NZXT
KRAKEN X62 RL-KRX62-01
メーカー希望小売価格:-円
2016年12月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 水冷型
- 最大ノイズレベル
- 38 dBA
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
KRAKEN X62 RL-KRX62-01は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
KRAKEN X62 RL-KRX62-01 のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.02集計対象10件 / 総投稿数10件
-
550%
-
430%
-
310%
-
210%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
購入後一年半でLEDが発光しなくなりました。 日本では保証が1年なので無償修理はできません。 冷却性能や取り付けやすさ、見た目も良かったので残念です。 本国では6年保証なので日本でも同じにしてほしいです。
-
【デザイン】 H110i に比べてポンプ周囲は品質が良さそう。電飾の色が変わるうえに動きもある。Corsair H110i は色を変化させることはできるが文字の部分だけで小さく派手さもない。したがってKRAKEN X62は見せる箱にいれて鑑賞するべきである。 【冷却性能】 H110iと比べ大きな違いはなさそう。当方、7700kと8700kで使用したがどちらもOCにも十分耐えうる。 【静音性】 H110iと比べ大きな違いはない。どちらも設定次第で十分静か。ストレス時などに煩くなるのは当然なので問題なし。 【取付やすさ】 H110iと比べ大きな違いはない。どちらもマニュアルをみなくても取り付けられる。また、ファン固定のボルトもラジエターをサンドイッチできるだけはじめから入っていて好感が持てる。 【総評】 Corsair H110i と価格が拮抗しているが、デザインはKRAKEN X62に軍配が上がる。
-
Core i7 9700Kにて使用しています。 【デザイン】 NZXTはケースもそうですがデザインがとてもクールで大好きです。今回はケースもH500にしていますのでとてもマッチしていると思います。 水枕のインフィニティミラーはとても綺麗ですが単色での発光で、ThermaltakeのFloe Riing RGB 360 TT Premium Editionの様にRGBに変化させるパターンが無いようなのでそこはちょっと残念ですね。 でも、光り方はKRAKENの方が落ち着きがあって上品です。 --- ライティング追記 --- 単色での発光パターンしか無いと思っていたのですが、カスタムメニューで円状の発光部分を8ブロックに分割にしてそれぞれのブロックに色を割り当てることでRGBにすることができました。発光状態については動画をご参照ください。 【冷却性能】 最初は360mmラジエターのThermaltake Floe Riing RGB 360 TT Premium Editionを使ったのですが、9700Kが爆熱なのもありますが定格でとてもじゃないですが許容できる温度では無かったので、Ryzen 7 2700X用に買っていおいたこちらを急遽9700Kで使うことにしました。結果はこんな感じです。 定格 ■CPU Core Voltage 1.200V(負荷時にはLLC Mode2で1.25V位)/室温25℃ □CPU:OCCT 平均 61℃ / Max 71℃ □CPU:LINPACK AVXチェック無し 平均 69℃ / Max 73℃ □CPU:LINPACK AVXチェック有り 数分でで90℃に達してしまうので終了 4.8GHzにOC ■CPU Core Voltage 1.210V(負荷時にはLLC Mode2で1.35V位)/室温25℃ □CPU:OCCT 平均 65℃ / Max 74℃ □CPU:LINPACK AVXチェック無し 平均 78℃ / Max 84℃ 4.9GHzにOC ■CPU Core Voltage 1.220V(負荷時にはLLC Mode2で1.35V位)/室温25℃ □CPU:OCCT 平均 68℃ / Max 78℃ □CPU:LINPACK AVXチェック無し 平均 80℃ / Max 89℃ 5GHzにOC ■CPU Core Voltage 1.250V(負荷時にはLLC Mode2で1.35V位)/室温25℃ □CPU:OCCT 平均 73℃ / Max 83℃ □CPU:LINPACK AVXチェック無し 数分で90℃に達して終了させた OCCTでのストレステスト時の温度はThermaltake Floe Riing RGB 360 TT Premium Editionと比べて10℃位下がったのでかなり冷却性能は高いと思います。それでも9700Kは爆熱ですけどね^^; --- 冷却性能追記 --- その後CPUグリスをThermal Grizzly Kryonautに変更しましたところ、さらに温度を下げることができました。 検証時間 15分 室温22.5℃ □CPU:OCCT 平均 52℃ / Max 56℃ □CPU:LINPACK AVXチェック無し 平均 62 / Max 64℃ □CPU:LINPACK AVXチェック有り 平均 72 / Max 74℃ 【静音性】 全くもって無音。静かです。 【取り付けやすさ】 これは簡易水冷としては普通ですね。ていうか、Thermaltakeのを2種類、CorsairそしてKRAKENと使ってますが、どれもバックプレートや水枕にかます金具等が同じ?にしか思えないので多分作ってる会社は同じなんじゃないかと思います。つまり、どれも取り付け手順は同じですし、取り付けやすさは同じだと思います。 KRAKEN X62は最近価格の変動も結構ありますし、在庫のあるショップが出たり消えたりしてるのでもう終息に向かってるんでしょうか。なので、2700X用にもう一個買っておこうかなと思います。
- KRAKEN X62 RL-KRX62-01のレビューをすべて見る
KRAKEN X62 RL-KRX62-01 のクチコミ
(179件/24スレッド)
-
タイトルのようにCPU負荷が0のアイドル状態で CPU温度も35度くらいなのにいきなりフル回転して夜中にビックリします。 こうなるとCPU温度が30度前半にまでなってもとまりません。 CAM softwareでコントロールを試みますがFANスピードが 恐ろしいことになってて静かな時もMAXのRPM表示になってます・・・ 要するにCAM softwareと連携が全く取れてないみたいです・・・ 色も変えれる項目がありますが何も反映されません。 CAM softwareの方でPCスペックや温度など全て認識もしてるけど肝心の静音設定にはできません。 接続に誤りはないと思います。 接続で微妙にわからなかったのが専用ケーブルのFANのコネクターは マザーボード上のCPU FAN1でなくCPU FAN2/WPにさしてます。 まぁここは少し強力な電源って事で認識してます。 後はFANを2個つないでSATA電源とUSB2.0の接続だけですよね・・・ どこかが壊れてるだけなのでしょうか? もし壊れてる可能性ありそうな部分や、接続ミスの可能性がある場所があれば 教えていただけると助かります。 よろしくお願いします。 PCスペック OS Win10PRO CPU Ryzen7 3700x メモリ GSK F4-3600C19D-32GSXWB (DDR4 PC4-28800 16GBx2) M/B X570 Steel Legend CPUクーラ NZXT KRAKEN X62 SSD Crucial P1 CT1000P1SSD8JP x2 +クルーシャル500G HDD WestanDigital 2T GPU Palit NE6166TS18J9-1160A ケース FractalDesign FD-CA-DEF-R6-BK 電源 CORSAIR CP-9020180-JP BIOS 最新 OC等はしておりません。 BIOSもメモリの所XMPにして、ファンを静かに設定しただけで他はデフォルトのままです。 ※今はうるさいのでラジエーターのFANはマザーボード上のCPU FAN1の方に挿して BIOSでFANコントロールしてます。 これで一応静かになってますが少しアイドル温度も40〜46度と高い気がします。 まぁ、シネベンチR20を10回連続で回しても72度までしか上がらないのでこんなものかなぁ
-
水枕に付いているintle用ブラケットを外したいのですが、どのように外せば良いのかが分かりません。 どなたか教えてください。
-
自作初心者です。少しずつ自分で組み立てていきCPUクーラーもこちらの物に交換してみることにしました。 H510 eliteにて使用しています。 ですがこちらのコネクタだけが接続場所がわかりません。説明書、ネット、公式のページなど確認しましたが見つからずに困っています。 説明書やネットにはWPMコネクタ?と書いていましたが正直詳しくないのでさっぱりです。 このコネクタ以外を接続し使用していましたが問題なく使えていそうなのでそのまま使用しております。 冷却性能やLEDの変更等も異常はみられないように思います。 ですが調べてもどこのコネクタなのかわからずモヤモヤするので詳しい方いましたらご教授お願い致します。
- KRAKEN X62 RL-KRX62-01のクチコミをすべて見る
KRAKEN X62 RL-KRX62-01 のスペック・仕様
- 140mmサイズファン2基を搭載した、オールインワン型の水/液体CPUクーラー。
- 新型「Aer P ラジエターファン」を採用。面取りされた内枠と流体ダイナミックベアリングで、静かな動作と高い耐久性を実現。
- 専用ソフトウェア「CAM」に対応。ファンの動作設定やイルミネーション機能の設定・カスタマイズが自在に行える。
| 対応ソケット | |
|---|---|
| Intel対応ソケット | LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366 |
| AMD対応ソケット | AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
| 本体スペック | |
|---|---|
| タイプ | 水冷型 |
| ラジエーターサイズ | 315x143x30 mm |
| 最大ファン回転数 | 1800 rpm |
| ノイズレベル | 21〜38dBA |
| LEDライティング対応 | ○ |
| デュアルファン | ○ |
| 材質 | アルミニウム、銅、プラスチック、ゴム |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください