MSI Z270 GAMING M5 価格比較

  • Z270 GAMING M5
  • Z270 GAMING M5
  • Z270 GAMING M5
  • Z270 GAMING M5
  • Z270 GAMING M5
  • Z270 GAMING M5
  • Z270 GAMING M5
  • Z270 GAMING M5
  • Z270 GAMING M5
  • Z270 GAMING M5
MSI

MSI

Z270 GAMING M5

メーカー希望小売価格:-円

2017年1月6日 発売

売れ筋ランキング

-

(8091製品中)

レビュー

(1件)

クチコミ

お気に入り

(13人)

フォームファクタ
ATX
CPUソケット
LGA1151
チップセット
INTEL
Z270
詳細メモリタイプ
DIMM DDR4
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー仕様表

Z270 GAMING M5は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

Z270 GAMING M5 のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

  • 5
    100%
  • 4
    0%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 【安定性】 今回はCore i7-6700で使用しているため定格動作ですが、組み込んでから一度も不安定になる挙動も見せず、極めて安定しています。 熱を持ちがちなSSD周りも、M.2 Shieldのおかげで発熱を抑えられており、SSDもフルスピードで快適です。 実際テストしてみたところ、48℃のSSDを40℃まで冷却することが確認出来ました。 NVMe接続の最新のSSDなどは特に発熱も高いと思いますので、M.2 Shieldは効果的かと思います。 【互換性】 Z170からCPUソケットも変わり、メモリもDDR4になっていますので、今までの資産を使い回すという意味では、互換性は低いと言えます。 ただし、CPUとメモリ以外は問題無く使えますし、問題はないと思います。 【拡張性】 3本のPCI-E x16スロットがありますから、問題はないと思います。 この価格帯のマザーには珍しく、U.2コネクタが搭載されていますので、intel SSD750をお使いの方は、M.2→U.2変換アダプタを購入しなくても、そのまま利用可能なのもメリットです。 M.2スロットも2つともPCI-Express Gen.3 x4対応となっていますので、速度的な制約がなくSSDの性能を100%生かし切れます。 【機能性】 USB3.1まわりが強化されているのが、MSI Gaming M5の特徴です。 多くのマザーで使用されているASmediaの1142では、PCI Express Gen3 x1接続なので、上限が8Gbpsとなります。 これに対し、LIGHTNING USB 3.1 GEN2ではPCI-Express Gen3 x2接続ですので、デバイス1台ではUSB3.1の上限である10Gbpsが、2台でも8Gbpsの転送速度が出ますので、有利となります。 VR Readyと書かれたVR Ready USB 3.1 Gen1 Portsは、途中にリピータチップを挟むことで信号の減衰を防止し、VRヘッドマウントディスプレイなどの数mもの長さのUSBケーブルであっても、正常に信号を届けることが可能になるとのことです。 VRデバイス以外でも、USBデバイスを離れたところに置きたい時には使えそうな機能です。 【設定項目】 最新のマザーと言うこともあって、かなり機能充実です。 UEFIでの設定項目はとても多く、ファンコントロール機能もかなりの充実した機能を有していますので、不足はありません。 マニアックな極限OCをするような用途でなければ、十分かと思います。 【付属ソフト】 ゲーミング向けを謳っているだけに、ゲーム向けも含め、様々なユーティリティが付属します。 ほかにも、マザーボードのユーティリティ関連のソフトウェアが付属します。 【総評】 これといった癖もなく、とても安定していて、使いやすいマザーボードだと思います。 価格帯もハイエンドのZ270 Gaming M7よりも5000円程度リーズナブルで、差といえばM.2スロット数が1つ少ないのと、DDR4-4000に対応していない点、それにPCI-Expressのレーン分割が異なるくらいですから、機能としてはハイエンドにも劣らない充実ぶりです。 ゲーミング向けにリリースされている商品にふさわしく、Killer E2500 NICの搭載や様々なユーティリティも付属します。

  • Z270 GAMING M5のレビューをすべて見る

Z270 GAMING M5 のクチコミ

(7件/2スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ7

    返信数4

    2022年4月12日 更新

    古いマザーボードなので、質問しても回答いただけないかもしれませんが・・・・・。 最近、このマザボを買いました。 ユーティリティソフトですが、MSIには現在、3種類あるかと思います。 どれを使えばいいのか、迷っています。 正式にはZ270 GAMING M5のホームページのダウンロードにはLive Update 6です。 温度や回転数を見つつ、アップデートも同じソフト上でしたいので、MSI CenterなのかDragon Centerなのかなと思いつつ、古いマザボなので対応していない可能性もあったり。 使用するOSはWIN7とWIN10の両方でこのマザボを稼働しています。 どれが、一番、最適でしょうか?

  • ナイスクチコミ0

    返信数1

    2017年1月29日 更新

    当初は他のメーカーのマザーボードを使用するつもりでしたが、初期不良(バグ?)を引き当ててしまい返品対応になってしまったため、止む無く本製品を購入しました。 MSI製品はSlot Aの時代に使用してからこれまで敬遠してきましたが、BIOS(UEFI)、マニュアルやドライバCD等が日本語に対応しているのは勿論のこと、そもそものつくりが非常に親切でした。(今のご時世はこれが当たり前?) 結果からすれば、こちらの製品にして正解だったかもしれません。 (良い点)  ・マニュアルのみならず、UEFIも日本語対応(一部怪しい部分も有)  ・UEFIの設定が容易  ・ドライバのインストールが容易(必要なドライバの自動検出と一括インストール)  ・U.2コネクタ実装済 (不安な点)  ・NICチップがINTELではないため、安定性等に不安あり   ※心なしかOS起動後のLink UPが若干遅い気がします。 オーバークロック(以下、OC)目的ではないため、OC関連についてはわかりませんが、実装済のスロット種別や機能からコストパフォーマンスが高いと思います。

  • Z270 GAMING M5のクチコミをすべて見る

Z270 GAMING M5 のスペック・仕様

基本スペック
チップセット INTEL
Z270
CPUソケット LGA1151
フォームファクタ ATX
詳細メモリタイプ DIMM DDR4
メモリスロット数 4
最大メモリー容量 64GB
幅x奥行き 305x244 mm
ストレージ
SATA 6 本
Serial ATA SATA6.0G
M.2ソケット数 2
グラフィック・オーディオ
DisplayPort数 1
HDMIポート数 1
その他機能
SLI

SLI

Scalable Link Interface (SLI)

NVIDIAが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。

CrossFire

CrossFire

CrossFire

ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。

オンボード機能
オンボードLAN 10/100/1000
オンボードRAID
オンボードオーディオ Realtek ALC1220
オンボードグラフィック -
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止