iFi audio micro iDSD Black Label 価格比較

  • micro iDSD Black Label

iFi audio

micro iDSD Black Label

メーカー希望小売価格:69,000円

2016年12月16日 発売

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(9件)

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(102人)

タイプ
ヘッドホンアンプ
ヘッドホン端子(標準プラグ)
1 系統
ハイレゾ
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micro iDSD Black Label のレビュー・評価

(9件)

満足度

4.89

集計対象9件 / 総投稿数9件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 既にifi micro iDSD Black Label は古い時代の製品ですが発見もありましたのでコメントさせて頂きます。 さすがに数年使っていましたら内臓電池が寿命となり、交換しようかな、となりました。 同様の状況を迎えている方々は買い換える方も多いとは思いますが私は一回は電池交換してやろうと思い、 iFiサポに連絡したとろこ、正規ルートなので販売店を通して電池交換の対応は可能とのこと。 ですが今回、思い切って自分で分解して3.7Vのリチウム・イオン・ポリマー電池を交換したところ問題なく稼働しました。 分解してみて分かった大問題: 発想が使い捨て思想の製品だった。 実際やってみると分かりますが注意深く分解しても側面の2mm程の小さなスライドセレクターが次々折れます。 購入後の保守が全く考慮されていない製品で2〜3年で交換を要する可能性が高い電池がコンデンサーの上に糊付けされていて簡単には取れません。 これを修理に出したところで対応されるスタッフさんも同様の悲劇に遭遇することでしょう。 電池の寿命が製品の寿命、それが新品で74,000円以上の製品だった訳です。 オリジナルの電池は48000mAh,3.7Vですが21000mAh,3.7Vでも正常に起動しました。 私はバスパワー起動で据え置きとして使っているので当面は十分でしょう。 簡単に折れるスライドセレクターですが爪楊枝の先でスライド出来るので好みの位置に設定し、 元々のケースには入れず、全体を絶縁ラップして使っています。 見かけがまるで簡易電源ノイズ除去製品のでかい奴みたいです。 でもこれで次回の電池交換も簡単になりました。 電池の線は(赤:+)、(黒:ー)、(黄:サーミスタ用)ですので新しい電池の3本線も切断して間違えないようにオリジナルの線と色を合わせて各々半田付けします。 電池によっては2本線しかないものもあるので3本線の電池を用意します。 音の良い ifi micro iDSD を長く使い続けたい方の参考になれば幸いです。

  • 【デザイン】 何か危険な香りのする外観。飛行機で使う時はドキドキしました。 【音質】 初めて購入したアンプでした。最初はえらく感動しました。 出張時に持ち出すのと、据置のスピーカー用アンプ(マランツPM6006)購入後は主にデジタルinアナログアウトのDACとして利用していました。 ラインアウトのほうが少し粗く、ヘッドホン出力のほうが音質は良かったように思います。 【操作性】 スイッチのポロリが、、、 ギャングエラーが、、、 USB接続のAメス規格が特殊過ぎる、、、 【機能性】 FWによってMQAと排他利用とはいえ、DDC利用が可能なところが良かったです。 特に初心者でしたから、DACの比較やAMPの比較が容易になり勉強させてもらいました。 【総評】 まる2年ほど利用し、特にアナログイン・アウトの音質に満足できないのと、音源がMQA(TIDAL)中心になり上述DDC機能を利用することも無くなったため、より携帯性の高いGryphonに買い替えました。 DACとしてはやはり少し古いと感じる部分がありましたが、熱い音質がとても魅力で、結果的にはGryphonよりワンランクちょっと高音質でしたが、別に据置のShanling EM5を購入したこともあり手放しました。 ただとても勉強させてもらった機種でした。 ビギナーの方もこのくらいのランクから始められることをお勧めします。

  • もうすでに発売が終了してしましましたが、SILVERの従来品からの買い替えでこちらを購入しました。主にWM1から直接接続しています。NW-WM1は、DAPでは、最高峰の音質である事は、間違いないのですが、やはり、所詮はDAPですので、駆動力はそれほどでもありません。主にヘッドホンで運用されている方は、間違いなく、本機を通した方が、音質面でも、圧倒的に気持ちよく聴けます。 NW-WM1 バランス接続との音質評価では、(主にD9200 TH900)、音場の広がり、音像の立体感、繊細さ、奥行き、重厚感ともに、2ランクUPする感じですね。XBASS・3Dも、先代モデルが、あまり違いが分からなかったのに対して、BLACKモデルは、違いを十分にかんじます。特に3Dがいいですね。低音よりのヘッドホンには、非常にありがたい機能です。以前はWM1Zも所持していましたが、本機を手に入れてから、十分に比較した上で、手放しました。今は、WM1Aと本機で運用していますが、弱点がありません。個人的には、K812との相性が非常に良いので、もし所持されている方がおられたら、是非、聞いてみてください。非日常空間を味合うことが出来ます。

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micro iDSD Black Label のクチコミ

(55件/8スレッド)

  • ナイスクチコミ3

    返信数1

    2020年11月12日 更新

    4.4mmバランス接続可能なiFi-Audio micro iDSD Signatureが11月13日発売予定との事。 まだiFi-Audio micro iDSD Signatureのスレッドが無いので、こちらに書き込んでおきますね。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ7

    返信数4

    2020年9月30日 更新

    こんにちは。 iFi micro iDSD Black Label を中古で購入したのですが、iEMatchボタンを動かさずとも、ボタンに軽く触れるだけでガリノイズが出てしまいます。スマホと重ねるだけでボタンに触れ、ノイズ発生してしまうため困っているのですが、これは仕様の範疇内でしょうか。 皆さんの個体では同様の症状は起こりませんでしょうか? 修理に出すか、保証期間内なので返品するか、そのまま使うか悩んでいます。 よろしくおねがいします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ13

    返信数11

    2019年9月17日 更新

    お早うございます。お休みですので、お付き合い頂けますと幸いです。 3ヶ月ほど前に本器を購入。当初スマホでインプットをしていましたが、DAPを試しに中古購入(onkyo DP-X1A)、サエクsupra+idefender+ipowerで接続。xba-n3、k701で聴いています。音の解像度的には現状で満足しており、最終段としてMDR-Z1000を購入して、密度感が欲しいときに使い分けようかと考えているところです。 ところが、dapを購入してみて、この2、3ヶ月聴いていた音はかなり鮮度オンリーだったんではないかと改めて感じはじめています。 z1000とk701の使い分けは可能でしょうが、大きくくくればあまり変化のない路線なような気もしてきました。 本器を活用するという観点でいうと、アナログヘッドホンアンプで使い分けるとか、いろいろ策はあろうかと思うのですが、インプットを据え置きにすれば、最終段の選択の幅も変わってくるかも、と迷っています。 みなさんはインプットはどうなさってますか? オススメの環境って有りますか? よろしくお願いします。

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micro iDSD Black Label のスペック・仕様

  • ハイレゾ対応ポータブルヘッドホンアンプ、「iFi microシリーズ」のフラッグシップモデル。DACのアップグレードや最新部品の採用などによって音質が向上。
  • 高く評価されている「3D+」「Xbass+」のテクノロジーを採用。深く引き締まった低音を出力する。
  • 「リチウムポリマー・バッテリー」により、ハイレゾ音源を6〜12時間再生することが可能。
基本仕様
タイプ ヘッドホンアンプ
形状 ポータブル(ポタアン)
出力 Turbo(8.0Vmax/4000mW@16 Ohm)/Normal(4.0V/1000mW@16 Ohm)/Eco(2.0V/250mW@16 Ohm)
電源 USB/充電池
サンプリング周波数 PCM:768/705.6/384/352.8/192/176.4/96/88.2/48/44.1kHz
DXD:768/705.6/384/352.8kHz
量子化ビット数 32bit
DSD対応
DSDネイティブ再生
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

バッテリー連続再生時間 Eco=能率の高いIEM:〜14時間、Normal=中程度の能率のヘッドフォン:〜10時間、Turbo=もっとも能率の低いヘッドフォン:〜6時間
インターフェース・機能
ヘッドホン端子(標準プラグ) 1 系統
アナログ出力端子 1 系統
USB端子 2 系統
サイズ・重量
幅x高さx奥行 67x28x177 mm
重量 310g
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