.5x121.7x277 mm |
| 重量 | 3.6 kg |
| 投影距離 | |
|---|---|
| 60インチワイド | 0.91〜1.11 m |
| 80インチワイド | 1.22〜1.47 m |
| 100インチワイド | 1.52〜1.83 m |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください